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蠍火と嘆きの樹を同じ部屋に17回閉じ込めてみた

1 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/08(月) 23:07:18 ID:d2NPRRjV0
嘆きの樹は燃え尽きてしまった…

○過去ログ
・前スレ
 ttp://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1186153676/
・過去スレ(上から古い順)
 ttp://game10.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1143460868/
 ttp://game10.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1145013831/
 ttp://game10.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1145013879/
 ttp://game10.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1146469041/
 ttp://game10.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1147361073/
 ttp://game10.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1149170681/
 ttp://game10.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1151914863/
 ttp://game10.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1156918191/
 ttp://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1162733063/
 ttp://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1167047029/
 ttp://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1169360671/
 ttp://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1172944062/
 ttp://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1174887917/
 ttp://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1177982468/
 ttp://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1181819296/

○このスレの空気
・絵とか設定は自由。freedom。俺たちは自由だ。
・希望とかありだけど、スルーされても怒らない。泣かない。いじけない。しつこくしない。
・えっちなSSはうpロダに上げてからアドレスだけ貼り、という配慮を。
・弐寺以外はだめじゃないけど、あくまでも主役は弐寺。

2 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/08(月) 23:07:56 ID:d2NPRRjV0
○まとめサイト
・ログ絵保管庫
 http://scorpionoidea.mad.buttobi.net/index.html
・SSまとめサイト
 http://tool-2.net/?2DXSS573
 (ネタの神様へのお参りはこちらで)
・SSまとめサイト(cs界)
 http://tool-5.net/?IIDX3600
・イラストまとめサイト(主に携帯向け)
 http://pksp.jp/bm-bun/
・ネタの神様 Another
 http://tool-1.net/?goldrush
・避難所
 http://pksp.jp/matome-hinann/

○姉妹スレ
・鬼姫と100秒を同じ部屋に7回閉じ込めてみた
 http://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1179501125/
・幕とキャバレーを同じ部屋に2回閉じ込めてみた
 http://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1191437661/
・FAXXとCHAOSを同じ部屋に閉じ込めてみた
 http://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1173537202/

3 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/08(月) 23:09:42 ID:d2NPRRjV0
テンプレは以上です。
今回>>1でhttp制限にひっかかったのでhを外しました。



4 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/08(月) 23:24:51 ID:4zH7mqGt0
>>1

5 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/08(月) 23:29:17 ID:kWHEQOjx0
Go Berzerk「>>1乙」
quell「前スレ埋めてくれてる曲の皆様も大変ですね…」
Beyond The Earth「そう思うなら手伝えよ…」
quell「あう、すいません;」

6 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/09(火) 04:27:32 ID:2/9/twkIO
>5ちょww

>1乙

7 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/09(火) 12:43:38 ID:SUGjerS/0
>>1

惑「乙〜乙はいりませんか〜
  日ごろの感謝の気持ちに、とれたて新鮮の乙をどうぞ〜」

BREATH(と、とれたて新鮮って何だ?!)

8 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/09(火) 13:36:52 ID:X6XILc78O
雪「ゆ〜め〜すぅてぃ〜さ〜ゆいゆい〜♪」
白壁「今度はどこから借りて来たんだ…?」


プレイヤー「久々にオキナワリミでもやるか…ん?」

つPOKO-NAWA
つ夢添うてぃ(POKOMIX)

プレイヤー「ちょwwwwwwwポコポンしすぎwwwwwww」


壁「( ゚д゚ )……」
雪「あいやあしたもすりさーさー♪」



雪「ポコ!」
( ・∀・)っ[>>1乙]

9 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/09(火) 14:12:29 ID:AkeMEkXw0
朱雀「>>1乙、です」
青龍「ワラビモチスモークドゾー」
白虎「だからその甘ったるいの止めなよ・・・」

嘆き「あら、あんたたちも来たのね。ところで玄武はどうしたの?」
三曲「・・・そういえば前スレで迷ってたような・・・」

10 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/09(火) 14:26:15 ID:2mdj9ROv0
Karma「(>>1さん、乙です)」
ECHOES「>>1さん、お疲れ様 (´_ゝ`)」
traces「>>1さん、お疲れー」

Karma「(17スレ目か…移動する準備しないまま、来ちゃったよ;)」
ECHOES「…新作が稼動する頃には、このスレは何回目とカウントされているのかしら?」
traces「うーん…19回目?」
Karma「(20回目かも?)」

ECHOES「…まぁ、このスレが何回目になろうが、新作が稼動しようが。
我々は我々のペースで、生きていきましょう」
GANBOL「全くだ」
Karma「(そうだな)」
traces「うん」

GANBOL(…あれ?突っ込まないのか?)


11 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/09(火) 15:01:46 ID:a+LU7OZrO
コンチェ「………はぁっ、はぁっ、はぁっ………」
フリージング「ゆ、雪の中かられ、例のさ、三名を回し、収してきましたぁ………」

V「ご苦労様。後は俺らがドクラブさんの処まで運ぶ」
スノスト「アビス兄さ〜ん?フロレ兄さ〜ん?そりの準備はいい?」
アビス「OKだ」
フロレ「ついでに二人も乗せてけ〜」

12 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/09(火) 15:51:31 ID:mjhYCLsBO
ブレスレス「>>1、乙彼様」
S'EA「所で他のCSDDの面子は?」
ハイブリッド「前スレ埋めに行ったキリだよ」
ケイブ「まぁ、彼らの事だから放置しましょうか」
三曲「それでいいか」

バニッシュ「薄情だな・・・(汗」

13 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/09(火) 18:10:12 ID:Uk9X9/P00
蠍火「>>1!乙よ。あなたにしては頑張っ…べ、別に褒めてないから!」
ワンモア「ほんとに褒めてないね」
FAXX「さて、新スレでもはりきってソフランして縦連するぞ〜」
扇子「はりきって皿ふりまわすわよ〜」
クエ「物騒だなぁ…」
革命「じゃあ僕は階段を」
嘆き「わたくしはデニムでしょうか、階段でしょうか」
冥「…イッペン…低速シテミル?」
xenon「え、あ、俺は、…ら、乱打?」

14 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/09(火) 18:13:53 ID:d9LF7wKEO
キャンディ「おぼふ」
ワンモア「(^ω^;)」
クエ「(^ω^;)」

15 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/09(火) 19:07:31 ID:nMcW+xSiO
鎌鼬「>>1乙」
メタリック「このペースでいくと、新年の幕開けとともに20行くか?」
鎌鼬「…多分行かないと思うぞ」


16 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/09(火) 19:43:14 ID:J2vav2Jf0
セカ天「...3 ...2 ...1
   三倍アイスクリイィィィィィィィィム!!!!!!!

   …私もカウントダウンでスレ埋めさせていただきます…」


















セカ天「…って言おうとしたのにもう前スレ埋まっていて…(´;ω;`)」
大桟橋「それは大変だったね、三色アイスもう一個食べるかい?」

17 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/09(火) 19:47:51 ID:mjhYCLsBO
Attack「ところで・・・・」
Smoke「?」
玄武「?」
Attack「倒れてる奴らはどうするんだ?」
Smoke「大丈夫、いい人呼んでるから」

321「はいはーい!?」
四葉「倒れてる人はどこですかー?」
鬼言集「・・・・・DoctorSとCaptainMetal医院の者でーす」

Smoke「ね?」
玄武&Attack「(不安だ)」

18 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/09(火) 22:18:14 ID:J2vav2Jf0
GOLD RUSH「いやーやっぱツーリングは気持ちいいよなー」
Scripted Connection⇒「たまにはこんな風に風に当たりたくなるよな」
RUSH「あーなんかすげぇ叫びたくなってきたぜ」
⇒「あーあるある、大声出すとかなり気持ちがいいよな。叫んじゃえば?」
RUSH「じゃ遠慮なく…3倍アイスクリィィィィィィム!!!!」
⇒「ちょwwwトゥーディーエックスゴーーーールド!!!じゃねえのかよwwww」
RUSH「たまには他人の声ネタも使いたくなるもんだぜ?お前もやってみ?」
⇒「それじゃ…ササササ3倍アイスクリィィィィィィム!!!!」
RUSH「ちょwwwww縦連混じってるwwwww」
⇒「うーん…普通に叫びたいな……あ、そうだ!」
RUSH「何か名案思いついたか?」
⇒「ちょっと待っててくれ……分裂!!」

⇒A「分裂完了、っと」
RUSH「その無駄に広いスペースはそのためにあったのか…;」
⇒H「無駄って言うなよ」
⇒A「これでも十分苦労したんだぞ」
⇒N「兄さんちゃんと前見て運転してよ;」
⇒A「大丈夫慣れてるから。それより叫ぶんだっけ?」
⇒H「じゃ気を取り直して…」

⇒N「3倍アイスクリィィィィィィム!!!!」
⇒H「3倍アイスクリィィィィィィム!!!!」
⇒A「ササササ3倍アイスクリィィィィィィム!!!!」

RUSH、⇒NH「…あ」
⇒A「………」

⇒A「どーせ俺は縦連なんだよーー!!!!」
⇒N「兄さん前見て運転してってば!!」
RUSH「止まれAmix!!こっちに来るなあぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
⇒H「兄貴止まれぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」

ガジャーン!!!!


ネタ神Another「⇒とGOLD RUSHがバイクで3倍アイスクリィィィィィィムこれでry」

19 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/09(火) 22:27:32 ID:Hyl12PwbO
>>18
うまいwwwww久々に爆笑したwww

20 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/09(火) 23:25:06 ID:8j787VivO
|・ω・) イチサンニネギラオウ


   ドゾー
|・ω・)ノ旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦

21 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/10(水) 00:00:22 ID:ZYkJ2tN10
WCpf「ブラジャス君、お茶多いから1さん逆に困っちゃうよー」
|;・ω・) そ アッ!!?
WCpf「余った分は他の人たちにあげよ」
|・ω・) ソウダネ

>>18
Attack「…見事に事故ってるな」
玄武「救急車呼んだほうが…」
Smoke「いまさっきCaptainMetal医院に電話したから大丈夫だよ」
Attack「なら安心だな…」
玄武「ところで、CaptainMetal医院ってなんですか?」
Smoke「確か、DoctorS医院と同じく改造治療が得意なんだよね」
Attack「か、改造って…、どんなのだ?」
Smoke「そこまではわからない、でも凄いことになるって」
玄武「じゃあ何で⇒さん達の救護をあの人たちに…」
Smoke「Dr.Love先生が忙しいから」
玄武&Attack「(…心配)」

22 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/10(水) 00:19:59 ID:vmMKg5DEO
とりあえず続き

鎌鼬の容体は、そんなに悪いものではなかった。が、譜面が欠けたり、骨が折れたり、それなりに重いものだった。そのお陰で、しばらくは病院で安静にしなきゃ駄目、というものだった
そして私には、鎌鼬を怪我させた犯罪者のレッテルを張られることになってしまった
実際には罪にはならないが、周りからはそういう目で見られるのは確実だろう
そして、レベル9の曲を一撃で吹っ飛ばした為に、ついにレベル8は嘘であるということがバレてしまった。本気を出したとは言えレベル8がレベル9を気絶させることは、まずあり得ない
私は、自らの愚かな行動で、自分の首をしめてしまったのだ
恐らく、レベル8の曲達はこう思っているだろう「レベルを偽って自分達の仕事を横取りして、仲間を犠牲にしてまで人気が欲しい貪欲な曲」と
このまま、仕事場いっても追い出されるだけだ。現に、家の外からレベル8であろう曲が私に罵倒している声を何回もきいた
だから、私は朝になっても、仕事場に行く気になれなかった
「どうせ、誰も心配しないだろうし…いいか」
今日は、このままベッドの中に入ってよう…そうすれば、この現実から目を背けていれる
そう思った最中、電話がなった
どうせ、罵倒されるだけだ。そう思って私は無視し続けた
『こちら、留守番センターです。ピーという合図がなったら、…』
何時もの、決まり文句が流れていく。ここまでじっくり聞いたことはないから、なんか新鮮に思えた。
『ピー…もしもし、グリッドだ』
グリッドナイトからだ。確かあの曲もレベル8の曲。なんで私なんかに…私は上半身を起こして、グリッドの声を聞いた
『お前がどうしてるか心配でかけたんだが…その調子だと、駄目みたいだな』
あっちは居留守使ってることはお見透視のようだ
『ま、いないなら仕方がないから、一言言っておく。俺はお前を責めやしない』
「えっ…」
予想外の言葉に私は驚いた。グリッドも私を避難すると思ってた。
何故なら、私はレベル詐称と人気曲に怪我をさせるというタブーを2つもしたからだ。
普通なら誰もが怒るのに…グリッドだけは否定しなかった
『お前のやったことは、確かにやってはいけないことだ。与えられた譜面を信用しなかったんだからな…だが、俺はその特徴ある譜面で沢山のプレイヤーを撃沈させようと努力しているお前を知っている』


23 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/10(水) 00:22:06 ID:vmMKg5DEO
私の譜面は…この性格みたいに、めんどくさい譜面だった。皿と絡めた、押しずらいプチ発狂地点、少し密集している所が多多ある
簡単と思ったら、意外と難しい所。難しいと思ったら、そうでもない所。それが中途半端なパターンになってくるため、やりずらいのだろう。その為か、時々、油断した上級者の奴も落とした
そういえば、昔、よく言われたものだ。お前ほど見た目でわかりやすい性格の奴はいないって
『他の奴は、上級者とあたると、大抵は諦めたが…お前は、そうはしなかった。だから上級者も倒せるんだ。そのことを入れば、プラマイ0だ。俺にとってはな…』
意外だった。確かに騎士と名ずけられただけはあるが、他人のことをここまで研究してるとは思わなかったし、曲調とともに真面目な奴だ
『まあなんだ、ほとぼりがさめたら、こんなことは忘れるだろ。気にすんな。…じゃ』
なんとなく、私は電話を切られる寸前に電話をとった。向こうはそんなに驚いていなかったようで、やっぱり気付いてたようだ
『お、いたのか?』
「全く驚いてないわね」
『まあ、今となってはどーでもいいはなしだ』
どーでもよくないと思うが、そこは、あえてなにもいわなかった
「で、用件は?」
『ああ、Dr.Loveさんが鎌鼬のお見舞いを許可したようだ』
「ふーん…」
『とりあえず報告はした。あとはお前しだいだ。じゃあな』
電話が切れた
まあ、さすがに怪我をさせた相手に謝らないというのはどうかと思うし…一応行くことにした

☆☆☆

私は、病院にくる途中、いろんな曲に白い目で見られた。やはり私の信用とやらは、地の底に落ちたみたいだ
そして、病院についた
「あの、鎌鼬の部屋は?」
「鎌鼬さんなら、511号室にいますよ」
「ありがとうございます」
私は言われた通りに階段をのぼり、廊下を通り、アイツの部屋に行った
アイツの部屋の前に来ると、重苦しい空気が流れた。なんか、いずらいが…ここでとどまっても始まらないし、私は思い切って部屋に入ることにした
すると、私の目には、8段プレイヤーを苦しめる連打地帯、発狂地帯をもつ、荒々しい曲調をもつ、何時もの鎌鼬の姿はなかった。
そこにいたのは、N譜面のような脅威とは程遠い姿の鎌鼬だった
「…鎌鼬」
「おう、久しぶりだな」
アイツは私に気がつくと、社交辞令なのか、定番のセリフをはいた
私はそんなことを気にしないふりをした
「…体は大丈夫なの?」
「まあな」


24 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/10(水) 00:27:19 ID:vmMKg5DEO
余り会話が続かなかった。私が会話をふってみるが、鎌鼬は「うん」とか「そうだな」とかしかいわないから、続けることができなかった。そのうち私も黙ってしまった。まるで、あの時の様に
そうして、時間だけがたっていった。
この状況化で、先に口を開いたのは鎌鼬のほうだった
「…あの嘆きの話はマジだったんだな」
「…」
何もいえなかった。今、どんなことを言っても言い訳にしかならないし、この状況を変えるのは、もはや不可能に近い
アイツはため息をついた
「…悪い、今はお前を見ていたくない」
「えっ…」
「帰ってくれ」
私の頭は真っ白になった。何も考えられない。譜面が無くなる…メノシスの無音地帯をそのまま体験する形…つまり、時が止まった。そうとしかおもえなかった
「…わかった」
私はこれしかいえなかった。
そうして、私は、部屋をでた。
病院の空気は、今さっきより重く感じた。BPMも遅くなりソフランみたいに加速もしなく、只、動くための最低限の速度を保ってる感じだ
そのまま、私は家にかえった
「…やっぱり、か。まあ、知り合いに嫌われただけだし、どうでもいいや」
私は、自分にいい聴かせるように言った。
でも、その言葉とは裏腹に、何故か、アイツとの思い出とやらが沢山でてきた。
車を一緒に押した時とか、思い出話に花を咲かせたときとか、とにかく沢山だ。
なんでこういう時に思いだすのだろうか
「…ぐすっ…う…うぅ…」
自然に涙がこぼれる。アイツの存在は、それほど大きくなっていたのか…今の私にはわからないが…大きな物を失ったというのはよくわかった気がした

☆☆☆

今日は、生憎曇り空。星一つも見えない。
「…せっかく、いいつまみもあるというのに、つまらないな」
カーディナルゲートの中の白虎の部屋。そこには、一日の疲れを癒すためか、一つの酒と皿にあるいくつかのクラゲータ
「まあいいか。たまにはこういうのも」
景色は無くとも、楽しみは消えはしない。さっそくクラゲータを口に入れる、が
ドアから激しいノック音が聞こえる
「…」
こんな夜中にだれだと思いつつ、しぶしぶドアを開けにいく。で、ふつうに開けると
「ワラビモーチ」
扉の前には、酒を持った青龍がいた…つまりは付き合えってことだ
「お休み」
「ちょっと、少しだけ付き合ってくれたっていいじゃん!」
「嫌だね」
「クラゲータ沢山持ってきたからさ!ね!?」
白虎はその言葉聞くと態度を一変した
「…入れ」


25 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/10(水) 00:30:03 ID:vmMKg5DEO
「ありがとー」

☆☆☆

「腰痛と特徴なし譜面の代表曲に」
「もはや鳥Aが取られてとーぜんと思える譜面に」
「「乾杯」」
自虐にしか聞こえない、悲しくなる様な乾杯を合図に二人は酒を一気に飲んだ
「それはそうと、なんでここに来たんだ?」
「エサマス(・∀・)」
白虎は、青龍に部屋にワラビモチを食わせた。よくわからないが、食わせないといけないらしい
「で、なんできたんだ?」
「ん?まあ…愚痴かな」
「まさか、メタリックの話か?いい加減、情を移すのはどうかと思うがな」
「半分当たりで、半分ハズレ」
「は?じゃなんだ?」
「どうも納得行かないことがあってさ」
青龍はまた酒をのみだす。
「別にメタリック云々じゃないんだよ。ただね、メタリックがキレた時の話を聞いたんだけどさ、あれ、もとはリグレットとかいう曲がケンカ売ったんでしょ?しかも名前侮辱したんだよ。あり得ないって、誰でも怒るよ」
「うーん…そうか?」
『華蝶風雪?何その馬鹿丸出しの名前wワロスww漢字ミスってるしwwwうぇw(・∀・)』
白虎は青龍に向けてノートを無言で発射しまくった
「落ち着いて!冗談だって!」
その後、青龍は懸命逃げながら白虎を説得、なんとかなだめることに成功した
そのかわり、部屋はかなりめちゃめちゃになったが
「というわけ。身を持って体験したでしょ」
「なんでお前があんな言葉を知ってるんだ」
「ジェノがよく言ってんじゃん。ただ真似ただけ」
「はあ…その無駄な労力を持っと違う所に使えよ…」
とりあえず2人は部屋を片付けながら会話をしている
「とにかく、リグレットに何もないのはおかしい。そもそも、リグレットのお陰で、メタリックはどん底だよ?納得できないって」
「そんなこと言われてもな…メタリックは自分の利益のためにレベル偽ったんだぞ?このお陰でコンマイはプレイヤーに叩かれるし、曲達からも不満はでるし、罪の大きさが違う。リグレットのことなんか、霞むのは当然だ」
「やっぱりか…」
「しかも、今回の話は、アイツの責任だしな…他人が首突っ込む余地はない。」
「あ〜、私のこのうやむやな気持ちはどうすればいいのよ〜」
「ワラビモチでも食べとけ」
そうして、眠る時間はどんどん消えていくことになった

☆☆☆

同時刻、嘆きの部屋にて
「お嬢様、予想外な出来事はありましたが…一応、成功という形になりました」
「みたいね」

26 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/10(水) 00:33:08 ID:vmMKg5DEO
いる。だが今日は曇り空。月の灯りは雲を照らすだけのつまらない景色だ
「だが、鎌鼬にも被害がおよぶとは…」
「申し訳ございません」
「朱雀があやまることはないわ。対処は容易くできるだろうしな…それはそうと」
嘆きの樹は朱雀の方を向く。朱雀に向けられた眼光はかなり鋭いもので、朱雀はすこし萎縮してしまった
「最近、青龍の動きが妙だ…何か企んでんのか…。心当たりはある?」
「い、いえ…」
「そうか」
嘆きは目線を窓に戻す。
「青龍にバレたら、いろいろと厄介事が多くなるからな…必ず目を離すな」
「わかりました」
嘆きの言いたいことはもうないようで、朱雀にでてもいいと許可をだした

「…お嬢様、聞きたいことが」
「なんだ?」
「もし…もしも、青龍にこのことがバレたら」
「さあな、その時の気分しだいだね」
「ならいいです」
朱雀は、お辞儀をして部屋をでていった
「名前か…」
メタリック…鉄とは、2つの見方がある。
一つは見た目は強そうに見えても、意外とそうでもない。叩きまくれば簡単に変形するし、熱したら、熱さで簡単に歪む。安いものだと尚更だ
もう一方では、どんなに叩いても、どんなに使ってもびくともしない、高級かつ鍛えられた頑固な鉄
「メタリックマインド…アイツの名前にある鉄の意味はどっちの方だろうな…」

続け

27 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/10(水) 01:09:49 ID:ZYkJ2tN10
(CSDDDP皆伝部屋)
クェル「あれ?クエ兄さんは?」
クオンタム「さぁ…、あいつがどうしたんだ?」
クェル「いえ、私が大切に取っておいたアップルパイをどうしたのかを聞きたくて…」
クオンタム「…………、答え次第でクエはどうなるんだ?」
クェル「それは勿論…(穴化状態発動)」
クオンタム「ちゃんと後片付けはしろよ」
クェル「はい…(にっこり)」
クオンタム「(クエが心配だな…)」

クエ「(な、何か悪寒が…)」

嘆き「食べ物の恨みって恐ろしいわね」
冥「いや、アレはちょっと違うと思うんだ…」
嘆き「甘いわね、食べ物一つで血肉を争う戦いが勃発することもあるのよ」
冥「妙にリアリティあるね…」
嘆き「前にあの子がとっておいたシュークリーム食べたのバレたらSP穴とDP穴譜面を同時に喰らわされたのよね」
冥「(それは自業自得だと思う)」

Karma「まさに業だな…」
Sphere「どっちかっていうと食い意地が張ってるだけでしょ」
Karma「…」

28 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/10(水) 01:42:35 ID:N+4P2/u7O
(・ω・)・・・

(-ω-)<モウニゲツカレタナァ・・・

ハニパン「あーん!ブラジャス君見つけたぁ〜!」

Σ(・ω・;)<ミツカッタ!
ハニパン「捕まえたぁ〜!今日こそいろいろしちゃうんだからぁ〜」
(・ω・;)<ドウシヨウ・・・コウナッタラ・・・

ハニパン「アレ?ブラジャス君どうして構えてるの?」
(`・ω・´)=○<フタエノキワミ、アッー!
ハニパン「んぼるぁっ!?」Σ(・ω・;)<アッ!ヤリスギタッ!
ハニパン「いたた・・・ブラジャス君・・・ヒドいよ・・・ぐずっ・・・」
(・ω・;)<ド、ドウシヨウ・・・ナカセチャッタ・・・
ハニパン「・・・と見せかけてドーン!!」
Σ(・ω・)<シマッタ!?
ハニパン「ウフフフフ・・・さてと・・・」
((((・ω・;))))<フ・・・フエエ・・・



ここから先はDDRとIIDXでハニパンとブラジャスを連奏しながら「デストローイ、デストローイ」と叫ばなければ見えません

29 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/10(水) 02:02:14 ID:xjzzgQWQO
WCpf「よくわかんないけど、デストローイ、デストローイ」
ハイブリッド「意味ないから」
WCpf「ぇえーそーなのー?」

ブラジャス「(;ω;) エーン、ボクマデワッフルニナッチャッター」
鎌鼬「よしよし・・・・(頭を撫でる)」
メタリック「・・・・(溜息)」

30 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/10(水) 02:43:21 ID:SKokhv0i0
>>28
フタエノキワミにちょっと和んだw

31 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/10(水) 03:18:25 ID:rVQTtlwY0
パラ鯖MAX「さて、CSは今日も平和だな。ちょっくらDDR国に…」
ブライトネスダークネス「あ、『削除』された…」
鯖MAX「ぶほぁっ!?」
ダークネス「やっぱり『削除』されてる…」
鯖MAX「ひでぶっ!!」

鯖MAX「ひどいよひどいよー ≡(ノд`) ダッ」

ダークネス「ん?どうしたんだろう?まぁいいや。
     それにしてもこのサイトの動画、まるっきり『削除』されてるじゃないか…。」


(50m先)

鯖MAX「⊂⌒~⊃。Д。)⊃ガハッ」

32 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/10(水) 07:49:16 ID:jPSehSbcO
壁「………雪の奴、どこ行ったんだ?」
青龍「(・∀・)エサマス!探し物かいベイベー」
壁「(無視)ったく、雪の奴………」
青龍「ちょっとちょっと無視すんなってばぁ!」
壁「何だよ。俺は今お前に構ってる暇なんざ――」
青龍「雪ちんならポプ国に行ってるよ〜(・∀・)」
壁「――ありがとよっ!(HS5で疾走)」
青龍「(; ゚д゚)そ って速っ!?」


壁(雪のことだ。このパターンは――)


プレーヤー「あれ?BEMANIフォルダに新しいのがあるぞ。『ポコポンスクラッチ』?なんだろそれwwww」

『Poko Pon Pon?』

プレーヤー「ぶwwwwシステム音が変わってwwwって白赤白の無理押し縦連打無r(failed)」


壁「………やっぱしorz」

33 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/10(水) 14:45:33 ID:dB4M1f7B0
雪月花「チョッチョッチョチョチョチョチョチョチョ(:ω;)」
HIGH「ウェウェウェウェウェウェウェ(;A;)」
LOW「ハァーイ?、あれ・・おかしいな」
スカイ「(・∀・)エーォ!?」
ヘブン「(・∀・)ポワーァ」

壁「・・・・;」

34 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/11(木) 00:27:03 ID:6Lm/Ma97O


35 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/11(木) 02:32:19 ID:YNoez+TX0
ファントム「すまんが…」
クエル「あっ、はい…///」
ファントム「君に聞きたい事があるんだ」
クエル「何でしょうか?」
ファントム「君は特殊な経歴に嫌気がさしたことがないか?」
クエル「無いと言えば嘘になります、でも…」
ファントム「でも…」
クエル「出生や経歴…曲の性質が他と違っても受け入れてくれる人達や曲達がいることがわかりますから…」
ファントム「そうか…」
クエル「でも…、どうして私にそんなことを聞くんですか?」
ファントム「ちょっと気になってな…」
クエル「それだけですか…?」
ファントム「他にもあるんだが…」
クエル「なんでしょうか?」
ファントム「・・・・(小声でつぶやく)」
クエル「えっ…?、何ていいました?」
ファントム「いや、なんでもない…」
クエル「そ、そうですか…?」

SSS「|∀・)わーお、お熱いことで…」
ラブスト「見てるこっちが恥ずかしくなる…」
クオンタム「いえてる…」

恋愛っぽいネタ書こうとしたら、無駄にくさいものに…;

36 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/11(木) 23:52:31 ID:hO8DI4OEO
青龍「しっかしCSDD地区に配属された直後はとてつもなく疲れたなあ…」
朱雀「ええ……そうね……」
玄武「トレーニングモードだとREGUL-SPEEDでプレーされまくって大変でした〜」
白虎「仕様の違いで16分縦連が発生しないS乱とか鏡+とか想像以上だったな……」

おそらくACDD組は慣れない仕様にちょいとばかし苦戦したんじゃないかと想像

37 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/12(金) 01:01:22 ID:6UrP/8DO0
白壁「なあスクスカ…」(HS5で全力疾走中
スクスカ「何だ?」(同じくHS5で(ry
白壁「何で俺達HS5で走ってるんだ?」
スクスカ「解らん。」
白壁「じゃあ…」(後ろを見る

冥「ス〜ク〜ス〜カ〜さ〜ん〜##」
雪月花「ポ〜〜コ〜〜##」

白壁「何で俺達追いかけられてんだ?」
スクスカ「解らん。だが言える事は、逃げた方がよさそうだ。」
白壁「そうだな;」

冥「待て〜っ###」
雪月花「ポコ〜ッ###」

金のネタ神「スクスカと白壁がわけもわからず全力疾走これでネタを(ry」
むしゃくしゃしてやった。反省はする気がない。

38 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/12(金) 02:43:32 ID:/Ujwgik90
青龍「リミックスしてくれる人がいると聞いてここに来ましたが」
with「なんで幼稚園?」

四葉「どうもー、使いのものでーす」
鬼言集「どうもー…」
agnus「・・・・」
青龍「・・・・もしかして」
with「リミックスしてくれる人って…」
四葉「勿論、私達の父親ですがなにか?」
青龍&with「逃げよう…」
agnus「逃がしません…(がしっ」
青龍&with「やっぱり?」
四葉「当たり前ですそれじゃあいきますよー」

(・ω・)つ【そして】

青龍「(゚д゚)ドウモー、waxing and wandingマントー」
with「(゚д゚)with youmanデス」
青龍「(゚д゚)タドリツクタメー」
with「(゚д゚)スゴイコトニナルゾー」
青龍&with「(゚д゚)(゚д゚)デモ、オレタチナンニモネーナ、ナンイモネーヨ、ダカライキオイ、イキオイダケデイッテミヨウトオモイマスー♪」
青龍&with「(゚д゚)(゚д゚)ゴメンナスワァァアァァーイ」
青龍&with「(゚д゚)(゚д゚)ニャアァァアアァアアアア」

白虎「・・・・;」
朱雀「・・・・;」
玄武「・・・・;」
DUE「・・・・;」
嘆き「あら、いつもより頼もしい姿になったじゃないの」
4曲「「(; ゚д゚)そ どこが!?」」
嘆き「ナイスツッコミ」

金のネタ神「青龍とwithが幼稚園でリミックスこれでネタを(ry」

39 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/12(金) 19:12:58 ID:R6xNz0FWO
ATOMIC AGE「(´・ω・`)やぁ久しぶりだね。ATOMIC AGEです」

AGE「(´・ω・`)最近はCSDDの方も落ち着いて来たのかな?ACの時じゃあまりやらなかった曲とかやってみてくれてるかい?」

AGE「(´・ω・`)暇ならば全譜面プレーとかも試してみて欲しいな」

AGE「(´・ω・`)さてそろそろ冬が近づいて来て手袋とかが必要になってくる頃だね」

AGE「(´-ω-`)手が冷えてて『いつもクリアしてる曲がぁ〜orz』とかってならないようにね。嘆きさんが喜んじゃうから」


嘆き「くしゅん!…冬が近いのかしら…」


AGE「(´・ω・`)あと手荒れとかも気を付けてね」

AGE「(´・ω・`)結構喋ちゃったかな?じゃあ僕はこれで」

40 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/12(金) 19:41:11 ID:RiBIPXNuO
|ω・) 久々ダネ、AGEサン・・・
WCpf「あの人がAGEさん?」
|ω・) ウン
ハイブリッド「何だ普通のおっさんだな」
|ω・) オジサンナノカナ?
WCpf「おじさんかな?」
ハイブリッド「おっさんだろ」

AGE「(´・ω・`;)君達、傷付くからやめてくれないかい?」

|ω・;) スミマセン
WCpf「ゴメンナサイ」

41 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/13(土) 08:18:30 ID:sviXsfpwO
ハニパン「あーもうまたブロンズー!ゴールド行きた〜い!ブラジャスく〜ん!」
蠍火「はいはい(ハニパンに頭なでこ)」
青龍「そんな時はわらびも…」
Sense「それはないわね」
No.13「そういやここ親が被ってないんだな」
蠍火「そういえば…そうね」
青龍「目立つTatsh家とYOSHITAKA家が居ないよね」
Sense「まあ上の順位にいる訳だし問題無しよね」



ウィークリーグローバルランキングブロンズにて
でもやっぱネタ早い方が良かったかな

42 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/13(土) 08:43:00 ID:+5hQRF8VO
白虎「Tatsh家が目立つ!?今Tatsh家が目立つって言った!?丶(´∀`)ノ」
〆「悪い意味でだろ」
白虎「Σ(゜Д゜)」
白虎「…>(;Д;)」
BL「Σおぉい泣くなっ!!ほら〆がスレた受け答えするから!」
〆「どうせ…どうせ俺は普通の人には見てもらえないんだ…」
BL「こ、こいつUZEEEEE!!!」
醜響「…今日も平和だね」

GENOCIDE「(蠍火に頭なで良いなぁ…)」

43 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/13(土) 10:56:56 ID:pQU8kQHMO
GAMBOL・大桟橋「普通のおっさんだが何か?」

44 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/13(土) 11:26:11 ID:AGzJddU1O
ブルミラ「なんでも、AC界にはランキングなぞいうものが存在して、それを見て一喜一憂するのが日々の習慣らしい」
ハイプ「たく、めんどーなことしてんだなーあっちは」
バニッシング「でも、向こうじゃイベントみたいになってるから、めんどくさいことはないんじゃない?」
ハイプ「そうか?」 ブルミラ「ともかくだ、向こうの世界は厳しいんだ。ランキングがすべてを決すると言うぐらいに」
ハイプ「ねーよ」
バニッシング「俺らがあっち行ったらどうなんだろうな…」
ハイプ「多分ランキングすらはいれねえな」
バニッシング「はあ!?なんでよ」
ブルミラ「どーせ糞譜面だからとかいうんだろ?」
ハイプ「ビンゴ」
バニッシング「あっちは、曲とか重視してないのかよ!」
ハイプ「それも考えたけどよぉ、向こうじゃ俺らみたいな曲はマニアックな方々にしか受けないんだと」
ブルミラ「嫌な差別社会だ」
ハイプ「それに比べて、バニッシングはいいよな〜。糞じゃねーじゃん、糞じゃ」
バニッシング「レベルが高い=糞じゃないんだからさ」
ブルミラ「悪く言えば貧弱者」
バニッシング「うるさい!」
ハイプ「確かになぁー、最大の武器が3つ押しの連ちゃんだけだし、俺らとくらべたらザコw」
バニッシング「あ!?兄貴たちだって単に積めてるだけで、特徴ないじゃないか」
ブルミラ「冥並の発狂地帯を持ってる」
ハイプ「嫌な皿配置とちょっと早めのBPM」
バニッシング「ハイプだけ微妙だな」
ハイプ「でも12並の譜面だし、威厳はあるぜ?」
ブルミラ「そこらの曲よりは強い…だけだがな」
ハイプ「殺されたいのか」
バニッシング「曲が狂ってるようでかっこいいと思えばいいよ」
ハイプ「バニッシングって、いつも変なところでポジティブだよな」
バニッシング「そう思うようにしないと、やってらんないよ。tatsh応援歌っていうあだ名も一部じゃ言われるし…crashなのに」
ハイプ「もう一度いきまっしょい!あそれ!tatsh!」
バニッシング「それやだ」
ブルミラ「おいおい、くだらない会話してるから、もうこんな時間じゃないか」
ハイプ「ほんとだ。バニッシング、今の会話をすべて消せ」
バニッシング「会話してたことを消したところで時間は戻らないよ」
ハイプ「tatshめ!」
バニッシング「…」

45 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/13(土) 12:26:20 ID:rffMaqGaO
(CS段位部屋)
サテライト「どうやらtatsh応援歌とその身内がACに関して話してたわけだが」
クォンタム「あいつ気にしてるみたいだからその呼び名は控えろよ・・・・」
サテライト「・・・無駄に優しいなぁ、それはともかくランキングってのは気になるな」
クェル「私達がACに来ることは無いと思いますが」
クォンタム「まぁ、DPが酷い事になってるから」
サテライト「少なくともバーサク以降の面子がいっきにあっちにいったら酷い事になるな・・・・」
バーサク「少なくとも今のDP10段と皆伝面子がカオスになりそうだなぁ」
クォンタム「SPならまだ普通だけどな・・・・」
サテライト「だな・・・・」
クェル「私はそっちもアウトゾーンスレスレですが」
サテライト「いや、まだセーフだろ・・・」
クェル「はぁ・・・」

ビヨンド「SPが酷いからなのかACに出られません」
ゴービヨ「・・・俺は難ゲージプレイがキツイせいかな?」
ファントム「えっと・・・・;」
SSS「CSのボス曲は色んな意味でキツイからなぁ・・・・」

46 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/13(土) 12:30:39 ID:Xb7ZJtNuO
E.V.CAFE「(´・ω・`)やぁ。久しぶりだね」
Presto「こちらこそ。暫く来れなくて申し訳ないと思ってますよ」
E.V.CAFE「(´・ω・`)いやいや。さて、今日のご注文は何だい?」
Presto「――こちらのうち、いくつかをカクテルにお願いできますかね?」
E.V.CAFE「(´・ω・`)おぉ。これは――」
Presto「惑からのお土産でね、各国のお酒を持ってきたんですよ。
ギタドラ国のHEAVEN'S COCKTAILに、fire in the dark。
DDR国からはRain of sorrowとLa Senorita、そしてSilent Hill。
ポップン国からはCURUS、Infinity Blue、マル秘ドリンク。
五鍵国からはSHOX、PINK DREAM。
他にも色々ありますけど、まぁ今日のところはここまでとして、全部差し上げますよ」
E.V.CAFE「(´・ω・`)しかし、こんなに沢山のお酒………私がもらってもいいのかい?」
Presto「いいんですよ。皆さんに飲んでもらってこそのお酒ですから」
E.V.CAFE「(´・ω・`)ありがとうございます。じゃあ、とっておきの物を………」

Presto「そう言えば、文化祭が行われるとか。いかが致しますか?」
E.V.CAFE「(´・ω・`)私は普段通り、この場所でひっそりとやってるよ」
Presto「どうしてです?」
E.V.CAFE「(´・ω・`)………騒がしいのは、この店に合わないからね」
Presto「………それもそうですね」
E.V.CAFE「(´・ω・`)私がお客様に提供するのは、一時の安らぎで良いと思うんだ。はい」
Presto「おぉ………純白と清青が綺麗ですね」
E.V.CAFE「(´・ω・`)'warm snow'。Silent HillとInfinity Blueを2:1さ」

47 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/13(土) 16:34:17 ID:Jx6Sk+VeO
AGE (´・ω・`)
E.V CAFE (´・ω・`)
ブラジャス |・ω・)
青龍 (・∀・)
ヘヴン ハーモニー (゚∀゚)人(゚∀゚)
Doll他振り向き系( ゚д゚ )彡
スレ初期雪月花 (*´ω`*)

なんだかんだ職人乙

48 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/13(土) 17:17:22 ID:p3ss8guB0
冥「もしも、CS組の高難易度曲がACにきたらどうなるんでしょ?」
蠍火「…考えたくない、バーザックのDP穴があれなのに、それと同等なのがDDに2、3曲あるんでしょ?」
冥「クオンタムさん、クエルさんですね…」
蠍火「確か貴方と1しかノート変わらない人いるとか」
冥「クオンタムさんは確か1999だったと思います」
蠍火「・・・・DPとはいえCS界は凄いわね;」
冥「ですね」

嘆き「…そうなるとCSGOLDはSP穴かDP穴でノート2000オーバーの鬼畜曲が来るのかしら?」
FIRE FIRE「そうなったら凹みます」
Logic「私も凹みます」
クエ「俺も凹みます」
その他の曲達「凹みます」
嘆き「いや、あくまで仮定の話だから…」

49 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/13(土) 17:47:21 ID:p3ss8guB0
クエル「いま思いましたけど…」
ファントム「?」
クエル「凹←ってなんかファミコンゲームでプレイヤーが倒れたポーズみたいな感じにみえますよね」
ファントム「どれどれ・・・」
クエル「どうですか?」
ファントム「意識してみたら…微妙にそう見えてくるな;」
クエル「そうですね…、微妙にですよね」
ファントム「な、なんで残念そうなんだ」
クエル「なんでもないです…」
ファントム「???」

>48の文で凹むって打ってるうちにこう見えてきたので…;

50 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/13(土) 18:47:27 ID:Xb7ZJtNuO
雪月花「One,Two,Three,Four!」
白壁「おぉ渋い。じゃなくてCome onさんに返して来なさい」
Come on「One,Two,Three,Four!白壁さん、どうしました〜?」
白壁「あれ?借りられてない?じゃあ雪の奴、誰から――」

雪「ラーラーララララララッラー」

白壁「即刻ギタドラ国まで返しに行け」


プレーヤー「たまにはS.P.I.P.でもやるかな……」

SPIP「ポッ、コッ、ポン、ポン!」

プレーヤー「ぶwww何だこの音wwwってシンバルがこれ何てキャプボヤ(ガシャーン)」

51 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/13(土) 20:34:02 ID:53TyJE5y0
WeeklyPlatinum
零・セカ天「「顎 自 重」」
V「それを俺たちに言われても困る」
AA「父者も今頃は顎高々だろうな('AA`)」
嘆き「顎高々って……想像したらなんか恐いんだけど;」
セカ天「いくらGOLDも終盤とはいえWRを除いた新曲を抜かす曲が3つもあるとは…」
零「しかもそれが同一の親からなんて…信じられないわ」
AA「嘆き者は前作ワンモアだから仕方ないだろう('AA`)」
嘆き「V兄様はやはり原曲が有名なのと適度な難易度、っていうのが魅力なのかしら」
V「AAは高密度乱打の練習で上級者御用達だしな」
零「それに御三方とも良曲とよく呼ばれますから」
セカ天「不協和音すらTAKA氏の手にかかれば人気曲に早替り、ですか」

52 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/13(土) 23:54:51 ID:gaDmYFD+0
>>47
A「('A`)何か忘れられている気がするな」
AA「そうだな兄者('AA`)」

53 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 00:00:05 ID:sDwpwQNYO
皆様ハロウィンの季節が近づいて来ました
今月末に向けてアメやお菓子、仮装の準備などをされてはいかがでしょうか?

ポップン国 Trick or Treat!


