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幕とキャバレーを同じ部屋に3回閉じ込めてみた

334 :爆音で名前が聞こえません:2008/08/10(日) 01:32:06 ID:Hg98B5XC0
ビヨンド「やれやれ、これにて一件落着、ってとこね! さて、それじゃあ改めて……初めまして、エコーズ。私が初代コンテンポラリーネイションこと、ビヨンド・ジ・アースよ」
ヘヴン「(゚∀゚)オレガコンテンポラリーネイション2コト、サヨナラ・ヘヴンダ! ヨロシクタノムゾ、オトウトヨ! オモニクイモノテキナイミデwww」
ケルティック「初めまして、エコーズくん。私はケルティックウィンド、貴方の姉にあたります」
エコーズ「は、初めまして! 僕はコンテンポラリーネイション3こと、エコーズです! よろしくお願いします!」
フォレスト「うむ、これで自己紹介も済んだし、まずは一段落だな。姉上達はこれからどうするんだ?」
ヘヴン「(゚Д゚)ウマイモンクイニイクニキマッテンダローガ! メシオゴルヤクソク、ワスレタトハイワセネーゾ!」
ビヨンド「そうね。フォレスト、元はといえば貴方もこの騒ぎの一因なんだからね。ご飯くらい奢りなさいww」
フォレスト「やれやれ……今日は厄日だな。仕方ない、では飯処に行くとしようか! 私も腹が減ってしまったよ」
ケルティック「ヘブン兄さん、疲れてませんか? なんだったら、私がおぶって……(´д`;)ハァハァ」
エコーズ「この街の案内でしたら任せて下さい! 美味しいお店、知ってますよwww」
ビヨンド「そうね、それじゃあお願い……ん?」

???「あー、居た! みんなー、姉さん達居たよー!!」

ビヨンド「あらま……これは、まさかのメンツね……ww」
スカー「こんにちは、初めまして! 僕はscar in the earth、弐寺国から来ました、猫叉一族の末っ子です!」
ケルティック「え!? それじゃ、この方達は……」
サテライト「初めまして、皆さん。私はSatellite020712 from "CODED ARMS"と言います……どうぞよろしく」
フォレスト「弐寺国での我々の兄弟達、か……しかし、どうやってここへ?」
エンド「知らなかったのか? 今、あちこちの国境が壊されてて、どこの国にでも行き来できるんだ……どうも、お初にお目にかかる。end of worldだ、よろしく」
リフレク「よお、ヘヴン。元気してたか? あぁ、どうも初めまして皆さん、Refrection into the EDENと言います。よろしくな!」
ヘヴン「(゚∀゚)ヨオ、リフレク! ナンカヒッサシブリダナーwww」
リフレク「あれ、お前普通に喋れんのかよ? 弐寺国じゃいっつもヘェーイwwwとしか言わなかったくせにwww」
水上「まあ、所変わればなんとやらって奴でしょう。どうも初めまして、水上の提督という者です。以後お見知りおきを」
インフィニティ「そういう事だね。あ、初めまして。僕はInfinite caveと言います。よろしくね」
女王「しかし、こうして集まると結構な曲数になるものだな……私は幻想水滸伝X、曲名を女王騎士という。よろしく頼むぞ」
エコーズ「え、えーと……は、初めまして! 僕はエコーズと言います! 皆さん、よろしくお願いします!」
ビヨンド「あーもう、なんだか収拾がつかなくなってきたわね……(;」

ヘブン「(゚∀゚)ヨッシャ! ミンナデメシクイニイコウゼー!!」

ALL『おぉー!!!』


フォレスト「……まさか、俺が全員分払うのか……?」


こうして一同に介した猫叉曲達は、思う存分飲み、食い、歌い、奏で、踊り、そして……思いおもいの曲達と、夜遅くまで語り合った。
離ればなれになっていても、魂の底に響いているものは何一つとして変わらない……みな、それをひしひしと実感していたのであった。





長くなってすまん。
あと、猫叉曲ばんざい。

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