白壁「っていうチラシか…」
雪月花「ポコポンポン!」
白壁「やってみたいって?
文化祭とかと時期被ってそうだけどな……」
雪月花「ポコ?」
白壁「まあ今月末か……ちょっと準備してみるか!」
雪月花「ポコポン!」

54 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 00:15:57 ID:FrnoaA6FO
GENOCIDE「お菓子をくれないと」
spiral galaxy「悪戯するぞー(性的な意味で)」

GENOCIDE「俺は菓子でも良いけどな、蠍火にやるから」
spiral galaxy「…」

55 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 00:25:16 ID:tpwNMXxuO
歎き「ハロウィンかー」
玄武「どんな感じになるんでしょうね」
朱雀「この前みたいなワラビモチスモークの惨劇は勘弁ですが」
歎き「今回はちょっと面白いのを考えたのよねー」
朱雀「どんな企画ですか?」
歎き「ふふ・・・(企画書をみせる」
玄武「??」
朱雀「こんな事出来るんでしょうか?」
歎き「まぁ、セッティングと一部の衣装はCS組にも頼んでるからおkでしょ」
朱雀「(いいんでしょうか)」

(CSDD)
クェル「あの・・・・この衣装」
ブレスレス「貴方が着るのよ」
クェル「でもこんなに露出が・・・・・」
ブレスレス「歎きいわく拒否権はないって」
クェル「うぅ・・・」
クオンタム「・・・・・何故俺はツナギなんだ?」
ゴービヨ「さぁ?、着ぐるみの俺はどうなんだか・・・」
WCpf「ハロウィン楽しみだなー」
ハイブリッド「言えてる」

56 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 01:59:19 ID:B0JYJpw+O
嘆き「おい、朱雀…」
朱雀「なんでしょうか」
嘆き「私と朱雀は、DDから今まで、頑固たる信頼関係を築きあげてきた。そうよね?」
朱雀「そうですが。それが一体?」
嘆き「なら…何故、私の偽物と私の区別がつかない!!!」
朱雀「(何!?…しまった、お嬢様の漢字違う!)申し訳ございません!!」
嘆き「朱雀…貴方と私の関係はこんなものだったのだな」
朱雀「そんなこと…」
嘆き「もういい。言い訳など要らん」
朱雀「…」
嘆き「そのような態度の曲など、カーディナルゲートには不必要だ」
朱雀「そ、そんな…お嬢様!!ご慈悲をっ!」
嘆き「青龍、白虎。ソイツをつまみだせ」
青龍、白虎「ラジャー」
朱雀「そんな…お嬢様!お嬢様ああ!!」



朱雀「うわああああ!!…あれ」
ヴァネッサ「朝から何やってんだよ…」
朱雀「あれ…私」
ヴァネッサ「寝ぼけないでよ。姉さんは、昨日と今日は休日だから、それを利用してこっちに来たんでしょ」
朱雀「そう…ならよかった……グス」
ヴァネッサ「な、泣いてんの?」
朱雀「だってえ〜」
ヴァネッサ「はぁ…どんな夢みたんだか」

57 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 04:43:00 ID:JwHa9sqZ0
>>56の上半分をマジにしてみる。

朱雀「・・・というわけなんです」
冥「ふーん、あの嘆きがねぇ。大人げないというか何というか」
朱雀「という訳でどうですか?掃除洗濯料理階段と四拍子揃った曲です。
雇いませんかというか雇って下さいお願いします本当と書いてマジで」
冥「うーん、ウチはウチでスクスカさんがいるし、人手という意味では足りてるし」
朱雀「そうですか・・・」
冥「悪いけど他を当たって頂戴。あ、そうだ・・・ハイこれ」
朱雀「何ですか」
冥「さっき私が焼いたシュークリーム。見た目に反して味には定評があるのよ」
朱雀「シューが膨らんでませんが・・・」
冥「・・・作り始めてから気付いたんだけど、ウチにはね、量りがなかったのよ・・・」
朱雀「はぁ・・・とりあえずはありがとうございました」
冥「とりあえずが気になる件」
朱雀「あはは・・・それでは・・・」

冥「全く、朱雀のやつこの世の終わりみたいな顔して・・・。
あいつの気まぐれにも困ったものね。友として忠告しておくか・・・」

58 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 08:12:09 ID:7IFRsBKv0
冥「ほらほら〜ハロウィン用に引っぱり出してきたポップンフレームだよ〜!」
スクスカ「おう、似合ってるぞ、冥」
冥「ありがと〜、、、って言いたいけど、なんでこっち見て言ってくれないかな……」
スクスカ「いや、それにはだな、いろいろ訳が…」
冥「むぅ、見てくれないなら全力で無理やり視界に入るまでっ!」
スクスカ「ぬおっ、め…目がぁっ、目があああぁぁぁぁぁ……」
冥「え、あれ!?スカッド、スカッド〜〜〜〜〜〜!!!」


ポップンフレームでのDBM穴冥の破壊力は異常

59 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 11:11:12 ID:tpwNMXxuO
>>55の続き
歎き「ハロウィンの衣装はこんな感じかしら?」
ブレスレス「おK」
冥「(ああ・・・・・;)」

朱雀「いえ・・・・」
クェル「これは・・・」
ユーロマ「まずいと・・・・」
ユビキタス「思います・・・;」

歎き「大丈夫でしょ」
煙「セクシー路線?」
S'EA「まぁ胸と体のライン強調してますから」

歎き「マニアックな服じゃないだけマシでしょ?」
四曲「(そういう問題じゃあ・・・・)」
ジーニアス「まぁ、男性陣には当日まで秘密にしてるだけマシですね」
歎き「どっちかわからない奴もいるけどね」
煙&S'EA「?」

雪月花「ポコポーン?(訳:ハロウィンでセクシー路線てお約束なの?)」
スカイ「スカーイ(訳:まぁ、放送コードギリギリじゃないからアリだろ)」
ヘブン「ヘェーイ・・・(訳:ところで歎きの言ってた企画が気になるな)」
321「ハァーイ?(訳:どんなのか気になる)」
青龍「エサマース!(訳:まぁ当日までのお楽しみって事で)」
四曲「(うなずく)」

ゴービヨ「(・・・・か、会話が成立してる)」

60 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 12:07:15 ID:YRLSq11O0
>>58
//「なるほど、スクリー・ムスカッドというわけか」
rage「お前は何を言っているんだ」

61 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 12:13:06 ID:er613RWh0
>>57(二番煎じですまん)
<ピンポーン
ジェノ「おい!曲が来たぞ!」
蠍「こっちは家事で忙しいんだから!あんたがでなさいよ!」
ジェノ「かったりぃw」
蠍「2重階段と出るのどっちg」
ジェノ「出る!出るから!!」

ジェノ「どちらさん?」
朱雀「朱雀です。」
ケチャ
ジェノ「珍しいな、アンタがくるとはね。」
朱雀「えぇ…実は…」

ジェノ「嘆きに追い出された!?マジで!?」
朱雀「マジです…」
ジェノ「そりゃ大変だな。」
朱雀「あの…良ければ、私をメイドとして雇ってくれませんか?この綺麗な階段譜面、初心者にも容赦なく、抜け目のないラス殺しも備えて、今ならかなりお徳ですよ。」
ジェノ「悪い、家にはさそ…いや、ちょっと待て!」
朱雀「はい?」
ジェノ(これは千載一偶のチャンスだぞ!でも蠍怒るだろなあ…朱雀入れると。
怒られるか怒られないか…究極の選択か
階段は朱雀の方が綺麗だし、性格も蠍より真面目なぐらいの階段だ!コレは朱雀決定か…
いやでもだ!蠍のあの最後の儚さを表した、あの少ない締めも捨てられない!でも性格がなあ。いやいや、ここはそんな事言ってられんな…今まで付き合ってきた仲だし…)
朱雀「あの」
ジェノ「待った!(蠍も皿もとりずらさもいいし、頑張ってるし………よし!決めた!)」
朱雀「後ろ」
ジェノ「よし、朱雀。俺と一緒nあせdirfzふじ子lp:;」
朱雀「…だからいったのですが。」
蠍「ごめんね。コイツがこうだからさ…家には無理よ。」
朱雀「そうですか…」
蠍「ああ、そんな顔しないで。きっと他の家なら大丈夫だから、ね。」
朱雀「ありがとうございます、失礼しました。」

蠍(あの嘆きがねえ…後で嘆きと話しないといけないみたいね。)

62 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 12:31:25 ID:sDwpwQNYO
>>59間違いに気づけ
二度目だぞ
ちゃんとやれ

63 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 13:02:33 ID:Ukp/HAT1O
赫「ハロウィンか…ライブやろうぜ。もちRED総出で」
AA「文化祭の時の予定通りで行くのか?」
赫「だな。後アンコールにいろいろ追加して」
AA「トータル50曲オーバーか…とんでもねー規模だw」


EURO「男女兼用のパーティ衣裳?…物凄く難しい注文ですね」
テクスチャ「…やっぱり?」

64 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 13:07:20 ID:FrnoaA6FO
<PINGPOーNG♪

桜「はい、ただいま」

<Kecak

朱雀「お昼どきでしたらすいません、朱雀です。xenon様は…」
桜「問題ございませんよ。我が君もおいでです。こちらへ」
xenon「やぁ。どうしたんだい」
朱雀「実はこれこれしかじか」
xenon「カクカクうまうま…なるほどねぇ」
桜「xenon様には私がおります」
xenon「でもほとぼりが冷めるまで仮に雇ってあげても」
朱雀「ほ、本当ですか!」
桜「いけませんxenon様は私だけご覧になっていれば良いんです」
xenon「い、痛い痛い低速は勘弁して(ぎりぎり」
朱雀「…>(゜Д゜;)」
桜「駄目です。間違いがあってはいけませんから。貴女にとってもxenon様にとっても」
朱雀「は、はぁ…」
xenon「…ごめんね。他のことなら力になるから。」
朱雀「ありがとうございます」
xenon「嘆きだって勢いで言ってしまっただけだろう。では、気をつけて」
朱雀「xenon様…そう言って頂けてうれしいです。…では失礼しました」

65 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 15:45:02 ID:tpwNMXxuO
>>62
あっ、ホントだ・・・・・

なので>59のはスルーしちゃって下さい

66 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 21:06:32 ID:JwHa9sqZ0
<ザッファァァァァァァイ♪

PARANOIA survivor MAX「はいはいーどっちらさまー?」
ケチャ
朱雀「どうも、朱雀です」
パラ鯖「ありゃ、どうしたんだい珍しい」
朱雀「実はイエィ! ワッツ アーップ!」
パラ鯖「アイム dj TAKA!という訳か。大変だなあんたも・・・」
quasar「あんたらそれでよく話通じるな」
パラ鯖「彼女、勤め先から解雇喰らったからウチで雇って欲しいとの事です」
クエ「うーん・・・」
朱雀「だめ、でしょうか・・・」
クエ「DDR筐体組み立てられる?」
朱雀「・・・いいえ」
クエ「天体とか分かる?」
朱雀「・・・・・・いいえ」
クエ「ソフランとか」
朱雀「持ってないです・・・」
クエ「残念だけど、ウチで働くにはちょっと力不足かもなぁ」
朱雀「そう、ですか・・・」
クエ「あ、適材適所って事だよ。君の適所はここじゃないだけさ」
朱雀「ありがとう、ございます・・・では」

パラ鯖「どうして追い返したんで?別に理系とかソフランとか関係ないじゃないですか」
クエ「言っただろう?彼女が働く適所はここじゃない。さ、嘆きと話し合いにいこう」
パラ鯖「お膳立てですか?」
クエ「あるべきところに帰すのが普通」

67 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 21:35:57 ID:yHSBV5FlO
|・ω・)スザクサン…


|`・ω・)コウイウトキコソボクガガンバラナキャ!!


|彡サッ

68 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 22:35:42 ID:NhhboPCl0
<ピンポーン♪

1st Samurai「む、来客でござるか」
朱雀「こんにちは侍さん、朱雀です」
侍「おお、朱雀殿でござるか。…何かお困りのようですな?」
朱雀「ええ、実は私、職を追われまして…」
侍「なぬ!?とすると貴女は今、行く当てもなく彷徨っておる、と?」
朱雀「恥ずかしい話ですが、そういうわけです」
One more lovely「…あれ?朱雀さんじゃない。いらっしゃい。どうしたの?」
侍「おおワンモア殿。…実は今朱雀殿が職を失い放浪している、とのことで」
ワンモア「ええっ!?ど、どうして!?」
朱雀「お嬢様からそのように申し渡されてしまって…」
ワンモア「…そっか…。大変だね…」
朱雀「あの…もしよろしければ、ここで働かせて頂けないでしょうか?
   家事全般はほぼ網羅してますし、きっとお役に立ちますので」
ワンモア「…だって。どうする侍さん?」
侍「拙者でございますか?…拙者としては…断らせて頂きたい」
朱雀「…何故です?」
侍「この家には度々無頼どもがやってきて拙者に突然切りかかったりするのでな、
  そのような危険な環境で貴女を働かせるわけにはいきませぬ」
ワンモア「そういう事。正直朱雀さんのような立派なメイドさんが欲しいけど、
     ここで働かせるにはちょっと申し訳ない環境かな」
朱雀「貴方達がそう仰られるのであれば…仕方ありません。他を当たってみます」
ワンモア「困ったらいつでも家に来ていいよ。できるだけ力になってあげるから」
朱雀「ありがとうございます。では、私はこれで」

ワンモア「侍さん、出かける用意して」
侍「…行き先はCARDINAL GATEで間違いないですな?」
ワンモア「もちろん。何があったのかは知らないけど、朱雀さんはやっぱりあそこにいないと」

69 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 23:03:08 ID:jv3QVx1xO
革命「(´・ω・`)………………(´;ω;`)ブワッ」

70 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/14(日) 23:49:39 ID:B0JYJpw+O
白虎「お嬢様、大変です!」
嘆き「どうせ朱雀を解雇した話が大きくなったんでしょ。」
白虎「はい、その通りです」
嘆き「自らが生んだ後悔に押しつぶされるのに恐怖し、各シリーズのワンモア曲に助けをもとめたって所か…」
白虎「そういうこと」
嘆き「ワンモアも蠍も冥も、お節介な曲が多いことだわ」
白虎「それで…お嬢様は蠍火たちにどう説明するの?」
嘆き「説明?アイツらにはするな」
白虎「え?でもそれじゃ」
嘆き「他曲に首を突っ込まれたくないんだ。朱雀一人で解決してもらわなきゃ意味がないからな」
白虎「というと…」
嘆き「最近、朱雀はヴァネッサに対して嫉妬の念を抱いてる」
白虎「え?」
嘆き「レベルも負けて、ムービーのインパクトも負けた。自分の被害妄想とも知らずに
勝手に自信を失って、嫉妬してるのさ」
白虎「嘘だ。あの朱雀が自信を失うなうことなんて」
嘆き「私は常に嘆きを吸ってるんだ。味や質で何故悩んでるかなど簡単にわかる」
白虎「朱雀が…意外だ」
嘆き「自分を信じない曲など不要。だから追い出した」
白虎「そしてお嬢様なりのチャンスを与えたわけか」
嘆き「さすがにこの状況だと、自分を信じて動くしかないだろう」(ニヤリとする)
白虎「確かに…でも、もしお嬢様が満足するような形にならなかったら…」
嘆き「所詮その程度ってことだ。代わりにヴァネッサもいるし、問題はない」
白虎「(相変わらず、正直じゃないな)で、蠍火たちにはどうすればいいの?」
嘆き「そうだな、伝言を託すとするか」
白虎「伝言?」
嘆き「『カーディナルゲートに戻りたければ、自分の存在の必要性を私に示せ』と伝えるように言え」
白虎「御意」
<ケチャ バタン

嘆き「不死鳥は死なないんだ…だから、必ず戻ってこい、朱雀」



いろいろスマン

71 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 00:05:07 ID:Ukp/HAT1O
|∀・)
青龍「不死鳥だって一応死んでるんだけどなぁ…
不死鳥は自分の体を自らの炎で焼き、その灰の中から新たな体を得てまた誕生する、ってね。
全く、お嬢様も金獅子の名に恥じない非情ぶりだけど…
自分によくしてくれる相手をそうやって簡単に崖の下に突き落とすのは、どうかと思うよ」


PhoeniX「不死鳥と聞いて飛んできました」
青龍「キミはハデスちゃんといちゃいちゃしてなさい」

72 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 00:05:28 ID:6hpS6dp9O
朱雀「…私はどうしたら…このパターンだと革命様にも断られるかな…
…革命様に拒絶されるのは辛いなぁ…階段仲間でもあるし…」
革命「朱雀さん!探したよ」
朱雀「か、革命様!?」
革命「その、噂を聞いて…良かったらうちに来ても良いんだよ」
朱雀「でも、ヨロロさんが…」
革命「あいつだって分かってくれるさ。それに男所帯だから女性は歓迎
…って、むしろそれじゃ朱雀さんが嫌かな」
朱雀「い、いえ…」
革命「まだ決めなくて良い。今日はもう遅いから、
仮にうちに泊まっていく、ということでどうかな。
あ、勿論部屋は別に鍵のついた場所を用意するよ」
朱雀「そんな!私なんか部屋の隅でも床でも土間でも…」
革命「いやいや女性にそんな!」
ヨロロ「…良いから帰りませんか。この時期寒いんですけど」
革命・朱雀「「すいません…」」

73 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 00:06:01 ID:nZQPlggy0
>>69
MAX300「ただいまー」
革命「iliorzili」
300「どうしたんスか?」
革命「朱雀さんが・・・ウチには来なかったんだ・・・」
300「あぁー、朱雀さんにならさっき会いましたよ?」
革命「え!?ど何処で!?」
300「コンビニで。風の噂で聞いてたから、宿がないなら泊めようかって」
革命「そ、それで!?」
300「全力で断られた。『そそそんな滅相もない!!私はだぃ大丈夫ですよ!!』って」
革命「あぁ、俺なんか嫌われてるのかなぁ・・・orz」
300「(気付いてないのも罪だな。面白いから放っておくけど)」

74 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 00:11:03 ID:kU7mN3VHO
自分で書いてなんだけど…空気よめてねえ…orz
という訳で、>>70はスルー推奨


75 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 00:25:31 ID:nZQPlggy0
一目で分かる!現在までの流れ。

>>56
 (上半分から)>>57>>61>>64>>66>>68>>72
                           ↑  >>69>>73
                          >>70

76 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 00:28:14 ID:kU7mN3VHO
分岐してるよw

77 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 00:31:17 ID:nZQPlggy0
HORIZON「さあ好きに続けるのだ!革命+300の家に行くルートor行かないルート、
好きな方を選ぶが良い終着点はあの地平線の先だうっひょーい!」
SigSig「テンション高いな夜中から」

78 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 00:44:02 ID:6hpS6dp9O
why did you go away?「分岐」「すると」
CROSS ROAD「聞いて」「やってきました」

79 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 01:08:10 ID:mTdfQKQp0
quell「せっかくですが、私は第三の展開を選びます」
CROSS ROAD「「え…」」
why did you go away?「「…有りなのか?」」

→『後で考えよう』

朱雀「…後で考えましょう、今はこの現状をどう対処するかを考えた方がいいかもしれない」

革命「…orz」
ヨロロ「いや、朱雀さんがウチに来ないって決まったわけじゃないですから…」
革命「朱雀さんがウチに来るとも決まったわけじゃないよ…(´;ω;`)」
ヨロロ「(…どうしよう;)」

80 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 01:17:34 ID:6hpS6dp9O
逆に考えるんだ…「>>73のあとに>>72が続く」と考えるんだ…

そしたら違和感ないかも。言えた義理じゃないが

81 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 01:22:25 ID:nZQPlggy0
ジェノ「まぁ分岐云々含めて自由だし。だから話の絡め方も自由だし。
違和感とかそんなのは全部自由だし。自由だから自由だー!!
違和感 is freedom♪ 違和感 is freedom♪」

蠍火「その芸人まだ生きてるの?」

82 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 01:23:49 ID:nZQPlggy0
free style「゚д゚ )」

83 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 02:18:34 ID:+Vf/qOY2O
朱雀「ふう…参ったわね、お嬢様に突き放されるのがこうも堪えるとは」
??「おーお、情けない面して弱音吐いちゃって」
朱「なっ…誰!?」

gigadelic「久し振りだねぇ、にしてもいつものあんたらしくもない科白だな」
朱「あっ…あ、あんたにどうこう言われたくないわこの糞トリルが!」
giga「…そう言えば俺が毎回泣き叫んで逃げ出すと思ってんのか?」
がしっ
朱「な…っ、放しなさい! あんたに絡まれる暇なんか私には…っ」
giga「ふん、こっちがちっと違う態度を見せただけでその動揺かよ…
 それでよく四天王なんて名乗れたもんだなぁこの糞階段!?」
朱(な…何!? コイツ…どうして…)
giga「お前はそういう奴だよ。
 なまじ性格も譜面も実直な分、イレギュラーに出くわすとダメージを受ける。
 だから俺みたいな定番の反応する奴を馬鹿にする事が
 お前にとって一つの安定要素になってんだよ。
 だがな、今度という今度は俺も言わせてもらうぜ?

自分のプライドがちっと傷ついたぐらいで落ち込むくせに
他人のプライドをズタズタにけなすんじゃねぇ!!!!」

朱(…っ、…!)

giga「…なに泣いてやがる」
朱「え…っ?」
giga「ったく、こんな奴にうちの

84 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 02:32:27 ID:+Vf/qOY2O
一族が常々見下されてたと思うと…」
朱「え…あ、えっと…」
giga「悔しいか? 普段さんざん馬鹿にしてた相手に罵声を浴びせられたのがそんなにショックか?」
朱「…ショッ、ク…?」
giga「…まあいい…言いたい事は言った。
 少しは嘆き嬢がてめぇを追放した真意を考えてみろや、
 自分自身が崇高だという事に甘える前にな…」

朱(お嬢様の…真意…)









The Safari「どういう心境の変化や? あんだけ憎んどった朱雀にあんな言葉…」
giga「別に、エクストラのくせにシケた顔してんのが気に食わないだけだ…
 立場が違えど『壁』として存在する以上な。

…それに、N譜面でハード必須の糞ラス殺しがプレイヤーに嫌われてるって点では、
あいつも俺も同類だしな…」
Safari「…なんだかんだ言うて、お節介なんやな」
giga「…ほっとけ」

85 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 03:02:35 ID:xA3Yn/IL0
>>70

“ 嘆き「不死鳥は死なないんだ…だから、必ず戻ってこい、朱雀」 ”

かっけえwww
なんていうか、>>70みたいなクーデレな嘆き穣も良いなw

86 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 03:15:53 ID:KM9QArdTO
クェル「お嬢様お久しぶりです」
歎き「CSからわざわざご苦労・・・」
クェル「仕事ですから」
歎き「そう」

クェル「聞きましたよ、朱雀さんを解雇したそうで・・・」
歎き「ああ」

クェル「・・・いいんですか?」
歎き「あいつの事は放っておけ」
クェル「もし・・・・」
歎き「?」
クェル「朱雀さんがお嬢様に愛想を尽かしたら・・・・」
歎き「・・・・・・・」
クェル「もし、朱雀さんがお嬢様の事を・・・・」
歎き「やめろっ!?」
クェル「お嬢様、貴女の真意はわかります、でも時として乱暴な言葉は人の心だけじゃなく、人そのものを傷付けてしまいます」
歎き「・・・・・・」
クェル「そして最悪な場合修復不能な程の溝を作ってしまいます」
歎き「・・・・」
クェル「お嬢様・・・・」
歎き「出ていって・・・・」
クェル「今は一人になりたい・・・・」
クェル「わかりました・・・・」

(ガチャン)

歎き「・・・・そんな事私にだってわかってる。あの子に自信を持って欲しかっただけなのに、私は取り返しのつかないことを言ってしまった。あの子を失望させることを・・・・あの子に嫌われる事を!?」

歎き「私どうすればいいんだろう・・・・」

クーデレってこんな感じ?

87 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 05:27:09 ID:r7Qv6Ojf0
>>85
不死鳥「呼ばれた気がした」
FAXX「DDR国におかえり」

88 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 06:49:52 ID:+EGTXuRlO
>>86
三回目だぞ。学習しろよ。
「嘆き」すら読めないのか。

89 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 07:10:57 ID:iEHkoPCeO
『なげき』って入れたら素直に出ると思うんだが。
むしろその漢字の読み方の方が難しくないか?

90 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 08:34:58 ID:KM9QArdTO
>>88
なげきって変換したらああいう漢字が出るみたいで、嘆と歎の漢字が似てるからよく間違える・・・・・なんというか色々すまんorz

91 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 08:53:38 ID:qRBgo5Kg0
サンバじゃない?「お前の辞書、変な変換しかしかないな」

NORTH「おぉー、実際に言いそうなネタだ」

92 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 08:58:23 ID:K8Uq5HyxO
テクスチャ「…では、今日もお便りの紹介いっちゃいましょう!」
緑目「はーい。こちらは朱雀さんからですね…あれ、GATEからじゃなくて7thからって…」
テクスチャ「お泊り?(笑)」
緑目「そうみたいね。今頃ラブラブしてたりして。えー…
"こんにちは。今わけあって暇なのですが、ACで暇になったときどうしますか?
いつも仕事ばかりだったので、少し戸惑っています。教えてください"」
テクスチャ「うーん…文字通り羽根を伸ばしてゆっくりするのがいいと思いますよ」
緑目「朱雀さんって結構ワーカーホリックなところあるし…暇だと逆に戸惑っちゃうわよね」
テクスチャ「もしくは、その理由とぶつかってみるか。衝突なくしては何も生まれませんから」
緑目「飼い主の手を噛んでみるのもたまにはいいかも知れないわね」
テクスチャ「…物騒な表現だなぁ」
緑目「ふふふ、どうかしら(笑)
では次のお便り…てくさんよろしく!」
テクスチャ「はーい」

93 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 08:59:54 ID:n1D5hfWTO
どっちも同じ意味の「なげき」みたいだね。
俺の携帯じゃ出てこない漢字だ…

曲名は「嘆きの樹」なわけだから、意味が同じでも「歎き」はアウトだわな。

94 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 09:29:56 ID:KM9QArdTO
本気でスマン、二度と「嘆き」の変換間違えないように対策はしたからもう大丈夫だと思う。

95 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 10:43:06 ID:C3pAXo4V0
蠍火「ギガ、あなた朱雀のこときらいだったの?#」
gigadelic「え、な、なんで蠍火さんが怒るんですか」
FAKE TIME「炎の階段仲間だからじゃないか?」
蠍火「そもそも朱雀はそんなにいつも誰かを馬鹿にしてたりしないんだから!
あの子は真面目だから飄々した曲がよくわからないだけ!」
gigadelic「ちょ、ま、俺のあれはただの、そうツンデレというやつで」
蠍火「わ、私はツンデレなんかじゃないんだからーっ!(HS5」
gigadelic「貴方のことじゃな、だ、誰か蠍火さんにレギュスピー!!(HS5」

eRAseRmOToRpHAntOM「ようやるわ」

96 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 12:42:24 ID:On6RjTsn0
awakening「焚き木---♪」
SOLITON BEAM「よーく燃えてるなぁ・・・」
NEMESIS「焼き芋やろう」
Sphere「焼きイカも」
Quickening「焼き栗も」
Go Berzerk「焼きサザエと秋刀魚もわすれんなよ」

eRAseRmOToRpHAntOM「・・・・;」
蠍火「まさに秋ね・・・・」
ErAseRmoToR maXimUM「確かに秋だが・・・;」

INORI「ところで蠍火さんはギガデリさんを追いかけてたんじゃないんですか?」
蠍火「ついさっき懲らしめてきたところよ」
gigadelic「⊂⌒~⊃。Д。)⊃」
ErAseRmoToR maXimUM「(哀れだ・・・;)」

97 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 12:48:23 ID:AS+ek3ig0
Linusさん描いてみましたった。linusというよりしろろの擬人化になってしまったような・・・。
赤ポップ君はいつも持ってないと精神が安定しない、
帽子の中はふけだらけとかにすれば、
元ネタ的にも大丈夫!

http://www.imgup.org/iup484212.jpg.html

ラウンジポップなので落ち着いて一休み的な感じにしてみたんだけど、曲のbpmは全然落ち着いてないですね・。。・

98 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 13:26:34 ID:K8Uq5HyxO
>>97
GJ!
すげーかわいくてメカメカしいLinusだなw

99 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 13:36:37 ID:dI53QQjuO
>>97
LinusかわいいよLinus
超GJ!

100 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 17:35:14 ID:WpZtri+E0
ついに100達成、FAXXはあと200と400を狙う事を勧めます。

101 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 17:55:16 ID:qRBgo5Kg0
gigadelic「なあ」
ErAseRmoToR maXimUM「おぉ復活した」
gigadelic「そろそろいいかな」
eRAseRmOToRpHAntOM「何が?」
gigadelic「もういい加減我慢も限界・・・」
蠍火「何よ?トイレならあっちよ?」
gigadelic「いや、そうじゃな・・・あ、駄目だ


姉ちゃぁぁああああああん!!!!!!!!」


蠍火「え、ちょ、何、>>83からずっと我慢してたわけ!?」
ErAseRmoToR maXimUM「どこのトムとジェリーだよ・・・」

102 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/15(月) 18:22:23 ID:K8Uq5HyxO
大桟橋にて…

赫「お待たせー」
spiral「遅ぇぞー!」
赫「悪い。出張先の先輩からいろいろと借りてたから」
テクスチャ「…お?と言うことは」
赫「ああ。お前の言ってたアンコール、いけるぜ」
テクスチャ「…よし!」
ジェノ「聞くだけ野暮だけどよ…ホントにやるつもりだったのか」
テクスチャ「言ったらやるのが俺ですよ」
ジェノ「静かな割に自己主張強いなお前w」
赫「話持ち掛けたら逆にぴったりだーって猛プッシュされてさ…遠慮なく拝借して来た」
spiral「んじゃ、こいつは早速アンドロに渡しとくぜ」
赫「頼むわ。SPEEDY CATには俺から渡すよ。峠までひとっ走りすりゃいるだろうし」
AA「後はREDの皆を集めるだけか…外注メンツは珍道中に任せればいいが、国外にいるヤツはどうするよ」
ジェノ「…頭固いな。なんでここに集まったと思ってるんだよ」
AA「は?ハロウィンのライブの打ち合わせと、ついでに飲み…?」
spiral「だーかーら、ここはどこだ?」
AA「……あ!あーあー、あー!!」
大桟橋「…そういうことさ。Move Me君や惑君には私から連絡を取っておくよ」
テクスチャ「やっぱり、大事な時は頼もしいですね。さすがだ」
大桟橋「世辞はいらないよ…」
spiral「顔がニヤついてるぜ?…さて、じゃあ今夜は飲むか!」

103 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/16(火) 00:13:23 ID:XITZHD6+O
青龍「(-∀-)zzZ」
白虎「ここで寝るな!あとTVも消せ!」
玄武「……くす、白虎はがんばり屋さんですねぇ」
白虎「はいはい、わかったから自室に戻れ!


…(うぅ、リーダー代行つらいな、でもこれは朱雀にとっても辛い試練を抱えてるんだ。負けられない!)」

104 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/16(火) 01:18:31 ID:sfSZ6C1DO
白壁「久しぶり!ジェノ」
ジェノ「おう久しぶり!ていうか、なんで雪月花いんだよwwここ酒場だぞw」
雪月花「ポンポコポン」
白壁「お母様が来たいって言うからだって…お母様!?」
雪月花(?)「たまには酒の一つや二つ、飲みたくなるものさ。悪いかい?」
白壁「い、いえ」
雪(?)「時に白壁よ」
白壁「なんでしょうか」
ジェノ(なんか面白くなってきたw)
雪(?)「朱雀殿が解雇されたと雪から聞いたが、真か?」
白壁「はい!」
ジェノ(なんか、やばいな、この曲)
雪(?)「…嘆きも随分と面白い賭けをするじゃないか」
ジェノ「賭け?なんだそりゃ」
雪(?)「もしかして、アンタ達、気付いてないのかい?」
白壁「いえ…なんのことかさっぱり」
雪(?)「鈍感だねぇ」
ジェノ「だから賭けってなんだよ」
雪(?)「そんぐらい、自分の頭使って考えなさいよ。じゃあ、私はお暇させてもらうとするよ」
ジェノ「あ!おい!!」
雪「ポンポコポン」
ジェノ「せめて答えを言えよな」
白壁「雪がもう眠いみたいだから、帰るわ」
ジェノ「じゃあな」
白壁「おう」
雪「ポンポコポン」

久しぶりに出した。後悔はしない

105 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/16(火) 01:49:00 ID:fZ+7Bc5z0
S'EA「姫の言う賭け…」
クオンタム「?」
S'EA「どう転ぶんだろうね、楽しみ」
クオンタム「……楽しみなのはお前だけだ」
WCpf「うん」

ケイブ「ところで嘆きさんの様子どうでした?」
クエル「いつもと変わらない様子でした、でも…」
ケイブ「でも…?」
クエル「ちょっとあの子に変わりますね、あの子の方が説明上手いので」
ケイブ「どぞー」
クエル(穴)「表向きはいかにも変わらない様子だったけど、少々気にかかる面があったんだよ」
ケイブ「どんな風に?」
クエル(穴)「感情的なものを抑えてたな、あくまでも推測だが」
ケイブ「そう…」
クエル(穴)「まぁ、それよりも早く朱雀が立ち直って欲しい。これはあいつと俺両方が思ってることだ、あんたもそうだろう?」
ケイブ「そうですね」
クエル(穴)「それじゃあ俺はお暇させてもらう」
ケイブ「お疲れー」
クエル「ふぅ…、すいません。いきなり穴化して」
ケイブ「いいですよ、貴女は穴化したほうが説明が早いですから」
クエル「うう…、否定できません」
ケイブ「ははは」

クエル「それで、私達はどうすればいいんですか」
ケイブ「まぁ、見守りましょう。私達が口を出す問題じゃないですから」
クエル「そうですか…」
ケイブ「こういうのは当人同士じゃないと解決できませんから」
クエル「わかりました、でも他の方々が心配なので私はもう少し様子を見てきます」
ケイブ「どうぞ」

>>104を見て二重人格のクエルを書きたくなったから書いた、反省はしてない

106 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/16(火) 21:34:05 ID:NB7AAAIs0
ピンポーン
革命「ちょっと待ってて」
ケチャ
白虎「久しぶり」
革命「白虎さん…」
白虎「お嬢様から伝言を預かってる。朱雀に伝えてくれ」
革命「ちょっと待って、せっかくだし、中ではなさない?」
白虎「遠慮してくよ。たった一言だけだし」

ヨロロ「寒いから、はやく閉めてくださいね」

革命「そういうわけだし、じゃ入って」
白虎「だけど、朱雀が中に…」
革命「精神的に疲れたみたいで、寝てるから大丈夫」
白虎「…じゃあ、失礼するよ」



革命「それで、伝言というのは?」
白虎「ああ、『カーディナルゲートに戻りたければ、自分の存在の必要性を私に示せ』だそうだ」
ヨロロ「それは…どういうことだ?」
革命「多分、四天王として、嘆きさんを守る立場にふさわしい力を見せろってこと?」
白虎「そう。そのためには、『明日一日中は、どんな条件であろうとも、プレイヤーにクリアされるな』ていう条件をクリアしなきゃいけない」
ヨロロ「はあ!?」
革命「それは厳しいな…」
白虎「朱雀一人の力で乗り越えなきゃいけない…これなら、確かに自信が」
革命「自信?」
白虎「い、いやなんでもない」
ヨロロ「しかし…悪魔だな、嘆きって」
革命「なんでそんな条件を?」
白虎「…私の推測だけど、多分、お嬢様は朱雀なら、この試練を必ず乗り越えられると信じてるからだと思う」
ヨロロ「…は?」
革命「…そうかもね」
ヨロロ「なんでそう思うんです?」
革命「普通さ、長い間を共にした仲間を、簡単に裏切るなんてしないでしょ」
ヨロロ「確かに…」
革命「だからさ。『朱雀の力があるならできるはずだ。朱雀は簡単にくたばる曲じゃない』そう信じてんだよ」
白虎「(バレてる…)そうかもな」
ヨロロ「嘆きも、陰ながら応援してるんですか」
革命「そうだよ」
白虎「伝えることは伝えた、私は帰るよ。それと革命」
革命「なんだい」
白虎「なるべく、そのことは他言しないでくれ」
革命「わかりました」
ヨロロ「?」
白虎「では」



107 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/16(火) 21:43:43 ID:bFx6dTwM0
|ω・) 玄武「…かわいい子には、旅をさせろ、かあ・・・オジョーサマ、素直じゃないなあ・・・。」

108 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/16(火) 22:08:52 ID:XITZHD6+O
|・ω・)・∀・)'A`)゚∀゚)

109 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/16(火) 23:05:46 ID:w68AbqkLO
嘆き「試練なんて言ったけど・・・・、あの子はちゃんと達成できるのかしら。もしできなかったら・・・」

(コンコン)

嘆き「誰だ?」
Smoke「どうも情報伝達人です、煙だけに」
嘆き「・・・・何を伝えにきた」
Smoke「朱雀ちゃんの居場所」
嘆き「何処だ?」
Smoke「革命さんのとこ、今はぐっすり寝てるよ」
嘆き「そうか」
Smoke「まぁ、心配してたから勝手ながら調べたよ」
嘆き「・・・・・心配などしてない」
Smoke「そういう事にしとくね、じゃあ伝えのでおいとまします」
嘆き「そうか」
Smoke「・・・・あっ、後」
嘆き「?」
Smoke「自分の気持ちには正直に、厳しくするのも大事だけど時には優しくするのも大事だよって事を伝えとく」
嘆き「そうだな・・・・」
Smoke「全く、皆に迷惑かけてること気付いてないのかな(ボソッ)」
嘆き「ん?」
Smoke「何でもないよ」
嘆き「そうか」
Smoke「それじゃね」

(ガチャン)

嘆き「自分に素直になれか・・・、簡単そうで難しい問題ね」

110 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/16(火) 23:15:41 ID:akhG8t1GO
クラウディ「…と言うわけで、事態の収拾ついてきたみたいだよ?明日クリアされちゃった時がちょっと気になるけど」
テクスチャ「…クリアされないことが存在意義の証明になるんですか。随分ナメたこと言ってくれますね…」
緑目「言ってるのが嘆きの樹だから仕方ないんじゃないかしら?」
テクスチャ「なんで素直にごめんなさいと謝れないんでしょうね…
すまない気持ちを謝る以外の行動に表しても、かっこよくもなんともないって言うのに。これだから高レベル曲は」

111 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/16(火) 23:20:28 ID:V9FSlfMQ0
NGO「呼んだ?」
HDV「呼ばれた気がした」

FAXX「帰れ、特にそっち(HDV)は」
鯖MAX「両方とももはや糞譜面のお前が言うか」
FAXX「(´・ω・`)」

112 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/16(火) 23:25:50 ID:sfSZ6C1DO
嘆き「…白虎」
白虎「なんでしょう」
嘆き「貴様はなんのためにここにいる?」
白虎「お嬢様の世話と守護のために」
嘆き「なら聞くが、何故、部外者どもがこの部屋におとずれるんだ?」
白虎「…えーと、それはですね…」
嘆き「カーディナルゲートは神が私たちのためにお作りになられた神聖な場所だよな?」
白虎「はい!」
嘆き「なのにだ。この前は、クエルに勝手に侵入され、今回は火事でもないのに煙が入ってきやがった……!しかも悪口という折り紙つきだ」
白虎「その…」
嘆き「白虎」
白虎「はい!!」
嘆き「…次はないと思え」
白虎「((((;゚д゚))))ハハハ、ハイ」


113 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/16(火) 23:37:52 ID:akhG8t1GO
>>112
|∀・)
|ω゚)
青龍「もっと正確に言うなら、神が許す限り神聖な場所…だね。DDの時代は終わってるってこと、いい加減気付こうよ」
玄武「目くじら立てても仕方ないですよねぇ。いろーんな方が遊びに来てくれた方が楽しいと思うんですけどぉ」

114 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/16(火) 23:50:55 ID:sfSZ6C1DO
嘆き「ごめん」

115 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/16(火) 23:59:33 ID:fZ+7Bc5z0
>>112
クエル「私ちゃんとインターフォンとノックしましたよ」

116 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 00:14:59 ID:o+CtmWouO
|`・ω・)ノ スザクサンガンバレ!!

青龍「ブラジャスくーん(・∀・)
君はどうしてここにいるのかな〜♪」
Σ|;・ω・) !

|彡 サッ
スネーク「こちらスネーク。いま子供が走っていったぞ!あと女……………」ブッ
玄武「…あなたはかくれんぼの人ですね〜バンダナ返します〜ちゃんとクリーニングしてますから」
スネーク「……………」

117 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 00:22:03 ID:1G0n9hhe0
WWL「かわいい子には旅をさせろ、存在意義の立証…これも愛の形かな?」
This「これも愛、かあ…なんだかなあ」
WWL「世界にはツンデレからヤンデレまであらゆる愛の形があるからね」
This「今回の嘆きさんのも愛ゆえ、かしら」
WWL「おそらくね」
This「それにしても早く元の鞘に収まってくれるといいなあ。何か落ち着かないんだよね」
WWL「というと?」
This「う〜ん、DDの頃からカーディナルの人たちって何だか5曲で一つみたいな…。
   もちろん一曲一曲一人前以上の力はあるけど、更にいつも力合わせて―って雰囲気があってさ」
WWL「つまり、本当の家族のようだったと?」
This「そう!だから今朱雀さんが居ないのがすごく不自然で」

Air「ところで兄さんはこんな時間にドコに?」
Close「たまにはGLOBAL TRAVELEのみんなに会いにいこうと思ってね」
Air「はあ」
Close「これも愛の形ってか?とりあえず大桟橋の店にでも行ってみるよ」
Air「兄さん。もう大桟橋さんのお店は閉まってるかと」
Close「あ゛」

118 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 00:54:37 ID:M6OiUbvsO
白虎「青龍、お前はたびたびDDはもう終わったなどと軽率にいうが、
その言葉はDDの曲やDDが好きなプレイヤーに失礼だとなぜ気付かない。」
青龍「いや、」
白虎「私達はDDの曲だ。DDの曲でしかないんだ。
私達にとっては永遠にDDが最初であり最後だ。」
青龍「だから、」
白虎「お前のやり方はまずすぎる。理詰めでいるようで理路がない。
自分が間違ってるなんて考えたことないんじゃないのか」
青龍「白虎、」
白虎「…すまない。言いすぎたかもしれない。
だが忠言というのは自分のためであると同時に相手を思いやる故だと解って欲しい。
私とお前とカーディナルとDDとこのスレのために言ってるんだ」
青龍「…白虎…」
白虎「なんだ」
青龍「玄武が服つかんだまま寝てる…」
白虎「何!?うわぁっ!離せ玄武!これじゃ動けないだろー!」

119 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 00:58:49 ID:XfCmKApgO
正にカオス

120 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 01:14:53 ID:qaYB8zoJ0
Hybrid「俺らは越えるための道筋であって妨げたり塞いだりする壁じゃないっての」
WCpf「?????(;´・ω・)」
Hybrid「独り言だから気にすんな」
WCpf「…嘆きお姉ちゃん、朱雀お姉ちゃんのことどうするのかな?」
Hybrid「さぁな、でも俺は嘆き姐がやろうとしてることに賛同できないのは確か」
WCpf「うん…、クリアされないことや強い力で乗り越えることが本当に意味があるのかな?ってボクは思うんだ」
Hybrid「クリアされないことが存在意義なんて証明できない、それよりももっと大切なことがあるのにな」
WCpf「うん、自分が自分であることで十分証明になると思うんだ。」
Hybrid「それ以上望むのは贅沢だな」
WCpf「そうだね…」

VANISH「子供達の会話なのに難しくて付いていけない…;」
QUANTUM「あいつらなりに心配してるんだよ、嘆き嬢や俺達のことを」
VANISH「そうなのか…」

121 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 01:39:32 ID:J9WIGBtUO
>>118
青龍「まったく、呑気に寝るね」
白虎「こうやって言い合いしているのが馬鹿らしくなるくらいにな」
青龍「…白虎ちんさ、さっき『私たちはDDの曲』って言ったよね?」
白虎「……それが?」
青龍「それ以前にあたしたちって『弐寺の曲』じゃないの?
CARDINAL GATEの曲だからって、『弐寺の曲』であることに変わりはないんじゃないの?
DDのCARDINAL GATEの曲だからって、他の普通の曲とどこか違う?」
白虎「…………」
青龍「あたしは正直、CARDINAL GATEの曲って特別扱いされるのはもう終わりだと思ってる。だからDDは終わってるって言ってる。
CARDINAL GATEって肩書きにしがみつくんじゃなくて、あたしは青龍として、白虎ちんは白虎ちんとして…
もう『弐寺の曲』として立ってもいいと思う。五曲でCARDINAL GATEって名乗るのは変わらないけど…
それはもうチーム名みたいなものなんだよ。現にEXPERTでなきゃ皆で組んで出撃!なんてできないしさ」
白虎「お前…」
青龍「だから、そろそろお嬢様も『CARDINAL GATEのトップ』から『金獅子の嘆きの樹』にならないかなって思うわけ」
白虎「…………」
青龍「ま、願望の域を出ないけどね。…あたしも寝るわ。おやすみ」

122 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 07:43:23 ID:XfCmKApgO
チラ裏に書くべきかどうか微妙だからこっちに書くわ
>>106書いたのは確かに悪かった。まあ、アバウトな条件だったから、勝手に解釈して
ああすりゃみんな書きやすいかなと思ったんよ。まあ、なにも考えず直感で書いたからこういうことになったんだが

それはおいといて

で、>>106を黒歴史として、違う展開にしていいすか?
いやね、このままだといろいろと問題になるし
確かに俺が悪かったよ。まさかここまで叩かれるとは思わなかった


123 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 09:36:57 ID:BWch1DwU0
なんというか、アレだな。
一日経てばID変わって誰が誰かわからないのになぜ名乗るのかっていう。

124 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 09:43:56 ID:M6OiUbvsO
玄武「…」

玄武「またそうやって、自分は凄いんだお前らが悪いみたいな…
カーディナルっていうのは階級じゃなくてひとつの絆なのに…
あなたのいうことはわかる、みんなわかってる。
それにお嬢様は確かにその性質から暴走に走りやすいけど…
それを勝手な理屈で咎める一方なんて、無責任すぎます
悪いけど、場の空気を悪くしてるのは…
…ううん、やっぱりやめよう。きっと今は解らない。いつか解ってくれたら良い…
…むにゃむにゃ」
白虎「玄武?気のせいか。はぁ…仕方ない。部屋まで運んでやるか
…まさかこのまま離してくれなかったら添い寝…?まぁ良いけど…」

125 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 10:50:42 ID:XfCmKApgO
気分を害したならスマン

要はだな、この状態じゃ、あの続きかく奴がいるとは思えないのよ。大体は、曲という概念を通して、批判を言って終わりだしさ
だから、なかったことにしたほうがいいのかなと思ったわけよ

>>123
どうせ、文体やら書き方の癖とかみれば特定できるだろうし、隠しても無駄だと思ったから

あと、今日はネタ書かなきゃいいだけだし

126 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 11:06:04 ID:XfCmKApgO
悪い、最後の文章に『携帯で』を入れるの忘れてた

127 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 11:31:12 ID:11SO/iu2O
つーか白紙撤回するぐらいなら責任とってネタを最後まで書ききってみろ
こんな扱いの難しい展開を便乗前提で投下するからこうして荒れるんだよ
投げっぱなしで自重とか言っても逃げてるだけにしか見えない

便乗路線を狙うか自己完結を目指すかは難しいが>>106の展開は手放したらいかんだろ…

128 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 11:39:42 ID:p/u48vrvO
>>127
扱いが難しいのをどうやって便乗するか考えるのが楽しい俺としては、その考えは同意しかねる
便乗しやすいお決まりネタだけ書けばいいってか


129 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 11:53:57 ID:5KBk4LSGO
CSDDの一角にて。


321 STARS「なーんか、微妙な空気だよね。最近のDD地区」
super highway「…あぁ、嘆きと朱雀の件でだろ?」
karma(DP)「…どうなるんでしょうね、2曲の関係」

321 STARS「さぁね。なるようにしか、ならないんじゃないの?」
super highway「俺達には、関係ない事だしな」
karma(DP)「関係ないって…」

321 STARS「そうだよ、結局は2曲同士の問題じゃない。俺達が割入ってどうにかなるんだったら、とっくにどうにかなってるさ」
super highway「…この状況で、俺達がやるべき事はただ一つ。曲としての仕事をこなす事だ」
karma(DP)「…そうでしょうか」
super highway「そうだ。…曲としての役目をこなせない奴に、他曲の問題を心配する資格は無いと思うがな」
karma(DP)「………」
321 STARS「…あ、2曲共、指名されたよ。karma君、君はSP譜面に戻ってね」
super highway「…それじゃ、行ってくるかな」
karma「…これも業なのだろうか」


321 STARS「…何時になったら終わるのかねぇ、この問題」

130 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 12:27:53 ID:qaYB8zoJ0
(CSDDの一角)

Digital MinD「とは言えど、彼らは心配なんですね」
I Was The One「心配するでしょ、私達が平然としてるだけ」
Schlagwerk「まぁな、だが…」
I Was The One「このまま行くと二曲同士の問題じゃなくなる…でしょ」
Schlagwerk「そうなる…というかなりかけてる」
Digital MinD「そうなったらどうしますか?」
Schlagwerk「叱るしかないな、全力で」
I Was The One「何にせよ、私達は今はあの子達が元の鞘に戻る事を祈りましょ」
Digital MinD「そうですね」
Schlagwerk「だな…」

IS THIS LOVE?「私達はどうしよう」
era(nostalmix)「根回しはしたほうがいいな、念のため」
IS THIS LOVE?「そうね、世話が焼ける子達の為に」
era(nostalmix)「まぁ、おせっかいだとは思うけどな…」

Digital MinD「みなさん、何だかんだで心配なんだな」
Presto「まぁ、後輩達が悩んでるから助けたくなるんだよ」
Digital MinD「確かに」

131 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 12:29:46 ID:M6OiUbvsO
あ、すまん安価入れ忘れた
>>124>>121に向けたやつね。
打ってる間に入ってしまった>>122ごめんなさい。

では以下、良い嘆蠍スレを

132 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 12:30:44 ID:XfCmKApgO
>>127

別に>>106から続きは書けるよ。流れにそって朱雀を一敗もしないでやりきって、嘆きの家に戻れましたってすりゃいいだけさ(それ以外あるかもしれないけど、キャラ壊さない限り無理だと思うよ)
そしたらそした、必ず一人は批判するやつがでるでしょ。だって高レベル万歳って流れは変えられないし、むしろもっと荒れるって

133 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 12:39:20 ID:11SO/iu2O
>>128
あー、書き方がまずかったスマン
便乗の難しさはあくまで副次的な話で

俺はそもそも便乗してくれって考え自体が同意出来ない
便乗するか否かは最終的には書き手側が決める事であって
最初から期待するものじゃないだろうと思うんだ

今回の流れは確かに便乗から始まってはいるが
106の言い方だとリレーSS化を望んでいるように思えて…

これ以上はチラ裏行きだな、スレ消費すまなかった

134 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 12:44:30 ID:11SO/iu2O
って書いてる間にレス来てたしorz
取り敢えず今日はこっちからは消えるわ…

135 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 14:55:10 ID:xFG5LStmO
Leaving…「はいはい……んじゃあDD地区で良いのですね?はい…わかりました」

ピッ

Leaving「確かに弐寺国じゃあまり親戚もいない訳だし、かと言ってポップン国に行ったこと無い私で良いのかしら……」
Pink Rose「やほ♪Leaving」
Leaving「あ、Pink Rose先輩……」
Pink Rose「どうしたのよー?」
Leaving「あの、ハロウィンさん達に『弐寺国にちょっとの間出店するから手伝ってくれー』と言われたんです」
Pink Rose「ああそういうことね。私は『DDR国に出店するから準備進めてくれー』とか来たから私はDDR国で手伝うのよ」
Leaving「え!?そうなんですか!?」
Pink Rose「そういうこと。『ギタドラ国はしっぽにでも頼もうかなー?』とか言ってたしやる気みたいよ?」
Leaving「これは色々大変そうですね……」
Pink Rose「そんなこと無いわよ。お菓子とかは出来たてで持ってくるし、営業とかその辺をこなしてれば良いし、1日限りだからね
おっともう時間だわ。またねー♪」

Leaving「……なんだか……面白そう!」

136 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/17(水) 19:04:58 ID:/pNtq3P9O
Go Beyond!!「あれ、breathlessと桜さん何やってるんスか?」
breathless「ハロウィンの準備よ、今衣装作りね」
桜「私は試着係です」
Go Beyond!!「へぇ」
breathless「あんたも試着してもらうけど」
Go Beyond!!「え?」
桜「男性の衣装の試着が必要なんだそうで」
Go Beyond!!「はぁ・・・・」

Go Beyond!!「へぇ、結構着心地いいじゃん。着ぐるみだけど」
桜「私も試着できましたよ」
breathless「出て来て」
桜「はい(魔女の衣装)」
Go Beyond!!「・・・・・・!?(鼻血噴出)」
breathless「・・・・衣装が汚れるじゃないの」
Go Beyond!!「何だ、あのセクシー衣装は露出が少ないのにエロいって!?」
breathless「それが狙いなのに」
Go Beyond!!「それよりも桜さん、嫌じゃないのそんなの着て」
桜「あらかじめどんな服か聞いてますので大丈夫ですよ」
Go Beyond!!「はぁ・・・・」
桜「他にも色々着ないといけませんから」
breathless「一部きついのがまだあるけど鼻血出さないように」
Go Beyond!!「(な、生殺しだ・・・・orz)」

xenon「(ど、どんな服なんだ気になる・・・・!?)」
GENOCIDE「(行きたいが行ったら低速捻りと即死コンボきそうだ)」
鯖MAX「(ちくしょう気になる)」
FAXX「(Go Beyond!!が羨ましいぞ、オイ!?)」
quasar「(やましい気持ちはない!、気になるだけだ)」

SCREAM SQUAD「・・・・何やってるんだ、お前ら」
革命「さぁ?」
ヨロロ「・・・・・・」

137 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 01:25:47 ID:a4ofurxz0
ハピスカ地区で

HAPPY ANGEL「ふと思ったんだけど」
⇒N mix「何?」
ハピエン「いや、私の身内に2組ほど双子曲いるんだけど、いつも二人一緒じゃない?」
⇒H mix「ああ。マーマー達もそうだよな」
ハピエン「そ。で、何であんたらは三つ子?なのに割とそんな1曲1曲独立してるの?って話」
⇒A mix「いや、俺らはそりゃ3曲だけど合体して1曲だから。三つ子じゃないから。CSにロングあるから」
ハピエン「そうだっけ?」
⇒N mix「おいおい今はCSDDの御時勢だからってその言い草はないだろ…。あ、ちょうどいいとこに冥が」
冥「どうしたの?」
⇒H mix「CSハピスカに俺達ロングあったよな?」
冥「…あったっけ?」
⇒一同「 (´・ω・`) 」



138 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 02:04:32 ID:J8ygok3H0
>>137
DAWN「まぁ段位モード限定の隠しだから気づかない人はきづかないわね」
ブルミラ「ああ、そういえば…」
アイキュ「でも、条件が難しくて、出せなかった人は次回作にその曲が出たとき「アレこの曲旧作にあったっけ?」っていうのもありますよね」
ブルミラ「穴変化っていうのを気づかない人も居ますからね」
DAWN「そうね…」

ファントム「(´;ω;`)それって俺のことかよ…」
クエル「で、でもDDに出られたんですから自信を出しましょうよ!?」
ファントム「(´;ω;`)クエルさん…」

139 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 05:41:25 ID:XhdjTNch0
クロスロ右左「双子と」「聞いて」
ワイドュ女男「「やって」」
サンキスEnJp「「きました」」

ラズベリ「いちいちはもらなくてもいいし一番下は私と一緒にDDR国へ強制連行しますよ」

140 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 14:02:10 ID:KnS1eoXxO
カーディナルゲート寮
103号室、住人:青龍
青龍「ひゃっはー!!テンションマックスうぅぅぅ!!!」
<ドンドン!ドンドン!
青龍「だれだよ!人が気分乗ってる時によ…」
玄武「…うるさい。黙れ」
青龍「またアンタか…はあ…お前はなんで、こうテンション低いかな。もっと明るくいこうぜぃ!」
玄武「……話をすりかえるな!我は、貴様のように『テンションマックス!テンションマックス!!』とか馬鹿みたいに叫ぶ程、愚かではないのでな。…狂うなら、この寮からでてけ」
青龍「カッチーン…いくら玄武だからって、そりゃないぜ?俺、怒っちゃうよ!?」
玄武「…じゃあ、勝手にキレればいい。…我が凝縮オブジェをくらうというオマケはつくがな」
青龍「お〜怖い怖いwwww」
玄武「…もういい」
青龍「じゃーな!…よし邪魔者きえた!これでm」
朱雀「青龍さん。ちょっと…」
青龍「なんだよ?あんたの部屋は2階だろ?音楽聞こえねえだろ。そんなことより、つーかアンタもあきないねえ…それ」
朱雀「ああ、推理小説はおもしろいですよ?青龍も読めばいいのに」
青龍「パス。俺はガチガチした趣味は嫌いなの。大体どこがおもしろいのよ、それの?」
朱雀「わかってないですね。奇想天外な事件やらトリック、ハラハラさせる冒険活劇とかさ、いろんな世界に行けるんですよ?そんな魔法のy」
青龍「わかったからわかったから。お前が語りだすと、後々めんどくさくなるし…」
朱雀「あなたの集中力が欠けてるだけです。玄武さんは私の話まで最後まで聞いてくれますよ!」
青龍「それは、アイツの精神が神レベルだかだ。なんでアンタは変なところで熱くなれるかな…。で、用件はなんだ?」
朱雀「はい。嘆きさんに回覧板を」
青龍「where are you g」
朱雀「逃げないでくださいね(ガシッ!)」
青龍「やだよ!あんな気味悪い、暗い基地害女の部屋行きたくねえよお!!」
朱雀「外見で判断してはいけませんよ!確かに不協和音ばっかですが、彼女も立派な仲間です!しかも管理人ですよ」
青龍「何が仲間だよ!だって、この前アイツ、自分の部屋で変な儀式してたんだぞ!魔王を呼ぶとか行ってさ…しかも、この前なんか、扉開けたら藁人形を『呪う』とか叫びながら、デニムでフルボッコしてたんだぞ!?アイツと絡んでたら、いつか殺されるぞ」
朱雀「そんな人じゃありません!管理人さんだっていい所がありますよ!」
青龍「言ってみろよ」

141 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 14:05:16 ID:KnS1eoXxO
朱雀「ほら、ハイパーになったら、階段までは力抜いて相手してるじゃないですか!」
青龍「それは単に油断させて置いて、あと閉店させるための作戦だろが!そんで、力尽きたプレイヤーは…犠に」
朱雀「なりませんから。とにかく頼みますよ!はい。では」
青龍「あっ待て!…くそ、押し付けられた。…なんだ?視線を感じる」
嘆き「…」
青龍「ひっ!!」
嘆き「返してぇ、私の回覧板…」
青龍「は、はい!」
嘆き「……………ありがとう」
青龍「どういたしまして…(なんなんだあの人)」


続かない

142 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 14:38:28 ID:e+gpLcG50
>>136の続き
Go Beyond!!「っていうわけで…大変だったんっすよ…」
Attack the music「ああ・・・、それは男としてつらいなぁ…」
VANISHING POINT「ところで、桜さんが他に試着てた服ってどんな感じだったんだ?」
Go Beyond!!「それは…(思い出す)」
VANISHING POINT&Attack the music「それは…?(ごくり)」
Go Beyond!!「(それは…)←耳打ち」
Attack the music「そ、それはすごいな…」
VANISHING POINT「ちくしょう、俺もその場にいたいぜ!?」
Go Beyond!!「…桜さんの右フックを食らうことになるからやめとけ」
大桟橋「(・・・・・///)←聞こえてた」

(一方そのころ)
LIGHT MOTION「それで、準備はどうなったの?」
桜「何とか、間に合ったそうでbreathlessさんも喜んでました」
Power of Love「ところで、男性側の衣装はどうなったの?」
桜「着ぐるみから普通のハロウィン仮装衣装…とにかくバリエーションありましたね」
Power of Love「へぇ…」
LIGHT MOTION「それであなたのハロウィン衣装はどうだったの?」
桜「着心地がよくて、変に露出してないので特に問題なく着れましたけど…」
Power of Love&LIGHT MOTION「でも?」
桜「何故かGo Beyond!!さんが前かがみになったり目をそらしたりしてましたね」
LIGHT MOTION「きっと、そう見えたんでしょうね、エロい感じに」
Power of Love「まぁあの子も男の子だから」
桜「そうですね」

(さらにその頃)
嘆き「・・・・で、こいつらどうする?」
xenon&GENOCIDE&鯖MAX&FAXX&quasar「⊂⌒~⊃。Д。)⊃」
breathless「そのままでおkでしょ?」
冥「まったく…盗み聞きとか最低ですね…」
嘆き「そうね」

143 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 15:59:31 ID:XhdjTNch0
蠍火「アレ?なんであんな所に変態が」
ヨロロ「なんでも盗み聞きしたとかしてないとか」
スクスカ「欲にいう自業自得」
GAMBOL「全くだ」
革命「あんた何処から入ってきたw」
GAMBOL「全くだ」

144 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 16:20:19 ID:e+gpLcG50
嘆き「でも、桜も制裁加えたかったみたいでがっかりしてたわ」
ブレスレス「変態達の鼻血で衣装が汚れそうだから止めたのよね、着替え途中で一部アウトゾーンだったし」
冥「そうなんですか」

ヨロロ「(ア、アウトゾーンって///)」
革命「(き、気になるけど抑える抑える)」
スクスカ「アウトゾーンって何だ?????」
蠍火「何でに私に聞くのかしら?」

145 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 18:32:14 ID:DI7HdJTAO
>>140-141
白虎が「某も扱って欲しかった…無念」って言ってた

つーかGJすぎて脳汁出たw

146 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 18:47:56 ID:5ObYOlw1O
姫「とりっくおあとりーと!…とは言ったものの、どう仮装しようか迷ってます。…悪魔っ娘でもやってみようかな?」
ヘヴン「(゚∀゚)ヘェーイ!」
姫「あ、ポップンからイマ様の衣裳を借りて来たんですね」
半月「ぼくは…やっぱり、熊でしょうか…」
姫「ポン太とかいいんじゃないですか?お父様繋がりで」
スカイ「(゚∀゚)スカーイ!」
COSMIC「わたしは…?」
姫「あ」

HIGH「ポップンキャラをネタに使えるって強いな…どうするよ」
LOW「オレ達がアクティやってもキモいだけじゃねーかな…」
sync「笑いが取れるならいいんではないかな…俺は海賊をやらされるらしい」
LOW「船繋がりか」

テクスチャ「どうしよう…ライブとの兼ね合いであんまり手の込んだ仮装が出来ない…」
緑目「だーかーら、テクスチャが吸血鬼で私が寵姫でいいじゃない。ね?」
テクスチャ「アイデアは最高なんですけどね…」
クラウディ「猫叉なんて、やってみよーかな♪」
MINT「ちょっとSpookyさんからネタもらって来ますね」
雪「ポコ?」
クラウディ「ん、ポコはそのままでいいんじゃない?皿屋敷とか…って肝試しと変わらないね。どーしよ?」
Sense「わたくし、ネタがないのですけど」
テクスチャ「Senseさんにはパーティ要員と言う立派な役目があるじゃないですか」

147 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 19:17:14 ID:5ObYOlw1O
Go Beyond!!「つ>>136
GOLD RUSH「…それは破壊力抜群だな」
Go「もう大変っスよ。俺の仮装どころじゃありませんて。…で、それは?」
RUSH「DJつよし。…ヘヴンから渡された」
Go「…………」
RUSH「どした?」
Go「いや、普通っていいなーって思って」

148 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 19:47:06 ID:Uz5YItW8O
>>146
姫「流石にlithosのコスプレはキツイわよね………」
ヘヴン「( ゚д゚)ヘェーイ?」
スカイ「( ゚д゚)スカーイ?」
COSMIC「曲の親は同じなんですけどね………足が一つじゃ歩きにくいし……はぁ」

アポカリ「アンネースの格好してみたけど………似合う?」
ブラジャ「|*・ω・)オネエサン、ニアッテルヨ、スゴク」
ハニパン「キャア〜〜〜〜〜〜〜!!!ブラジャス君王子様ルック素敵〜っ!!!!!!!」
ブラジャ「|;・ω・)て ワワッ!(ヴァンパイアノツモリナノニ!!)」
ハニパン「ボクの王女様ルックどう?どう?ねえどう?」
ブラジャ「|;・ω・)))ア………アウ………」
アポカリ「………と言うより弟に無闇に手を出さないっ!(同時押し+乱階段発動)」
ハニパン「キャアアアアアアッ!(ガシャーン)」
ブラジャ「|;ω;)))) アアゥゥゥ………オネエサンソコマデニセナクテモ………」


ユビキタス「……で、何で僕がヘルスケさんの格好を………」
MOON RACE「似合うじゃん。神出鬼没だし」
ユビキタス「みんなパニクりますよ………」

149 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 20:26:32 ID:KnS1eoXxO
102室 住人:白虎
朱雀「あともう少しでハロウィンです。ですから、衣装を…て、聞いてますか?」
白虎「ああ、聞いてる。」
朱雀「それで、どうするつもりですか?」
白虎「どーしろって言われてもねぇ。僕は和風派だから、あまり海外のイベントは興味はないかな」
朱雀「また青龍さんに言われますよ?『のり悪すぎだ』って」
白虎「でも、僕は特徴がないのが特徴。変装したら特徴なくなる。だから、僕は地味を貫き通すとするよ。」
朱雀「はあ…また青龍さんを抑えるなきゃいけませんね。」
白虎「どうして?」
朱雀「ノリが悪い曲は嫌いみたいです」
白虎「はは、彼らしいね。」
朱雀「Ryu☆さんの曲ですからね」
白虎「それに、今回のハロウィンは嘆きさんの独壇場になりますよ、どーせ」
朱雀「ハハハ…、去年は怖かったですねぇ」
白虎「何時もよりダークだったからね…あの時に5.5.1さんがいなかったらぞっとするよ」
朱雀「あの時の5.5.1さんはかっこよかったですよね…あの動き。どうやってしたんでしょうか」
白虎「あの曲はノート数少ないから、攻撃されてもオブジェが通り抜けちゃうし、身軽だからマト〇〇クスみたいな動きができるんだよ。あとは彼の曲の優しいメロディで説得と」
朱雀「私たちには出来ませんよね…」
白虎「ま、この世界ならではの強さって奴でだね」




150 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 20:31:17 ID:KnS1eoXxO
しまった 5.1.1だった……orz


151 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 20:33:26 ID:gsbsvyY8O
ヘルスケ「|_・)・・・・・」
WCpf「何やってるの、ヘルスケさん」
ハイブリッド「大方自分のコスプレしてくれて嬉しいんだろ」
ヘルスケ「いや・・・・・、まぁ・・・そうなんですよね」

WCpf「そういえば」
ハイブリッド「ヘルスケのおっさんはハロウィンに参加しないのか?」
ヘルスケ「参加したいのは山々なんですが・・・・皆怖がりますから」
WCpf「じゃあヘルスケさんも仮装しよーよ」
ハイブリッド「それならアンタも大丈夫だろ」
ヘルスケ「それで仮装って何を・・・・」
ハイブリッド「何でもいいんじゃね楽しめれば」
WCpf「みんながびっくりするのとかどうかな」
ヘルスケ「いいですね、それ」

152 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/18(木) 22:31:04 ID:4xYqb0tpO
ECHOES「…ハロウィンか…私は、ドラゴンの着ぐるみでも着るかしら」
traces「親が、DRAGOONなだけに?」
ECHOES「えぇ(´_ゝ`)」
traces「…そうなんだ。じゃあ、この衣装どうしよう…」
ECHOES「…その衣装は一体?随分と豪華というか、重たそうと言うか…」

traces「これ?曲のムービーに出てくるキャラの衣装さ。ちなみにオーダーメイド」
ECHOES「…それは凄い」
traces「君には、この…金髪の女神様側の衣装を、着て貰おうと思ったんだけどね…」
ECHOES「…黒の神様(?)側のなら、着たいわ」
traces「それは、俺が着るので駄目です。…本当、この衣装どうするかなー…」

ECHOES「…仮装したくても、何に仮装したらいいか悩んでいる曲に貸してあげたら、どうかしら?(´_ゝ`)」
traces「…そうしてみるかな」

153 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/19(金) 01:39:17 ID:hBj8YMQK0
いろいろぐだぐだ4コマ
「スノストさんと炎さん」
http://www.imgup.org/iup486031.jpg.html

154 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/19(金) 02:34:42 ID:3m8gZGVh0
炎の空回りっぷり吹いた

155 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/19(金) 07:09:18 ID:9TXf7ntbO
炎「青も駄目か……」
LASER「ってかお前に青は似合わないな」
炎「そうか?」
LASER「ああ。だからちょっと染料持ってきた。…多分効くはず」
炎「染料?」




LASER「黄色はナトリウム、紫はカリウム、緑は銅、…あ、戻したいならここにリチウムが」
炎「俺の髪の毛で実験するな」

156 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/19(金) 08:13:37 ID:xeUZVkiYO
VANESSA「確か覚え方がありましたよね。リヤカー無きK村って」
FAXX「古っ!」

157 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/19(金) 09:46:29 ID:J8Hy1AktO
桜「そろそろハロウィンの時期ですね」
ユーロマ「今回は衣装は前日まで秘密みたいなので楽しみですね」
桜「私は一度試着しましたが」
クェル「どうでした?」
桜「特に問題はないですね」
クェル「そうですかー」

ライモ「ところで嘆きちゃんは何をやっていれの?」
嘆き「ちょっと企画の準備をね」
クェル「企画?」
嘆き「曲や難易度問わず楽しめるパーティー要素がある奴なんだけど・・・・」
ユーロマ「なんだけど?」
嘆き「どうも人手が足りないからちゃんと準備できてなくて、ハロウィンまでに間に合うのかが問題なのよね」
ライモ「だったら私達も手伝うわよ」
クェル「皆で準備した方がすぐ終わりますから」
桜「手伝いますよ」
嘆き「ありがとう、じゃあ・・・・・」

(中略)

クェル「ふぅ」
桜「長かったですけど、準備が完了しましたね」
嘆き「ええ、間に合ってよかったわ」
ライモ「ところで」
嘆き「?」
ライモ「この機械達は何」
嘆き「企画で使うものよ、ズルを防止するためのものとか特殊効果用とかに」
ライモ「ふぅん」
桜「この企画って嘆き様主催でやるんですか?」
嘆き「いえ私が何か開催するって言ったら不満がある人もいるから、別に頼んでるわ」
ユーロマ「だからゴービヨさんと会議してたんですか」
嘆き「ええ」
桜「いい結果になるといいですね、嘆き様にしては真面目な企画ですから」
嘆き「一部余計よ」

|;゚∀゚)「・・・・・ヘーイ(あ、あの嘆きが皆のために)」
|゚∀゚)「スカーイ?(驚くことか?)」
|゚∀゚)「エサマ-ス(まぁ珍しいけどね)」

158 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/19(金) 11:40:00 ID:VjDYma/pO
>>155
ワンブル「なんで私を呼んでくれないのー!?」
アトモス「はいはい、化学が好きなのね」

159 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/19(金) 13:14:33 ID:xeUZVkiYO
嘆き「…で、このカニパンとマントその他衣裳一式は何?音響寺から送られて来たんだけど」
クエル「それ、カニパンじゃなくてヘッドギア…」


|д゚)そ
|∀゚)
|∀・)
スカイ「スカーイ!?」
ヘヴン「ヘェーイ!」
青龍「上司か…ヘヴンちゃんもやるねぇ」

160 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/19(金) 14:03:29 ID:k5927NDAO
青龍「アンタさ、オシャレとかしないわけ?」
白虎「飾らない美しさと言うものもあるんだよ」
青龍「それじゃ、特徴ない地味な人生になるぜ!?そのままでいいのか!?」
白虎「僕の一族に、あなたと同じ意見の方がいてね」
青龍「何!?もしかしてその子は、俺に似合った可愛い」
白虎「男です」
青龍「チッ…で?」
白虎「彼らは派手だった。一人はX字譜面、もう一人は全押しだったかな」
青龍「うわっ糞譜面ばっかりじゃねえかww」
白虎「あの叩かれっぷりを毎日見てたら、僕みたいな考えになりますよ。最初はよかったんだけど、今は失速気味だね。まるで今の亀〇一家みたいな感じ」
青龍「悲惨すぎだな」
白虎「ついたよ、ここだよ。旨いで評判の店」
青龍「あ!ここ知ってるぞ!東京食堂だろ!?一度来てみたかったんだよ!」
白虎「じゃ入るけど、その前に注意して欲しいんだ」
青龍「何?」
白虎「店に入ったら、物音一つ立てちゃいけないよ。音量を0にするんだ。当たり前だけど私語厳禁。とにかく静かにするんだ。わかった?」
青龍「…なんで?」
白虎「ここの主人に問題があってね…じゃ入るよ。静かにね」
青龍「ああ」


<……

Be quiet「………」
白虎「………」
青龍(うわっ誰も喋ってねえよ!空気重っ!) Be quiet「…………(ある席を指指す)」
白虎「………………(席に向かう)」
青龍「…………(ついていく)」
白虎「………(席に座る)」
青龍(なにここ!なんで修羅場な空気がながれてんだよ!)「……(座る)」
Be quiet「………………(メニューをおく)」白虎「………(メニューを見る)」
青龍「………(メニューを見る)」
Be quiet「………(青龍を見つめる)」
白虎「………(メニューを見る)」
青龍「………(メニューを見る)」
Be quiet「………(青龍を見つめる)」
白虎「………(メニューを見る)」
青龍「………(Be quietと少し目線が合う)」
Be quiet「………(青龍を睨む)」
青龍(あ!こいつ、よくみたらビクワじゃねえか!…確か俺が10000GP借り逃げしてそのまんまだったよな…なんでここにいんだよ!)「…………(ビクワから急いで目線をそらす)」
白虎「…………(メニューを見る)」
Be quiet「………(青龍!GP返せと目線で語る)」
青龍「…………(目線をそらす)」

161 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/19(金) 14:06:20 ID:k5927NDAO
EDEN「………………(゚д゚)彡」
青龍(なんだアイツ)「…………(メニューを見る)」
白虎「…………(クラゲータ丼の所を指さす)」
青龍「……………(ビクワを見ないようにして白虎と同じものを指す)」
黙「……………(青龍を睨みつつ、注文を受調理場にいく)」
xepher「………………(ラーメンを食べる)」
醜響「……………(ラーメンを食べる)」
青龍(何気にアイツらもいんのかよ。しかし…糞譜面は健在だねえ)
〆「………(青龍を見る)」
青龍「………(ノーリアクション)」


(ビクワの曲の長の沈黙)


黙「…………(料理を届ける)」
白虎「………(食べる)」
青龍「………(食べる)」
黙「…………(青龍を睨む)」
EDEN「………(゚д゚)」
白虎「………(食べる)」
青龍「………(食べる)」
黙「…………(青龍を睨む)」
EDEN「………(食われる)」

黙「……(カウンターにいく)」
白虎「…………(食べる)」
青龍「(くしゃみをする)」
白虎「あ」


黙「うるせええぇぇええ!!!」
白虎「なんでこんな時にくしゃみするんだ」
青龍「つーか、やべえよ!アイツ!!」

黙「黙れえええ!!!静かにしろおぉぉぉ(ビービービビー)」
白虎「とりあえず逃げよう!」
青龍「いわれなくても、そうするぜ!!」
黙「ガアアアアアadmぜgaかぶぇ」

xepher「……………(警察に通報)」
醜響「逃げよ」
黙「だからっ黙れって言ってんだろがあああああああ」
醜響「(ふじ子られる)」

(数時間後)
GAMBOLがビクワをタイーホ
ビクワは完黙しており、いろいろと面倒ので釈放


いろいろとスマン

162 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/19(金) 21:39:12 ID:J8Hy1AktO
スカイ「φカキカキ・・・・」
ビクワ「???」
スカイ「( ゚∀゚)つ□・・・・・・(紙を渡す)」
ビクワ「・・・・・・・・・、!?」
スカイ「φカキカキ・・・・」
ビクワ「・・・・・・」
スカイ「( ゚∀゚)つ□・・・・(さらに紙を渡す)」
ビクワ「・・・・・・・orz」
スカイ「( ゚∀゚)/・・・・・・」

ヘブン「( ;゚∀゚)・・・・・・」
雪月花「( ;゚∀゚)・・・・・・」
青龍「( ;゚∀゚)・・・・・・」

163 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/19(金) 23:51:40 ID:5rmD6mtrO
>>160のセンスに嫉妬

ゼノン「よぉ、俺だ。唯一護衛に勝てないワンモア曲、xenonだ。
昨日は痛い目に遭ったな…って自業自得だけどさ。最近いいことないよなぁ。
まだ桜が帰って来ないからヒマだし…そうだ、一つ話を聞いてくれるか?
実はこの前、不可解な事があったんだ。

つい最近の休日のことだった。
ここんとこ桜と出掛けてなかったからな、バイクでツーリングに行ったんだ。
一通り楽しんだ、といってもずっと喋ってたみたいなもんだが、その帰り際にコンビニ…そうそう、QQQに寄ったんだ。
桜には外で待っててもらった。
飲み物を買って、バイクの所に戻ろうとした…その時に、携帯が鳴った。電話に出る。
『はい、もしもし?』
『……………………』
『えーっと、どちら様でしょうか?』
『…イマ、*******。』
『はぁ?イタズラだったら切るz『ウソデハナイ。ホントウニ*******。ジャアナ。』
ここで、電話は切られた。
この時は、タチの悪いイタズラだな、と思ってた。
だがな、違ったんだよ。」

164 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/19(金) 23:53:47 ID:5rmD6mtrO
ゼノン「俺は駐車場に戻って、桜を後ろに乗せて家に戻った。
何事も無く、家に着いた。その時はそう思ったんだがな…
『よし、着いたぞー』
『………………』

桜が動かなかったんだ。
『桜?大丈夫か…おい、桜?桜!?』

いや、よく見たら少し動いてはいた。
桜は普通だとテンポがコロコロ変わるだろ?
だから普段はREGUL-SPEEDをかけてるんだ。
けど、明らかにBPMは150ではなかった。
動作が遅すぎるんだよ。止まってるかと思うくらいに。
慌てて桜を抱えて、家に運び込んだ。

最初はプログラム系統の故障かと思ったんだけど、問題はなかった。
ふとさっきの電話の内容が頭をよぎった。
『ノロイヲカケタ』
間違いなくそう聞こえた。
ここでやっと、俺はあの電話がイタズラじゃなかったことに気付き始めたんだ。」

165 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/19(金) 23:55:59 ID:5rmD6mtrO
ゼノン「PCを使ってBPMを調べた。6より少し早いくらいだった。
BPM6ってどのくらい遅いか知ってるか?
10秒で1拍。止まってるのとほとんど変わんないよな?
有り得んBPMのヤツが居まくるポプ国でも1拍だけ8になるのが1曲しかないんだぜ?

俺は徹夜で原因を探し、調べた。呪いだなんて、非科学的な事は無いと信じてな。
桜がもう元通りに動かなかったら……とか思ってたら泣きそうになったんだがな。これは秘密にしてくれよ。
その時だった。急に、本当に急に、思い出した。
桜の本来の最小BPMは…13。6の2倍強。ってことは…

そこからは早かったけどな。
中枢部のBPMを司る部分に『強制ハーフスピード』みたいなのが組み込まれてるのを見つけた。
ポプ国のアレとは違ってBPM自体を制御してた代物だったが……」


166 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/19(金) 23:58:08 ID:5rmD6mtrO
ゼノン「と、これで“不可解な事”の話はおわり。
ただ、未だに分かってないことが二つあって…。

この後、ビクビクしながら電話の着歴からリダイヤルしてみたが、繋がらなかった。
『この番号は使われておりません』ってな。
もう一つ。桜に後から聞いたけど、QQQの駐車場では誰にも会ってないらしい。
どうやってそんなウィルスまがいのものが貼り付けられたのかは、結局分からなかった。」
桜「ゼノン様、ただいま帰りました」
ゼノン「お、うちのエキストラ様のお帰りだ…じゃ、今日は聞いてくれてありがとな。」


金のネタ神「ゼノンと桜がバイクで呪われてしまった!これをネタに(ry」

〜おまけ〜
ゼノン「お疲れさま…って何その大荷物は」
桜「重くて大変でした。実は中身知らないんですよ」
ゼノン「どっから持ってきたのさ?こんな」
桜「昨日、ブレスレス様に『こういうことがありまして、ゼノン様にお礼をしたいんです』と言ったら…」
ゼノン「これを渡された、と。どれどれ、中身は………ワォ!」
桜「これ、私が昨日試着した服ですね…そ、その、お見せ……しましょうか?」
ゼノン「ゼヒ!ゼヒオネガイシマス!( ゚∀゚)=3」

167 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/20(土) 00:59:40 ID:sjkXgAGh0
>>166勝手に便乗
桜「ど、どうですか?」
ゼノン「イイヨイイヨイイヨー!?( *゚∀゚)=3」
革命「ちょwww、凄いエロイな」
クエ「す、凄いな・・・・」
ヨロロ「確かにすごいなぁ…///」
FAXX「なんてエロイ、けしからん!?( *゚∀゚)=3」
ジェノ「これは凄い…というか危険だ!?( *゚∀゚)=3」
鯖MAX「エロイヨ、エロイヨー( *゚∀゚)=3」
スクスカ「…・・・//////(目をそらしてる」
桜「・・・というか、何でみなさんいつの間にいるんですかっ!?(超必殺技発動)」
8曲「ぎゃあああぁぁああああああぁぁあああーーーー!!!!??(瞬間凍結)」
桜「しばらく、頭を冷やしてください!?(着替えながら)」
8曲「⊂⌒~⊃。Д。)⊃←凍っている」


嘆き「・・・・・!?」
ゴービヨ「姐さん、どうしました?」
嘆き「いや、今6人ほど「凍る、凍ってしまうーーーー!?」っていうような嘆きが入ってきてね」
ゴービヨ「はぁ…、ところでこの企画を持っていけばいいんですね」
嘆き「ええ、お願い」
ゴービヨ「嘆き姐さんにしてはすばらしい企画なんで頑張って通して来ますぜ」
嘆き「頑張ってねー」

168 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/20(土) 08:00:15 ID:FtFwFqFo0
>>161
ちゃっかりEDEN食われてるwwww

169 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/20(土) 08:34:25 ID:/FS865gDO
>>168
fffff「惜しい!あと1つfがあれば」
虹色「はいはいポプ国に帰ろうね〜。しかも大文字だし」
fffff「(´・ω・`)」


IDすげぇwww

170 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/20(土) 11:26:37 ID:C4z9HnAx0
321「おーい、みんな!」
Attack「ん? どうした321よ」
321「いや、ポプ国でちょっとこんな話を聞いてさ」

つ[ ttp://www.konami.jp/bemani/popn/enquete/ ]

highway「そうか、そろそろ向こうの国も10周年なんだな……」
ライモ「んで、もしかしたら弐寺国から進出するものもいるかもしれない、と」
酔猿「また向こうの国も面白い企画を作るもんだねぇ……。……ふわぁ」
カルデラ「眠いなら寝とけって。……ま、俺達5鍵勢の進出は相当難しいだろうけどな」
ライモ「いや、それでもハイウェイ先輩辺りなら過去の名曲ってことで意外と……」
highway「おいおい、褒めても何も出ないぞ」
321「僕は親の繋がりもあったんでしょうけど……、一体どうなるんでしょうね」
カルデラ「何だかんだで楽しみだな。こういう企画はあると楽しい」
Attack「ま、こっちの国から誰かいくかもしれないからな。どうなることやら」
highway「そういえばさっき、俺が過去の名曲とか言ってたがよ」
ライモ「はい?」
highway「そういうなら俺よりもっと大人気の奴がいるじゃねぇか。5鍵1stに」
Attack「……あー」
321「た、確かに……」
ライモ「来たら来たで」
カルデラ「凄いことになりそうだな……」
酔猿「…………ふわぁぁ…………」





ノベンバー「へっくし!」

171 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/20(土) 23:42:46 ID:zPiXtht1O
war game「なあアンタ、知ってるか?」
玄武「何がだ?」
war game「昔よ、あー…去年の12月ごろか?なにやら、おもしれえことやったとか言う噂だが」
玄武「ああ、あれか…で、そいつがどうした?」
war game「それがよぉ、その事を調べても調べてもな、何もでてこねえんだ。でだ」
玄武「我に話を聞きに来た…そういうことか」
war game「ものわかり早えーな。そ、そういうことよ。俺とアンタの仲だ。教えてくんねぇか?」
玄武「ふん、貴様が何をしようかは問わぬが…我はn」
war game「勘違いしてんじゃねぇよ。暇つぶしだ暇つぶし。んだけだ。悪かねえだろ」
玄武「…そういうならどうでもいい。…あの話を一言でまとめるなら…こちら側で都合良く操作したもの…か」
war game「操作だぁ!?」
玄武「あとは貴様が勝手に調べりゃいい…我が答えられるのはここまでだ」
war game「…テメエよぉ…頭大丈夫かぁ?俺は調べてもわかんねえからテメエに聞いてんだよ」
玄武「我は面倒ごとは嫌いだ。やるなら貴様一人でやってろ」
war game「…だったら力づくで聞くぜ?今のうちに言ったほうがいいと思うが」
玄武「ふん!くだらない。そこまでして知りたいか?」
war game「別に?俺はよぉ…暇なんだ。それだけ」
玄武「後悔するぞ?」
war game「上等〜」
玄武「…仕方ないか、いくz」


<ヒャッホーィ!!テンション(ry…


2曲「「………」」
玄武「またか…」
war game「おい、なんだ今の」
玄武「青龍だ」
war game「ああ、あの馬鹿明るいやつか」
玄武「なんども注意してんだがな…全く聞きやしない。寝る時間とか考えてほしいものだ」
war game「…おい、行くぞ」
玄武「何処にだ?」
war game「苦情いいに決まってんだろ」
玄武「お前がか?意味ないだろ」
war game「それでも、やりあうよりはおもしろそうだろ?」
玄武「支離滅裂だな」
war game「うるせぇよ」
玄武「まあ、どうでもいいがな」

172 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 00:20:54 ID:465BsMWGO
WCpf「たくらみ?、そうさ?」
Hybrid「単に書いてた人の知識不足だったんじゃないのか?、〇〇はやってなくて〇〇に関してイマイチわからなかったとか」
WCpf「ふぅん・・・」

実際の所どうなんだろ?

173 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 00:48:07 ID:7XJyOlgGO
B-1の事でしょ?

174 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 00:49:34 ID:4qZOYMW3O
またやるの?
…ああいうgdgdはもう勘弁してほしいんだけど

175 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 00:50:21 ID:N2PPi7900
あれって今年の春先から夏頃にかけて半分黒歴史認定受けてた記憶が。

176 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 00:56:24 ID:7XJyOlgGO
いや、だから>>121は名称出さずに黒歴史っぽく扱ってるんでしょ?調べてもでてこないんだし

177 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 01:09:12 ID:465BsMWGO
成る程、そういうことか
まぁ、あれは黒歴史にされても仕方がないと思う

178 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 17:41:51 ID:0HF2IsMn0
>>160-161 >>171
ちょっと待て、青龍、白虎、玄武のキャラ変わりすぎだろ

179 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 18:09:42 ID:+vifXX9BO
クエル「このスレはFreedom。設定は個人の数だけあるんだぜ?」
雪月花「私が喋ることだって」
青龍「あたしがまともなことを言うのだって自由なんだから」

180 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 18:26:28 ID:nsiNluqI0
テンプレに設定は自由って書いているんだけどな
よく出てる面々のキャラがいきなり変わると驚くものなんだろうか?

181 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 18:30:44 ID:e5oA4vsuO
GAMBOL「とある勇者がマンネリを打破するためにやったものだ
詳しくは避難所でな」

182 :178:2007/10/21(日) 18:56:39 ID:0HF2IsMn0
>>179
理解した
>>180
テンプレに書いてあったか、スマン
うん、驚いたというか「何か違う」と思った
>>181
マンネリか・・・
俺は今の定着してるキャラ、まだ好きだけどな

お前ら解説thx、そろそろ自重するわ

183 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 21:36:04 ID:1lffZ8G+0
本家まとめサイトTOPになにやら新たなネタ神がいるようなので投下

蠍「クエが」
嘆「皆伝で」
冥「bpm1/2になったら」

スカッド「もうね」
クエ「もうね」


quasar「あれ?このお菓子は?」
Logic Board「ああ、ハロウィンのお菓子だってさ」
クエ「まだ早くね?」
ロジボ「そう言うな。結構おいしいらしいぞ」
クエ「ふーん…じゃちょっともらいっ」
ロジボ「あ、こら勝手に…」
クエ「もう食っちまった」
ロジボ「やれやれ…」
クエ「あー確かにうまいな。今度ワンモアにも買ってやるか……そういや蠍火は?」
ロジボ「今仕事中。そろそろ終わりそうだな…ちょっとトイレ行ってくる」

-30秒後
DP十段「よーし蠍火抜けたぜ」

蠍火「ごめん…あと宜しくね」
クエ「お前がやられるとはな…よし、行くか」

クエ「さてと、まあ前半は小手調べ……ん?何だ??体が…重い…??」
DP十段「さっきの蠍火のダメージを回復…って遅っwwwBPM78wwww」

ロジボ「ふぅー、…あ、蠍火終わったのか」
蠍火「…ねえ、クエの様子がおかしいんだけど…」
ロジボ「ん?……げっ!!あいつ皆伝行っちまったのかよ!!」
蠍火「どうしたの?」

-2分後
DP十段→皆伝「コンマイのバグでとうとう皆伝になりました」
クエ「うわああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

184 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 21:52:14 ID:465BsMWGO
(CSDDのある一軒家)
WCpf「あのさ」
Hybrid「何だ、今〇なギャルゲーしてるけど、見るか?」
WCpf「僕未成年なのに駄目だよ・・・ってそういう事じゃなくて!?」
Hybrid「何だ?」
WCpf「働かないの?、僕よりお兄さんなんだから示しを・・・・」
Hybrid「すでに働いてるが」
WCpf「何?」
Hybrid「株取引」
WCpf「それは職業じゃないよ」
Hybrid「いいじゃん儲かるんだから、結構駆け引き必要だし」
WCpf「それを普通の職業に活かしてよね・・・・」
Hybrid「まぁ確かにまともに働いた方がいいな・・・、黒の商人とか」
WCpf「ゲームのやりすぎ」
Hybrid「冗談だって、・・・・それにしても」
WCpf「?」
Hybrid「お前、子供の割りに世話焼きだよな、料理するわ掃除するわだから」
WCpf「将来お嫁さんになるための修業だよ」
Hybrid「(お前男だろ)」
WCpf「それより、今から掃除するから早くどいてよね」
Hybrid「はいはい」

クオンタム「・・・・・あいつまだ働いてなかったのか?」
SSS「WC君もよくやるな、あの怠け者に押しかけるし」
クオンタム「あの年齢で世話焼きなんだから、きっと身内にとんでもない奴がいるんだな」
SSS「かもな」
クオンタム「まぁ保護者がわりなのに忙しくて、逆の立場になってる俺らもアレだが」
SSS「・・・だな;」

アイキュ「ハクション!?・・・・風邪か?」
ブルミラ「どうでもいいけど早く部屋の掃除しなさい」
アイキュ「・・・・・はい」
ブルミラ「全く・・・・、弟さんがいないと本当に駄目ですね」
アイキュ「うう・・・・」

185 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 22:12:37 ID:7XJyOlgGO
どっかの研究所
Holic「遅い」
ヴァネッサ「ああ、すまない。それで例のものは?」
Holic「現在、遺伝子レベルは安定、オールグリーン。この調子でいけば…」
ヴァネッサ「そうか、ひとまず案内してくれ」
Holic「わかった」


(研究所廊下)

Holic「前から気になったんだ。教えてほしい」
ヴァネッサ「なんだ?」
Holic「何故、彼を蘇えらせようと思ったんだ?能力的からみて、貴方のほうが」
ヴァネッサ「能力なんか関係ない。ただ彼はこのまま、消された存在であるべきではない…そう思ったからだ」
Holic「その理由は?」
ヴァネッサ「彼は、どんな逆境にも負けず、役目をはたした。その精神は見張るところがある。そして…そんな彼が、私の理想だったからだ」
Holic「なら、DDRから細胞をそのまま持って来れば…完璧にd」
ヴァネッサ「あそこにいる彼ではいけない。この国のオリジナルからつくらなければ意味がないんだ。そうでないと、私が尊敬している彼ではなくなる」
Holic「それが理由か…まあ、譜面がこの国にあわず拒絶反応起こすから、そっちのほうが助かったけど」
ヴァネッサ「ふふ…そういえば、彼の細胞に問題が生じたらしいが」
Holic「そう、彼の廃棄から時間が経ちすぎたんだ。だから損傷が激しいすぎる。このままではクローンは無理だ」
ヴァネッサ「何?」
Holic「だから彼の細胞の中の遺伝子をいじくって、損傷を回復させるしかなかったんだ…」
ヴァネッサ「それでは、彼ではなくなるじゃないか!」
Holic「大丈夫だ。脳細胞はいじってない。中身は彼のままだろう。多分」
ヴァネッサ「中身だけか?」
Holic「残念ながら、遺伝子をいじったことによって、能力は倍以上になった。そのかわり形式が変わってしまった。つまり進化してしまったんだ…。すまない、あなたの考えのベクトルとは逆を行ってしまって」
ヴァネッサ「大丈夫だ、あやまることはない」

(培養室前)

ヴァネッサ「この部屋にいるのか」
Holic「成功していれば」

<ピピピ…ウィーン

ヴァネッサ「これが…」
Holic「そう、あなたが望んだ『PARANOIA suvivor MAX』そのものだ」
ヴァネッサ「しかし、こいつは…DDR國の」
Holic「だから進化したんだよ。この国オリジナルの特徴をもつ『Fascination MAXX』に」


186 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 22:14:18 ID:7XJyOlgGO
ヴァネッサ「進化…か」

Holic「じゃあ、ハッチを開く。離れてて」
ヴァネッサ「ああ」

<ウィーン…プシュー

FAXX「…………」
ヴァネッサ「…成功したのか?」
Holic「…君、名前は?」
FAXX「………わからない」
Holic「君の役割は?」
FAXX「………ごめん、わからないんだ」
ヴァネッサ「…」
Holic「……どうやら、急激な進化で脳細胞も少なからずの影響をうけたみたいだ。…くそ!!」
ヴァネッサ「…いや、まだそう判断するのは早い」
Holic「え」
ヴァネッサ「Holic」
Holic「…?」
ヴァネッサ「悪いな(二重階段発射)」
Holic「!!」
ビュン!!ビュン
FAXX「危ない(Holicをかばう)」
Holic「何!?」
ヴァネッサ「やはりな」
ヴァネッサは、放ったオブジェをコントロールして、わざと外した
FAXX「…」
Holic「FAXXが…僕を」
ヴァネッサ「彼は、自分がどんなにボロボロになろうと、仲間を守るために、自らを犠牲にした奴だ。だから、お前をかばったってことは…私の尊敬した彼は、そこにいる」
Holic「…君は過激だな、相変わらず」
ヴァネッサ「私は、彼の事はよくしっている。行動ぐらいよめるさ…じゃ私は帰るとするよ」
堀「あ、ああ」


(数日後、外にて)
Holic「一応、基本行動はできるようになった。でも、FAXXは、まだBPMが安定してない。しかも、あなたを守るには力がまだ弱い…だから」
ヴァネッサ「連れかえるにはまだ早い…か」
Holic「それに、プレイヤーにあたったら…パニックで暴走するかも知れないし、危険だ」
ヴァネッサ「なら、私が守る。それでいいだろ」
Holic「何?」
ヴァネッサ「私は尊敬すべき者に遣えると言ったんだ。朱雀一族としての誇りにかけて」
Holic「あなたらしいね。なら、連れてくといいよ。ただし、まだ彼は不安定だ…だから週に一回は連れてきてくれ」
ヴァネッサ「わかった。いくぞFAXX」
FAXX「う、うん」


やり過ぎたかな

187 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 22:29:52 ID:E2Ooc71JO
>>183
フォトジェニ「でもBPM78だったらSUD+使って無い限りつらいのではなくて?」
エンデバー「きっとオマケでREGUL-SPEEDでも付いてたんでしょ」

188 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 22:58:02 ID:1lffZ8G+0
>>187
DP皆伝「早めに数ノート捨てて調整しました、10%程失いましたが」
クエ「最初にもうちょっと密集があったら倒せたのに…orz」

189 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 23:14:23 ID:465BsMWGO
184の続き
WCpf「ふぅ・・・・・、掃除つかれたー」
SSS「おかえりー、今日もあいつの更正?に励んでるなー」
WCpf「SSSお兄ちゃん、ちゃかさないでよ」
SSS「ハハハ、」
クオンタム「まぁ気にしなくていいだろ」
WCpf「お兄ちゃん達今日も忙しい?、忙しいならご飯早く作るよ」
SSS「いや、今日は疲れてるだろ。段位に行くのはやめるゃ」
クオンタム「俺もそうする」
WCpf「で、でも・・・・」
SSS「いいの、いつも無理させちゃってるんだからたまには楽させないと」
クオンタム「それにこういうのは俺らもやることだしな」
WCpf「でも段位忙しいんでしょ?、僕の為にお兄ちゃん達が・・・・」
SSS「大丈夫だって」
クオンタム「ああ、大丈夫だ」
WCpf「・・・・・はぁ」
SSS「いつも迷惑かけてるんだからたまには労いたいんだよ」
クオンタム「そういうことだ、だからたまにはノンビリ遊んで来たらどうだ?」
WCpf「わかった、そうする」

SSS「子供はやっぱり元気に遊んでくれる方が嬉しいな」
クオンタム「普段、無理させてるから余計にな」
SSS「でもお前はSP10段以外にもDP皆伝があるだろ」
クオンタム「無理させてWC君が倒れるよりマシだろ」
SSS「だな・・・・」

190 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/21(日) 23:24:59 ID:e5oA4vsuO
>>185
なんとなくポケスペのミュウツー思い出した

191 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/22(月) 01:03:06 ID:mIPOOywTO
<ジングル>
蠍「蝋燭はいりませんか〜?」
ジェノ「ロウソク売りの少女ってかwwww」
蠍「……#」
ジェノ「あぢっ!」
</ジングル>

テクスチャ「こんばんは、TEXTUREです。少年ラジオpresents音響寺nEXt、今夜はリバイバル企画ですよ!」

"アポなし一問一答!クイズ音響寺!"

テクスチャ「…えー、ちょっとタイトルも豪華に。忘れられてたら…どうしよう。
このコーナーはアポなし電話のクイズにお答え頂き、正解した曲にプレゼントを押し付けちゃうというものです。
惑さんから色々もらってますのでね、皆様覚悟していてください。
では、アポなしかつランダムな回線接続いきましょう…もしもしー?」

?『うわあぁああぁぁ(ry』

テクスチャ「アイラブオンリーユー…なんちゃって。わざわざ受話器取ってから怖がらなくても」
?『妹かと思った…』
テクスチャ「あはは。自己紹介…しなくても分かりますよね?FAXXさんって」
FAXX『きっとバレバレだな(苦笑)』
テクスチャ「早速クイズ音響寺いっちゃいますが、準備はいいですか?」
FAXX『…OK』
テクスチャ「では問題です。現在DDRに勤務しているPARANOiAの中で、Iが大文字なのは何曲?」
FAXX『…二、いや三曲だな』
テクスチャ「ちなみにどの三曲?」
FAXX『鯖、鯖MAXと…EVOLUTION、だな』

192 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/22(月) 01:04:40 ID:mIPOOywTO
テクスチャ「…お見事!完璧ですね」
FAXX『本職のDDR曲をナメるなよ?(笑)』
テクスチャ「恐れ入りました。今回見事正解のFAXXさんに贈る今回のプレゼントは…」

<だらららららら…
<しゃーん!

テクスチャ「えー、pop'nより"偽オブジェの嵐"です!おめでとうございまーす!」
FAXX『…喜んで、いいのかな?(笑)』
テクスチャ「さあ、どうでしょう(笑)…以上、"アポなし一問一答!クイズ音響寺!!"でした!」
FAXX『今度は電話じゃない方がいいなぁ…』
テクスチャ「いやいやそれはちょっとw」


プレイヤー「うはwwwwwwwwただでさえ糞譜面なのに偽オブジェwwwwwwwwムリスwwwwwwwww」

193 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/22(月) 01:35:27 ID:DV3HR0tVO
懐かしい

194 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/22(月) 05:26:02 ID:mh4jQmWJO
うむ、やはり曲同士が絡む→プレイヤーがとばっちりを受ける。の流れはいい

195 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/22(月) 10:26:50 ID:WubWQ3aH0
ブラジャス「( ・ω・)オジャマカァ…」
Pink Rose「気になるんだったら、これをつけてみるのはどうかしら?」
ブラジャス「( ・ω・)そ コレハ?」
Pink Rose「ポプ国に昔あったものだけどつかって見る?」
ブラジャス「( ・ω・) ハイ」

プレイヤー「久々にブラジャスでもやるか…」
ブラジャス「(`・ω・´)」
プレイヤー「ちょwwww、オブジェ以外にもハートとか髑髏とかロケットとか落ちてくるwwww」
(お邪魔発動)
ブラジャス「(; ・ω・)そ エッ?」
プレイヤー「ちょ、爆発してオブジェに変なモヒカンがwwwっていきなりオブジェがずれてできな(ガシャーン)」
ブラジャス「(; ・ω・)・・・・イマノハ」
FAXX「…ブラジャス君、オブジェだけじゃなく君自身も大変なことになってるよ」

ハイヒール「パーティモードのイベントオブジェを渡したのね」
Pink Rose「懐かしいでしょ?」
ハイヒール「はぁ…」

196 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/22(月) 12:48:48 ID:WubWQ3aH0
ワンモア「ところでパーティオブジェって他に何があるんですか?」
Pink Rose「他にもハイスピがかかったりオブジェが分身したりゲージに影響するのもあるわよ」
ワンモア「あれとかですか…」

プレイヤー「今度こそ難クリアしてやる」
rage「返り討ちにしてやる」
プレイヤー「あれ何だ、このきのこみたいなオブジェ…?」
(POISON!!)
ガシャーン!?
プレイヤー&レイジ「Σ(゚д゚;(゚д゚;)いきなりゲージ0かよ!?」

白壁「削ったのに…謎のハートオブジェで回復されたorz」
プレイヤー「ハートオブジェのおかげで回復できましたw」

ワンモア「みたいなかんじですか」
Pink Rose「ええ(いつの間にパーティオブジェつけたのかしら?)」

197 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/22(月) 12:57:14 ID:mIPOOywTO
姫「本場のハロウィンではリンゴ食い競争なるものをよくやるんだそうですよ」
半月「…ぼくにやれと?」


TSUGARU(APPLE MIX)「きゃー、たーべーらーれーるー♪」
sync「DDRに帰れ」

198 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/22(月) 14:57:37 ID:czdwWdqWO
林檎と蜂蜜(美味しさ倍増remix)「アタイも食われちゃうかしら?」
Sense2007「確 実 に、アタシにキャラは食われるわ――」

HALF MOON「――クマー!!!!!!」

林檎と蜂蜜(美味しさ倍増remix)「Σ(゚д゚;)え……ちょ……キャアアアアアアアア!」
Sense2007「Σ(゚д゚;)え……ちょ……何で彼女を選ぶの――あ」

Foundation of our love「すいませ〜ん。ポプ国に連れて帰りま〜す」
Pink Rose「………名義が『APPLE MAN』なのにこっちに来るから………」

199 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/22(月) 15:01:01 ID:otGbmvO50
鬼言集「ポプ国の兄から林檎が3箱位届きましたんだが・・・」
青月「…こっちもポプ国の姉から林檎が届きました」
姫「タイミングいいですね」
半月「そうだね」

sync「…偶然にしてはできすぎてるな;」
クエル「まぁまぁ、ありがたく林檎をいただきましょうよ。sync兄さん」
sync「(…お前いつからいたんだよ?)」

200 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/22(月) 18:21:46 ID:3zjc+9MoO
テクスチャ「向こうだと名義変えまくてるから分かりづらいんですが結構親戚はいるんですよね」

GAMBOL「先ほどの林檎と蜂蜜リミックス嬢やらMARS WAR 3氏やらな」

201 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/22(月) 18:28:20 ID:mIPOOywTO
DDR筐体|∀・)
I'M FOR REAL「呼んだかしら?」

202 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/22(月) 18:40:18 ID:ML06YnV30
I really love you so「ポプ国でのSLAKE名義の曲って私だけだっけ?」
BLOCKS「…何でわざわざこっちにきて聞くんだ…」
22DUNK「後で調べてくるからポプ国に帰ったらどう?」
I really love you so「そうします」

203 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/22(月) 23:31:24 ID:a3M0ukE+0
「ダーティとLOWがVIPROOMで初めてのお留守番」これでネタを(略
http://www.imgup.org/iup488258.jpg.html


204 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/22(月) 23:33:53 ID:GS5wKPQr0
これはよいwwwwwww

205 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/22(月) 23:44:47 ID:1pawFxVnO
>>203
嘆き「あら、いい嘆き」
朱雀「可哀想ですからそっとしておきましょう…」

206 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/23(火) 01:23:48 ID:nWGpWT7rO
ピチューン(弐寺起動音)
spiral「仕事、仕事っと

あー、朝から弐寺か…仕事してないのか?コイツ。とりあえずログインさせるか
<画面>
ログイン中
DJ name:〇〇
</画面>

出身地、海外かよ。本当に選ぶやついたんだな…どうでもいいや
段位認定?皆伝か〜やりこんでんね。はい一名様ご案内〜

<画面>
フォルダ:〇〇-kunをフォルダ:段位認定:階伝に移動させています

■■■■■■■■
只今、80パーセント移動完了
</画面>

あー、やべ。まだ蠍たち呼んでなかったな。キャンセル

<画面>
フォルダ:〇〇-kunをフォルダ:段位認定:階伝に移動させています
キャンセル中です....
</画面>

待たせると悪いから早めにしとくか

<画面>
曲:蠍火、嘆きの樹、冥、炎をフォルダ:段位認定:皆伝に移動してます

只今、準備中。しばらくお待ちください
</画面>

昨日嘆きと蠍火が徹夜で飲みまくったって聞いたけど…大丈夫だよな

<曲の世界>
朱雀「お嬢様、皆伝の仕事です」
嘆き「…わかった。気持わるい…」

ジェノ「仕事だけど…お前大丈夫か?」
蠍「…大丈夫に…見える?」
ジェノ「全然」
</曲の世界>



207 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/23(火) 01:25:23 ID:nWGpWT7rO
おそいな…エラー出てないといいけど。詳細見てみるか

<画面>
冥:100%準備完了
炎:100%準備完了
蠍火:20%準備完了
嘆きの樹:0%準備完了
</画面>

話は本当だったのか…バランス考えろよな
それと嘆き…サボるなよ
この調子だと、少し時間あくな〜…どうしよ
ん?〇〇君のフォルダ、やたら容量食ってんな…15MBってプレイヤーとしてはでかすぎだろ
見てみるか

<画面>
フォルダ:〇〇
プロフィール.txt 5MB
更新履歴.txt 5MB
選択予定(平均).txt 2MB
その他.txt 3MB
</画面>

やりこんでるな…3分の2が行動データってすげえ
とりあえず更新履歴っと

<画面>

更新履歴.txt
+++++++++++++++
08:23 beatmaniaUDX14 GOLD
24:14 beatmaniaUDX14 GOLD
24:04 beatmaniaUDX14 GOLD
23:52 リソナ銀行

+++++++++++++++
リソナ…?ああ、間違えていれたのか。それにしても、この名前よくみるな…間違えやすいのか?
あのカードそんなに赤いんだ
あれ…まだあるな

<画面>
更新履歴.txt
+++++++++++++++
(10/22付け)
23:23 beatmaniaUDX14 GOLD
23:14 beatmaniaUDX14 GOLD
23:03 beatmaniaUDX14 GOLD
22:55 beatmaniaUDX14 GOLD
22:46 beatmaniaUDX14 GOLD
22:37 beatmaniaUDX14 GOLD
22:23 beatmaniaUDX14 GOLD
22:14 beatmaniaUDX14 GOLD
22:04 beatmaniaUDX14 GOLD
21:57 beatmaniaUDX14 GOLD
21:49 beatmaniaUDX14 GOLD
21:37 beatmaniaUDX14 GOLD
21:23 beatmaniaUDX14 GOLD
21:14 beatmaniaUDX14 GOLD
21:07 beatmaniaUDX Gold

208 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/23(火) 01:26:30 ID:nWGpWT7rO
20:59 beatmaniaUDX14 GOLD
20:47 beatmaniaUDX14 GOLD
20:14 beatmaniaUDX14 GOLD
20:09 beatmaniaUDX14 GOLD
19:14 beatmaniaUDX14 GOLD
19:04 beatmaniaUDX14 GOLD
18:52 beatmaniaUDX14 GOLD
18:34 beatmaniaUDX14 GOLD
18:23 beatmaniaUDX14 GOLD
18:13 beatmaniaUDX14 GOLD
17:52 リソナ銀行
17:50 リソナ銀行
17:04 beatmaniaUDX14 GOLD
16:55 beatmaniaUDX14 GOLD
16:43 beatmaniaUDX14 GOLD
16:34 beatmaniaUDX14 GOLD
16:09 beatmaniaUDX14 GOLD
16:03 リソナ銀行
15:54 リソナ銀行
(こっから21日の20:00までずっと弐寺のターン)
+++++++++++++++
</画面>

馬鹿野郎!!やり過ぎだ!
やってくれるのは嬉しいけど、仕事しろ!仕事!!…あと、このカードはリソナ銀行のじゃない。学習したまえ。…とりあえずプロフィールをウキウキウォッチング

<画面>
プロフィール.txt
+++++++++++++++
名前:〇〇 ××
年: 17歳


+++++++++++++++
</画面>

17!?お前学校はどうした!高校っていったら、青春をオウカするべき時代じゃないか!部活やら恋をしろ!ゲームに恋をするな
どうやら、コイツの目をさまさなきゃ駄目だな…
あっそうだ

<画面>
冥:100%準備完了
炎:100%準備完了
蠍火:100%準備完了
嘆きの樹:0%準備完了
</画面>

動けよ嘆き!仕事サボるな!
まあ、いまは丁度いいけど
はい、キャンセルキャンセル。今日はお休み

<曲の世界>
蠍「は!?ドタキャン!?ふざけんじゃないわよ!!こっちは二日酔いがまんしてきたのよ!」
炎「まあまあ」
蠍「うるさい!」
冥「そういや…嘆きさんはどうしたんだろ」
</曲の世界>

さてと、代わりにおまえら出動!


209 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/23(火) 01:32:57 ID:nWGpWT7rO
<画面>
曲:High school love×4をフォルダ:段位認定:皆伝に移しています
■■■■■■■■■■
100%完了
</画面>

この甘酸っぱい青春の歌を聞いて、自分の今の生活に辟易するがいいわ!この廃人め!…おっと、あまりのウザさでキャラが…失礼
ある意味、彼にとっては精神的に皆伝だし気にしないよ。わははは

数分後

spiral「あー、あいつ途中で捨てたな。目が覚めたのかね…俺もいいことしたよ

あ、また来た来た。ログインさせるか

<画面>
ログイン中
DJ name:××
</画面>

…なんだ?出身地を海外にするのは最近の流行りなのか?
まあ気にしないほうがいいな
ご注文は?エキスパート?はいはい。行ってらっしゃい
<画面>
フォルダ:××をフォルダ:エキスパート:My bestに移動させています
只今、0パーセント移動完了
</画面>

オリジナルコースか…いいよね、自分の好きなコースでライバルと競争!いいアイデアだよ。さすがコンマイ
…にしても、一向に始まらねえな…どうした?
詳細見てみるか

<画面>
フォルダ:XXをフォルダ:エキスパートコース:MYBESTに移動させています只今、0パーセント移動完了
エラー:100秒間反応なし、タイムアウト
</画面>

210 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/23(火) 01:37:04 ID:nWGpWT7rO
何!?どういう事だ?俺は信号送ったぞ
曲は…
<画面>
嘆きの樹:0%準備完了
嘆きの樹:0%準備完了
嘆きの樹:0%準備完了
嘆きの樹:0%準備完了
</画面>
…あー、こりゃ無理だわな。二日酔いが4連ちゃん出来ないもんな。普通…プレイヤーも運ついてないな。しゃーない。俺が変わりにだとうなやつ選ぶか
嘆き練習用だよな。このコース…適当にV呼ぶか
<画面>
V:100%準備完了
V:100%準備完了
V:100%準備完了
V:0%準備完了
</画面>
さすがV!行動が早いな
…ん?ちょっと待てよ。嘆き連続ってことは、嘆きを対策するってわけだよな
てことは…まさか
一応コナミネットをハック!
<画面>
プロフィール.txt
+++++++++++++++
名前:〇〇 ××
年: 17歳
+++++++++++++++
</画面>
やっぱりテメエか!!〇〇!!
お前のお母さん泣いてるぞ!!
バイトしろバイト!
んー…よし、上書き保存しなおそう

<画面>
RESONATE1749:100%準備完了
SHAKIN,31:100%準備完了
RESONATE1749:100%準備完了
SHAKIN,31:0%準備完了
</画面>

どうだ!このコースをしながら、リソナ銀行にコナミカードを入れてしまい、間ミカードを入れてしまい、間違いですよと指摘されて恥ずかしいなと思った瞬間を思い出して辟易するがいい!
…ていうか、マジで親御さん泣いてるから、そろそろ仕事しようぜ

数分後
spiral「あー、あいつ途中で捨てたな。そりゃね、さすがにやめるでしょ。親御さんのために頑張って

よし、次をログインさせるか
<画面>
ログイン中
DJ name:〇〇
</画面>

……(ニコっ)

<外の世界>
プレイヤー〇〇「おっしゃ!皆伝やっとクリアした!あとはセーブ…」
<弐寺画面>
ようこそ 田彡
</弐寺画面>
プレイヤー〇〇「…orz」

211 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/23(火) 07:46:31 ID:VrdER5nMO
ワンモア「ところでなんでドタキャンを?」
嘆き「お気に入りのバラエティ番組スペシャルがはじまっててね」
ワンモア「いや、録画しようよ」
嘆き「馬鹿っ!?、途中から録画したものを見るよりもそのまま見た方がいいじゃない」
ワンモア「だからってドタキャンは駄目でしょ・・・」

リソナ「止める人いなかったんですか?」
嘆き「みんな既に仕事に行ってたから」
リソナ「そうですか・・・」

212 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/23(火) 07:56:27 ID:AI3vw/xmO
spiral「ナマは違う、とでも言いたいのか」
スケープ「そういう誤解を招く表現やめません?」

213 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/23(火) 10:29:42 ID:quRxEkAc0
クエル「大丈夫ですか…ってお嬢様二日酔いじゃなかったんですか?」
嘆き「ああ、バラエティ見るための口実ね。一部ホントだけど」
クエル「ああ…、皆さん忙しいと思ってCSから急いできたのに…;」
ワンモア「CSからご苦労さま…;」
嘆き「ご苦労さまー」
ワンモア「いや、あなたが言う台詞じゃないから」

扇子「…あら、いい身分ね。口実作って皆伝休むなんて(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ)」
FAXX「何であんたが怒る?(汗」

214 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/23(火) 22:21:20 ID:C5rjt9evO
TRANOID PCE 9800GPにて発売中

リスリミ「あ…あと五分…」
リスリム「駄目!」
リスリミ「あ…あ、アッー!」
リスリム「エーッ!!…あ、アッー!」

思わずヤっちゃう面白さ!
TDNOID OSSU 8930GPにて発売アッー!

215 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/23(火) 22:45:44 ID:VrdER5nMO
Hybrid「いるよな・・・・、ゲームやってる時変にエロい喘ぎ声出す奴」

WCpf「あっ、駄目!?、アッアッ・・・・あっーーー!?、あー、またゲームオーバーかぁ・・・」
SSS「・・・・・・(一瞬わっふるものだと思った)」
クオンタム「・・・・・(俺も)」

Hybrid「ああいう風な感じでな」

216 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/25(木) 04:18:21 ID:c6yGadGOO
…あれ?今日はすごく静かだなぁ…

…いつもは多くの曲達がいて、色々な事をしてるのに。


せっかくだから、久々に出てきて歩いてみよう─────




こんばんは。久々に誰もいないみたいだから、散歩しに出てみたよ。

僕は大分前からこの世界にいるけど…、
時が経つにつれてきっと皆からはずっと遠くのものになっちゃったかな…?

僕も少しずつ、生まれた時代から遠ざかっていく事を、
やがていつかはその時の中に埋もれていく事を思うと、やりきれない気持ちでいっぱいになる時があるんだ。


でも…
もしそうなっても、僕はずっと祈ってる。

この世界の多くの音や曲達に触れて、少しでも皆が幸いになってくれる事を。

曲達が愛されて、皆の心の光として輝く事を。


僕はちっぽけな光の一つでしかないけど…
いつも遠くから見守っているよ。



…いつのまにか夜ももう終わりに近づいてるし、そろそろ行かないといけないけど…

皆が幸いでありますように。



────Prince on a Star──

217 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/25(木) 08:01:07 ID:K7EV9d3ZO
FAXX「そういえばさ・・・」
ヴァネ「どうしたんですか?」
FAXX「最近こっちでわっふるネタないなぁ・・・と思って」
ヴァネ「FAXX様・・・結構楽しみだったんですか?」
FAXX「ま、まぁね・・・一番わっふるが多いと思う白壁さんと雪ちゃんもご無沙汰だし・・・蠍さんとジェノさんもあまりだし・・・クエさんとワンモアちゃんとキャンギャリちゃんも最近無いし・・・」
ヴァネ「・・・・・・FAXX様?」
FAXX「あ、ゴメン!やっぱりヴァネッサは女の子だからそういうの好きじゃないよね・・・」
ヴァネ「・・・無ければ作ればいいんじゃないですか・・・?」
FAXX「・・・え?ちょっ、なんで迫ってきて・・・」

(勿論ですが省略されました。続きは蠍火にHS5でルパンダイブを決めてください。なお、その後の貴殿の運命は蠍火に委ねられます)

218 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/25(木) 08:59:50 ID:BANKG19Y0
ジェノ「よし、実行を…」
桜「させません(ジェノを縛る)」
ジェノ「ちょ、何であんたが…」
桜「蠍火様に頼まれまして…」
蠍火「さーてどうしようかなーー(ボキボキ)」
ジェノ「ちょ・・・何そのベルト、待っ、アーーーーーーーッ!?」

(省略されました。)

嘆き「久々のわっふるね(ずずず)←ラーメンすする音」
ゼノン「わっふるだな(ずずず)←ラーメンをすする音」
冥「…(バイト中)」

219 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/25(木) 10:41:17 ID:Y0zh5dWD0
7000Q「なんで嘆きがラーメン食ってるんだYO?
     嘆きが糧なんじゃなかったのかYO?
     そしてなぜ相方がゼノンなんだYO?」
ヘルスケ「これは新しいパターンですね……じゃなくて帰りますよ、全く…」

220 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/25(木) 11:32:31 ID:yA1jSddiO
は〜ねが〜すり〜きれておれるひ〜まで〜
はばた〜き〜たい♪

( ゚д゚ )彡そう!


( ゚д゚ )…


(*゚д゚*)な、何こっち見てんのよ!

221 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/25(木) 12:59:54 ID:BANKG19Y0
>>219
嘆き「いいじゃない ラーメン食べても お腹空くもの」
ゼノン「俺は付き添いです」
ワンモア「私も…」
嘆き「みんな忙しい中暇そうだったので」
ゼノン&ワンモア「余計なお世話です」

冥「…あの、食べ終わったんなら帰ってくれませんか、他のお客さんに迷惑なので」
嘆き「ああ、ごめん。じゃあチャーシューメン5人前と餃子二人前追加ヨロー」
ゼノン「じゃあチャーハン追加」
ワンモア「じゃあ葱ラーメン追加」
冥「はーい(よく食べれるなぁ…;)」

222 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/25(木) 19:36:37 ID:5XFnzqaLO
2002「あ…」
The Sound Of Goodbye「…」
2002「…」
TSOG「(こんちには)」
2002「あ、あぁ…」
TSOG「(それでは…)」

2002「…参ったなぁ、あいつ耳が聞こえないから何話していいか分からん。」


嘆き「…何!?この今まで感じた事の無い、とっても悲しい嘆き…」
TSOG「(音が欲しい…)」

223 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/25(木) 19:58:56 ID:vwhscXHZ0
|ω・) ・・・・

|ω・´) ナントカシナキャ!?

224 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/25(木) 20:02:28 ID:rgMJQK9YO
ファミレスボンバー「ネギラーメンと聞いて飛んできました」
カゴノトリ「帰れ」

プリドン「…いらっしゃいませぇ〜(ぼそっ」

225 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/25(木) 21:18:00 ID:Ds2pTTRjO
クラウディ「ところで(仕事中)」
冥「・・・はい?」
クラウディ「店長の来る気配無いわね」
冥「ですね・・・・」
Attitude「店長大丈夫なのか・・・」
冥「心配ですね・・・・」

Shake「・・・・・いや、一応いるんだけどねー」
冥「て、店長いたんですか」
クラウディ「いつからいたんですか?」
Shake「さっかから・・・・;」 Attitude「影薄いんですか?」
Shake「昔の曲だし、削除曲だからね」
三曲「はぁ・・・・」

226 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/25(木) 21:40:13 ID:yA1jSddiO
テクスチャ「…どこ探してもいないと思ったら。音響寺はどうするんですか」
クラウディ「ん、ヒマだったからさ。いいじゃんバイトくらい」
テクスチャ「雪ちゃんじゃないんですから。ところで、Shakeって誰です?」
クラウディ「そういやそうだね。…誰?」

227 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/25(木) 22:48:04 ID:vwhscXHZ0
5.1.1.「Shakeは2ndの曲よ、CS未収録だし4thでいなくなったからわかる人が少ないのよね…」
Shake「影が薄いというよりも、新しい方々はわからない人多くて…、時代ですね」
5.1.1.「まぁ親の事情だから仕方ないと思うわ…」
Ska顎「一応俺も出てたぞ2ndで」
5.1.1.「そういえば…、そうだっけ?」
Shake「えっと…確か穴譜面の最後がトリルしすぎな方でしたっけ?」
Ska顎「それしか印象ないのかよ…orz」

228 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/26(金) 01:40:42 ID:XwWuVtvgO
age

229 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/26(金) 02:19:51 ID:jae8F8110
これは今流行の携帯ラノベか

230 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/26(金) 04:15:12 ID:nVagqk3u0
earth-like planet「いいえ、ケフィアです」
MOON RACE「もしくは半熟タマてりバーガーです」
Ubiquitous Fantastic Ride「つまりはそういう訳です」

ユビキタス「あ、僕は日本ソバお願いします」
プラネット「私は塩らーめんで」
月競争「あたしは・・・うどん、げ」
冥「げ?」
月競争「言わないといけない気がするのよ・・・」
冥「はぁ・・・」

231 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/26(金) 10:32:22 ID:0Jweo16K0
Attitude「ところで店長」
Shake「はい?」
Attitude「何でDP状態なんですか」
Shake「存在感入れたほうがいいかなと思って…、どうかな…」
Attitude「無理皿多い自重してくださいですね…」
冥「DP前提じゃないんですね、存在感はありますけど…;」
Shake「プリオン君とか昔の曲はDP前提譜面が少なかったからね。.59も穴譜面は引越し譜面だし」
Attitude&冥「(初期弐寺国がどんな時代か気になる…;)」

某動画サイトで見たんだが、初期の時代って酷い譜面が多いな…;

232 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/27(土) 03:47:46 ID:KMUWloF0O
哀愁ユーロ「いやぁ〜」
グラディウス「まさに」
カドルコア「秋本番って」
ソフトロックfromIIDX「感じですなぁ・・・」
LOVE ME DO「志村〜!名前名前!!」

233 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/27(土) 06:44:15 ID:JocC91jp0
>>232
memories「ポプ国のストーカーから逃げてきたのか?」

234 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/27(土) 10:24:49 ID:pYwhPDcDO
Ska「よく後輩達で糞トリルと言われる子がいるらしいが・・・・」
Attack「ああ、ギガデリとかカランバ君とかトリリミとかデューとかの事?」
Ska「あの子らが糞トリルなら俺はどうなるんだ?」
Attack「ラストリル?」
Ska「寒い」
Attack「うん、でもあのトリルは嫌だね」
Ska「・・・・(トリル発動)」
Attack「ちょ、ラストのトリル地帯四連はやめ(ガシャーン」

321「所でSkaさんって弐寺国にいたの?」
プリオン「兄さんが出てたのはACの3rd時代までだし、CSに出てないから・・・」
321「成る程、通りでわからないわけだ・・・・」

235 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/27(土) 10:49:19 ID:e/y43qd7O
冥「かくかくしかじか…」
色「そうね〜…サファリー!」
サファリ「ん?」
色「昔のDPってどんなかだって。」
サファリ「んー…今以上にSPを分割しただけみたいな感じかな。」
色「あー…」
サファリ「分割のしかたが、SP譜面が左右に移動するだけとかあるから、酷いのはめっちゃ酷い。」
色・冥「…」

革命「(…何話してるんだ?)」

サファリ「今でこそ無理皿っていうのは減ってきたけど、慣れると普通に取れるから気にするのは上の人か知らない人じゃない?」
冥「そうなの?」
サファリ「諦めも入ってるけど、それがこの曲だからって味にもなってる曲も有るし。」
冥「へぇー。」

サファリ「特に7th前後辺りは酷いって噂だよ。」
冥「革命さんとか?」
サファリ「あれは論外。」
革命「(!!?)」
色「穴になって難易度がはね上がる曲が多いんだよね。」
サファリ「無理皿以外の要素も含めて、SPに無い難しさがね。」

QQQ「へっくし!」

サファリ「慣れちゃうと楽しくなるみたいだから、何事も経験だってよくプレイヤーが話してたし。」
冥「…」
色「だけど、SPの丸々コピーは勘弁して欲しいね。」
サファリ「だからって調子に乗ってブッ飛んだ譜面作るのもね…」

鎌鼬「へっくし!」

革命「論外…論外…」

236 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/27(土) 10:55:30 ID:e/y43qd7O
Ska「知らない人も多いが、DDRでも有名なんだよな。」
Attack「マジで?」
Ska「5.1.1.やガンボル…サブストは熱かったなぁ。」
Attack「へぇー…(…あれ?)」

237 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/27(土) 10:58:40 ID:du6IAYZuO
R5「糞トリルと聞いて飛んできました」

238 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/27(土) 12:45:06 ID:2K3SvCkn0
5.1.1「初代はあんまり盛り上がらなかったけどね…」
冥「どうしてですか?」
5.1.1「コイン設定が…1プレイ300円、DPで500円っていう設定だったから;」
冥&Attitude&色「(゚д゚)」
5.1.1「こっち見る理由もわかる…」
20,November「でも、それを何とかしたのがサブストなんだよね」
5.1.1「ええ」

冥&Attitude&色「へぇ…」

239 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/27(土) 15:14:39 ID:P3L847zeO
<ピンポーン
青龍「誰だよ」
Aurora「私」
<ケチャ
オーロラ「よっ!久しぶりぃ」
青龍「久しぶりい」
オーロラ「で?なによ、いきなり呼びつけてさ」
青龍「実は今月ピンチなんだよ。だから助けてくれないかなーと思ってな」
オーロラ「あんたのそういう所が四天王ぽくないよねえ。朱雀さん見習おうよ…で、GP?仕事?」
青龍「ちげーよ、とりあえず、ここでの長話はやばい。入れ入れ」
オーロラ「じゃ、おかまいなくー」


ゴビヨ「あ!これってさ…(近くにあったものを指指す)」
青龍「知ってんのか?」
オーロラ「電人の新しいやつじゃん。何だっけ、えーと」
青龍「暁に云々だ、確か」
オーロラ「そんな名前だったっけ?…ま、どーでもいいや」
青龍「ジャンル名は覚えてんだよ。すんげーインパクトあったから」
オーロラ「あれも名前同様イミフじゃん。わかりずらいし」
青龍「アレで、ニューエナジーっつーんだと」
オーロラ「は?どこをどう読んだらそうなんのよ」
青龍「簡単だ。お前よ『NRG』って普通に読んでみ?」
オーロラ「エヌ、アール、ジー?」
青龍「つなげると?」
オーロラ「…エヌアールジー、エナールジー、あ…エナジーだ」
青龍「どーよ?凄くね!?俺凄くね!!」
オーロラ「…まさか、こんなこと言う為によんだの?」
青龍「バーローww、んなわけねえだろ」
オーロラ「じゃあ、なに?」
青龍「お前さ、こんな話聞いたことあるだろ?『アパート2階の階段のすぐ近くにある部屋は呪われる』って階段話」
オーロラ「知ってる知ってる!!来た最初の日には階段を一段登る音が聞こえて、それが日に日に増えてって、14日目には…ってやつでしょ」
青龍「それそれ、でさ、この部屋ってよ、すぐ近くに嘆き…管理人の譜面にでてくる大螺旋階段を模した階段があるよな」
オーロラ「ちょっと待ってよ…まさか、あんたの頼みって…」
青龍「それがな、昨日で14日目なんだよなww」
オーロラ「帰る!!」
青龍「帰らせん!!」
オーロラ「ダジャレ言うな!」
青龍「……は?」
オーロラ「螺旋階段をかけたんでしょ?帰らせんって」
青龍「…曲名は性格に一致するって本当だったんだな」
オーロラ「うるさい!とにかく、幽霊に関わるのはごめんよ」
青龍「誰も幽霊がでるとは言ってねえぞ」
オーロラ「だって、あんたの話からして」
青龍「このアパートは幽霊の変わりに曲がやってんだ。それ」
オーロラ「…え」


240 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/27(土) 15:17:36 ID:P3L847zeO
オーロラ「…え」
青龍「本人は見回りのつもりだろうけど、あれはやべぇ!階段登るときのあのピアノの音はこわいぜ…しかも、後ろ向きの言葉言いながら、まるで幽霊だ」
オーロラ「全然かわってない!」
青龍「俺にとっては恐怖なんだよ。特に今は」
オーロラ「私にとっても恐怖よ。で、なんでよ」
青龍「15日前に、俺の部屋にビクワがきて、ケンカしてよ。…コイツをみてくれ。どうおもう?」
オーロラ「…凄く…大きい穴です」
青龍「あのくそ野郎がオブジェを放って壁に穴あけやがったんだよ!!」
オーロラ「GP借り逃げしたアンタがわるいんでしょ…あ、やっとわかった。電人を取り寄せた理由はそれね」
青龍「そゆこと、曲の正体が嘆きとしか思えねえ…でもこの電人なにかしてくれるに違いない!!!」
オーロラ「多分無意味だと思うけどなぁ」
青龍「不吉なこと言うなって」
オーロラ「だってほら、彼処の家みてよ」
青龍「あ?」

蠍「…(こっちをみながら狂ったようにピアノを弾く)」

オーロラ「多分あれ、アンタの為に弾いてるよ。不吉よねえ」
青龍「うわっ怖え!!なんでこっち見てんだよ」

た…らん…らん
オーロラ「こっちも始まったか」
青龍「うわああ…来たよお。見回り怖えぇぇぇぇ」
オーロラ(15日前に穴開けたんなら、管理人の巡回の初めた理由は単に青龍をこらしめるためだろうけど)「とりあえず黙れ」
青龍「わかった」
オーロラ(…7段目…8段目…)
らん…らん………
青龍「止まった」
オーロラ「…みたいね、あんた本当に今日で15日目なの?」
青龍「マジだっt」


嘆き「…壁に穴があいてる」

オーロラ「!!!」
青龍「うぉああ!!」
嘆き「…穴…穴…穴穴…あハはハはハハは!!」
青龍「デ、デニムは勘弁してください!!(土下座)」
嘆き「…弁償…してね…(怖い笑顔)」
2人「ぎゃあああああ」
嘆き「…ふふふ」

<ばたん

オーロラ「…ねえ、なんで私達、怖くもない言葉で叫んだの?」
青龍「…だって雰囲気が」
オーロラ「後さ、電人…活躍しなかったね」
青龍「いる?」
オーロラ「いらない」

241 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/27(土) 21:22:18 ID:WztJszsM0
スクスカ「そうか…告白というのはこういうことなのか」

スクスカ「冥、俺はおまえの胸がAAAだろうがランダムで糞譜面になろうが料理がまずくて発狂しようが…」
冥「スクスカさんのばかぁ!」
スクスカ「高速階段は止め!意識がハード落ちs」
ヒュインヒュイン
スクスカ「ひでぶ!」




スクスカ「という過去が俺にもありました」
ヴァネ「そうですか」
スクスカ「でも今の俺は一味違う。だから行ってくる」
ヴァネ「逝ってらっしゃい」



スクスカ「冥…俺はお前の胸(譜面といったつもり)が好きなんだ」
冥「…もしもしガンボルさんですか?」




まだこのスレあったことに感動

242 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/27(土) 22:03:03 ID:tijCESbj0
>>235
サファリ「でもColorsも、SPとDPの関係において相当特殊なタイプなんだよ」
色「い、言わないでくださいよ」
冥「そうなんですか、聞きたいなぁ」
サファリ「うーん、じゃあヒントだけ。」
冥「わくわく」

サファリ「合体!」

色「きゃー恥ずかしい!」
サファリ「うわ発狂やめテケテーテケテーテケテー」

冥「・・・どうゆうことなんですかA兄さん」
A「最近の人はColorsのDPA譜面はSPA譜面のほぼ分割と捕らえている人が多いんだけど」
A「世に出てきたのはDPAの方が先なんだ('A`)」
冥「つまりSPAはDPAの合体譜面ってことですか。別に恥ずかしがらなくてもいいのに……」
A「まぁ、親父も構想段階ではSPAの方が先だったと思うぜ、なんとなくそう思う('A`)」
冥「兄さんも実際に生まれた時期は稼動時期よりも早かったらしいですからね……」

243 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/27(土) 22:54:38 ID:3Q/CjXgu0
ゼノン「…で、何を見たいんだ」
嘆き「ふふ…面白いことになりそうなところがね(モニターを指差す)」
ゼノン「?、まぁそこの周辺を見てみるか」

クエル「ふぁ、ファントムさん!?」
ファントム「?」
クエル「え…えっと、ごめんなさいやっぱり何でもないです///」
ファントム「そ、そうか?」
クエル「(ああ…今日も言えなかった…)」
クエル(穴)「(全く、いつもいつもじれったい…俺に代われっ!?)」
クエル「(え、え…?)」
(シュイン)
クエル(穴)「あの、ファントムさん(近づく)」
ファントム「何d」
(ちゅーーーー)
ファントム「(な…///)」
クエル「(!!!!???!??!?!?)」
クエル(穴)「(じゃあ、後よろしくー)」
クエル「(ちょ、ちょっと待ってーーー!?)」

(数分後)
ファントム「えっと…///」
クエル「……///」
ファントム&クエル「あのっ!?」
ファントム「君から…」
クエル「えっと…、つまり…そういうことなんです」
ファントム「そうなのか…」
クエル「あの…、気を悪くしたならすいません!?」
ファントム「いや、ちょっと驚いただけだ…」
クエル「そうですか…」
ファントム&クエル「//////////」

嘆き「ね、面白いことになったでしょ?」
桜「うーん、良くわかりませんね。お二人が赤らめてるのはわかりますが」
bag「いや、わかりやすいだろ」
鯖MAX「わかりやすいな」
雪月花「ポコポン!?」
ゼノン「(いつの間に人が…;)」

最近色恋ネタを見かけなかったので新しい組み合わせで書いてみた、反省はしてる

244 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/27(土) 23:04:54 ID:lBtFbQvL0
クエル(穴)に惚れた

245 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/27(土) 23:10:11 ID:Jc6AFBEv0
5.1.1.「そういえば僕の旧14key譜面は全てのDPerの登竜門でした」
サファリ「7thからREDまでのDP段位認定五級は初っ端がクライマックスやったなぁ」
R3「段位認定ねぇ・・・何もかも懐かしい」
サファリ「そういえばあんさんは皆勤やったもんねぇ。
しかも5.1.1.はんと同じようにクライマックスがぎょーさんあったなぁ」
5.1.1.「サファリさんは歌がついてましたよね」
サファリ「ようつべの外国人か・・・。あのおっさんは元気やろか・・・」

246 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/28(日) 00:30:00 ID:jl3B/tVPO
The Smile of You「弐寺のみなさ〜ん、エレビッツからかぼちゃの差し入れですよ〜!」


雪月花「ポコ!」
白壁「煮て食べようって…え?お前料理できたっけ?」
雪「ポコポン」
壁「ああそうか。お前ターンテーブルでバイトしてたか」

247 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/28(日) 01:09:37 ID:Zkd85PafO
player「またBか…はぁ…」

GAMBOL「アンタなんかじゃ何回やってもAは取れないわ、諦めて新曲でもやればいいじゃない」

player「でも俺、A出すって決めたがら、それにお前のこと結構好きだったりして」

GAMBOL「!!…ば、ばっかじゃないの!べ、べ、別にアンタにA出してもらっても全然嬉しくないんだから!」

player「俺は嬉しいよ?」

GAMBOL「も、もういいわ!好きにすれば!」

player「???」

GAMBOL「……バカ…‥・」

248 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/28(日) 01:10:18 ID:Zkd85PafO
player「またBか…はぁ…」

GAMBOL「アンタなんかじゃ何回やってもAは取れないわ、諦めて新曲でもやればいいじゃない」

player「でも俺、A出すって決めたがら、それにお前のこと結構好きだったりして」

GAMBOL「!!…ば、ばっかじゃないの!べ、べ、別にアンタにA出してもらっても全然嬉しくないんだから!」

player「俺は嬉しいよ?」

GAMBOL「も、もういいわ!好きにすれば!」

player「???」

GAMBOL「……バカ…‥・」

249 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/28(日) 01:16:26 ID:9GzAeVlsO
11/20「郵政〜食みる〜」

R5「思い起こせばあいつも特殊な位置に居るよな。」
冥「そうなんですか?」
R5「削除され、6thで譜面を改められて復活してもまた削除され、そして復活。」
冥「波乱ですね。」
R5「波乱で言えばまあサイモン組とすらけ一族には負けるがな。」

ソフラン「ぺきしっ!」
I'M FOR「きしゅん!」
GAMBOL「いぇっくしょん!」

冥「…」
R5「妙に出たり入ったりが激しいんだよな…」

R5「それにしても、バージョンが3の倍数になると毎回波乱を呼ぶなぁ。」
冥「はぁ…」←12th生まれ
R5「大量の削除曲発表、新規譜面や高速化、旧曲に大量新規穴、難易度システムの大幅改正…」
冥「すごいですね…」
R5「お前の所からはDPが安くなったした。」
冥「大きい事が起こりやすいんですね。」
R5「ところで、何故急にこんな話をしたか分かるか?」
冥「…分かりません。」
R5「次回作のバージョンを言ってみろ。」
冥「IIDX15…あ!」
R5「ひと波乱あると思うんだよな。」

250 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/28(日) 02:14:55 ID:MFIdlkiI0
革命「7thだって段位認定とワンモア曲という大革命が!」
xenon「8thだってIRが無駄に豪華で!」
ワンモア「衝撃の八段とジェネラル判定!」
蠍火「え、えーっとIIDXバイブルとか!」
嘆き「エクストラ曲が四曲、全てを超えし皆伝の解禁」
FAXX・扇子2007「「ワンモアが二曲!」」

R3「7thより前は?」
ワンモア「あっちらへんにパス!!」

251 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/28(日) 07:01:32 ID:jl3B/tVPO
NEMESIS「ちょっと意味が違うけど6thっつったらCSだろ、マスターズモードと言う名の地獄の耐久レースもあるし」
G2「ちなみに6thの頃はHARDゲージに20%補正がなかったから穴R5のHARD難度が今に比べて高いんだぜ」
NEMESIS「初めて"選曲BGM"が後に弐寺曲として収録されたタイトルでもある」
G2「曲の追加自体は7thだけどな」


NEMESIS「…ってか喋れたんだお前」
G2「ポケピコン」

252 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/28(日) 08:40:17 ID:eJDIdJRJ0
ON THE TUBE「あ、KINGさんおはようございます」
KING OF GROOVE「うむ、おはよう……EVOの奴はまだ寝てるのか」(ゴゴゴゴゴ
TUBE「ええ、そろそろ起こさないと……」

<イーヴィーオー

TUBE「あ、起きたようですねおはようございま」
EVO67?「シクスティセブン」
KING「む?」
EVO67?「イーヴィーオーシクスティセブン」
KING「……TUBE、TEXTUREを呼んで来い」
TUBE「は、はいっ!」


TUBE「呼んできました」
TEXTURE「何ですかいきなり……」
KING「うむ、すまないTEXTURE実はかくかくしかじか……というわけで話を聞いてやって欲しい」
EVO67?「シクスティセブン」
TEXTURE「なるほど……どうしたんですかEVO66さん」
EVO67?「イーヴィーオー」
TEXTURE「ふむふむなるほど、しかしこちらでは66で定着していますし皆さん混乱してしまいますよ」
EVO66「……シクスティシックス」
TUBE「戻りましたね」
KING「奴はなんと?」
TEXTURE「ええ実は今日は彼の誕生日だそうで」
TUBE「なるほど、おめでとうございま……」


TUBE(って年齢ーーー?!)
KING(し、しかも今まで年をとらなかったところを見ると何年かに一度年をとる種族なのか……?!)
EVO66「シクスティシックス」

253 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/28(日) 10:12:18 ID:TBG+XPln0
PHOTONGENIC「CS9th以降はCS組がDPのボスクラスにいることがあります」
satellite「まぁ代役に近いけどな…」
Go Berzerk「中には俺みたいな、無茶っていう譜面も出てきたけどな…」
QUANTUM「俺なんてノート1999とか多いし…;」
quell「皆さんまだいいですよ…、私なんてDP穴がBMSみたいな譜面なんて言われてるんですから…(泣」
quell(穴)「俺は別にいいけど、影薄いってクエ兄貴が嘆いてたな…」
quell「こらっ、兄さんに失礼でしょ!?」
Go Berzerk「二つの人格持ってると大変だな…;」

Beyond The Earth「SPのボスにCS組が出たのも9thだな」
HYPE THE CORE「10段や皆伝じゃなくても9段クラスの実力もいるし」
⇒ A mix「…ちょっとまて、何で俺がCS組に入ってるんだ?」
Go Beyond!!「三つに分割されたのが家庭用だからじゃないスか?」
⇒ A mix「ああ…;」
HYPE THE CORE「ところで、他の面々は?」
Beyond The Earth「DPと重なってるからだそうで」
HYPE THE CORE「成る程…」

254 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/28(日) 10:53:27 ID:S0VgKWKwO
ファントム「えっとあの、選択後に曲名変わったりというギミックとか………忘れないで……」

255 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/28(日) 11:44:23 ID:VHJS2ZWJO
ラブスト「兄さんやガンボルさんの場合条件が必要だったから気付かなかった人もいると思うけど・・・・」
蠍火「条件が厳しいのもあると思う・・・」

256 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/28(日) 15:40:16 ID:9GzAeVlsO
5.1.1.「満を持しての稼働開始!」

し〜ん…

5.1.1.「うっ…うっ…」

大生「DDRとのコラボ!」
SOS「新規コンポーザー参入!」
ゲ論「オプションの充実!」
B4U「EASYオプション追加!」
V「難易度のインフレ!」
色「なんかいろいろ早くなった!」
革命「段位認定!」
ゼノン「ソフランスタイル!」

ギロ…

ゼノン「す、すいませんでした…」

パラ鯖「エントリーカード!」
侍「難易度改正の開始…」
蠍火「グラフの追加!」
冥「ハイスピードの細分化!」
嘆き「専用エクストラの一新♪」
FAXX「GPシステムの導入!」

257 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/28(日) 16:34:37 ID:VHJS2ZWJO
Ska「穴譜面の追加」
.59「ハイスピの追加」
ヨロロ「ワンモアの導入」
クエ「過去曲大量復活」
スクスカ「HIDDEN+とSUDDN+の導入」
青龍「カードの一新と皆伝追加!?」
扇子「REGULSPEEDの導入」

Presto「・・・・曲の総入れ替え?」
ワンモア「えーと・・・10段より難しい8段?」

ズコーッ!?

258 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/28(日) 17:53:12 ID:jl3B/tVPO
5.1.1.「せめて7thに僕の穴譜面追加を…」
革命「聞こえない聞こえない(ガタガタ)」

259 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/28(日) 18:02:34 ID:MFIdlkiI0
DD洋楽リミ曲「「14に久々の一発削除の項を」」
Flowtation「お願いするよ!ていうか誰も僕のこと知らねー!」

260 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/29(月) 12:53:35 ID:SJgzcQARO
Trick or Treat(以下ハロウィン)「ちょっとそこのお兄さんとお嬢さんー」
雪月花「ポコ?」
白壁「ん?俺等のことか?」
ハロウィン「うん。ハロウィンも近いということでハロウィン仕様のポップン国のお邪魔入り和菓子いかがですかー?」
雪月花「ポコポンポン!」
白壁「欲しいのかよw」
ハロウィン「中身は縦分身とこしあんになっておりますよー
お二人さんにピッタリでは無いでしょうかー?」
雪月花「ポコポン!」
ハロウィン「はーいじゃあお饅頭二個ねー!ハロウィン当日にも来ますから気に入ったならその時にもドゾー」

白壁「妙な曲だったな……って雪もう一個食べたのかw」
雪月花「ポ…ポコポン…ポコポンポン!」
白壁「お、32分の皿w」
雪月花「ポコポン!」
白壁「じゃ後で食べておくか……」


ハロウィン「もしもしー?」
『なんだー?』『どしたー?』
「なかなか大丈夫っぽいよー。これなら当日も成功するぞー」
『うんわかった』『こっちも頑張るー』
「んじゃそろそろスレ違いだから帰るー」
『おっけー』『おっけー』

261 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/29(月) 13:39:30 ID:IG9Xe1trO
spiral「今更言うのもなんだけどよ…」
テクスチャ「何です?」
spiral「ハロウィンのライブ、総勢70曲って…規模デカすぎだろ!」
テクスチャ「ACとCSのRED、あとCS8thの方々…集まれば、それくらいにはなりますよ」
spiral「…一日におさまるのか?」
テクスチャ「二晩でやるはずだったのを一日にまとめただけだから、多分大丈夫です。アンコールで日付またぐかな…」
spiral「それじゃハロウィンじゃねーじゃん」
テクスチャ「後ほら、REDの皆も誕生日みたいなものだから、それも合わせて」
spiral「うひょー恐ぇ…」


緑目「一日一緒にいたかったのに…むぅ」
姫「がんばですよっ!」
ヘヴン「(゚∀゚)ヘェーイ!」

262 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/29(月) 14:26:52 ID:XAGVW0twO
(ターンテーブルにて)
嘆き「そろそろハロウィンね」
青月「ですね」
MINT「どうしたんですか?」
Karma「(何だこの共通点がCSDD収録しかない面々は?)」
嘆き「アレの準備をしないと」
Karma「(アレ?)」
青月「ああ、企画準備ですか?」
MINT「アレは大きな機械と建物を使いますから早く準備しないと間に合いそうにないですね」
Karma「(へぇ・・・・)」

嘆き「さて、そうと決まったところで準備にかからないと」
MINT「ああ」
青月「それじゃあ」
(じーーーっ)
Karma「(・・・・・?)」
三曲「支払いよろしく、お代は置いとくから」
Karma「(ちょっと待てーーー!?、その為の俺か!?)」
三曲「YES」
Karma「・・・・・・;」

Karma「(これも業なのか)(←支払い中)」
冥「運が悪かっただけだと思います(←レジ打ち)」
Karma「(・・・・君、ダブル食堂でも働いてなかったか?)」
冥「掛け持ちでバイトしてるので」
Karma「(・・・・・・・はぁ)」

263 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/29(月) 14:47:13 ID:JPW2uOk0O
2007「バイトばっかりね…」
キャンギャ「働くのが楽しいそうよ。」
電人「わかってるだけでも、雀荘のメンバー・大桟橋・ターンテーブル・ダブル食堂…QQQにも居たな。」
2007「まだ何かバイトやってそうね。」


冥「いらっしゃいませ♪」


スカッド「たまには帰ってきて下さい…」

264 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/29(月) 18:00:22 ID:16xAPnHD0
This「はっ!冥さんがバイトしまくってスカッドさんのところに帰らないのは所謂焦らし作戦!?」
ラブエタ「なにそれ?」
This「逢えない時間が二人の愛を育むとかそういうの。」
WWL「スカッド君に効くのかねえ…」

スクスカ「…」
クエ「おーい、スクスカさーん?」
スクスカ「…」
ジェノ「ダメだこりゃ。冥がバイト始めてからいつもこうだな。」

ラブエタ「効いてるみたい…」
WWL「違うと思うけどなあ…」
This「というワケで緑目さんも試してみては?」
WWL「それはむしろテクスチャ君に焦らされてるんじゃ…」

265 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/29(月) 19:19:21 ID:dZ4iU60G0
(皆伝曲の休憩室)
クエル「冥姉さんは家に帰ってるの?」
冥「最近は帰ってない、忙しくて…」
クオンタム「たまには帰ったらいいんじゃないか?、スクスカも喜ぶと思うし」
冥「そうします、ちょうど明日はバイト休みですし」
クエル「ところで冥姉さんは何故バイトを…」
冥「ワンモアとしてじゃなくて一曲としての自立のためかな、いつまでもスクスカさんに甘えてばかりも居られないし」
クエル「成る程…、自立ですか」

クオンタム「(…今の言葉スクスカが聞いたらどうなんだろうな)」
クエル「(スクスカさんは冥姉さんを守ることを第一にしてますから…)」「(穴)(いいんじゃね、守る以外にもあいつの役割はあると思うし)」
クオンタム「(それ以前に…)」
クエル&クエル(穴)「?」
クオンタム「(既に抜け殻みたいになってるが…)」
クエル「(ああ…;)」「(穴)(………どんだけ冥姉貴甘やかしてんだよ)」


266 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/29(月) 19:40:04 ID:KHl/F8oTO
冥「それに働けば働いた分だけどんどんGPが溜まっていくのが愉しくて・・・」
クオンタム「はぁ・・・」
冥「りそなの所で残高を確認する度に数字がどんどん増えていて、何と言うか
今の私ならほっしーボイスなんて顎で買えちゃうみたいとか妄想したり・・・」

ガラッ
GOLD RUSH「話は聞かせてもらった。
Make it! Make Money!」
冥「今夜は飲み明かそう!」
GOLD RUSH「Make it! Make Money!」
冥「お金は生きがいさ!」
クエル「あんな事言ってるけど良いの?」
クオンタム「俺はここにRUSH氏がいることの方が気になる」

GOLD&冥「Make it! Make Money!」

267 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/29(月) 20:20:39 ID:XAGVW0twO
FAXX「働くのはいいことだなぁ・・・」
桜「ニートの貴方が言う台詞じゃありません(ビシッ)」
FAXX「(´・ω・`)」

嘆き「でスクスカはどうなの?」
緑目「相変わらずよ・・・、今他の曲が様子みてる」
クラウディ「いい薬になると思って冥にバイトを誘ったけど、きつかったかな?」
嘆き&緑目「(・・・・原因が身近に)」
クラウディ「それはともかく冥は?」
嘆き「今度久々に家に帰るって」
緑目「でも、戻ったらどうなるんでしょう?」
クラウディ「・・・・・・・(考え中)、三つ程考えたけど聞く?」
嘆き&緑目「却下する」
クラウディ「冥が愛想尽かして出ていく、変わってしまった冥にスクスカ自信喪失、全ての意味で立場が逆になる」
嘆き&緑目「(どれも駄目な末路じゃない・・・・)」

268 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/29(月) 20:32:31 ID:CobC7QGSO
絵師の投下が少なくなったな…。

寂しいのでギリギリ間に合えハロウィンイラスト。

http://imepita.jp/20071029/736340

雪月花の等身高くなり過ぎて困った。



269 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/29(月) 20:39:38 ID:IG9Xe1trO
>>267
クラウディ「しかし、こうして見るとあれだね。冥ちゃんとスクスカって親子みたいな感じだね」
緑目「確かに、自立した子どもを見送った後の親みたいと言うか…」
クラウディ「ん。えーと、じゃあ必要なのは"第二の人生"みたいなもんなのかな?」
緑目「第二、かぁ…」

テクスチャ「…スクスカさんに、仕事を?」
緑目「うん。何かないかしら?」
テクスチャ「とは言ってもなぁ…アレじゃ接客は多分難しいから冥ちゃんと同じ職場は無理だろうし」
緑目「ずーっと冥ちゃん守ってきてたから、こういうときどうしていいか分からないんでしょうね…」
二曲「「うーん…」」


プレイヤー「今日こそ穴スクスカHARD越え!…ん?」

つSCREAM SQUAD(求職中)

プレイヤー「何か曲名が変になってる…」

270 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/29(月) 20:56:21 ID:JPW2uOk0O
プレイヤー「まあいいや、選べない訳じゃないし…」

ニトニトハロワ モウダメポオォ
クビツテシノウ ニトニトハロワ

プレイヤー「…もうだめぽorz」

嘆き「こ…この嘆きは…スカッドの…」

271 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/29(月) 22:03:43 ID:7OCXNRFOO
鎌鼬「つー訳で、最近この世界にも『ニート』と『ニートでない』の2つに別けられるようになっちまったんだぜ?どーするよお前等?」
ファントム「冥が働き出したという事実はでかいな…じきに『バイトしてねーの?』とか言って馬鹿にされるかもしれんな」
鎌鼬「はぁ〜?ざけんなよ…俺は段位3本、エキスパート1本だぜ?それでバイトなんていれたら死ぬぞ!おい」
ghost revival「バイトする必要ないんじゃない?それ…」
鎌鼬「メタリックの馬鹿がうるせえ」
ファントム「…大変だな、お前も」
spooky「はい。お茶ですよ〜」
ゴースト「あ、ありがとう」
ファントム「サンキュー」
鎌鼬「で?どーすんのコイツ」
スポーキー「せっかく届いたんだしねぇ…やるでしょ」
ファントム「幽霊と妖怪の名前がついた曲が活躍出来るのはハロウィンしかないんだぞ!?」
鎌鼬「なんでそこまで、ハロウィンに必死になれんだテメエはよ」
ゴースト「しかし凝って るよこれ。かぼちゃとかドラキュラとか」
ファントム「おー、よっしゃ!やる気でてきた!!」
鎌鼬「だからなんでテメエは」
ゴースト「どうせラブストにカッコイイとこ見せたいんでしょ」
鎌鼬「カッコイイか?これ」
スポーキー「でも、ニートよりはましだよね」
鎌鼬「…嫌な世の中になっちまったもんだ」



ゴースト「そういやさ、今度のライヴにラブストちゃん出るって噂聞いたけど…本当かな」
鎌鼬「ないない、1000パーありえない。あのヒッキーがそと出るわけねえだろwww」
ゴースト「でもさ、ファントムが嘆いてたじゃん。ラブストが一人立ちしないって」
鎌鼬「気のせいだろ」
ゴースト「だっけ?」

そんな話もありましたなぁ…

272 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 00:12:39 ID:30VIHn9U0
ラブスト「…何か酷い事いわれたような」
緑目「気のせいだと思います」
SigSig「でも、パジャマパーティなんていいの?」
緑目「まぁいいんじゃないですか?、珍しい事ですし、面白そうなので」
ラブスト「本当はちょっと怖いんだけどね、同期だけでも落ち着かないし…」
冥「そういえばファントムさんは?」
ラブスト「兄さんなら出かけに言ったけど?」
クエル「そうですか…(しょんぼり)」

冥「それでラブストちゃん、どうしたの急に?」
ラブスト「えーと、実は…(マイクを指指す)」
SigSig「それはつまり…」
緑目「歌いたい、けど自分一人じゃ歌の評価がしづらいからから聞いて欲しい」
冥「そして、一緒に歌ってほしいと」
ラブスト「(こくこく)」
クエル「ファントムさんから聞いたのですが、昔は歌ったことがあるんですね」
ラブスト「うん、名前は違ったけどね…」
冥「まぁ取り敢えず、皆で歌いましょうか」
緑目「近所迷惑にならない程度にね」
四曲「はーーい」

クエル「ところで…」
冥「ん?」
クエル「何で、私も呼ばれたんでしょう?、HS組じゃないのに...」
SigSig「貴重な穴変化曲だからじゃないの?」
クエル「はぁ…」

273 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 00:47:36 ID:EDnod7fFO
OUTER LIMITS「…俺、完全に忘れられてるな」
クラウディ「しょーがないって、∠( ゚д゚)/←これとかに隠れちゃって影薄いし」
OUTER「(´・ω・`)」
クラウディ「しかもすべり台削除されたし」
OUTER「(´;ω;`)」
クラウディ「ジェリキスちゃんはちゃんとREDまで行けたかな…後でてくに確認とっとこ」


ネビュラ「歌いたいかぁ…アイツもちょっとは前向きになったかな」
spiral「ならいいんだけど…つーかライブのアンコールに出すとかTEXTUREが言ってたんだが」
ネビュラ「え?…それだとL.E.D.率がすごく上がるんじゃないのか?」
spiral「上がるな。…ま、それは大したことじゃねーよ」
ネビュラ「と言うかオファーに応じるかどうかも問題だぞ」
spiral「どーなんかな…」


赫「うぇー、もうこんな時間か」
テクスチャ「明日に迫ってますからね…それにしてもREDってすけべな曲多いですね」
赫「インジェクション、テルミー、モアムーブにジェリキス、トキシック…ムードたっぷりなんだがな」
テクスチャ「あー、終わった後の緑目が心配だ…」
赫「お前、最近焦らしまくりだからなw」
テクスチャ「笑い事じゃないってば…nEXtになってからは毎晩毎晩
(省略されました)

274 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 01:12:26 ID:WuVSdwLnO
>>268
|ω・) ・・・

|ω・*)
|彡 ササッ

275 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 01:38:31 ID:MwoblqM70
ダブル食堂とか聞いたら黙ってられない奴らがやってきた

潜入of珍道中
http://www.imgup.org/iup492322.jpg.html

276 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 01:45:10 ID:2ojbaEEqO
Sig「と こ ろ で」
クエル「な、なんですか?」
Sig「貴女、ファントムさんがいないってわかった時ガッカリしてたなー」
クエル「そ、そんな事ないです」
ラブスト「もしかして・・・・、兄さんに惚れてるの?」
クエル「・・・・・は、はい」
ラブスト「頑張ってね、それよりも次貴女とデュエット」
クエル「は、はい」

クエル&ラブスト「あぁーーー♪」

Sig「(ズコーッ)、まさかド演歌とはねぇ」
緑目「まぁいいじゃない」
冥「楽しそうだし」

(その頃のGOLD)
メタリック「最近ブラジャス君みないな」
ヴァネッサ「なんでも、ダンスパフォーマンスの練習をしてるとか」
メタリック「へぇ・・・・」
(/その頃のGOLD)

緑目「所で」
冥「スクスカさんの事?」
緑目「どうするの」
冥「ちゃんと叱って置きます、皆さんに迷惑かけているようなので」
緑目「そう」
冥「後は家に帰らなかった事をちゃんと謝って、自分の意思をちゃんと伝えます」
緑目「HSのワンモアとしてじゃなく一曲として頑張るってこと?」
冥「はい」
緑目「頑張ってね」
冥「はい」

Sig「おーい、次は冥の番」 冥「はーい」
緑目「(スクスカさんはどういう思ってるのかしら?)」

277 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 06:31:43 ID:AfEi82CqO
>>276
冥「マイメェェモリィィィズ!」
Sig「ちょwwwじゃ次あたし!」


Sig「いくせ〜んものものが〜たり……」
Get'em&緑目「それは止めて」
冥&クエル&ラブスト「?」
緑目「知らないことが幸せなこともあるわ…」
冥「…というか何故Get'emさんがここに?」
Get'em「なんかツッコまなきゃいけない気がして……」


kors kネタでスマン

278 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 08:31:19 ID:+Vawu1+CO
>>277
ちょw電車の中で吹くところだった

あんた、青龍の曲名に反応した人種だろ
…安心しろ、自分もだ

雪「オゥケバーディバディカモン!」
白壁「また微妙な所から…返してきなさい」
雪「Lu La Lu La enjoy…」
白壁「そこはLuna Lunaだ…って早く返しなさい」


ぶ○ばん「さて、こないだ買ったCDを…」
E×E「俺達とはかなり関係ないんだが…」

♪pokopon pon〜

二人「ねーよw」

279 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 08:51:43 ID:GRvXYKJdO
クラウディ「あっちはカラオケで楽しんでるよ」
フォトジェニ「あらあら」
クラウディ「あっちにいる沈導駐達にいっくる?」
フォトジェニ「漢字わざと間違えてない?」
クラウディ「うん」

Shake「仕事しようね」
クラウディ&フォトジェニ「はーーい店長」
Shake「(アーティスト名義がdoubleだから店長とかもうね)」
クラウディ&フォトジェニ「(店長が一番熱心とかすごい)」

280 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 09:19:48 ID:0Arp0pwJO
まとめが更新されないのは何故なんでしょう

281 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 10:04:34 ID:+9TWyiJq0
このスレがオワテルからです\(^o^)/

282 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 10:11:32 ID:0Arp0pwJO
じゃあ俺がやりましょうか?

283 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 10:24:56 ID:EDnod7fFO
いやいや俺が…と言うべきなのか?w



冥「ダブルバトルオプションで2000ノーツを両手に持って4000、倍のジャンプで8000、さらに三倍の回転を加えて24000ノーツよ!」
蠍「…古いわよ」
冥「あぅ」
蠍「しかも引退しちゃってるじゃないの、彼は…と言うかこれ、パジャマパーティで話す話題かしら?」

つ蠍火と冥がベッドの上で打倒銀さん作戦会議
 これでネタを(ry

ジェノ「くそー、ドア越しじゃ妄想しかできねぇ…!」
spiral「いや、そんな血の涙まで流さなくても」

284 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 10:38:58 ID:GIPZPpFK0
勝手に>>262の続き。

(ターンテーブルを出た後)

Karma(…ハロウィンに、バイト…か。今の俺には、関係無い事だな…)

traces「おーい!Karmaー!」
Karma「(…traces?凄い久しぶりだな……って、何だその衣装!!!)」
traces「ん、コレかい?ホラ、もうすぐハロウィンだろ?その為の衣装合わせさ♪」
Karma「(…そうなのか。…ちなみにそれは、何の衣装なんだ?えらく黒くモサモサしてるが…)」
traces「俺の曲のムービーに出てくる、黒い神様(?)のさ。ちなみにオーダーメイドね」

Karma(オーダーメイド…)
traces「あ、ちなみにECHOESは、ドラゴンの着ぐるみを着るらしいよ?」
Karma(…ECHOESまで、ハロウィンに参加するのか…)
traces「君は何の衣装を着るんだい?」
Karma「(……着ないよ。衣装買う金も無いし…そういうお祭り騒ぎって、苦手だし…)」

traces「んー…なら、貸そうか?」
Karma「(…貸すって、何を?金なら、断るぞ。返せる宛が無いし…)」
traces「ちげーよwww衣装だよ!ハロウィン用の衣装!
家に何着かあった筈だから、君にぴったりの奴を持ってきてあげるよ!」
Karma「(え?!いいよ、そんな事しなくて!!俺は(ry」

traces「それじゃ、楽しみにしててくれよ?また後でなー!!」(バサバサ…)
Karma「(ちょ…!!人の話を聞けっての…てか、空飛んでるー?!!)」

Karma(…空を飛べる機能まで付けれるとは、オーダーメイド恐るべし…;)

〜CSDDから9thへ移動中〜

Karma(…オーダメイドの物って、結構値段が張るって、ハイウェイ先輩が言っていたな。
という事はアイツ、曲以外の仕事もしているって事だよな…曲としての稼ぎだけじゃ、生活ギリギリだって言ってたし)

GIRIGIRI DADDY「ギリギリと聞いて、CS界からやってきました」
Karma(…俺も、曲以外の仕事してみようかな。でも、俺に出来る仕事って、何だろう…)

GIRIGIRI DADDY「あのー…CS界からやってきたんですが…無視ですかー…?」
NEW YORK CITY BOY「…諦めろ。てか、俺と一緒にCS界に帰ろう。な?」

285 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 14:11:50 ID:EDnod7fFO
クラウディ「どーもこんにちは。C,L,O,U,D,Y,CLOUDY MUSICデス。
本日の音響寺nEXtは、ダブル食堂へ出張しての放送でありまーす。ん、なかなかいい感じ。
お送り中のナンバーはDDRより"SO IN LOVE"。お祭りなので、パーティ向けな曲を色んな所から拝借しちゃいますよー。
さて。ハロウィン前日ということもありまして、かぼちゃを大量に買い込む姿もちらほら見受けられました。
今年のハロウィンはどんな盛り上がりを見せるのか?今から期待が高まります。
…ここでも、あっちのターンテーブルでも、かぼちゃ料理出したりするのかな?
あ、東京食堂もありましたっけ。でも多分そんなのはお構いなしにUFO売ってるだろうな。
個人的には、誰がどんな仮装でトリックオアトリートして回るのかが気になるところですね…
アタシも当日は仮装します。ネタ?それを言ったら面白くない。
と言うわけで気になるのは明日の空模様ですが…今日が下り坂だからなぁ。明日もどうなるか。
仮装パーティ、嘆の字の企画、RED総出のライブ、どれも滞りなく行われることを祈ります。
では、次のナンバーいっちゃいましょう。弐寺からDDRへ華麗な転身を遂げた曲です、SLAKE feat.JP Miles"I'M FOR REAL"」

286 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 18:29:56 ID:yJVvvOVQO
>>277
炎炎+ホライゾン「「き〜えるヒコ〜キぐも〜」」

他曲全員「だ  か  ら  い  い  加  減  に  し  ろ」

287 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 18:55:29 ID:2ojbaEEqO
Listen up「もしかしてアレですか・・・・、鳥の詩?」
他曲全員「 何 故 言 う ? 」
Listen up「言っちゃいけなかったんですか?」
他曲全員「 当 た り 前 だ ! ? 」

288 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 20:21:38 ID:MyD+Sbc6O
Lapis Lazuli「ここは…どこ?」
トリコン「わああああ!」
しぐ「音ゲーでもないよ!」

289 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 20:24:42 ID:WI29/ZgA0
炎「すぐに呼びましょ」
他曲全員「 自 重 し ろ 」
炎「(´・ω・`)」

290 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 20:33:42 ID:AfEi82CqO
ダーティ「ジーニアスさ」
ジーニアス「なんだよ」
ダーティ「バニッシュメn…」
ジーニアス「使えないぞ」
ダーティ「じゃあヘブンバニs…」
ジーニアス「だから使えねえよ!」


勢いでやった。反省している。

291 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 20:44:46 ID:GhYjQaZt0
流れを叩き切って投下。前スレ778を描いてみた。

http://f.pic.to/i1wo9
>月子「そこで俺たち4人の出番!」
>雪月花「ポコポン!」
>月子「まず俺たちが皿ラス殺しでノーマルを潰して」

>壱八「俺ら2人の序盤発狂で」
>No.13「皆殺しだ!」

>No.13「なぁやっぱり集まるのヤメにしね?」
>月子「だよなぁ……」
>壱八「帰ろうぜ……」
>月子「ポコ…」

おまけ・台詞を置き換えてみた。
http://k.pic.to/iaz2e

292 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 20:49:05 ID:Fjlgk9af0
蒼い衝動「いつーのー間にか〜」
キスミー「ひと〜りで〜歩いて〜みた〜」



半月「……そう言えばあの人たちのボーカリストって」
//「それ以上言うな」

さらに便乗してみる。

293 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 20:53:18 ID:ocoFXd8mO
>>283
嘆き「それじゃあ私と冥でさしずめ2000ノーツズってとこかしら」
蠍「またそんなネタを引っ張る………ん?」



spiral「うへぇ………元ネタよりも100倍相手にしたくないタッグだな…」
ジェノ「それじゃあ蠍はエリーゼのためにが流れ…はぶわっ!!!」

冥「どうしたの?」
蠍「うん…ちょっと鼠がね……」
嘆き「駄目じゃない、ちゃんと見張りつけなくちゃ」

294 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 20:55:48 ID:MwoblqM70
>291
気合はいりすぎの13に吹いたw

月子「お前意外と熱血キャラなんだな」
13「プログレッシブだからな」
一八(意味わかんねぇー……)

295 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 21:03:01 ID:EDnod7fFO
>>293
青龍「と言うよりあたし達で運命の五王子じゃない?」
玄武「天罰で焼かれたり心臓病になったり果ては全く見せ場のないままやられたりとかはイヤですよぉ」
青龍「いつの間にか兄貴と入れ代わってたりね。…ってなんでそんなに詳しいの?」
玄武「お父様が、ちょっと…」
朱雀「うん、ちょっと…ねぇ」
青龍「珍しく朱雀ちんも歯切れが悪いなぁ…(・ε・)」


High School Love「呼びました?」

296 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 21:34:09 ID:30VIHn9U0
クオンタム「うーん…」
クエル「どうしました?」
クオンタム「いや、劇でキスシーンをしないといけなくてな」
クエル「練習相手を探していると…」
クオンタム「そういうことだ、で寝ている相手を探していてな」
クエル「(その時点でずれているような…)」

クオンタム「(で結局見つからなくて控え室なのだが、誰かいないものか…)」
クエ「zzzzzz(寝てる…)」
クオンタム「・・・・」
(クオンタム一曲分お待ちください)

クエ「馬鹿やろおぉおおおぉおおお!?」
クオンタム「(無断とはいえ)キスの練習で寝ているお前にキスして何故怒る?」
クエ「あたりまえだああああああぁああああぁ!?」
クオンタム「取り敢えず落ち着け…」
クエ「落ち着けるかあぁあああぁああ!?(穴譜面発動)」
クオンタム「待て、SPDP穴同時発動なんてさばききれn(ガシャーーーン)」

ゴービヨ「ちょっと何かあったんすか!?」
クオンタム「……(倒れてる)」
クエ「うう…(大泣き)」
ゴービヨ「…(何があったんだろ)」

嘆き「要約すると…」
桜「ストライーーーク、バッターアウトですね」
嘆き「野球じゃないっての(ビシッ)」
桜「じゃあレッドカードですか?」
嘆き「サッカーでもないっての(ビシッ)」
桜「じゃあ…」
嘆き「急遽店じまいにつきシャッター閉まりまーすでもないから」
桜「オチを言わないでください!?」
嘆き「オチだったの…」

勢いでやった、反省はしてる

297 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 21:39:38 ID:EDnod7fFO
ワンモア「…………(ゴゴゴゴゴゴ)」
侍「お、落ち着くでござる!そんな昔の十段四曲目のような眼で睨んでも仕方ないでござる!」

ワンモア「うがーーーーーーー!!皆あたしをないがしろにしてーーー!!!!」

侍「くぁwせdrftgyふじこlp」


キャンディ「あーあ、怒らせちゃった」
暁「クエのやつ、きっと地獄を見るぞ…」

298 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 21:48:57 ID:xJpgQXws0
NORTH「頼んだ」
EVO66「イー」
ゴソゴソ
EVO66「ヴィー」
ガシッ
EVO66「オー」
ポイッ
EVO66「シクスティシックス」

LISU「?」
ワンモア「あ゛」

暁「リス?」
キャンディ「リスだね」

299 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 22:33:41 ID:0Arp0pwJO
青龍「明日は変装とかする奴らが沢山いるし、お祭り騒ぎだし、酒のみまくって騒ぐぜえ!」
朱雀「青龍さん…調子に乗って無茶しないでくださいよ?」
青龍「馬鹿かお前!?明日はイベントなんだぜ!?騒いでも許される日だぞ!?」
朱雀「…あ、表向きの解釈のハロウィンのことですか」
青龍「はぁ?」

※ここから語句の解釈はかっこ内のものということで…

朱雀「確かにハロウィンは収穫祭の日です。曲がいろんなコスプレしても許される日です。
ですが、この本によりますと、そもそもハロウィン起源とは、ドレイク教(コンマイ)の司祭(スタッフ)たちが、『暗黒の季節』を迎えるための儀式なのです。
『暗黒の季節』…正確には冬(CSの生産中止となった暗黒時代)のことですが、収穫物の生命が尽きるものが多いため、この世とあの世、つまりAC界と削除界が繋がる(解禁)とされてきました。
現に実際に削除曲が家族を訪れたりするような奇跡もよく発見されています!
ですが、問題はそこじゃありません!死神(クラッシャーorヘルスケ)やら悪霊(DQNプレイヤー)やらもこっちに来てしまう恐怖の季節(シーズン)なのです!!
その為10月31日にはその悪霊やら死神やらを追い出す為、冥王に生けるもの(プレイヤー)を火で燃やすことによって捧げる(閉店させまくる)闇儀式のことを指していたのです!!」(本当です、多分)
青龍「お、おい…それ以上ややこしくすると日本語でokとかい」

朱雀「更に更に、昔に遡ると!ハロウィンは元来、火薬陰謀事件の記念日です!!」
青龍「熱い所に水指すようで悪いが…火薬陰b」
朱雀「火薬陰謀事件とは!!昔、国(DJナグレオ率いる5鍵)にプロテスタントの宗教(DJ Taka率いる7鍵軍団)が嫌気をさして、革命を起こした事件です!!!つまり!革命を推進し、祝う裏の意味があり


(キングクリムゾン!!)

です!!」
青龍「とりあえず落ち着いて。頼むから」
朱雀「今までのキーワード(革命、犠、トリックオアトリート)を含め考えると…明日は『プレイヤーの100円をコンマイ神に捧げることの革命、つまりは曲がプレイヤーになんでもやってもいい日』です」
青龍「随分ねじまげた解釈だなww」
朱雀「そもそも遊ぶ地点でトリートえらんでるようなものですし、ライヴの邪魔ですから、プレイヤーに全押し32分連打やっても許さるは」
青龍「ありえないから…曲として」

300 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/30(火) 23:05:39 ID:MyD+Sbc6O
プリドン「収穫するのは野菜だけじゃないわよ。」
2007「プリドンちゃんも考えるわね〜…」
キャンギャ「なになに?なんか楽しい事するの?」
プリドン「子供にはわからないとぉっても楽しい事ですよ!」
キャンギャ「お姉ちゃんズのいじわる!」

キャンギャ発狂中

2007「二人がかりなら…」
プリドン「その程度、なんてことなくってよ!」

ガッグッビシッグッ

しゅ〜…

キャンギャ「むぅ…やっぱり敵わないかぁ。」
プリドン「なかなか強くなったじゃない…」
2007「私達もうかうかしていられないわね。」
キャンギャ「…あれ?みんな、そこで何やってるの?」
白壁「ゼェ…ハァ……」
電人「あ…赤い光が……」
セカ天「………」
白壁「なんとか壁でしのいだが…お前ら暴れすぎだ……」
キャンギャ「あ…」
プリドン「星空が見えますわね。」

301 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 00:01:52 ID:iDAA6GTo0
青龍「ふんふふーん(・∀・)」
白虎「何貼ってんだ?…ポスター?」
青龍「うん。最近GATE内の風紀が乱れてるから取り締まり強化するんだって」
白虎「一番乱してんのお前じゃねーか…」

http://kjm.kir.jp/pc/?p=45468.jpg

302 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 00:03:53 ID:xJpgQXws0
GHOSTBUSTERS「これよりミッション『とりっくおあとりーと』を開始する」

303 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 00:17:09 ID:hwchF6inO
ブラジャ「|・ω・)ドラキュラ衣装デコンバンワ」

ブラジャ「|・ω・)………ダレモイナーイ」

ブラジャ「|・ω・)p トリックオアトリート!!」

ブラジャ「|*・ω・)………テヘ?」

|ミ サッ



ハニパン「あれれ〜?おっかし〜な。ここに愛しのブラジャス君の気配がしたんだけど〜?」

304 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 00:24:57 ID:oEdrzL5dO
Leaving「こっちでは私とハロウィンさん(の三人のうちの一人)だけですか」
ハロウィン「心配しなくても僕が24時間耐久でずっと起きてますよー」
Leaving「うーんどきどきします……」

白虎「もう開店してる……?」
ハロウィン「いらっしゃいませ!」
Leaving「い…いらっしゃいませ」
白虎「おやLeavingさん。バイトですか?」
Leaving「手伝いですよー」
ハロウィン「さあさそんなことよりこの店に立ち寄ったんだから何か買っていかないと!」
白虎「そうですね……この『バラバラスピード』入りのチョコレートケーキでも」
ハロウィン「お姉さん気前良いね!15クレなんだけど10クレにしちゃう!」
Leaving「売り上げはどうするんですか?」
ハロウィン「この日は特別!売り上げは考えないでお菓子をたくさん売っちゃう!」
白虎「あの〜お代……」
ハロウィン「ああごめんなさい!確かに10クレ受け取りましたー!バラバラスピードはHS3が一番スリルがありますよー」
白虎「そうですか…じゃあ私はこれで」
ハロウィン「ありがとうございました!」
Leaving「ありがとうございました〜」

305 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 00:51:25 ID:j19PXV+JO
ジェノ「トリックオアトリート」
spiral「トリックオアトリート」
クェ「トリックオアトリート」

蠍「トリック」
3人「…………………」
蠍「はやく悪戯しなさいよ。1000倍にして返してあげるから」


306 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 01:00:56 ID:2OYQEYleO
緑目「トリックでもトリートでもいいわよ?て言うかもう好きにしちゃって?」
テクスチャ「…日付が変わった途端に攻勢に出られてしまった」
緑目「だって今からじゃないとあなたライブ行っちゃうじゃない」
テクスチャ「だからってこの時間から…?」
緑目「もう、まどろっこしいなぁ…えーい!」
テクスチャ「うわあああ」


クラウディ「まだまだ彼らも若いね」
Sense「まったくね」
姫「え?え!?止めないんですか!?」
クラウディ「だってトリックオアトリートだし」

307 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 02:31:41 ID:lV0WjMyR0
嘆き「さーて、そろそろアレを起動させるか」
クエル「準備なら万端です」
嘆き「それじゃあ、CARDINAL GATE MODE CHANGE、特設会場に変形お願い」
MINT「ラジャー♪」

(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ)

MINT「変形完了しましたー」
桜「ゲートが一瞬にして別の建物に変わっちゃいましたねー」
嘆き「ハロウィンならではの不思議な世界への入り口…、いわば特殊な会場のセットは完了っと」
クエル「どんなのかは入ってからのお楽しみということで」
嘆き「それじゃあ開始しますか」
他曲全員「わかりましたーー」

(数分後)
四天王「( д)     ゜゜」
ヘブン「ヘーイ…」
スカイ「スカーーーイ!?」
蠍火「ゲートがもの凄い建物に変わっちゃってるわね」
クラウディ「どうでもいいけど四天王たちがポカンとしているわね」
フォトジェニ「多分知らされてなかったんじゃないの、驚かせるって言ってたし」
雪月花「ポコポーン!?」

308 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 03:53:07 ID:VLYJYdqu0
『はい、もしもし。』

「もしもし。リトプレ?」

『・・・ムンチャ君?』

「久しぶり。調子どう?そっちのみんなは元気?」

『忙しいけどみんな元気よ。
 でも、私はよくスパランかけられてすぐ滅茶苦茶にされちゃう。
 セットし直すの結構大変なのに…。(はぁ…)』

「分かるなそれ。俺も大概乱で崩されてるよ。結構拘りがあるから悔しいんだよなー。
 ま、元気そうでなによりだ。
 ところで」

『なあに?』

「今日ハロウィンだろ。つーわけで、Trick or Treat!」

『急に言われたって…というか電話越しじゃ…』

「5秒前〜,4,3,2,1,0はい時間切れ。」

『えーっ』

「いつか悪戯しに行くから覚悟しときなよ?(笑)」

『もー(笑)  ね、「いつか」って、いつ?』

「・・・わからない。でもいつか、きっと。」

『そっか…。で、今日はどうしたの?』

「ん、いや、双子がそっちに来てないかなって思ってさ。」

『残念ながら。今はポップンに居るんじゃないかしら?』

「そっか。」

『用事、それだけ?』

「あ、うん。悪かったな、無駄な時間取らせて。」

『ううん。じゃあまた、ね。』

「ん。・・・。

 ・・・・・・っ、
 切るなっ!」

『ぇ…どうしたの?』

「あ、いや…。  あ、あのさ、双子が迷惑かけたりしてないか?」

『そんなことないよ?いつも忙しそうに、あっちに行ったりこっちに来たりしてるわ。

309 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 03:53:40 ID:VLYJYdqu0

 ……ねえ、なにかあったの?』

「・・・。」

『連絡くれなくなったの、14地区が出来てからだよね。…辛いことが、あったの?』

「・・・・・・。」

『・・・・・・。』

「……失くしたんだ。仕事。」

『!』

「時代が変われば新曲が活躍するものだって、分かってたつもりだったんだけどさ。
 …外されてから、結構プライド持ってたことに気づいたりして。」

『うん…』

「格好悪いから言いたくなかったのと、お前にだけは八つ当たりしたくなかった。
 俺の我侭で寂しい思いさせて、ごめん。」

『本当にね。電話しても繋がらないし、嫌われたのかと思って他の誰かに乗り換えちゃおうかな、って思ってたところ。』

「Σうそお!?」

『なーんてね。うそぴょん♪
 素敵な彼がいるのに、乗り換えなんかしないよ(クスクス)』

「〜〜〜っ!」

『愚痴でも何でも聞くよ。君の声が聞けない方が、ずっと寂しい。
 でも、早く悪戯しに来てね?
 …寂しくて、泣いちゃいそうだから…。』

「・・・ごめん。」

『ううん、お互い忙しいもん。
 ずっと待ってるから。君のことだけ、楽しみにしながらずっと待ってるから。』

「ああ。」

『じゃあ、またね。』

―――ぷつん。つー つー…

310 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 03:55:01 ID:VLYJYdqu0
すまん下げ忘れた…orz

311 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 04:31:39 ID:KrOO3Mg5O
(9th地区からDD地区まで移動中)

traces「諸群、トリックアトリート!(・∀・)」
karma「(…誰に言ってるんだ)」
traces「あ、挨拶を忘れてた。ねぇ、この時間帯って「おはよう」かな?それともまだ「こんばんわ」かな?」
karma「(…好きな方で良いんじゃないか?)」
traces「そうする。…ところでさ」
karma「(何だ?)」

traces「ハロウィンの衣装…本当にそれでいいのかい?」
karma「(あぁ。コレが一番良かったよ…ていうか、他のはどう見ても…イロモノというかエr)」
traces「うん、そういう系好きなんだ、すまない(´・ω・`)。…でも、シンプル過ぎない?真っ白のお化け衣装なんて」
karma「(だからだよ。言うだろ?シンプルイズベストって)」

traces「……今、思ったんだけど」
karma「(何だ?)」
traces「今の衣装の君を選曲したら、オブジェ全部真っ白になってたりして」
karma「(ちょwwwねーよwww…だったら、お前の場合はどうなるんだ?)」
traces「ムービーが、ずっと黒い神様のターン!になるんじゃね?」


karma「(……ねーな)」
traces「…だよね。…さ、行こうか」

312 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 09:01:39 ID:2OYQEYleO
テクスチャ「おはようございます!…朝だと言うのに既に音響寺はハロウィン一色です。
お、スタッフの皆も張り切った仮装しちゃってますね」
緑目「おはようございます、GREEN EYESです。
ハロウィンと言うことで、音響寺nEXtもハロウィンStyleやっちゃってまーす」
テクスチャ「本日は最初から最後までクライマックスと言うか、昼からライブだから…地獄です(笑)」
緑目「何曲だっけ?」
テクスチャ「70曲ぴったり」
緑目「何と言う規模…バージョン総出になるとそのくらいの規模になるものなのね」
テクスチャ「もう一つ、DDエリアでは何やらイベントがあるようで…
その特設会場に現在姫が行っています。呼んでみましょう、姫ー」

姫『はーい♪…仮装したまま立ってるの、恥ずかしいですね…と言うかちょっと寒い(笑)
さて、その特設会場ですが…入口から先が分かりません。入ってからのお楽しみなようです』

テクスチャ「なるほど。後で行ってみましょうか」
姫『わたしだけ仮装とかそういう展開はなしですよ!?』
緑目「大丈夫、皆仮装済みだから安心して」
姫『そうします。…以上、特設会場からでしたっ!』

テクスチャ「ありがとう。それではここで一曲。GOLDの隠れた名曲です、"Play back hate you"」

313 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 09:40:32 ID:hwchF6inO
???「トリックオア――」
曲達「キャアアアアアアアアアッ!!!!!」


???「………はぁ。これ何て罰ゲームですか?」
MOON RACE『一人お菓子ノルマ10個!ただし仮装して集めること!』
ユビキタス「だからヘルスケさんの格好だと僕の場合絶対に集まらないと何度言ったら分かるんですか………」

――その頃――

MOON RACE「月見も終っちゃったわね〜」
うどんげ「かなり前ですけど、そうですね〜」

――その頃終了――

ユビキタス「………命令した当人はケチャスレでまったりしてますし………はぁ………」

314 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 10:02:11 ID:hwchF6inO
>>304
TRANOID「YOU FORGET ME...?(´・ω・`)」

315 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 11:32:47 ID:lV0WjMyR0
ヘルスケ「…うーん」
トレユミ「はい?」
ヘルスケ「ハロウィンとは…いえ、着慣れていない服をきると恥ずかしいですね」
トレユミ「そうですね、私もその姿がヘルスケさんだって知ったときは驚きましたし…」
ヘルスケ「はぁ…」
パラ鯖MAX「それよりも、早く行った方がいいと思いますよ」
ヘルスケ「そうですね」


ユビキタス「トリックオアトリート」
ヘルスケ「はい(菓子を渡す)」
ユビキタス「…驚きませんね」
ヘルスケ「…自分の格好を見て驚くのがおかしいと思います」
ユビキタス「自分のって…もしかしてヘルスケさんですか!?」
ヘルスケ「はい、それにしてもこの衣装よくできてますね…」
ユビキタス「オーダーメイドだそうで…ってそうじゃなくて!?」
ヘルスケ「ああ、この格好は削除曲の皆さんが着せてくださったんです」
ユビキタス「へぇ…」
ヘルスケ「驚きましたか?」
ユビキタス「はい、言われないとヘルスケさんってわかりませんから…」
ヘルスケ「やっぱりか…」
ユビキタス「それにしても…」
ヘルスケ「はい…?」
ユビキタス「かなり綺麗ですね…、圧倒されます」
ヘルスケ「高級なドレスらしいですからね…」
ユビキタス「(そういうことじゃないんだけど)、ところで」
ヘルスケ「はい?」
ユビキタス「ヘルスケさんって…」
ヘルスケ「似合うから着せられたみたいです」
ユビキタス「はぁ…」

316 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 12:08:46 ID:KrOO3Mg5O
ECHOES「…トリックオアトリート。こちらECHOES、今DD地区に到着した。これより、ガーディナルゲートに侵入する。お父様、指示をお願い」

(携帯を耳に当てる)
ECHOES「…存分に楽しんできなさい…解ったわ。…お父様も、良きハロウィンを」


ECHOES(…と、いう訳で会場内に来た訳だが…tracesの姿が見えぬ。…karmaも来ると聞いていたが…まだ来ていないのか…?、アレは…)


ECHOES「…トリックオアトリート」
???「…ごめんなさい。私、お菓子は持ってきてなくて…って貴女は!」
ECHOES「…お久しぶりね。トレユミちゃん」
トレユミ「お久しぶりです、ECHOESさん!」
ECHOES「…tracesさんのムービーに出てくる金髪の女神様の衣装…やはり貴女が着ていたのね」
トレユミ「えぇ…数日前、兄さんから「ハロウィンの日に、これを着こなせるのは、お前しか居ない!」って渡されて…」
ECHOES「そう…」(まぁ、予想はしていたがな)

トレユミ「…それで今日、この会場で会おう。って約束したんですけど…兄さんの姿が見あたらなくて…」
ECHOES「…私も探していた処よ。良かったら、一緒に探さない?」
トレユミ「はい!是非、お願いします!」

ECHOES「…ついでに、お菓子もいただいちゃいましょう」
トレユミ「…貰えるでしょうか?」
ECHOES「…貰えるわよ、きっと。思っている以上に」

317 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 12:36:52 ID:2OYQEYleO
RED ZONE「Yeeeeeeeeeeeeeahooooooooooooo!!!!…今日は最初からアクセル全開だ、ぜっ!!」


SPEEDY CAT「張り切ってますねー」
T・A・I・Y・O「そりゃあだって…今日はREDの走り屋曲が全員復活してるんだし」
HARMONY「( ゚∀゚ )ハーモニー!!」
KEY「いや、こっち見ながらハーモニーしなくていいからw」
NIGHT FLIGHT TO TOKYO「ナイッフライトゥトキオー!!」
CAR OF YOUR DREAMS「久しぶりにトヨタと間違われそうな俺も登場」


RED ZONE「…えー、遂に来ちゃいましたよ。ライブですよ。どちらかと言うとメインはハロウィンで夜だけど、
俺達チームRED総出でお送りするずっとREDのターンなライブもよろしくな!!
…んじゃ後は走り屋チームにバトンタッチだ。よろしく」

猫「それじゃ、行きましょうか」
車「久しぶりに起承転結チーム復活だな」
T・A・I・Y・O「張り切っていこー」
鍵「おー!」

318 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 15:23:16 ID:ROSUHwQcO
サファリ「トリック」
虹虹「オア」
smile「トリート」
コンチェ「。」

サファリ「なんやコンチェ、ノリ悪いなあ。」
コンチェ「はあ。」
サファリ「『。』じゃなくて『!』やろ。」
コンチェ「なんて発音するか分からないです。」
smile「階乗。」
コンチェ「トリックオアトリート階乗。意味が分からないです。」
虹虹「レインボウ!」
コンチェ「そもそも、単語毎に分担する必要無いと思うんですが。」
虹虹「ちょww空気嫁www」
サファリ「まぁ、せやけどなあ。」
smile「要は、金寺七段な私達もそろそろ別離の時期なんだよねー、じゃあ最後まで悔いなく楽しもうやないか、そうねー、レインボウ!、って話。」
コンチェ「別に七段じゃなくなっても普通に会えますよ。」
サファリ「あ。」
smile「こりゃ、一本取られたねー。かっかっかぷ。」
コンチェ「で、何で分けたんです?トリックオアトリート階乗。」
サファリ「ウチらって、仕事分担しとるから。」
smile「肩慣らし→底辺落とし→回復→がおー。個人差はあるけどねー。」
コンチェ「あー、それで。それだけ?」
サファリ「それだけ。」
虹虹「レインボウ!」

319 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 16:20:04 ID:hwchF6inO
スクスカ(………一体俺は何の仮装をさせられたんだ?周りが俺を見る目が妙だが)


CALDERA「(みwww見たか?スクスカの仮装www)」
MTYH「(魔女の格好をしたユーロマさんが着せたらしいが、まさかフランケンシュタインがあんなに似合うとはwwww)」
Lid「(ツボよwwwまさにツボよwww)」

320 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 17:10:11 ID:LD/fs7kSO
テクスチャ♀と緑目と姫とSense2007でハロウィン
http://bbsp.net/?f=2619C8FC

321 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 19:35:42 ID:KrOO3Mg5O
traces「…アレ?トレユミに渡した筈の衣装をヘルスケが着ている…と思ったら、やっぱりトレユミが着ている事になってる…??」
ECHOES「…どちらでも良いじゃないの。愛しの妹君に会えたのだから(´_ゝ`)」
traces「…そう!(゚Д゚)彡だよNE!」
karma「(おいwwwwww)」

traces「女神様の衣装を着ていても居なくても…トレユミが素敵な存在なのは、変わらないからね」
トレユミ「…もぅ、兄さんったら…///」


ECHOES(…nice sisukon.(´_ゝ`))
karma(シスコン確定です。ありがとう御座いました)


traces「…お?ライブ、相当盛り上がってるね〜」
トレユミ「もっと近くまで寄って、見ませんか?」
ECHOES「…私達は、もう少し回ってから見る事にするわ。ね?」
karma「(そうだな。…他の処も盛り上がっているみたいだし)」
traces「…そっか。それじゃ、また後でね」
トレユミ「良い一時を…」


ECHOES「…お化けの衣装、可愛くて似合ってるわ」
karma「(…そ、そう?ドラゴンの着ぐるみも…可愛いぞ)」
ECHOES「…ありがとう///」


<…まだアタシのワラビモチフェイズは、終了してないぜー(・∀・)!
<わかったから、もうちょっと落ち着いて食べろ!
<カボチャプリンを食われた恨みを食らえー!
<ごめんなさいもうしませんから、トリルは勘弁sぐぎゃぁあぁぁっーーー!!!
<うほっ!いいコスプレ…や ら な い か?
<ちょwwwそんな趣味は無いってアッー!!


ECHOES「…ハロウィン始まったわね」
karma「(…ある意味ね)」

322 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 20:15:34 ID:9HOJBTAzO
ヘルスケ「実は・・・・・」
トレユミ「途中で交換してたんですよね」
ヘルスケ「今私はトレユミさんが着てたウェディングドレスを」
トレユミ「私はヘルスケさんが着てた女神を着ているんです」


bag「なんて強引な・・・;」
桜「そんなもんです、ウェディングなんて着てたらトレさんがショック受けますから」
bag「・・・・」

323 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 20:42:45 ID:d0kUhP2B0
THE SAFARI「トリックオアとりーとお」
六段A「ひぃぃぃぃぃぃ・・・・!!!」

THE SAFARI「とりっくオアとりーとぉ」
六段B「みぎゃぁぁぁぁあああ・・・・!!」

THE SAFARI「とりっくぉぁとりぃと〜」
六段C「うわぁぁぁぁぁぁぁああああ・・・」

THE SAFARI「いやぁ、ハロウィンっておなかいっぱい食えてたのしぃなぁ」
紺虹笑「いや、お菓子食えって。」


THE SAFARI「トリックおあガオー!」
六段D「ひぎぃぃぃぃぃぃいいいいい!!!」

紺虹笑(聞いてねぇし……)

324 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 21:18:11 ID:BZjn57HC0
クエル「兄さん!trick or treat?」
クエ「え?」
クエル「今日はハロウィンですよ?知らないんですか?お菓子くれないといたずらしますよ?」
クエ「知ってるよハロウィンぐらいはw ただちょっとクエルがそれ言ってくるのが意外だと思ってさ」
クエル「そ、そうでしょうか?」
クエ「ちょっとな。はい、のど飴しかないからこれでいいだろ」
クエル「ありがとうございます!私で丁度最後の1つでしたね」
クエ「ワンモアが絶対言ってくるだろうから、今日買ったんだけど意外となくなっちゃうもんだなぁ
  朝にハローとか双子にもねだられたし」
クエル「子供は遠慮がありませんからねw あっ、でもそうなるとワンモアさんの分は…」
クエ「いいよ、またあとで買ってくるから」
クエル「そうですか?なんかすみません」
クエ「気にすんなって」

ガチャ

ワンモア「お兄ちゃーん!とりっくおあとりーっと?」
クエル「あ…」
クエ「ワンモア!?丁度菓子のない時に…」
キャンディ「やっほーお兄ちゃん♪とりっくおあとりっと?」
嘆き「お菓子くれなきゃいたずらするわよー♪」
クエル「な、嘆きお嬢様にキャンディさんまで…」
クエ「ちょwwwお前らもかwww ちょっと待ってくれ!今ちょっと持ってなくて…」
ワンモア「あれ?毎年ちゃんとくれるのに今年は忘れてたの?」
嘆き「そうなると…要するに…いたずら希望ってことでいいのよね?」
クエ「へ?」
嘆き「それじゃあ遠慮なく…」
クエ「うわっ!ちょ、ちょっと待て!上乗るな!」
ワンモア「嘆きちゃん何してるの!?いたずらは私だけしかしちゃだめ!」
キャンディ「お姉ちゃん達ズルいよー!私も!」
クエ「さ、3人は重い!つーか嘆き、脱がすなうわちょっとやめっ!」
クエル「え、…えぇぇぇっと…どーしよう…/////(オロオロ)」

※省略されました。すべてを表示するには(DXY!

325 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 21:30:46 ID:iTuVg/1mO
サファリ「トリックオアトリートォ!」
十段「…ん?」
サファリ「は…ハードクリアorz」

色「調子に乗りすぎね。」
ギガ「…じゃあ、トリック」
FAX「……ぁぁぁああああ!」

ガシャーン!

FAX「ああああぁぁぁぁ……」
ギガ「ぐふぉ…」
色「あぁ!ギガの譜面がバラバラに!」

七段「よーし!今日こそは!」
ギガ「ほぇ…ほぇ…」
七段「うわ…譜面がめちゃくちゃ…でも平たいから楽だな。」

八段CLEAR!!

ギガ「ほぇ…ほぇ…」

326 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 22:06:47 ID:9HOJBTAzO
クオンタム「トリック オア トリート(つなぎ姿)」
クエ&SP10段曲「ごめん、別の意味でシャレにならない」
クオンタム「・ ・ ・ い た ず ら を し て や ろ う か ?(怖い笑顔)」
4曲「ちょ、そんなこと言ったらあいつらが・・・」

Daisuke他「呼んだか?」
4曲「やっぱり来たーーー!?」

327 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 22:42:36 ID:2OYQEYleO
テクスチャ「えー…のっけから、暗いですね。ハロウィンとは言えこれは暗すぎる(笑)
…さて、ライブも後半戦でございます。
この時間を演出してくれるのはREDの中でも屈指のGUHROOVYなハードコア曲の面々。
まだ終わりませんよ?帰るまでが遠足、明けるまでが夜。
何はともあれTrick or Treatってことで、バトンタッチいきましょう」

STEP INTO THE NEW WORLD「Ya-man!音楽をこよなく愛する諸君、ハロウィン楽しんでるかい?」
eRAseRmOToRpHAntOM「この時間はハードコアでバッキンバッキンに盛り上げていくからよろしく」
SINW「んじゃ、行くぜ?"STEP INTO THE NEW WORLD"」


ハイプ「早くしろ糞トリル!そこでのびてる場合じゃねぇ、出番来てんぞ!」
ギガデリ「んなこと言われたってよー…畜生、譜面がうまく戻らねぇ」
バザーク「ポンデステーン」
ギガデリ「…こういう肝心な時はちゃんと喋ろうぜ?」
バザーク「いや発声練習」
ギガデリ「歌手か!」

328 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 23:20:11 ID:VIwmVwwkO
メタリック「ところでブラジャス君は?」
エアベル「DDR国にいったって」
メタリック「噂じゃ気になる人がいるらしいな」
エアベル「へえー」

ハニパン「ハニパンショーーク!?」

嘆き「さーて、本格的にイベント開始しましょう(パチン)」
(ゴゴゴゴゴゴ)
(城内部)
桜「あら始まりましたね」
クラウディ「まさかさらに階層が上がるなんて」
フォトジェニ「というか浮いてるわね・・・・」
蠍火「でも仕掛けも内部も凝ってるし楽しいのは確かね」
雪月花「ポコポン」
ヘブン「ヘェーイ」
スカイ「スカーイ」

329 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 23:30:29 ID:c/HDRc+JO
>>320
GJ!って南瓜www

330 :爆音で名前が聞こえません:2007/10/31(水) 23:33:45 ID:2OYQEYleO
ムーブ「民族色の強い曲が揃っているのもREDの特徴だぜ」
ワンブル「熱い熱いラテンの情熱…」
バランス「揺れる女心はフランス文学のよう」
惑「REDの混沌とした曲の顔ぶれはサマルカンド辺りのバザールなんかをほうふつとさせるね」
インディア「遠い昔、西欧の船乗り達はインドを目指して我先にと航海に乗り出しました」
クロース「道を間違えてアメリカを見つけたりしてな」
リスン「そして繋がる世界と世界…」
大桟橋「この時間は私たちがお送りします」
翠霞「20分間世界一周の旅としゃれこむのはいかがでしょうか?」
KING「…………(ゴゴゴゴゴゴゴゴ)」
ケチャ「チャッチャッチャッ♪」


KING(いかん、セリフが飛んでしまった…どうしよう)
TUBE(なんでそれを私に聞くんですか!?分かるわけありませんって!)

331 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/01(木) 00:09:26 ID:gYYfb9lj0
緑目「そろそろ、ハロウィンも終わりですが…」
ヘルスケ「まだまだ、夜は長いですね…ライブとか打ち上げもあるそうで…」
緑目「あれ、衣装が…」
ヘルスケ「また交換したんですよね」
緑目「(ということは…)」

【その頃】
トレユミ「お兄さん、久しぶりです」
トレシス「いやあぁあああぁあああああああ!?(泣きながら全速力で逃走)」
トレユミ「えっと…」
karma「(そりゃあ、ウェディングドレス姿なんかで向かったら…)」
ECHOES「全力疾走するわね…」
【/その頃】

ヘルスケ「ところで、この格好どうなんでしょう?」
緑目「とても綺麗だと思いますよ」
ヘルスケ「あ、ありがとうございます。皆さん驚くみたいで…」
緑目「(驚くのも無理ないと思うけど…)」
ヘルスケ「ところでDD側がなにやら騒がしい感じですね…」
緑目「嘆きさんの企画で変わったアトラクションをやってるらしく、途中からその城が変形してライブ会場に飛んで来るとか…」
ヘルスケ「つまり、アトラクション兼ライブ用の移動する特等席ですか…」

緑目&ヘルスケ「(…って飛ぶ!?、移動する!?)」

332 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/01(木) 00:12:52 ID:j5sEYio4O
Leaving「なんだかんだで終わりましたね〜」
ハロウィン「そうだね。よしじゃあ片付けるか」

Leaving「しかしお菓子完売出来て良かったですね〜」
ハロウィン「まあそれなりしか持って来なかったし、来年もこんな感じでいこうかな」
Leaving「それじゃあちょっとしたお土産あげます!」
ハロウィン「ん?これは何?」
Leaving「CS弐寺製の補正S乱です。来年これも入れてみて下さい!」
ハロウィン「あの縦連が無くなるS乱か…来年が楽しみだね!」
Leaving「はい!」
ハロウィン「よしじゃあちゃっちゃと片付けちゃおう!」

333 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/01(木) 00:50:56 ID:6HkB5exUO
赫「…蠍火たん、熱いピアノをありがとーう!よーし、それじゃあアンコール行くぜ!
…とその前に、こんな夜中なのに応援に来てくれた曲がいるみたいだから先に紹介しちゃおう。
HappySkyから…」

緑目「どうもー、皆さんこんばんはー…トリックオアトリート、はちょっと遅いかしら?」
スカイ「スカーイ!(゚∀゚)ノシ」
ラブスト「こ、こんばんは…///」

テクスチャとpHAntOM「「ええええええ!!??」」
赫「来てくれてありがとう。早速で悪いけど緑目ちゃん、てくさん持ち帰っちゃって(笑)」
緑目「はーい♪」
テクスチャ「はーい♪じゃないってうわわわわ」

<今夜は寝かせないからね♪
<ね♪じゃないよもう!あ゛ー、えーすーけーてぇぇ…

赫「えすけません。お前はとりあえずらぶらぶしてろ。…で。ラブストちゃん、一言どうぞ」
ラブスト「あー、あの、えっと、恥ずかしいですけど、今夜は頑張って、歌いますので、よろしくお願いします!」
pHAntOM「野郎…心憎いことを!(笑)」
赫「おうよ。ファントム、後は頼むぜ。じゃあ、改めてアンコールの幕開けといこうか。
"LOVELY STORM""in the Sky""LOVE IS DREAMINESS"…スペシャルメドレーよろしく!!」

334 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/01(木) 01:07:21 ID:gYYfb9lj0
桜「蠍様にラブスト様、なんとか間に合いましたね…」
フォトジェニ「でも、普通あの城が変形して飛ぶなんて考えられないから…」
雪月花「ポコ」
クラウディ「こんとこからライブ見るなんて、初めてね」
スカイ「会場にいる奴驚愕してるけどな」

嘆き「ふふ、こういうときの為にゲートを移動できるように改造しといてよかったわ」
朱雀「よくないですよ!?」
玄武「よ、酔いそうです…」
青龍「ワラービー;、あまりにも早いのに驚いたよ」
嘆き「それよりも、ライブ鑑賞するわよ」
四天王「はーい」

335 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/01(木) 01:11:30 ID:P/mzJx/S0
Spooky「ここまで俺の出番無し。流石俺、グックル曲でも何ともないぜ」
Last Message「あー、何と言うか、お前さんの概念みたいな感じ?よくわかんないけど」

336 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/01(木) 10:18:28 ID:6HkB5exUO
姫「今日は紅茶の日だということで、音響寺総出でE.V CAFEさんにお邪魔しておりまーす」

<ヘェーイ!
<スカーイ!
<ホ━━(゚∀゚)━━ゥ!
<ホ━━(゚∀゚)━━ゥ!
<ポコポン!
<クマー!

姫「…約一名余計な声が聞こえたような」

クラウディ「いろんな意味でお疲れー」
テクスチャ「疲れましたよホントに…」
クラウディ「ん」
緑目「……(じー)」
テクスチャ「いや、そんな睨まなくても」
MINT「首尾よく終わってよかったですね」
テクスチャ「そういえば、Senseさん収穫はどんな感じですか?」
Sense「またダメだわ…あーあ、どこかにいい男は落ちてないかしら」
MINT「…収穫ってそういうことか…」

337 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/01(木) 10:33:31 ID:WsBrUpmOO
白虎「ハロウィンは終わったが・・・・」
朱雀「これは・・・どうするんでしょう(ゲートだった建物達を見ながら)」
玄武「はううう」
青龍「うーん」

嘆き「大丈夫よ(スイッチを押す)」
(ゴゴゴゴゴ)
(ガシャン、ガシャン、ガシャン)
嘆き「これでいいかな?」
四天王「も、戻った・・・(ほっ)」
嘆き「でもつまらないので城だけは残しとこ」
四天王「えええええええー」
嘆き「いいじゃない、改装したみたいで・・・、ハロウィンみたいな部屋の仕掛けは作動しないし」
四天王「(そうじゃなくて・・・・)」
嘆き「おまけに移動機能もついてるわよ」
四天王「(・・・・・・・;)」


ゼノン「く、悔しい・・・(ギリギリ」
桜「(・・・・・・あの機能が羨ましかったんですね)」

(内部)
Smoke「お邪魔になってます」
EVO66「イー」
ケチャ「チャッチャッチャッ」
雪月花「ポコッ」
四天王「あれは・・・・」
嘆き「住み着いちゃったみたいなのよね」
四天王「はぁ」

338 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/01(木) 10:46:44 ID:6HkB5exUO
プリドン「て、店長!ターンテーブルはどうするんですか!?」
白壁「とりあえず帰るぞ」
KING「右に同じ」


ケチャ「………orz」
嘆き「あ、いい嘆き♪」
白虎「置いてきぼりか…」

339 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/01(木) 12:13:01 ID:WsBrUpmOO
嘆き「・・・まだ何人か住み着いちゃってるみたいね・・・(様子をみながら)」
朱雀「勝手にですか?」
嘆き「正解、住み心地がいいみたいで彼らみたいに」
ケチャ「チャッチャッチャッ」
ゴバザ「ども」
青龍「へぇー」
玄武「なるほどー」
嘆き「でも・・・・・」
白虎「でも?」
嘆き「いつの間にかハロウィン時には無かった部屋とか、誰もいないのに声が聞こえたりとか、別のモノもいるみたいで・・・・」
四天王「(((; ゚д゚)))」
嘆き「まぁささいなことだからいいか・・・」
四天王「(; ゚д゚)そ よくないですよ!?」
ケチャ「チャッチャッチャッ!?」
ゴバザ「ポンデステーン・・・」

340 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/01(木) 21:06:51 ID:bSEvOZy40
サンダー「お姉ちゃん、私はいつ速くなれるのかなぁ?」
サファリ「はい?なんやそれ?」
サンダー「だってサファリお姉ちゃんもゲロン兄さんも6thでBPM上がったでしょ?私だけ上がらないって不公平じゃない!」
サファリ「あー確かに6thではよぅなったけどなぁ…てか、INAZUMAじゃダメなん?」
サンダー「ダメ!イナズマちゃんと私は確かに似てるけど私とは別なんだってば!」
サファリ「はぁ…そないなこと言われてもなぁ…」


サンバ「BPM上がるどころか復活すら無理な気配な私はどうすればいいのでしょうか…(´・ω・`)」
ゲロン「…………(なんて励ませばいいんだろ;)」

341 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/01(木) 23:58:43 ID:gYYfb9lj0
クエル「あの…」
ファントム「何だ?」
クエル「ハロウィンのライブ最高でしたよ」
ファントム「ありがとう」
クエル「それで…えっと…」
ファントム「ん?」
クエル「(緊張する…こんな時どうすれば…)」

(クエル脳内首脳会議)
クエル「(この場合どうすればいいのかしら?)」
クエル(SP穴)「(ばっか、キスに決まってんでしょ)」
クエル(DP穴)「(何をいってる、素直に告白すればいい話じゃないか)」
クエル(SPH)「(でもー、それだと伝わらないことあるんじゃないのー?)」
クエル(DPH)「(でも、嫌われちゃう可能性だってあるよん)」
クエル(DPN)「(結局、きまんないー、きっまんないー、ラララー♪)」
クエル「(…(ブチッ)もう覚悟決めました!?、こうなったらとことんやってやりますよ)」
クエル(色々)「(おー、頑張って行ってこーい)」
クエル「(わかりました)」
(/クエル脳内首脳会議)

クエル「えいっ(ファントムを押し倒す)」
ファントム「えっ…?」
クエル「覚悟を決めて、襲わせていただきます」
ファントム「ちょ…、クエルさん、まっ…、何で服を脱がして…」
クエル「いただきます!?(自分の服を脱がしながら)」
ファントム「(え、えーーーーっ!?///)」
※省略されました、全てを表示するには…?

342 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/02(金) 00:09:51 ID:HXTXf6/LO
ライヴ終了後
ラブスト「(夜道を歩く)…」
ファントム「お疲れさん」
ラブスト「…え?お兄さん?」
ファントム「ん?俺がいることがおかしいか?」
ラブスト「ち、違うよ!ただ…」
ファントム「ラブストに愛想つかしたから来ないはずだ…そう思ったわけだ(まあ、家飛びだしたんだし、そう思われても仕方ないか)」
ラブスト「…うん、それに」
ファントム「なんだ?まだあるのか?」
ラブスト「私、唄歌ってるとき…緊張しちゃって…2番の歌詞忘れちゃったんだ」
ファントム「だから、一番を2回繰り返して歌ったのか」
ラブスト「せっかく、みんな協力してくれたのに…私、結局L.E.D.- G一族の顔に泥塗っちゃっただけだった……だから」
ファントム「んで?怒って縁切ったとでも」
ラブスト「…」
ファントム「馬鹿だなぁ〜、そんなちゃっちぃことで縁をきるかよ」
ラブスト「…」
ファントム「お前は、昔家に閉じ籠ってたお前とは変わった。しかも、ライヴの成功に一役かったしな。俺でもあんなに盛り上がらせることはできないだろうよ。…俺は素直に凄いと思うぜ?」
ラブスト「…でも、私」
ファントム「ハハハ。安心しろって。お前が他の曲からカッコ悪いとか馬鹿にされても、俺はお前のことを誇りに思う」
ラブスト「…もういいよ、無理して励ましてくれなくても」
ファントム「励ましじゃねぇよ。お前さ、ライヴの二ヶ月前から、一人でカラオケ行って歌の練習してたんだってな」
ラブスト「し、知ってたの!?」
ファントム「話は聞いてたんでな。ま、お前らしいよな…他人の為に一生懸命になるところとかさ、周りを元気にさせようとして頑張る所とか…さ」
ラブスト「お兄さん…」
ファントム「自分って言う化け物に立ち向かって…自分の信念を貫くお前の姿みてるとさ」

ファントムはラブストに体を向ける

ファントム「どうやっても、お前のことを…『カッコ悪い』だなんて、思うことが出来そうにねえんだよ」
ラブスト「…ッ!!」
ファントム「そうそう。はい」
ラブスト「それは?」
ファントム「おう!俺のダチと一緒に集めた菓子よ!みんなトリート選んでくれたからかなり集った!w
ご褒美…じゃねえや。ライヴで疲れてるお前にトリックさせたかったってことで受け取ってくれやww」
ラブスト「……お兄さんの馬鹿…」
ファントム「にしても寒いなぁ〜。ラブスト!早く家帰るぞ!」

343 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/02(金) 00:12:36 ID:HXTXf6/LO
ラブスト「え?お兄さん…帰って…来てくれるの?」
ファントム「当たり前だろ!家帰らなきゃ凍え死ぬわ!!」
ラブスト「……(ファントムに抱きつく)」
ファントム「うわ!どうした!なんで泣いてんだ」
ラブスト「お兄さん、ちょっと早いけど………『お帰りなさい』」
ファントム「順序逆だろが…まあいいや。『ただいま』」





(樹の後ろにて)
鎌鼬「…遅かれ早かれ、誰にも知られずに『完』ってか」
メタリック「面白かったからいいだろ。ファントムのやつも自己満してるし。『完』でいいんだよ」
鎌鼬「しかし甘酸っぱい」
メタリック「甘酸っぱいを通りこしてキモイな…とりあえず二人の邪魔みたいだし、帰るか」
鎌鼬「はいよ…あーあ、俺にも女欲しいわな」
メタリック「だったら変わりに俺がなろうか?」
鎌鼬「嫌に決まってんだろ!」


344 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/02(金) 23:39:13 ID:48XJtmWeO
勝手に341の続き
クエル「ど、どうしよう・・・」
クオンタム「どうした?」
ゴービヨ「顔色悪いっすよ・・・」
クエル「うっかり、ファントムさんを・・・その・・・・襲っ・・・て」
ゴービヨ「(・・・・・)、それで?」
クエル「途中で我に帰ったので、服を脱ぐ以外は・・」
クオンタム「(大胆だな)、それで兄貴は・・・・?」
クエル「顔を赤くして走って帰っちゃいました・・・、怒ったのでしょうか?」
ゴービヨ&クオンタム「(そりゃあ顔が赤くなるな、そんな行動と服の状態は男としては刺激が強いし・・・)」

345 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/03(土) 10:09:13 ID:0vQeQ7to0
Candy Galyちゃん。
SP穴AAAがんばった記念で描いてみました。
ムービーがこれでもかというほど金ぴかなのでそんな感じで!

ttp://www.imgup.org/iup494888.jpg.html

譜面も曲もGOLDでいちばん好きです〜。

346 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/03(土) 10:28:18 ID:vQSHDaayO
>>345
GJ
金属質だなw

何故か真スーパーモードを思い出したのは秘密だ

347 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/03(土) 10:39:42 ID:eRh12T4bO
黄金聖闘士…w

348 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/03(土) 15:04:19 ID:foMr9OUYO
ギガデリ「やばい・・・」
Ska「花瓶を割ってしまった・・・」
蠍火「何馬鹿やってるのよ!?」
ギガデリ「う・・・」
朱雀「この糞トリル!?」
ギガデリ「ねぇちゃあぁああぁああん!?」
Ska「事実だけに否定できないな」
蠍火「・・・・・・」
朱雀「・・・・・・・」
Ska「どうした?」
蠍火&朱雀「・・・・・言われて平気なんですか」
Ska「譜面に文句言われるのは慣れてるからな」
蠍火&朱雀「・・・・はぁ」

カルンバ「|ω・`)」
トリリミ「|ω・`)」
DUE「|ω・`)」

349 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/03(土) 19:35:36 ID:YRik8eegO
u gotta groove「何て言ったって、初代『滝譜面』だからね」
desolation「父にリミックスされて帰ってください」


5.1.1.「…………私も一応、初代でトリルはあるんだけど………」
5.8.8.「初代ではないけど、その妹の私もね。でも、糞、とまで言われる程じゃ――」
511「(´;ω;`)」
588「ど、どうしたのお姉さん!?」
511「穴譜面の追加………」
588「………あ、成程」

350 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/04(日) 12:25:39 ID:FW6KnbjMO
339の続き
ゴーストバスターズ「それで・・・得体の知れない者っていうのは・・・」
玄武「あっちの方からです」
バスターズ「了解」

(一方)
嘆き「・・・誰か来たみたいだけど?」
クェル「どうやら、幽霊退治のプロが来てるそうで」
雪月花 「ポコポン!」
EVO66「イー」
ゴバザ「ポンデステーン」
HIGH「ホーゥ」
クェル「・・・・・貴方達いつの間に;」
朱雀「気にしちゃ駄目ですよ・・・・」
クェル「はぁ・・・・」
ケチャ「チャッチャッチャッ」

(〜〜〜〜♪)
バスターズ「こっちか!?」
(ケチャ)
ブラジャス「(; ・ω・)そ !!?」
バスターズ「・・・ま、間違えた」
(ケチャン)
バスターズ「えっと・・・」
(・・・・・)
バスターズ「こっちか!?」
(ケチャ!?)
クオンタム「・・・覗きか?(着替え中)」
バスターズ「何を?」
クオンタム「風呂だ」
バスターズ「そうですか・・・」
(ケチャン)
バスターズ「ゆ、幽霊はどこだー!?」

(モニターを見ながら)
嘆き「簡単に見つからないのが幽霊なのに・・・」
雪月花「ポコ」
EVO66「イー」
HIGH「ところでこのスイッチはなんだ?」
LOW「押してみるか(ポチッ)」
(ヴィィイィィ!?)
嘆き「(仕掛けONになったけど、まぁいいか)」
クェル「皆さんお茶とケーキが入りましたよ」
全員「はーい」
朱雀「そういえば、後で白壁さんとKINGさんが来るらしいですよ」
嘆き「・・・無事にこれるかしら?」
朱雀&クエル「?」

351 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/05(月) 12:22:11 ID:g6OtsOe6O
白壁「で、なんで俺らがVIP ROOMにいるんだろうか」
青龍「知らな〜い。何か食べる?」
白壁「じゃあそこのポテト揚三取ってくれ」
青龍「は〜い。そいや!」
白壁「サンキュ。…しかし何時までここに居ればいいんだろうな」
青龍「誰かが何か企んでんじゃない?どうでも良いけど…あ、そろそろ禁断症状」
白壁「…何だって?」
青龍「ワラビモーチ!エサマスエサマス…(・∀・)」
白壁「ぶ!変な禁断症状だな!しかも冷静に禁断症状とか言っちゃって!」


青龍「あ〜疲れた」
白壁「でしょうね。あんなに動き回ったら」
青龍「という訳で寝るわ」
白壁「おいおい…」

白壁「そういや蕨餅がどうとか言ってたな。え〜と……みっけ。

何だ普通の蕨餅じゃ……テ-テ-テテーテテー(ry

うお…何だこれ……」
青龍「私の秘密を見たね?」
白壁「これが!?」
青龍「それは私のものよ!見たからには一緒にワラビモーチ!しましょう!?」
白壁「さっき自分でも体感したがそれは嫌だ!」
青龍「BPM191の私から逃れられると思って?」
白壁「だが逃げ……ぐは……」
青龍「さあ一緒にマッドな世界へ……」
白壁「嫌だー!」

白壁&青龍「ワラビモーチ!(・∀・)(以下ry」

一時間くらい続いたそうな
金のネタ神
「白壁と青龍がVIPROOMでワラビモーチ」
正直難しい気がした

352 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/05(月) 15:23:12 ID:dEaL/QUr0
白壁「そういえば前から疑問だったんだけどさ」
青龍「ん〜何何?(・∀・)」
白壁「お前中盤に結構長いブレイクあるだろ?」
青龍「うん」
白壁「そのブレイクが7小節と6/8程あるけど」
青龍「うん?」
白壁「なんでAC GOLDだと8小節あるんだ?」
青龍「!?Σ(・∀・;)」
白壁「いまさらそんな驚くなよ!よく見ろよ!AC GOLDだとメロディ入るの小節の頭から入ってr」
青龍「白 壁 ち ん」
白壁「何?」
青龍「(・∀・)エサマス(・∀・)エサマス(・∀・)エサマス(・∀・)
   (・∀・)ワラビモーチ!(・∀・)ワラビモーチ!(・∀・)ワラビモーチ!(・∀・)
   (・∀・)活性酸素(・∀・)活性酸素(・∀・)活性酸素(・∀・)」
白壁「ちょ!こっちくんなやめくぁwせdrftgyふじこlp;@」

353 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/05(月) 19:01:49 ID:Ax8iIpIIO
E.V.CAFE「(´・ω・)やぁ、久しぶり」
Presto「お久しぶりですね」
E.V.CAFE「(´・ω・)ハロウィンはどうだったかい?」
Presto「いやぁ……いつも通りGolden Hornが暴れたり、EstellaがRed Nikitaと踊ったり、惑が巨大南瓜を持ってきたり、2hot2eatが辛いお菓子を作ったりしましたよ」
E.V.CAFE「(´・ω・)おぉ、それは面白そうだね」
Presto「ええ。ただし、翌日は筋肉痛ですが………あつつ」
E.V.CAFE「(´・ω・)それはそれは」
Presto「ところで、そちらは――」
E.V.CAFE「(´・ω・)うん。ハロウィンサービスをしたのさ」
Presto「どんなものを?」
E.V.CAFE「(´・ω・)(カタカタ………コトン)」
Presto「おお………ブラッディマリーですか」
E.V.CAFE「(´・ω・)これを、ドラキュラの格好をした人にね。勿論子供に対してはアルコールを抜いてるよ」
Presto「成程」
E.V.CAFE「(´・ω・)ま、それなりに曲は来たよ。大桟橋には劣るけどね」
Presto「いえいえ、劣るなんて。このような雰囲気があるだけで、私は落ち着けますから」
E.V.CAFE「(´・ω・)ふふ………ありがとう」
Presto「いえいえ。それ程でも」

354 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/05(月) 19:22:36 ID:r3kcClT4O
メタリック「そういえば、ブラジャス君ハロウィンの時見かけなかったなー」
ブラジャス「(・ω・)色々回ッタリ、DDR国ニモイマシタカラ・・・」
鎌鼬「へぇ、どうしてだい?」
ブラジャス「(・ω・)・・・・」
鎌鼬「聞いた話では気のある仲間がいるとか」
ブラジャス「(・ω・)ハイ・・・」
鎌鼬「その子が気になる子かい?」
ブラジャス「(; ・ω・)エ、エート・・・・」
鎌鼬「隠さずにおしえ・・・・、痛っ!?、何すんだよ!?」
メタリック「ブラジャス君が困ってるだろーが」
鎌鼬「殴らなくたっていいだろー!?」

エアベル「そういえばE.V.CAFEさんのとこにもいたよね」
ブラジャス「(・ω・)ハイ」
エアベル「そうなんだ。みんなブラジャス君見かけなかったから心配してたよ」
ブラジャス「(;・ω・)ス、スイマセン」
エアベル「(蜂蜜拳が見つけられないわけだ、まぁ蜂蜜拳に見つからない方がいいけど)」

355 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/06(火) 08:35:33 ID:6k+m1QASO
革命「久々の………、革命ッ!」

ブラジャス「|*・ω・)〜♪(オンナノコ………コレデミツカラナイ………)」
ハニパン「やぁブラジャス君♪奇遇だねぇ♪」
ブラジャ「|ll;・ω・)て」
ハニパン「今日はボクと、楽しい一時を過ごさないかい?寧ろ過ごそう!」
ブラジャ「(;ω; )キャァァァァァ!!≡≡≡≡≡」
ハニパン「あははっ!まてぇ〜!ブラジャス君♪」
ブラジャ「(;ω; )イヤァァァァァァァッ!!!(コワイヨー!!)」

アポカリ「アポカリプスソォーードッ!」
ハニパン「ちょ何だこの乱打ギャアアくぁwせdrftgyふじこlp;@」

ブラジャ「(((;ω;)))アウウ………コワカッタァ……」
アポカリ「よしよし………(性転換後だから余計怖かっただろうね………)」

356 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/06(火) 09:10:35 ID:7OK2/EOZO
>>355
鎌鼬「おっ、可愛いなー・・・」
メタリック「もし、手を出したら・・・」
エアベル「リンチもの・・・・」
キャンディ「というかフクロですね」
鎌鼬「出すわけねーだろ!?、唯、可愛いし放っておけないから、うちの子にしたいなーなんて・・・」
キャンディ「・・・・」
エアベル「ブラジャス君をそういう目で見てるなんて・・・・」
メタリック「阿保だろ」
鎌鼬「お前ら男のロマンを馬鹿にすんじゃねぇ!?」
メタリック「・・・・ブラジャス君、暫くあいつに近付くなよ」
ブラジャス「(; ・ω・)ハ、ハイ」
エアベル「変態だから、何されるかわらかないわよ」
ブラジャス「(; ・ω・)・・・・」
鎌鼬「・・・・・・変態扱いかよorz」

357 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/06(火) 16:35:06 ID:fHSoL3240
FAXX「蜂蜜拳ってDDR国にも居た気がするが…」
愛社員「まあ居ても鉄拳制裁しましたが」

358 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/06(火) 17:36:27 ID:lD99pPHfO
SENSE 2007「おい#」
GOLD RUSH「いやー!オカマー!」
扇子「カマじゃないわよー!オネエって呼びなさーい!」
CANDY「…ギャルじゃなくなっちゃったよ」
電人、暁に斃れる。「キャンディボーイ…とも違いますね。キャンディショタ?」
飴「何か違うと思うよ。っていうか、暁さんはあまり変わらないんだな…」
FAXX「あらあら、まあまあ」
VANESSA「なっ!FAXX様がFascinativeなお姉さまに!(ドキドキ」
FAXX「ふふ、革命の能力は知ってたけど初体験かもしれない。楽しいね」
羽「そ、そ、そうですね…!!(ドキドキドキドキ」

359 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/06(火) 18:02:01 ID:HHzf9c630
RЁVOLUTIΦN「秘技、革命返し!?、ウォーーーー!!」
Alfarshear「そういえば貴方日本語訳は革命ね」
RЁVOLUTIΦN「一部字は違うけどね」
零「それはともかく終わったらギタドラ国に帰ってね」

360 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/06(火) 22:57:02 ID:6k+m1QASO
青月「革命状態のSenseさんって、Honeyみたいですね」
ハドソン「ああ。あのキャラね。エーゲの。にしてもどうして知ってんの?」
青月「親が元々そのキャラの曲を作っていまして。昭和ワルツ、って知ってます?」
ハドソン「……Senseさんに一番聞かせちゃマズイ曲だね」
青月「………話が早くて助かります」

361 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/06(火) 23:07:14 ID:a6emD0ecO
冥「待ってよ、スク水スカッド〜♪」
スカッド「た…助けt」

キュピーン!

冥「…」
スカッド「…」
冥「…(これはやばすぎだろ)」
スカッド「…(よりによってスク水の時に革命が…)」
冥「…!!!不覚!」
スカッド「…?」
冥「男冥、一生の不覚也…」
スカッド「…どうした。」
冥「…その、なんだ…」

がばっ!

冥「我慢できん!」
スカッド「え…ちょ…アッー!!」


冥「っていう夢を見た。」
スカッド「で、着ろと?」
冥「せっかくの革命なんだしさ。」

362 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/06(火) 23:31:40 ID:l+GGYEt/0
ジェノ「ったく…久々の革命かよ…」
蠍「ジェノー、革命なんて久々ね。」
ジェノ「でどうするんだ?屋根吹き飛ばしに行くのか?」
蠍「皆順応しちゃってるし、別にいいんじゃない?」
ジェノ「そだな。めんどくせぇし勝手に戻るまでほっとくか。」

363 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/06(火) 23:34:25 ID:v3XvhSAWO
レボ「(´;ω;)」
零「国外じゃ無効、ね…と言うかいつ帰るの?」

364 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/07(水) 00:15:46 ID:GAj8X6co0
クエ「革命って急にやったりするから結構面倒だけどね」
ワンモア「そうだね。…でもお兄ちゃ…じゃなかった、お姉ちゃん」
クエ「うん?」
ワンモア「(じ〜〜〜〜…)」
クエ「どうした?」
ワンモア「(なんで私より大きいかな…Cぐらいはある?)ううん、なんでもない!」
クエ「?」
ワンモア「(やっぱり毎日牛乳飲もうかな…うん、そうしよう!)」


キャンディ「やっぱり牛乳かなぁ…」
扇子「一応もっとてっとり早い方法もあるけどね」
キャンディ「え!?どうやるの!?」
扇子「それはあなたの好きなお兄さんに聞きなさいね」
キャンディ「え?うーん、じゃ行ってくるね!」
扇子「はい、いってらっしゃい♪」
暁「(あねさん…意外と確信犯だな…)」

365 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/07(水) 00:16:37 ID:VYviYsC/0
ブレスレス「革命に喧嘩売ってきます(鋏を持ちながら)」
クエル「まさかの巨大人形化で怒ってますね…」
S'EA「どうせならロボットになりたかったなー」
ゴービヨ「暴れる気満々ですね…」

366 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/07(水) 00:37:37 ID:BxMOpWZhO
bitmania「ねぇbag、週末の日帰り旅行は5鍵村のチュニジア温泉にしない?」
bag「いいけど、あそこ温泉という名の5連滝だけど…。だったらギタドラ国の旅館"蛹"にしない?」
bitmania「確かに格安だけど、でもあそこでるって噂があるし・・・」
二人「うーん・・・」
LoveShine「おまたせしましたー。ご注文のミソカツ定食と3倍アイスクリームでーす」
bag「とりあえず食べるか」←ミソカツ定食
bitmania「うん」←3倍アイスクリーム

パクッ

・・・・・・・・・・

LoveShine(あ..そういえば今日のミソカツソースはガンボル社のKecakップソースだったっけ)
LoveShine(しかもアイスはギガデリとサファリの穴産だったけど・・・まぁいいか)

LoveShine「"本日のオススメは梅モナカ"っと、これでよし」


その後bagはケチャ走りしながら猛スピードで店を後にした。
ちなみにbitmaniaは店内のトイレで倒れている所を客が発見、無事に保護された


367 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/07(水) 00:53:15 ID:ySZMJboNO
嘆き「ん…うん…あれ、私は………そうだ、私は昨日、嘆きの吸いすぎで帰る途中にぶっ倒れたんだった
ていうか、ここ何処?
ひとまず、歩こう
うぅ…頭痛い…」

空には厚い雨雲が途切れ途切れに浮かんでいる。雲の間に見える空はなんとなく、冷たい色をしていた
周りには、加工された大理石の様な大きく、険しい岩が、地平線の向こうまで、延々とそびえたっていた。床には、私の足が浸かるぐらいの冷たい水がたまっている
…そんな風景がつづいていた

嘆き「寒いなぁ…」
???「おい」
嘆き「やっと曲がいた…」
???「貴様、何者だ?」
嘆き「え…知らないの?私のこと」
???「すまないな。弱者の挑戦者の名前を覚えるほど暇ではないのだ」
嘆き「感に触る言い方ね。しかも私は、あんたに挑戦したつもりもないわ」
???「貴様がこの我の世界に存在するということは、我を戦いの相手として選んだということだろう?まさか、逃げる訳ではなかろうな」
嘆き「逃げるもなにも、挑戦したつもりはないわよ。ていうかアンタ誰よ!ここは何処!?」
???「何を世迷い言を…ここはcardinal gateの亜空間の一つ、神がこの玄武に与えた世界だ。もういいだろう。そろそr」
嘆き「ちょっと待って…今、何て言った?」
玄武「もういいだろう。そろそろ」
嘆き「その前」
玄武「cardinal gateの一つ」
嘆き「ここがカーディナルゲート?」
玄武「そうだ。神が昨日に、ご創造になされたDD界の世界の」
嘆き「昨日!?…え?嘘ぉ!?」
玄武「どうした?」
嘆き「私…タイムスリップしたの?」
玄武「極度の緊張で自我を失ったか…」
嘆き「失ってないわよ!それより、アンタが一番自我失ってるじゃない!!私の知っているマイペースでぼのぼのしたメイドの玄武はどうしたのよ?」
玄武「???。我がメイド?我にそんな趣味はないぞ!」
嘆き「こんなゴツイ玄武なんか玄武じゃないィィ!(HS5で逃走)」
玄武「待て!!」

嘆き「何がどうなってるのよ…まさかパラレルワールドって奴にとんだ…きゃ!(誰かとぶつかる)」
???「いってぇ〜…テメエ何処見てあるいてんだよ!!服びしょ濡れじゃねえか!」
嘆き「すいません…ん?その青い髪、テンション高そうな服装…まさか、あんた青龍?」
青龍「お?俺のこと知ってんの!?俺スゲーな!いつの間にかかなりの有名曲か!!うわっテンション上がったww」

368 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/07(水) 00:56:07 ID:ySZMJboNO
嘆き「こんなチャラチャラした青龍は私の青龍じゃないぃぃ!!(HS5)」
青龍「まあまあ、落ち着こうか(HS5で捕獲)」
嘆き「な、なによ」
青龍「(こんな可愛い子ちゃんを、この青龍様がゲッツしない訳がない!)こんな寒い、ジメッとしたきもちわるい世界よりも!!
俺の異国の満月が綺麗に浮かんでる常夜のオシャレなハイテンションな世界で一緒に華麗にお茶しないかい!!!」
嘆き「あんたが落ち着なさいよ!」
玄武「ジメッとした気持悪い世界じゃない。壮大で美しい世界と言ってもらおうか」
青龍「はいはい、ノロマの堅物亀さんは黙ってようねwwwww
お嬢様。エスコートしま」
嘆き「遠慮するわ(うざったい…ハンサムだけど)」
青龍「え〜!!」
嘆き「え〜じゃない!離せ!」
青龍「あっ!!待て」

嘆き「待たないわよ!夢なら覚めてええ!」

嘆き「うわ…やっぱり夢か…」
青龍「おはよう!蕨もちたべる」
嘆き(やっぱりこっちの世界のほうがいいな…)
青龍「大丈夫かww」
嘆き「ん?」
青龍「なんでもない」

369 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/07(水) 02:31:01 ID:xkO6iQJLO
エアベル「あれ、鎌鼬さんは?」
メタリック「集会に行くって言ってたな・・・・」
エアベル「全く・・・人がせっかく、買い出しに行って来たのに出掛けるなんて」
ルーレット「そんなカリカリしないの」

(その頃)
鎌鼬「よっす・・・今来たよ」
ジェノ「誰かに付けられてないか?」
鎌鼬「(辺りを見回す)大丈夫だ」
ジェノ「じゃあ入るか」
鎌鼬「ああ」

spiral「これより会議を始める」
ファントム「今回は何をするんだ・・・?」
spiral「これだ!?」
(モニターに何か映る)
ジェノ「これは・・カーディナルゲートか?」
spiral「そう、だが問題はゲートじゃなくてゲートの横側だ」
ヨロロ「これは・・・・温泉か」
spiral「そう、温泉と言ったら何かわかるな」
クエ「まっ、まさか」
spiral「そう覗きだ」
ゼノン「成る程、やっぱりか」

(さらにその頃)
クエル「まさかゲートの横に温泉が沸くなんて予想外でしたね」
冥「そうね」
ライモ「嘆きちゃんがちゃっかり商売してるけどね」
ユーロマ「それは気にしない・・・・」

クオンタム「あっちはもう盛り上がってるな」
DUE「そうだな」
with「うー、むさいぜ・・・」
クオンタム「・・・・・」
Attack「だからって女湯行くなよ」
with「行くわけないっての!?、フルボッコものだろーが!?」
Attack「冗談だ」
with「全く・・・・」
クオンタム「(別の奴らが覗きそうだけどな)」

370 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/07(水) 13:58:49 ID:+8y5QsmgO
ヴァネ「FAXX様」
FAXX「何だい?」
ヴァネ「私は革命無しでも性転換出来るんですよね」
FAXX「まあ、書き手の好みがあるからね」
ヴァネ「FAXX様はどちらがお好みですか?」
FAXX「えっ…?!」
ヴァネ「FAXX様が望むなら、どうぞお好きに…」



青龍「なーん地底(カキカキ)」
玄武「なぁにやっているんですかぁ?」
青龍「いやぁ、あの二人もなかなか進展しないからさぁ。何とかしてあげたいなぁって」
玄武「朱雀ちゃんに見つかったら大変ですよぅ」
白虎「ん、何やら怪しい雰囲気だな」ヒョコッ
玄武「ひゃあっ、白虎ちゃん、いつの間にぃ」
青龍「朱雀ちんには秘密にして!」
白虎「ふぅん、ならクラゲータ1ケース宜しく」
青龍「むー!」

371 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/08(木) 01:11:38 ID:copyfmMn0
(ダブル食堂にて)
嘆き「どうもー」
Shake「いらっしゃいませー、相変わらずここに来ますね」
嘆き「だって、満足いく量食べられるのここだけだしね」
ラブスト「ところでご注文は何にしますか?」
嘆き「じゃあ…今キャンペーンやっているっていう特盛りラズベリーハートっていうの一つ頂戴」
ラブスト「ラズベリーハート一つですね、それ以外は…」
嘆き「後で頼むわ」
ラブスト「わかりました」
嘆き「さーて、どんなのかしらね…」

半月「お待たせしました、特盛りラズベリーハートです」
嘆き「あら、凄く大きい苺パフェね」
半月「只今、キャンペーンで一人で完食した方は無料になります」
嘆き「食べ切れなかったら30クレか…、ところで今まで完食した人は?」
半月「今のところ0ですね」
嘆き「じゃあ頑張って見ますか」
半月「頑張ってー」

(10分後)
半月「( ゚д゚ )………」
嘆き「ご馳走様、案外と楽だったわ」
半月「も、ものの10分で完食ですか…」
嘆き「ところで、追加オーダーいいかしら?」
半月「(ま、まだ食べるのか、この人は…)何でしょうか?」
嘆き「カツ定食(特大)3人前とヒレカツ6人前と…(省略)をお願い」
半月「わ、わかりました(カツ尽くし…)」

Attitude「はは、嘆きさんの食欲に動揺したか」
半月「笑い事じゃないですよ…あの人20人前位あるパフェをものの10分で完食しちゃったんですから…;」
Attitude「そんなこといってたら、こっちで働いていけなくなるぞ」
半月「はぁ…、驚かないんですね」
Attitude「嘆きさんに限らず、こっちは大食いの人たちがいるからな」
半月「あんな光景見せられても、驚かなくなると…」
Attitude「そういうこと、まぁ一番よく食べるのは嘆きさんなんだけどな」
半月「納得…;」

嘆き「(何か酷いこと言われてる感じがするけど、まぁいいか…)」

372 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/08(木) 23:48:36 ID:7OYu4sTDO
冥「うぃーくりーらんきんぐっ!」
クエ「いきなりどうしたんだい?冥ちゃん」
Xepher「ここのことじゃないですか?ちなみに俺は肩身が狭いです」
蠍火「確かに譜面の難易度としての印象は薄いものね」
Xepher「orz」
キャンディ「コース的に見るとDP穴が最悪の組み合わせだよね」
冥「そりゃあ皆伝曲が二曲もいるしね」
Xepher「俺はどうせどっちでも☆11ですよ…」

今週のSilverより
Xepherが難度的にかわいそうな位置にあって泣けてきた

373 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/09(金) 22:35:06 ID:SFKBmkE90
>>372
クエ「まぁSPは俺も☆11だしそう落ち込むなよ」
キャンディ「わたしもDPは☆12では弱いほうだし、大した差はないよ」
Xepher「2曲とも…ありがt」
クエ「キャンディも☆12っていうのはすごいことなんだからそんなふうに言うな。おまえは十分にすごいよ」
キャンディ「えへへ、ありがとうお兄ちゃん♪お兄ちゃんもカッコイイんだからレベルなんて気にしないでね♪」
Xepher「…………」
冥「わ〜また甘甘だなぁ、ほんわかムードがするよ〜」
蠍火「なんかクエは誰に対しても優しいからね。それがいいところだけど悪いとこでもあるかも?」
冥「スクスカさんも優しいけどいあの鈍さはね…」
蠍火「真面目なのはいいじゃない。まったく…ジェノにスクスカさんとクエの爪のあか煎じて飲ましてあげたいわよ」
Xepher「…………」
クエ「そんなこというなよ蠍、ああいう振る舞いしてるけどジェノは根は真面目で優しいヤツだぜ?」
蠍火「そ、そうかしら…ただもう少し素直になってくれてもいいのにって思うのよね///」
キャンディ「蠍火お姉ちゃんだってジェノお兄ちゃんの前じゃ素直にならないとダメだよ!」
冥「2曲ともツンデレなんだねw お似合いー!」
蠍火「うるさい!///」
Xepher「…………」


Xepher「…………俺…いろいろとSilverの皆に負けてる気がするよ…orz」
Sphere「……いろいろ大変だねぇ、今日はおごるよ」

374 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/09(金) 22:51:37 ID:6F4KA1960
ハロウィンが終わって数日が過ぎるころ、カーディナルゲート内では嘆きと
青龍が皆には内緒の企画を考えて、実行に移しているところだった。
(ナレーター:12式)
AM9:00嘆きの大広間にて、
ケチャッ
嘆き「遅いよ!!」
白壁&雪月花「エエッ!!」
(何故か教室に改装されている大広間に驚く二人)
青龍「はい、そちらへ座ってください。」
ゲートの二人はコレを見て思いついたようだった。
ttp://jp.youtube.com/watch?v=Mb1830EIT88
続く・・・?

375 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/10(土) 02:22:49 ID:g4EbrlDK0
パラ鯖「さて12月まであと1ヶ月になったな」
クエ「ん?ああ、そうだな」
パラ鯖「俺復活までもうすぐだ!DJ TROOPES楽しみだぜ!」
クエ「ああ、そうだnいやいやちょっと待て!まだ決まってないだろ!」
パラ鯖「ロケテノートには“生き残れ!”って書いてあったんだろ?だったら俺だよ!」
クエ「まぁ名前的には確かにそうだし、俺も戻ってきてほしいと思うけど」
パラ鯖「だろ?あとは追加穴でFAXXぐらいの実力つけりゃ完璧だ」
クエ「そりゃDDRだとお前は超難曲だけど…なんか嫌がらせ譜面になりそうだからやめとけw」
パラ鯖「まぁ確かに親父の曲、特に別名義は停止うぜぇソフランうぜぇw とか言われるな」

FAXX桜bag「へっくし!」

クエ「DDRと弐寺じゃソフランの破壊力がまた違うからな」
パラ鯖「何はともあれ12月が楽しみだ!」
クエ「だけどホントに12月中に稼動できるのやら…」
パラ鯖「へ?」
クエ「GOLDってたしか最終的に3ヶ月ぐらい延期しただろ?それにモニターとか変更予定らしいし遅れる可能性は結kk」
パラ「(∩;゚д゚)アーアーキコエナーイ」

またGOLDみたく延期の嵐は勘弁

376 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/10(土) 07:58:39 ID:7WD0El1JO
蠍火「オリコネタなんてもう古いかもしれないけど」
キャンディ「こうやって遊んでもらえるのは嬉しいじゃない」
ワンモア「そうね。私はWeekly入りしてないけど」
CHARLOTTE「で…でもいっぱいのランカーさんやクリアを目指そうとしてる人とかがたくさんプレーしてくれるんですから羨ましいですっ!」
蠍火「そうね、私達高難度はしっかりその役目を果たすべきね」
キャンディ「クリア出来た時の喜びを与える為に全力で戦ってあげなきゃ!」
ワンモア「例え片手でプレー出来るぐらいのプレイヤーでも、それでも!全力で相手しなきゃ!」
CHARLOTTE「皆さん格好いいです!」
蠍火「というかかわいいわね〜CHARLOTTEちゃん」
CHARLOTTE「///」

キャンディ、蠍火、ワンモアは決まったけどあと一曲何にしようかと迷ったら勢いでCHARLOTTEに決めた
間違いなくCHARLOTTEは金髪(何

377 :374:2007/11/10(土) 11:51:17 ID:GXANMmQj0
(374続き)9:10続いてやってきたのは!?
ケチャッ
嘆き「はい遅い。10分でも遅刻ですよ。」
キャンディ「うわっ、何してるんです。お二方?」
青龍「はい、どうぞ。」
暁「今日、ハロウィンの反省会じゃないの?」
嘆き「反省会?なにそれ?」
暁「もう〜この教室見ただけで何するか分かるし・・・」

378 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/10(土) 13:04:27 ID:ois7dRvQO
sync「そろそろクリスマスというわけだが」
クエ「気が早いぞ兄貴・・・」
sync「場所によってはもうツリーが飾ってたり、準備してるだろ」
冥「確かにそうだけど、まだ一ヶ月もあるよ・・・」
sync「そうだった・・・」
クエ&冥「(・・・忘れてたのか;)」
Votum「クリスマスも大事だが・・・」
三曲「?」
Votum「大晦日も控えてるし、正月も控えてるから大掃除の計画やお節の準備もしなければいけないから今のうちに計画しないと大変だぞ」
冥「・・・・;」
クエ「ここにも慌ててる奴が・・・;」

冥「もしかしてsync兄さんが合作曲同士で集まろうって言ったのは・・・」
クエ「こういう事か・・・」
sync「ああ、早く新しくかったツリーやリースを飾りたいんだよなー」
クエ&冥「・・・・;」


オリコネタと時期が早いクリスマス準備のネタを組み合わせてみた、反省はしてない

379 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/10(土) 16:27:29 ID:CSAy25A00
HAPPY☆ANGEL「世界旅行や起承転結に対抗してチームを組んでみよう!」
rage against usual「めんどいな」
symbolic「つか、どういう組み合わせ?」
Enjoy your life「うーん…」
エンジェル「ズバリ!喜怒哀楽チームです!私が喜ね!」
レイジ「そのまんま、怒だな」
ライフ「じゃあ僕が楽ですね」
ションボリック「いやいや、俺って象徴的なとかそういう意味なんだけど…」
エンジェル&レイジ&ライフ「(じ〜…)」
ションボリック「…はいすみません、俺が哀ですね(´・ω・`)ションボリック」
エンジェル「はい決定!これから私達はチームです!さあみんなで決めポーズ!」

喜怒哀(?)楽「\(^▽^)人(`Д´#)人(´・ω・`)人(´∀`)/」

…………

ジェノ「って夢見たんだけどw」
大桟橋「君も色々夢見るね。ところでそろそろたまったツケを払ってくれないかい」

380 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/10(土) 19:03:46 ID:mg2viWCrO
大桟橋「と言うか君の方が哀じゃないかな?」
ジェノ「そうすか?」


サイレントヒル「くり〜すますいずひ〜ぁ〜♪」

381 :374:2007/11/10(土) 20:49:15 ID:I0n5of7S0
次にやってきた4人は?
ケチャッ!
ヨロロ&桜「遅くなりまして・・・」
嘆き「おそ〜というか、あなた達ホントに高速曲?」
ゼノン&革命「ウワッ出た〜、テレビ企画の○パクリ」
嘆き「そゆこと言わない! 席へ行って。」
7th時代の高速曲達が訳も分からず相次いで現れる。
そして、
ケチャッ!

382 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/10(土) 21:22:20 ID:OduaQSkE0
DEEPINYOU「音ゲーそれは人類に残された最後のフロンティア」
SPACEFIGHT「これはビートマニアUDXが新世代の音ゲー曲のもとに14thSTYLE(GOLD)において任務を続行し、」
9.OCLOCK「未知の音楽を探索して、新しいリズムとムービーを求め、人類未踏の譜面に勇敢に挑戦した物語である。」

GHOSTBUSTERS「DS9って言いつつネクストジェネレーションじゃねぇか」

383 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/11(日) 09:21:44 ID:ZQgoli8BO
エンデバー「ポッキーの日ねえ〜……」
フォトジェニ「あら三箱程買ってきたのね」
エンデバー「まあなんとなく?という気分。誰にあげようかしら」
フォトジェニ「いらないなら一箱ちょうだいよ」
エンデバー「はい。じゃ出かけてきます」
フォトジェニ「行ってらっしゃい」

384 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/11(日) 12:28:08 ID:9/8DzrvrO
姫「このポッキーはあげないわよ!」
半月「…今日はケーキじゃないんですね」
スカイ「スカーイ!(゚∀゚)/」
ヘヴン「ヘェーイ!(゚∀゚)/」


雪「ポコ」
白壁「そうか、音響寺はクリスマスカラーが2トップだから飾り付けいらずか…」
雪「ポコ?」
白壁「あ、これ?ポッキー。食うか?」

385 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/11(日) 13:43:42 ID:dsvw9oOIO
(CSDD皆伝部屋)
ゴービヨ「ポッキーといえばやっぱり!?」
クエ&クオンタム「?」
ゴービヨ「ポッキスもといポッキーゲーム!?」
クエ「・・・・」
クオンタム「ベタだな・・・」
ゴービヨ「Simple is the bestってことで」
クエ「男三人でやるのか?、こっちはちょうど男女比同じなのに」
ゴービヨ「まぁ、悪ふざけみたいなもんすから・・・・」
クエ「成る程」
ゴービヨ「それに女性陣呼ぶと後で怖いので」
クエ「ああ・・・・;」
クオンタム「それはともかく、どうやってやる奴を決めるんだ?」
ゴービヨ「くじ引きで決めましょう」
クエ&クオンタム「了解」

386 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/11(日) 19:10:58 ID:dsvw9oOIO
(くじ引きの結果)
ゴービヨ「・・・・・」
クエ「・・・・・」
クオンタム「どうやらゴービヨとクエが当たったか」
ゴービヨ「自分で言ったとはいえいざ当てると、ちょっとがっかりするっスね」
クエ「ああ・・・・」
クオンタム「じゃあ初めてくれ」
クエ&ゴービヨ「・・・・・・はい」

(暫くお待ちください)

クエ「・・・・・・orz」
ゴービヨ「・・・・・・STO」
クオンタム「・・・二人とも息切れしてないか?」
クエ「まさかポッキーゲームがあんなに危険だったとは・・・」
ゴービヨ「顔が近づくに連れて本当にキスするかと思うと・・・・」
クオンタム「・・・次、くじ引くか?」
ゴービヨ&クエ「結構です・・・;」
クオンタム「そうか」

387 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/12(月) 00:20:48 ID:raQjdjTUO
ブラジャス「|ω・;) ウワァ・・・ナカヨシ?」
HADES「|ω・;) 正直ひく・・・IIDX国ってこんなの?」

388 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/12(月) 00:33:13 ID:tIaxXaPNO
FAXX「はいはいクマクマ」
鯖MAX「文句言いに来ただけならDDR国に帰れ」


FAXX「…お前も帰っといた方がいいだろ」
鯖MAX「だってヒマだったから」

389 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/12(月) 00:43:57 ID:Nf/admVa0
>>387
ダイスケ「ハハハ、何を今更」
ユアボデ「とりあえずブラジャス君」
ファビュラス「やらないか」

ブラジャス「|;ω;)))コ、コワイヨー」

クエ「俺は断じて違えよ!ちゃんと女が好きだっ!」
嘆き「ふ〜ん…じゃあ、やる?」
クエ「へ?うわ!ちょ待っ…!!」

5.1.1.「とりあえず腐ネタは勘弁ですよね」
GAMBOL「まったくだ」

390 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/12(月) 00:59:53 ID:3ZqVzIBDO
クエル「ネタも時々微妙なラインがありますからねー、書き方とかで・・・」
冥「線引きが難しい罰ゲームネタとかね・・・・」

391 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/12(月) 01:47:01 ID:pIj2kGeq0
月競争「結局は自由だから各々で判断出来ればって感じなんだけどねー」
ユビキタス「人はそれを丸投げと言うけど」
プラネット「自由と無法は違うみたいな、線引きの仕方が決まってないみたいな」
月競争「例を言うと難をつけるのは自由、DPで和尚するのも自由」
ユビキタス「でもどっちかは許されてはいない」
プラネット「でも気にせずやることも可能、みたいな」

三曲「「「難しいねー自分らは気にしてないけど」」」

392 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/12(月) 19:35:40 ID:viXfwTueO
?「SPやってるね!」
蠍火「え?」
嘆き「あんた誰?」
トケター「謎は全てトケター!」
嘆き・蠍火「…」
トケター「あ、あれ?だめ?」

393 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/12(月) 19:47:08 ID:tIaxXaPNO
グラフル「文彦さんが来るかと思った」
バーニング「まあ探偵はさておき…巷ではオトメディウスなるSTGがブームらしいな」
グラフル「ほうほう…俺達の後継と言うことか」
バーニング「そこで、だ。オレ達も、このブームに乗じて人気者になってしまえないかと思う」
グラフル「…俺達がオトメになっても笑いのネタにしかならんと思うぞ」


A shooting star「グラディウスと聞いて飛んできました」
Farewell「同じく」
バーニング「ギタドラの仕事してこい」
二曲「「(´・ω・`)」」

394 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/12(月) 19:59:49 ID:viXfwTueO
pHAntOM「怪盗ファントム!推参!」
maXimUM「はいはいもう放映終わったから」

395 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 00:23:45 ID:GPY0TDVm0
A「なぁ革命者('A`)」
革命「何?」
A「もし7thの時代に今みたく高難度曲がワンモアだったらどうなってたと思う?」
革命「それは嫌がらせですか…」
ヨロロ「(´・ω・`)☆10じゃダメですか…?」
A「色々位置的、話題的、難度的に俺がワンモアでもよかったんじゃないか?('∀`*)」
革命「ぐっ…いくらDDRと同時でワンモアだったとは言え反論しづらい…」

ストイコ「だがそれを言うなら俺らも難度的には十分だぞ(-_-)」
スピカ「ね。いくら☆11落ちしたとはいえAとは大差ないし」
A「ぐっ…!だがまだ俺は☆12だ!公式の差は大きいぞ!やり直しがきくならやはり俺だ!('A`;)」
スピカ「だけど難ならむしろ私達のほうが難しくない?」
ストイコ「そうだな。俺はムービーもインパクトあるし(-_-)」

革命「俺らって結構いい位置もらえたよね…(´・ω・`)」
ヨロロ「そーだな…(´・ω・`)」

396 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 01:05:17 ID:g/ABvGaQO
Dr.Love「あれ?おかしいですね?薬が・・・おーいLAB君」
LAB「はい先生、何でしょうか?」
Dr.LOVE「確かオート製薬の薬、在庫あったはずだよね?」
LAB「えぇそのはずですが」
Dr.LOVE「それが丸ごとないんだよ・・・」
LAB「えぇっ!それはマズイですよ!」
Dr.LOVE「だろうな。アレは強力な麻酔薬だから皿を封じたり、皿以外を封じることができるからな・・・。一部の者は口がきけなくなってしまう」


雪月花「ポコシュッ」
FIRE FIRE「チェキェラーックシュン!!風邪かなぁ・・・」

Dr.LOVE「かといって公表すると大事になるから・・・そうだ!ウチの患者に探させれば」
ゾクッ

bag「熱いのに寒気が・・・」
bitmania「さ い せ き か 」


397 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 01:10:54 ID:kqlxP8fEO
ブラジャス「(´・ω・) 最近AGEサンニ会ッテナイナ・・・ハァ」

398 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 01:29:39 ID:ucHnnDkNO
>>395
おもしろい

399 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 01:31:04 ID:ucHnnDkNO
>>395
おもしろい

400 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 01:42:53 ID:8VnfdBbI0
2hot2eat「いいですか皆さん、大切なことなので二回言いましたよ」
ANDROMEDA II「そーなのかー」

401 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 01:47:02 ID:vfEygvgzO
GAMBOL「ふぅ…
昔から居てくれるプレーヤーやランカーには結構好かれてるが新規の人はどれだけ俺のことを知っているんだろうか…
いや…
好かれてるだけまだいい方かな…
存在を殆ど知られてない連中もいる
…なんか過ごしにくくなってきたな…」
大桟橋「どうしたんですか?こんなとこで」
GAMBOL「少し考えごとをな」
大桟橋「確かに少し居づらいですね……
でもGAMBOLさん常々言ってるじゃないですか
『流れを変えたいならまず自分から行動を起こせ』と」
GAMBOL「………そうだったな…」
大桟橋「誰でも考えごとの一つや二つはしますよ
問題はその後どう動くかです」
GAMBOL「確かにな…
こんな下らない話に付き合わせてすまんな」
大桟橋「いえいえ
愚痴は聞き慣れてますから」

402 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 09:25:40 ID:enqMeFKg0
>>395
桜「もし8thの時に難度重視だったらワンモアやエクストラはどうなっていたんでsy」
ゼノン「うわーん!桜のバカー!三。・゚・(ノД`)・゚・。」
桜「叛゙ノン様!?ゼノン様ー!」

403 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 11:43:47 ID:SHN+N2lUO
gigadelic「REDでエクストラに☆12が許されたなら」
FAKETIME「俺らがエクストラになってたかもなー」
pHAntOM「CSなら私もなれたよ」
GENOCIDE「き、貴様らに蠍火は渡さねぇぞ!」
FAKETIME「いや、そうじゃなくてw」
gigadelic「ワンモアは交代しようがないけどな」
pHAntOM「さすがに蠍火様はな」
GENOCIDE「だ、駄目だっつってんだろ!」

蠍火「なんの騒ぎ?」
GENOCIDE「なぁ蠍!こいつらがエクストラになるより俺のが良いよな!?」
蠍火「え…私もどこかの樹みたいにいっぱいメイドや執事が…」
GENOCIDE「満更でもないのかよぉお!!(ノД`)゜・。」

404 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 13:08:25 ID:ZGjnvu5Z0
AA「|'A`)…」
BLOCKS「今日は奢るよ」

405 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 16:23:40 ID:ucHnnDkNO
飲み屋にて
ブッコロ「☆11最強ブラザーズ!!!!!」
スピカ「どうしたいきなりwww」
ブッコロ「いやさ、あきらかに俺らよりYOEEEEE☆12いるだろ?」
ポリノ「まぁな」
ブッコロ「AとかAとかAとかAとかAとかAとかAとかAとかAとかAとか」
スピカ「ちょwww露骨だなおいwww」
ポリノ「まぁあれだな。他の☆11のやつらと同等に見られるのは腹がたつな」
ブッコロ「そうゆうことだ。くそ、考えるだけでいらいらしてくる(-_-;)」
スピカ「まぁまぁwww今日は酒でも飲んで愉快に過ごそうぜwwwほれ」
ブッコロ「おう、ありがとな。ゴクゴクゴクゴク……うまいな(^^)」
スピカ^^
ポリノ^^


ハ-モニ「よwww同級生www俺らナカーマwwwwww(^ω^)」
ブッコロ(゜Д゜)
スピカ(゜Д゜)
ポリノ(゜Д゜)

ブッコロ「ぶっ殺す(^ω^#)」

406 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 17:19:59 ID:EE6K9zBM0
ワンモア「もし10thでエクストラに高難易度☆12が許されてたらどうなるんだろ…?」
雪月花「ポコポン」
白壁「俺か雪のどちらかになるってことか…」
ワンモア「☆12に限定しなければ色んな曲が名乗り出てきそうだね」


407 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 17:56:42 ID:yIBolpOaO
>>405
だから何故そうやって他曲を虐げるようなネタしか書かんの?
Aをけなす以上にBLOCKS達のイメージに泥塗ってんの自覚しろ。

本当にこのスレ腐ったな。
最近は曲が好きで書いてると伝わって来るネタが全く無いし。

408 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 17:59:20 ID:B5dhgL100
まぁまずはネタ投稿から。話はそれからだ。

ttp://pksp.jp/matome-hinann/tbbs.cgi?m=20&o=2&tno=11&ps=&km=&ss=
ttp://pksp.jp/matome-hinann/tbbs.cgi?m=20&o=2&tno=9&ps=&km=&ss=
この辺のも引き篭もってないで何かしらネタを書いてみようぜ

409 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 18:00:47 ID:utim+kps0
クエ「9thエクストラが高難易度だったら?」
パラ鯖「俺間違いなくリストラです、本当にありがとうございました(´・ω・`)」
壱罰「☆12ならやっぱ俺だよね」
ムンチャ「ボクも。でも壱罰さんとならおんなじぐらいだよね」
クエ「ぐぅ…SPじゃなくてDPなら負けないけど」
ロジボ「それなら俺も」
パラ鯖「いっそSPとDPを別途に考えると…果てしなくDPが無理ゲーです」
ムンチャ壱罰「本当にありがとうございました」
クエロジボ「(^ω^;(^ω^;)」

410 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 19:03:56 ID:gEahn4HWO
ジェノ「もしREDが(ry」
蠍「…(じ〜)」
ジェノ「ん?」
蠍「……(じぃ〜)」
ジェノ「な、なんだよ」
蠍「…………っ(じぃぃ〜)」
ジェノ「おいおい、俺がEXTRAにしちゃ弱いからってそんな睨むなよ」
蠍「ヤだ」
ジェノ「へ?」
蠍「アンタが隣にいないなんてヤだ」
ジェノ「…………」


テクスチャ「二曲とも素直じゃないなぁ」
緑目「蠍火さんだから仕方ないわよ。…もし難易度重視だったらテクスチャもそれなりに強くなれてたかも」
テクスチャ「今のこれで十分ですよ」

411 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 20:29:03 ID:10MLCXgOO
FAXX「もしも」
扇子「エクストラとワンモアが」
FAXX「入れ代わったら・・・」

GOLD&暁&キャンディ&ヴァネッサ「「間違いなく大変な事になります」」
FAXX&扇子「・・・先に言わないでよ(´・ω・`)」

412 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 20:40:00 ID:ZGjnvu5Z0
冥「もしもエクストラとワンモアが入れ代わったら」
スクスカ「出番はいつまでも回ってきそうに無いな…」


嘆き「もしもエクストラとワンモアが(ry」
朱雀「私たち全員プレイするには…;」
白虎「お嬢様を4回HARDAAしなくてはいけないのか…;」
青龍「それはちょっと拷問じみてるような…;」
玄武「かわいそうです…;」

413 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 21:41:09 ID:Ewb4AjEj0
いろんな意味でぐだぐだ4コマ
「おまかせ!シティ・エンジェル☆」
http://www.imgup.org/iup501862.jpg.html

414 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 21:47:39 ID:ucHnnDkNO
>>407
何か真剣になってる人がいますが(´・ω・`)

415 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 21:58:24 ID:o0KPIVtDO
>>413
可愛いからぉk

416 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 22:03:41 ID:gEahn4HWO
>>413
吹いた

417 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 22:16:26 ID:8VnfdBbI0
>>412
ASTRAL VOYAGE「一瞬HARDAAが縮まってHAADに見えて開脚するところでした」

418 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/13(火) 23:01:54 ID:gQv8sWfL0
ダーティ「今更だけど降格って悲しいよな」
スピカ「たしかにそーだけど…たまにプレイヤーに『☆12へ帰れ』って言われるけどね」
ブロックス「それ、うれしいんだか悲しいんだかよく分からないよね」
ストイコ「だが☆11落ちしてしまったものは仕方がない。過去に捉われず精進あるのみだ(-_-)」
ダーティ「けど俺さ、ある☆12には100%負けない自信あんだけど」
スピカ「ほんと?どっこいどっこいじゃなくて?」
ブロックス「その負けない曲って誰?」

ダーティ「喰らえ全押し!」
TRANOID「GYAAAAAAAAA!!!ティウンティウンティン…」
ダーティ「ほらな!ぜってー負けねぇだろ!?」
スピカブロックスストイコ「…………」

ストイコ「    ○ 斗 有 情 破 顔 拳 !
    n、                     ハ
     ';゙;i'''―-----―;:i:⌒:i;‐---―---‐,-':'
      ''´i::::;;:::;::;;;::::::;i::;:;i: : : :i:;:::::::;::::;i;i:::;::::::i'`'
      i;;;;;;;;;:;;;;;;::::iii;;;::::'-.,-';;::::;:::::;i;i:::::::::::::i
          `゙'ヽ;;:;;;:;:ソ:::::::;::::;r--‐'''"´
            ヽ;;:;;i;;;;:::;;:::::i
            <;:;;;::::::::::::;;;i
             ,r‐''"入;;:;:;;,、::;;:ゝ、
            (:::::::::::::::::::,'__゙';;っ:::ヽ
          ゙''‐-::;;;;;:/;;;;::::::::::;,.ノ   」

ダーティ「ぐはっ!い…いい気持ちだ〜…ちにゃっ!(ガシャーン)」
ストイコ「せめて痛みを知らず安らかに(ry」
ブロックス「なんかもうひどいカオスだね」
スピカ「え?オチは?」
ブロックス「テーレッテー」
スピカ「分かる人にしか分からないよそれ」

419 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/14(水) 00:03:16 ID:SHN+N2lUO
>>417
GENOCIDE「オッス!オッス!」
蠍火「何してるの?」
GENOCIDE「ははっ、挨拶さ(笑)」

420 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/14(水) 08:55:06 ID:MgfeF7OFO
侍「儂も堕ちたもんだ。」
ワンモア「何じじくさい言い方してんのよ。いつもじじくさいけど。」
侍「誰も覚えていてくれんとは…」
ワンモア「…そういえば12だったような無いような。」

421 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/14(水) 10:52:33 ID:T6C8D85WO
テクスチャ「実は侍さんってスクスカさんと並ぶ壁だったんですよね」
ジェノ「何故その話をオレに振るw」
テクスチャ「でも例のあの事件のせいであまりそれを知っている人が多くないという悲しい事情が」
ジェノ「だからなんでオレに振るw」
テクスチャ「実はジェノさんは当時初の速度変化がないEXTRA曲だってこともあまり知られていなかったり」
ジェノ「俺も譜面にソフラン入れたら強くなるかな…」
テクスチャ「どうでしょうね…」

422 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/14(水) 11:53:10 ID:Blr8QI7B0
エアベル「速度変化が酷いと返って犬猿される場合もあるけどね…」
FAXX&叙情「…何故こちらを見る?」
エアベル「つい条件反射で…;」

423 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/14(水) 12:03:31 ID:T6C8D85WO
ユーロマ「犬猿じゃなくて敬遠ですよ?」
エアベル「あ」

424 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/14(水) 23:08:01 ID:NbMwwHRjO
エアベル「・・・うっかり、言い間違えてしまった (´-`;)」
鎌鼬「一回のミスで大袈裟だな・・・・;」

425 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/15(木) 10:52:54 ID:zfH02Ljt0
A「HI! I'M TRANOID! …ん?('A`)」
AA「('AA`)<どうした兄者。ブラクラでも踏んだか」
A「いや、そんな物はポコポンポン!」
ジェノ「ちょwww」
白壁「もしや…雪!お前か!?」
雪月花「ポコポン!ポン!ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm1531942」
A「ピチュン('A`)」
A「おい、お願いd3倍アイスクリーム!!!!」
A「早く誰かチャカポコ治sチャカチャカたのmポコチャカポコチャカ」
AA・ジェノ・白壁「(; Д )゚ ゚」


A「ピギャ―――ッ!!!('A`)」
朱雀・ヴァネッサ「(私っていつもあんな風に叫んでいたのかな…;)」
白壁「早く戻しなさい」
雪月花「ポコ…」

426 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/15(木) 11:11:11 ID:YsYaS29oO
その動画の紹介にしかなってない件

このスレの人が全員ニコ動を利用していると思わないでくれ
それ、動画が見れなきゃ意味が全く分からないから

427 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/15(木) 11:21:38 ID:ImGl/dhpO
>>425
一応見る気が無い人だっているのだから、少しは気を使って欲しい
携帯だとカクカクするし、パソが無い人だっているし

428 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/15(木) 11:39:37 ID:YsYaS29oO
クラウディ「天高く馬肥ゆる秋…と言いますが、そんな言葉がぴったりな青空が広がっていますね。
こんにちは、CLOUDY MUSICです。今日は11月15日…所謂七五三です。
とは言え平日なので、今お祝いしている所は多くないんじゃないでしょうか。
20,Novemberまで日も近いということで、弐寺ではそっちのお祝いの準備が進んでいるとか、いないとか」
Sense「楽しみね〜♪…こんにちは、Senseです。今日は2007を外してスタジオに来てみました」
sync「七五三を並べ替えると573になるということにさっき気付いたsyncです」
クラウディ「ん。syncクンも昔に比べて大分キャラが砕けてきたね(笑)
と言うわけで、今日はDJもゲストも573に関わりの深い曲を集めてお送りしていきます」
Sense「三曲体制でゲスト迎撃ね…ってそれ、いつもと同じとも言わないかしら?」
クラウディ「(´・ω・`)…ああもう、それを言っちゃあおしまいよ」
sync「(笑)」
クラウディ「…こほん。ではここで一曲。
今日も懲りずに弐寺の隠れた魅力を発掘していく少年ラジオpresents音響寺nEXt、お昼のナンバーはこちら」
sync「IIDX14・GOLDより、"Play back hate you"」
Sense「ちょーっとまって♪」
クラウディ「…いくらなんでも古いって」

429 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/15(木) 15:03:41 ID:cNCLReYt0
ニコ厨叩かれすぎワロタw
ニコ動が極端に嫌いな人がいるようですね^^

でも解析BMSはいけねーよ

430 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/15(木) 16:18:21 ID:bKnJfjvA0
ニコ動の動画と関連付けるっていうのは以前から何度もやられてる事だがな

431 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/15(木) 16:23:59 ID:YsYaS29oO
>>430
俺は動画ネタが流行った頃からずっとそういうのは好きじゃなかった
もういい加減にしてくれって感じ

432 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/15(木) 18:29:09 ID:JDm8VSb60
別にお前の好き嫌いでこのスレうごいてねーよ
嫌ならそれだけ見なければいいはなし

433 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/15(木) 18:34:41 ID:UcTAFfKl0
動画やmp3を自作して持ってくるならまだしも、な。
youtubeならまだ大丈夫だったかも。

それと携帯しかないっつーのは違うような。
「Mac使ってるから見れねーよ」並に何かがおかしい。

434 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/15(木) 18:55:22 ID:iSiTUWmQ0
xenon「むしろAが使われて俺やAAが使われないのに問いたい」
('AA`)「兄者はある意味愛されてるな。いい意味でも悪い意味でも」

435 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/15(木) 20:00:22 ID:0olX6VlJO
Ska「どうもSka a go goです」
R5「R5でーす」

二曲「二人合わせてトリル組でーす」
Ska「挨拶にトリル一丁!?(トリル発動)」
ちょ、何このラス殺s(ガシャーーーン)
R5「こちらも負けじとトリル一丁!?(トリル発動)」
ギャアアァアアア!?、リズムが取れn(ガシャーーン)
二曲「どうもありがとうございましたー」

5.1.1「・・・という夢を見ました」
20.November「・・・そう」

436 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/16(金) 01:20:40 ID:5+U0ZOC00
PARANOIA MAX〜DIRTY MIX〜「俺復活キター!久々の弐寺国だ!どっからでもこいプレイヤーども!」

プレイヤーA「ん?なんだこれPARANOIAのDIRTY MIX?お前知ってる?」
プレイヤーB「いいやシラネw 俺ら弐寺始めたDDだし。パラ鯖ならわかるけど」
パラダティ「え!?いやちょお前ら…(゚Д゚;)」
プレイヤーA「DIRTYってつくと…何?タッシュ?www」
プレイヤーB「全押しが降ってくるとか?ww」
パラダティ「んなわけねーだろ!!(゚Д゚;)」
プレイヤーA「そんなのやりたくねぇww 違う曲にすっかw」
パラダティ「…………(゚Д゚|||)」


パラダティ「という夢を見たんですが…」
大桟橋「いやな夢だったね。この100-200-400はサービスだから落ち着いて飲んでくれ」

437 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/16(金) 03:08:38 ID:NbGV4gZBO
サファリ「いよいよ10周年やなぁ…長かったような、短かったような」
ギガデリ「どうなんだ? 割と昔からこの世界を見てきた身としては」
サ「んー…簡単には言い表せへんよ。
いい事も悪い事も含めて全部、ウチらの歴史やからな」
ギ「それもそうだな。
俺程度の歴でも色々と思うところはあるし…」
サ「そらプレイヤーの脳裏にベターっと貼り付く仕事任されたしなぁw」
ギ「全くだ、ってか?w
ま、この仕事もいつまで俺の専売特許なのかは分からんが」
サ「特に今回はDPの人事異動が激しかったしなぁ。
ウチらもいつ後釜に蹴っ飛ばされるか分かったモンやあらへんし」
ギ「そん時ゃそん時考えようぜ」
サ「せやな」


ナッシン「…毎度ながら2人ともしんみりしちゃってるなぁ。
僕も人の事は言えないけど;」

438 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/16(金) 09:00:03 ID:036e3MOtO
青龍「夜中にこっそりワラビモーチタイム(・∀・)パート…忘れちゃったからエサマスエサマス」

青龍「今日は玄武作のデカしゃもじを背負ってみました。

可愛い?」

ケチャ

青龍「(・∀・)ワラビモーチ…今日はAGEさん宅に侵入してみました〜」

AGE「(´・ω・`)やあ、よく来たね」

青龍「(・∀・;)エ、エサマス バレテーラ」

AGE「まあ、そんなに焦らないで。

なんとなく長年の感で君が来るだろうというのが分かってしまってね、はい蕨餅。

男の一曲暮らしなんで入りづらいかな、と思ったけど、君には関係なかったみたいだね」

青龍「まあね、ワラビモーチさえあればどこへでも行く!!」

AGE「はっはっは。
流石CARDINAL GATEの四天王が一曲、度胸が座ってるね」

青龍「皆からは緊張感が無いって言われるけどね。

電波とか言われる事もあるけど、アタシはアタシなんだから変える気はしないけどっ!」

AGE「青龍さんは青龍さんだから、それでいいんだよ。

僕の場合は曲調から落ち着いた曲のイメージだからね。
あとは収録されたverの関係でおじさんになったがね」

青龍「たまに雪ちゃんみたいに収録された順関係無しに若い曲いるけどね。



439 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/16(金) 09:00:50 ID:036e3MOtO
アタシのが後に出来たけどアタシが姉だし」

AGE「イメージするのは自由さ。
でも他者を不快にする設定付けには問題がある」

青龍「(;・∀・)な、なんか投下しづらい条件だね」

AGE「なに、難しい事じゃないさ。

雪月花や朱雀さんの様に皿の音ネタでもいいし、青龍さんの様に曲に入っている音声や歌を入れてもいい。

その曲が思わず頭に浮かぶ様なネタを作ればいいんだよ」

青龍「そっかぁ…。

あ、ワラビモーチごちそう様でした」

AGE「どう致しまして。僕も久々に話相手が見つかってよかったよ」

青龍「たまにはこちらにも遊びに来て下さいね!

朱雀ちんの手料理用意して待ってるよ!」

AGE「ふふ、期待してるよ」


長くてスマソ。

440 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/16(金) 11:01:04 ID:510dWh4GO
>>437
GENOCIDE「そういやお前、次回で八段降ろされるかもな」
gigadelic「おいおい縁起でもないこというなよ」
電人、暁に斃れる。「もしかして弟のことですか?」
gigadelic「あ、あいつのことかー!!(AAry
曲調とかムービーとか似てるけどだからって違うだろ!親とか!」
トリッピン「いやー何事も面白いほうに考えようぜ」
gigadelic「この場面で吐く台詞じゃねぇ!それにあいつは灰☆11らしいから負けてな…うん?」
雪月花「…☆11のほうが八段としては比較的正しい件」
gigadelic「…」

441 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/16(金) 12:27:05 ID:2hOPWHNY0
murmur「定番になったと思ったら」「切られることもあるからねー」
ワンモア「私もGOLDでは妹に譲ったしね」

Colors「私たちは皆勤だけど、最近はプレイヤーのレベルも上がってるから」
sync「いつ下ろされるか、安心はできないな」

愛社員「私、ギガデリくんと同じ期間段位認定にいるけど、なかなか気づいてもらえないわ……」
sync「5段は最初除いた7作でランダムだから、気づいてない人も多いかもな・・・」


442 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/16(金) 19:08:14 ID:510dWh4GO
gigadelic「…どうでも良いけど、軍寺から俺のロボは共同使用になるのかなぁ…」
GENOCIDE「あっ乗りたい乗りたい!」
トリッピン「俺も!」
TYPEMARS「俺も立候補!」
gigadelic「やめろ!特にGENOCIDEは壊しそうだ!」

443 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/16(金) 21:38:53 ID:aWcGMveKO
FAXX「・・・・(´・ω・`)」
扇子「実質専用ムービーみたいな感じだったからね・・・」

444 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/16(金) 21:41:56 ID:bA60FAFF0
xenon「なあに、良くある事さ」
革命「良くあるといってもこの2曲だけだがな(´・ω・`)」

クエ「呼んだか?」
2曲「即独自ムービー追加された方はお帰りください」
クエ「(´・ω・`)」

445 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/16(金) 22:12:26 ID:FjWJBFZv0
扇子「いっそのこと誰かから借りて来たらどうかしら?」
FAXX&xenon&革命「…!!!!???」
クエ「嫌な予感が…;」

446 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/16(金) 22:51:29 ID:510dWh4GO
VANESSA「FAXX様!私のムービーで良ければお使い下さい!」
FAXX「あ、う…うん。気持ちだけ受け取っておくよ、ありがとう…」
羽「やっぱりですか…お役に立ちたいのに…(´;ω;`)」

447 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/17(土) 00:03:14 ID:De/z6CnX0
革命「あ、俺そういえばCS7thで専用レイヤーあるわ」

xenon・FAXX「「DDRでも専ムビ無いしなぁ・・・」」

448 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/17(土) 00:54:58 ID:p5UzioW5O
|・ω・) ヨシ、ココナラミツカラナイ

|・ω・) ・・・ポコ

|・ω・) ポコポンポン!

|*・ω・) ナ、ナンチテ・・・

449 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/17(土) 01:59:24 ID:n/qia6o60
>>447
xenon「あ、でも専用背景ならEXTREMEの時代にあったぜ!」


FAXX「SuperNOVA… (´;ω;`) ブワッ! 」

450 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/17(土) 06:14:39 ID:+ahep7xQ0
Trim「CS版にあるじゃない」
ヨロロ「わざわざそれを言いに着たのかい」

451 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/17(土) 11:33:40 ID:YLWj/rF4O
パラ鯖「言いに着た?言うために服を着た?つまりTrimはいつもは裸なのか!」
FAXX「揚げ足とってんなよ…みっともない」
パラ鯖「弐寺では暇なんだもん…(´・ω・`)」
FAXX「わ、分かった分かった。遊んでやるから」

452 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 00:00:36 ID:qsEAiemLO
ーAC10th時代ー
A宅

A「今日も疲れたな……さてごはんごはん……

ピンポーン

ん?誰だ?」カチャ
?「……あのAさんのお宅はこちらですか……?」
A「そうだけど……君どうしたの?」(しかも子供……)
?「…あの……私を弟子にして下さい…!」
A「……へ?」
?「…あの……チラリとプレイヤーさんと戦ってた所を見て……綺麗な譜面……凄いソフランだなって……」
A「ん〜…うんありがとう……でも何でVや桜じゃなくて俺?」(よく口ごもる子だなあ……)
?「……Aさんが良いんです……私Aさんのような……綺麗な譜面とソフランになりたいです……」
A「そ…そうか……ん?曲は決まってるのか?」
?「…………」
A(…何なんだ……曲が出来上がってないのか……?)「とりあえずもう帰りな」
?「……あの……私…………」
A(気味が悪い……しかも訳ありのような感じだし……)「……どうするんだ?もしかして帰りたくないとか?」
?「……!」
A「普通に考えてさっきの反応は訳ありとしか思えないしな」
?「……」
A「俺としては泊めてあげても良いけど……」
?「宜しくお願いします!」
A「うぉ!……本当に大丈夫?」
?「はい!」

453 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 00:01:22 ID:hffZ4O8DO
A「う〜ん……ところで名前は?」
?「えと……冥って言います……」
A「んじゃあ冥ちゃん明日からよろしく」
冥「はい!」



という訳で冥という名の女の子の修行を俺がすることになった




冥「おはようございます」
A「ん?ああそうか…おはよう」
冥「今日はまず何の修行をするんですか?」
A「まあまあ、それよりも朝ご飯を食べようか」



冥「いただきます」
A「口に合わないかもしれないけどな」
冥「いや、おいしいですAさん!」
A「そうか、良かった」


冥「ごちそうさまでした!」
A「うん、それじゃ片付けておくから終わったら公園に行こうか」
冥「はい!」




A「んじゃあ……どれくらいまで譜面を出せるのかな?」
冥「えっと…まだビギナー譜面しか……」
A「それで良いよ?とりあえず見てみなきゃ始まらないし」
冥「あっはい」

-冥beginner's score-

冥「ど…どうですか?」
A「いいんじゃないかな?別に。最初に早くて途中遅くて最後に元に戻るみたいだね。格好いいし似合ってるよ」
冥「あ…ありがとうございます…//」

454 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 00:02:03 ID:hffZ4O8DO
A「んじゃあノーマル譜面から教えようか」

-ALIGHT7'S[normal's] score-

A「まあとりあえずはこんなところかな?さっそく練習する?」
冥「はい!お願いします!」

数日したらライト譜面はすぐ完成するんじゃないか?と思うぐらい飲み込みが早かった
が、しかし冥は何かに焦っているように見えた
もう少し落ち着いても良いんだが……

そういえばそろそろRED地区が出来上がるらしい

数日後

A「ん〜……?朝ご飯の準備だな……?」
冥「あ!Aさんおはようございます!朝ご飯、作ってみたんですけど……」
A「ふ〜ん…?……うんおいしいよ冥ちゃん」
冥「あ…ありがとうございます……//」



A「よしじゃあそろそろ公園に行こうか」
冥「はい!」




冥「うん…そう……これ!完成しました!」
A「ライト譜面はこれで良いんだね?」
冥「はい!ではいきます!」

455 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 00:03:03 ID:hffZ4O8DO
-冥LIGHT7'S[normal's] score-

冥「ふう……ど…どうですか?」
A「良いよ!これならプレイヤーにも喜んでもらえるんじゃないか?」
冥「あ…ありがとうございます!……次は7KEYSですか!?」
A「うん…と言いたいけど俺はLIGHT7と7KEYSの差が大きいからちょっと時間かかるかも……
それでもやる?」
冥「はい!」
A「じゃあまずは……」



冥の修行は続いたが、RED地区が稼働する前に7KEYSの譜面を完成させることが出来なかった
……日に日に冥が必死になっている気がする
―AC RED時代―

A「やっぱり俺の譜面じゃ厳しいか……」
冥「え…あ、いやそんなこと無いです…」


ピンポーン

A「ん?誰かな?」
カチャ

AA「初めまして兄さん」
A「…君は…」
AA「私がDJ.Amuroの血を継ぐAAと言います」
A「君が……そうか、これからよろしく」
AA「はい、兄さん。…ん?その子は?」
冥「!」
A「この子は修行を受けている曲さ」
AA「そう……」


こうしてしばらく三人暮らしをすることになった
というか、AAの能力はとても高いそうで7KEYSでは一番のノーツだそうだ

456 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 00:04:03 ID:hffZ4O8DO
数ヶ月後


冥「じゃあ行きます!」
A「いつでも良いよ」

-冥7KEYS[HYPER'S] score-




冥「ど…どうですか!?」
A「これは……うん合格だ!」
冥「あ…ありがとうございます!」
A「にしても俺と同じノーツか、ちょっと嬉しいかな」
冥「本当ですか!?じゃあ7KEYSはこれで行きます!」
AA「二曲とも少し休んだ方が良いのでは?」
A「そうだな、そろそろ帰ろうか」



多分このまま普通に修行とかの時間が流れるんじゃないかな、と思えるようになってきた
まあ平和なのは良いことだが
そういえばそろそろエキストラ曲とワンモア曲の解禁か……




―解禁後のある日夜中―




AA「さて冥ちゃん、そろそろ研究所に戻ってもらわないと困るのよね」
冥「!…な、何のことですか?」
?「隠そうとしても無駄だぜ」
AA「あ、ジェノ、稼働前日以来ね」
ジェノ「まあ仕事らしきもんだったしな、さて冥…勝手に研究所から逃げ出したんだ……」
AA「私達はあなたを連れ戻す為にRED地区に派遣されたのよ、もの分かりが良いならどうしなきゃいけないか分かるわよね?」
冥「わ、私は……」
AA「というかこのままアナザーまで作られると大変なのよね」

457 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 00:05:03 ID:qsEAiemLO
ジェノ「次期ワンモア楽曲冥

お前は最強で最後の切り札となる存在だ」
冥「そんな……私は……私は……」
AA「そう、普通の楽曲の比では無い力を得るの、これは変えられ無いわ」
ジェノ「早く来るんだ!」
冥「い……嫌……」
AA「でも力づくでも連れて行くわ」
ジェノ「その為の俺たちだ」
冥「……うん……Aさんには内緒に……」
AA「…じゃあ決着ついたのね?行くよ……」
冥「…………はい……」

―その日の朝―


A「ふああ……おはよう

あれ?誰もいないのか?」

カチャ
AA「ただいま……!」
A「ん?何で外出てたんだ?」
AA「…ちょっと買い物を……」
A「…にしてはちょっと買ったものが見当たらないが……?」
AA「……ごめんなさい、兄さんには隠せないわね」
A「何が?」
AA「冥は……私とジェノと一緒にあるべき所へ戻したわ……」

A「つまり俺達の所……うん?なぜジェノが?」
AA「彼女は私達の血とジェノのDJ killerの血が混ざった混血の曲よ」
A「そうか……でもな、俺が何も気が付かなかったと思うなよ」

AA「………そうなの?」

458 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 00:06:04 ID:qsEAiemLO
A「少なくとも潜在能力はぶっ飛んでたのは分かってたよ、だけどそれだけだな」
AA「そう……冥は次の地区の曲よ……兄さん、ごめんなさい」
A「謝るな、いつかは離れるのは分かってたけど…こんな別れとはな……」
AA「兄さん……」




冥とこんな別れをするとは思わなかったが、仕方ないと思った。
とりあえず次の地区が出来上がるまで俺は冥と会う前まで通りに過ごそうと思う




RED地区主稼働終了前日

AA「ついに明日ですね……」
A「…………」
AA「……実は大事なことを言わなければいけないんです」
A「……冥が次の…HAPPYSKY地区のワンモア曲だったんだろ?」
AA「そうです…兄さん…」
A「なんだろうな……なんとなくわかってたような気はしてたんだが……なんで確信掴めなかったんだろうな」
AA「本当にごめんなさい……あの子は…」
A「なあに…冥は自らの意志で俺のところに来たんだ。ちゃんと曲らしい感情を持っている……」

459 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 00:07:03 ID:qsEAiemLO
AA「でも……彼女のANOTHERは……彼女自身の感情なんか無い……ただの殺戮兵機……」
A「それ以上言うな!」
AA「でも彼女の力は今までに類を見ない力なんです!でもその時の感情は……」
A「うるさい……明日直接会ってくる」
AA「無茶です!暴走したらどうなるか……数十秒で削除ですよ!」
A「それでも!俺は行く。……俺はAAとジェノを憎んじゃいない……運命だったとしても……冥は冥であると……俺が信じなきゃ誰が冥を一つの曲として見てやることが出来るんだよ!」
AA「兄さん……」
A「もう寝ろ。これ以上起きていても何も無いし」

AA「兄さん……仕方無い……

ピピピ………ピッ
ジェノ?」
ジェノ「んあ何だ?こんな夜中に…俺の声でも聞きたくなったかw?」
AA「兄さんが明日冥のところへ行ってしまうの。兄さんは冥に一度会えば納得すると思うから……一度だけ力を貸して!」
ジェノ「おいおい……てことはあの譜面を耐えろって言ってんのか?……まあ、面白そうだなw」
AA「あなたの力が無ければ間違いなく兄さんも私も削除されるわ。お願い!力を貸して!」

460 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 00:08:03 ID:qsEAiemLO
ジェノ「……エキストラ曲としての誇りにかけて、間違いなく力を貸してやる。成功するかどうかわからないけどな」
AA「ありがとう!私は兄さんが出かけたらすぐにあとを付けるわ。だからあなたは兄さんにバレない程度にHS地区のスクスカさんの近くに行って。」
ジェノ「OK。……あんたの兄貴はどんな反応するかな……」
AA「会った後は…解禁される時まで冥のことは何も言わないと思うわ。」
ジェノ「AAがそう言うならそうなんだろうな」
AA「よし、じゃあお休み。明日はせめて悪夢は回避させないと……」
ジェノ「ああ……」



―HAPPY SKY稼働当日―

A「あんたが今回の護衛か…」
スクスカ「なんだ……?☆12曲とはいえここを通す訳にはいかん。私を越えてから行くんだな。」
A「やっぱか……仕方無い、スクスカ!行くぞ!」

461 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 00:09:03 ID:qsEAiemLO
A「ぐあ……なんとか倒した……さあここを通せ!」
スクスカ「く…だがこの先は……あなたごときの力では……」
A「だがそれでも行ってやる!」


スクスカ「くそ……冥……!」
ジェノ「おおい!スクスカ!」
AA「スクスカさん!」
スクスカ「お前達、何故ここへ!?」
ジェノ「事情は後だ!REDエキストラ曲としてここを通させろ!」
スクスカ「…………良いだろう……行け……」
ジェノ「理解が早くて助かるぜ!AA!遅れてでも絶対来い!」
スクスカ「そういうことだ。AA、かかって来い」
AA「スクスカさん……私は兄さんを助けなければいけない…!」





AA「ごめんなさいスクスカさん!」
スクスカ「なあに…護衛としての役目だからな……行け」
AA「今度ターンテーブルで奢りますからね!」
カタンカタン…

スクスカ「A…ジェノ…AA……死ぬなよ」

462 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 01:53:55 ID:hrg/SuVsO
続きが気になる件

463 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 02:32:45 ID:HS/ZYOyS0
すごいwktkしてる冥Loveな俺

464 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 02:45:40 ID:TMH7ql8q0
>>452-461
A「感じる・・・2000ノートの圧力を・・・」
冥「Aよ、戦う前に一つ言っておくことがある。
お前は私を倒すために『思い出パワー』が必要だと思っているようだが・・・。
別になくても倒せる」
A「な、何だって!?」
冥「それにAAとジェノは先にカゴノトリさんトコの饅頭をお土産に帰ってもらった。
後は私を倒すだけだな・・・」
A「フ・・・上等だ。俺も一つ言っておく事がある。
次回作の軍寺でSPAの難易度が☆11になってるような気がしたが
別にそんなことはないはずだぜ!」
冥「そうか」
A「ウォォォいくぞー!!」
冥「さあ来いAよ!!」

Aの勇気が冥を目覚めさせると信じて・・・ご愛読ありがとうございました!!

465 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 02:51:03 ID:P+gEi9bvO
皆様、覚えてるでしょうか。一ヶ月前にメタリックマインドの長編を書いてたものです
受験の為に放置していましたが、やっと続きがかけました。

あまりに内容が長い為に今日と明日の夜の2つにわけて投下しますわ



466 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 02:55:08 ID:P+gEi9bvO
鎌鼬がメタリックを追い出した話の数日後
グリッドはあの病院に来ていた。その理由と言うのも、鎌鼬が入院してから、本当に大変だった。まず段位認定の曲が2曲になったことで、大幅にDP8段が増えてしまい、そのお陰でコンマイ神にどなられるは
プレイヤーになめられるわ、踏んだり蹴ったりで。
まあ自分の鍛錬が足りないのもあるが、愚痴りにきたわけだ。
鎌鼬は大分回復したみたいだし、冗談ぐらい言えるだろう。そう思っていた
グリッドは近くにいたクルラボに鎌鼬の部屋まで案内させたお陰でかなり早くついた
鎌鼬の部屋に入ると、鎌鼬は元気になっていた。少し一安心と言うわけだ
8段の主力、そしてあの発狂地帯の譜面も健在してるようだし
「久しぶりだな、グリッド!」
「すっかり元気みたいになったようだな」
「お陰さまでな」
「たくよ…」
グリッドは、とりあえず今まであったことを話した。8段プレイヤーが大量に増えてしまい。めちゃめちゃ怒られたこととか
何故か知らないけど、鎌鼬の代わりによくDP選ばれた話だとかいろいろだ。鎌鼬は楽しそうにリアクションしている
そして、時間はあっという間にすぎさって…
「もう時間か…」
「早いな。本当」
「ところでだ、鎌鼬に聞きたいことがあるんだが…」
帰ると思ってた鎌鼬は、意外そうな顔をしたが、直ぐにグリッドの話す内容を察したらしく、真剣な面持ちになった
「…アイツのことか」
「ああ」
空気はさっきと一変して、冷たいものとなった。
「お前らしくないな。嘆きが嫌いだからアイツの相手してやるんじゃないのか?」
「事情が変わっちまった。それだけだ」
「たったそれだけで変わるのか…お前の意志とやらはそんなに柔いものだったわけか。嘆きに屈してthe end…捻りのないバットエンドだな」
「…うるせえよ」
「そう言って逃げるのか?現実から」
「…」
それから、鎌鼬の口は開くことはなかった。
そして、このままいても無駄だと思ったのか、グリッドは帰ることにした
「…メタリックは、お前に対して嘘をついてることで、気が気でないぐらい罪悪感を背負ってたんだ。今のお前とは比べ物にならないぐらいのな…そのことを覚えておけよ」
そういいのこして、グリッドは部屋をでていった
「…わかってるよ」
鎌鼬はつぶやいて、ベッドに潜りこんだ

☆☆☆

鎌鼬においだされてから数日後、青龍さんやグリッドの懸命の励ましもあって、大分楽になった。


467 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 02:56:35 ID:P+gEi9bvO
周りのレベル8の曲は相変わらず陰口をたたくが、一睨みすれば勝手ににげていく。前みたいに暴れはしない
私はいつもどうりの生活をすごせている。けど…だけど…私の生活から、アイツの存在だけは戻って来なかった。
いつも仕事帰りに待っていたアイツも、私をからかって笑っていたアイツも、もういない
たったそれだけの変化なのに…私の生活は、なにか物足りなかった
それを忘れるために、プレイヤーをボコボコにして解消した。そして、その後の昼
「よう」
「あ、グリッドさん」
珍しく、グリッドと一緒になったので、今日はターンテーブルで一緒にご飯食べることにした

ターンテーブルにて
「どうだ、最近の調子は?」
「別に。何もない」
「本当にか?」
「本当」
まあ、心配してくれるのはありがたいけど、少ししつこいのも考えものだ
「ならいいけどな。そうだ、青龍がかなり心配してたぞ。会う度に大丈夫かって聞いてくるし」
そういえば、最近、私から電話してなかったな…
「ふーん…あの曲も意外と心配性なんだね」
「泣きメロだからじゃないか?特に、ブレイク辺り」
グリッドは笑いながらそういう
「そうかなぁ…じゃあ、あの電波はごまかす為の空元気ってこと?」
「んなの知るかwそれと…次の解禁の話は聞いたか?」
「うん、聞いた」
次の解禁は、主に表向きのワンモア曲がレコードエリアに転勤、そしてそれに伴い、曲たちの値下げだ。そしてもう一つ
「私のレベルの見直し…か」
詐称曲や逆詐称曲のレベルの調整だ
「よかったじゃん。これから挑戦者がかなり増えるぞ?」
「……うん」
私にとって、あまりいい知らせではなかった。別にレベルがどうこういう話じゃない。
同じレベルの鎌鼬と会うのが、嫌だった
アイツが私を拒絶しているのはもうわかっている。会ってもくれないかもしれない
だけど、このまま終わるんじゃ納得いかない
こんな自分が嫌になってくる。
「やっぱり、鎌鼬のことか?」
「……」
私はうつ向くことしかできなかった。
アイツが怖い。その言葉は…同じ親から生まれた曲どうしなのに、其を否定する。今まで過ごした時間を壊すようでいいたくなかった…でも、それしか言葉が浮かんで来なかった。
「まあ、こうなったのは仕方ないしな」
「うん」
「そうだな…とりあえず、自分の思うがままに突っ切ってみることだな。そしたら見方も変わるだろ」
「…は?」
「だからそのままの意味だ。後は自分で考えろ。じゃな」

468 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 02:59:21 ID:P+gEi9bvO
グリッドはGPを払って、その場をあとにした

☆☆☆

その夜、屋敷にて
青龍はいろいろなことが重なって、なかなかねつけなかった
「ああもう!全然眠れないよ」
気になったことがなかなか青龍を寝かしてくれない。
そういう曲は大体、同じことを考える
「散歩いこ」
今の時間は、誰も起きていない深夜。だから物音立ててしまったら朱雀あたりに怒られてしまう
だから青龍は慎重に行動した
まず、エフェクトのフィルターを全部落として、音を籠らせ、更にHighとrowのEQも全部0にする。これで、もはや音も無くなる。さらにBPMを半分にするぐらいの慎重ぶりだ
上手くやって扉の近くまでくる
「…あと少し」
「なにやってるのですか?青龍」
「げ!朱雀ちん」
いつからいたのか、扉の近くで朱雀が青龍の行く手を阻んでいた
「最近、青龍が怪しいっていうから見てたけど…犯人はあなたってことみたいね」
「そんなわけないじゃん!」
青龍は嘘を言ってはいない。そもそもなんのことだかわからないから、一応、否定しておく
「じゃあ、お嬢様の冷蔵庫にある蕨餅が次々減っているのはなんでかしら」
「え〜と…それは、その…ハハハ」
「やっぱりね。明日から罰として蕨餅没収。じゃおやすみ」
「そんなあ…」


469 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:02:10 ID:P+gEi9bvO
今日は何も悪いことはしていないのにこの仕打ちはなんだ…
今までの原因に更に落胆が加わり、更に眠れなくなった青龍は散歩しに行った

☆☆☆

眠りに着いた町を、今日も綺麗な満月が照らしている。そして、周りにはささやかな星の光が輝いている。そして、均等に並んだ街頭が、ささやかなネオンの光を光らせていた
その景色の中に青龍一人あるいている。
「深夜の景色も捨てたものじゃないね」
名前と関係がある月に照らされて、ひたすら歩く。それだけでも、気分はよくなる。
だが、青龍には違った感じの冷たさが襲った
「なにあれ…」
青龍の前を、一人の曲が通った
だが、その曲は普通とは違う。それは
「譜面が…ない」
正にお化けとも言うべき存在を見てしまったのか?ともかく忘れたほうがいいのかもしれない
そう思って、踵をかえそうとするが…気になる。なんか気になる
「ついていくだけなら、呪われるってことはないよねぇ」
青龍はバレないようにあとを追うことにした。
「いた」
その曲(?)は、青龍に気付かずにのらりくらりと、歩いている
青龍は、ただひたすら後をついていく
しばらくすると、その曲は歩くのを辞め、周りに誰かいないか確認するかのように周りちらほらみている
「バレた!?」
だが、その曲は青龍の存在には気付いていないようだった。
その曲は近くのベンチに座って誰かに電話をかけた。
あの曲のしゃべっている声が断片的に聞こえてくる。青龍との距離は結構離れているため、よく聞き取れない
「…そう、私…………まさか……………も…」
だが、気になることは良く聞こえた。上手くやったとか、これで心配はないとか
青龍の好奇心は止まらない。というよりか止めることが無謀だ
青龍は、存在を気付かれないように近ずく、それにともなって、だんだんと聞き取りやすくなる
「…そう…メタ…は…うん…な……」
木に隠れながら、更にちかずく。そうすると、聞こえてきた
「…ちょっと怒らないでって、結果的にはメタリックは鎌鼬に嫌われた。それであんたも私も、万々歳じゃない」
「…何?」
嫌われて、万々歳?なんで?ていうか、この曲があいつらとなんの関係があるの?
そうなると、疑念は止まらない。
「はいわかりました。じゃーね」
その曲は、満足そうに電話を切った
「これで、一件落着」
「してないよ」
「…げッ!」
その曲はかなり驚いたようで、こっちを向いた。

470 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:03:44 ID:P+gEi9bvO
いかにも、ヤバいといった顔をしている
この時間に起きてる曲など誰も思わないだろうし、しかも聞かれたとなると、かなりやばいし
「詳しく話してくれない?」
「いや…そのね?いろいろと」
譜面があるかないかなど、どうでもいい。今は只、真実を知りたい。それだけだ
青龍は、いつの間にか穴譜面になってた。それぐらい真剣である
「早くしてよ」
「わかった。はぁ…私も運がついてないわね」

☆☆☆

深夜のカーディナルゲートにて
嘆きの部屋には、ある3曲がいた
一曲は、自分の部屋にある玉座に足を組んで、いかにも、どこかの皇帝みたいに悠然と座っている
もう一曲は、カーディナルゲートの主の目の前に立ち、主を軽蔑の目で見ている
そして、あとの一曲は、主に命令されて、その主の部屋の扉の前でたっている。
部屋の電気はついておらず、月灯りだけが部屋を明るくさせていた
空気が最悪なのは一目瞭然だ
「…全て聞いたよ。闇シグから」
嘆きは黙っているだけだ。青龍は感情に任せて話し続ける
「メタリックを孤立化させたのも、鎌鼬との仲を悪化させたのも、全てお嬢様の考えたことだったんだね」
窮地に立たされても、嘆きは何もしゃべらない。ただ焦る様子もなく、むしろかなり余裕といった感じだ
「答えてよ…なんでこんなことしたの?なんで闇シグなんて、得体の知れない曲に手を貸したの!?メタリックを落としいれてなんになんの!!?」
やっと嘆きの口が開いた
「アイツも自分の仲間を守るのか…まあ、当然のことか」
「なんのこと?」
嘆きは淡々と語るろうと口を開くが
「お嬢様、この話は…」
「何時かはしなければならない。今がその時だ」
「でも…」
朱雀は嘆きを止めようとするが青龍に一喝され、黙ってしまう
嘆きは話を続けた
「私はあんな胡散臭い、しかも信用できない曲に力を貸すほど腐ってはいない。青龍もそのぐらいはわかるだろ」
「だから聞いてるの!なんでk」
「計画したのは私じゃない。鎌鼬だ」
「…え?」
「アイツが私に頼んできた。私がメタリックと仲が少し悪いことを知って頼んだのだろうが」
「それじゃ…鎌鼬は元から全てしってたの?」
「知っていた。そのネタを使って、メタリックに酷い言葉を浴びせて、関係悪化を狙った。メタリックが後悔と恐怖で鎌鼬を避けるようになり、そのまま互いに会わなければ…全ては終わる」
青龍は信じることができなかった。

471 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:04:48 ID:P+gEi9bvO
同じ親から作られて、それなりに長い間、一緒にいた時間も長いのに、何故、メタリックにあんな酷いことをしたのかが
「だからって…周りを敵に回すようなことまでしなくてもいいじゃない!」
「違う…あそこまでやるつもりはなかった。あれは…不幸に不幸が重なったんだ」
本当は、あの時、鎌鼬の車の中で全ての計画は終わるはずだった。そうすれば、被害も少なくて終わる
だが、予想外な事が起きたのだ。それは、リグレットがメタリックを怒らせたことだ
リグレットがメタリックに一撃で倒されたらレベル詐称がバレて、かなりの大事になってしまう。そうなると、ヤバい事にな
だから、鎌鼬はそれを避けるためにリグレットをかばったのだ。
でも、レベル9の鎌鼬の譜面を持ってしても、レベル8のメタリックの攻撃は防げなかった
何故なら、メタリック穴の譜面に所どころにある密度地帯、つまりは瞬間火力が鎌鼬の譜面を上回ってしまったのだ。これがもう一つの誤算だ
そのお陰で、鎌鼬の行動は裏目にでてしまった…最大の失敗をしてしまったのである

472 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:10:10 ID:P+gEi9bvO
「…最悪の結果だが、計画は成功した。それだけが唯一の救いか」
「…」
青龍の心の中では、嘆きの話を聞いた後も、怒りの火は消えなかった。次第にその火はでかくなっていく。だが青龍は爆発寸前のギリギリのところで押さえていた
「結局、お嬢様だけが得したんですね…一人だけ逃げたから」
嘆きは反論しなかった。ただ、青龍の怒る姿を、平然として、みているだけ
「なんで、なんで止めようとしなかったの!?同じ親の曲なのに傷つけるなんて、普通は考えられないことなのに!!」
「選べる選択肢が、その馬鹿げたものしかなかったからに決まってるだろう。止めるという選択肢など存在しなかった」
「…この!!」
「青龍!!」
青龍はその嘆きの一言に爆発した
青龍が嘆きにとびかかろうとしたのを朱雀が抑える
「アンタは最低だ…自分が良ければあとはどうでもいいの!?アンタのメタリックがあの時、どんなに傷ついたか、どんなに辛い思いをしたか、わかってんの!?」
「落ち着いて、青龍!」
「はなしてよ!!」
青龍は朱雀をふりほどこうとして暴れた。牙をむき出しにしてる
それにも関わらず嘆きは動じることはなかった
「わかってるさ」
嘆きがそういった後も、青龍は自分が嘆きに言いたいことを息が続く限り叫び、朱雀をふりほどこうとした。だが、すぐに疲れたらしいのか。朱雀をふりほどくのをやめた
しばらくして、息はまだ荒いが、少し落ち着いてきた。
「はぁー…、はぁー…っ…じゃあ…なんで…」
「これが最善の策だろうと思ったからだ。もうこの結末は見えていた。
私達のノートがどれだけ多くても、BPMが早くても、結末を変えることはできないんだ。残念ながら、メタリックには最初から選択肢は一つしか用意されていなかった。
だから、メタリックがその選択肢を受け入れ易いようにさせた。…これで満足か?」
「もういいよ…聞いた私が馬鹿だったよ」
今のこの曲には何を言っても無駄だ。この曲は自分が認めるもの意外のものには冷酷すぎる…
私がDistorteDで初めて会った頃からそういう曲だった
神様に与えられた役割をこなす為に
NでもHでも力を抜くことはなく、初心者であろうが手加減はしない。
恐怖の不協和音の曲調と大量のノートをひたすら叩きこんでいくだけだ
2ステージ目で間違って選んだと言うプレイヤーも例外ではない。
そのお陰で、常にNは最難関に近いレベル8、Hも難しい11の位置に君臨してた


473 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:12:54 ID:P+gEi9bvO
曲に対しても、同じようなものだ。現に、今の嘆きには罪悪感もなにも感じちゃいない。さっきから、平然として自分は間違っていないと言わんばかりの態度がその証拠だ。
青龍は踵を返して、部屋からでていこうとする
「ここから出ていくつもりか?」
「もうアンタにはついていけないからね。そもそも、もうDDは終わったんだし、従う義務もないでしょ」
青龍は嘆きに背を向けたまま話した
「そうか…達者でな」
「うん。それとさ、最後に一ついい?」
「なんだ?」
「アンタの言う通り、もし結末が一つしかなくて、それが悲しい結末だとしても、私達はそれに向かってあるかなきゃいけない。でも道は一つしかなくても、私達は歩くことしかできないわけじゃない。
隠し通路を探すこともできるし、変えようと必死になることだってできる。
そうやって、あがいてあがいてあがきまくれば、確率は少しかもしれないけど、結末を変えることもできるんだよ。なのにアンタはそれをしようとしない。
可能性をどんどん見捨てていくんだ…そんなことも気付かないアンタが、哀れにしか見えないよ」
青龍はそういいのこしてあと、駆け足でこの部屋を去った。

「…お嬢様」
「大丈夫。このぐらい慣れてる」
「ですが…」
「これも、私の過ちに対する罰として受け入れることにするよ」
「……」
「朱雀も疲れただろう。今日はもう休め」
「そうさせていただきます…では」
こうして、この部屋には嘆きだけが残った。ただ一人、椅子に座っている
「………クソ…また同じ過ち…か」
嘆きは誰にも聞こえない声でぶつぶつと言っている
すると、部屋の隅の暗闇から声が聞こえてきた
「大変なことになっちゃったわね、ふふ」
「…」
嘆きは暗闇の先を睨みつける。すると、その暗闇の中で、何かの存在が動くのがわかった
「ああ、冗談よ。冗談」
「…まあいい」
「でも、こうなるのも仕方ないわよ。そうそう変えられるものじゃないわ」
「確かにそうだ。だが…これも私の責任だ。どうにかせねばならない」
ここまで、無茶な事をするのも珍しい…その曲はほとほと呆れはてた
「はぁ〜…、私には解らないわ。そこまで自分を追い込めなくてもいいのにねぇ」
そういうと、その暗闇の先にいた存在は闇に溶けるように姿を消した。

☆☆☆

それから数時間後、病院にて
「やっとでれた…あー、疲れた」
鎌鼬にやっと退院許可が出た。というか、無理矢理クルラボを説得してだが。


474 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:14:11 ID:P+gEi9bvO
今まで、鎌鼬がいた病院のには、いろいろと制限があった。BPMは150以下とか、ノートは打つなとか、鎌鼬にとっては退屈すぎる。
だが、鎌鼬は退院できた。これで自由になれたのだ
「さて、そろそろ準備しなきゃいかんな…あれ?」
「久しぶりだな」
病院の入り口の近くに嘆きが待っていた
壁によりかかって、腕をくんで、それでもって随分と待たされたのが気にくわなかったせいか、少し機嫌が悪そうだ
「嘆きか。お前が出迎えてくれるなんて珍しいじゃねえか」
「どうせ、今のお前には出迎えてくれる曲などいないだろ。だから来た。この前の借りを返さないのも酌だしな」
「借り?…ああ、車で送ったときのね」
メタリックが風邪をひいた原因となったあの日のこと、メタリックが車から出ていったその後に、鎌鼬は、たまたま通りかかった嘆きを車に乗せて屋敷まで送って行ったのだ。その車の中で嘆きに依頼したという訳だ
まあ、どうでもいいことだが
場面は元に戻る
嘆きと鎌鼬は帰り道が一緒の所まで、共にすることにした
病院から目的地までの道はGOLD地区のメインとなるカジノがあるせいか人通りが多いい賑やか繁華街だが、まだ早朝だったので、あまり人はいなかった。
「怪我は大丈夫か?」
嘆きは怪我のことを心配していた。


475 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:18:29 ID:P+gEi9bvO
「お陰さまでな、俺のことより自分のこと心配したほうがいいんじゃないの?」
「心配したところで何になる。無駄なことはしたくない」
「なんだそれ…。そりゃそうと何そんな難しい顔してんだ?」
嘆きは少しおいて、話す
「…さっき、青龍に言われた。『結末は自分次第でどうにでもなる。なのに、なんでアンタは変えようとしないんだ』ってな」
「随分なこと言われたな」
「私には理解できない…だって、この世界は…常に私達の力が及ばない世界で、誰かに運命が握られている世界だ。事故とか私達の予想できない物じゃない運命…削除や復活とか、そういった運命は全て画面の向こう側の奴らが決めている。
どんなにあがいても、成績をのこしても、決定権が向こうに有る限り…向こうが作りあげた結末は変えられない。
私達はそれに従うことしかできない」
「…そうだな。現に俺がそういう立場だしなぁ」
「私もDDのカーディナルゲートの主となった初めのころは、そんなわけないと思ってた。だが、この前の大量削除でその考えは消滅してしまった。私も、なんとか阻止しようとしたが無駄だった。
しかも、まただ。また自分の思い通りにならなかった…
こんな現実をみてしまったから理解できなくなったのかもな」
「そこまで自分責めなくてもいいんじゃねえか。お前は――」
「鎌鼬」
嘆きが分かれ道の前で立ち止まり。振り返って鎌鼬のいる方を向く
「…すまなかった」
いきなりの予想外な言葉に鎌鼬は戸惑った。そもそも嘆きが謝るなんてそうそうないことだ。
奇跡に近いかもしれない。雨でもふるかもしれない
「な、なんで謝るんだよ。何も悪いことしてねぇじゃねえか」
「私がお前にできることは…残念だが、ここまでが限界だ。もう、手は貸せそうにない…」
「全然謝ることじゃねえじゃん。俺は助かったし、感謝してるぜ?そろそろ準備しなきゃいけないからよ。じゃあな」
「ああ、……元気でな」
「お前もな」
そして、二人はその分岐点でわかれた。
鎌鼬の方の道には、一つの曲が待っていた。その曲は鎌鼬のこれから行く世界の案内人
「鎌鼬」
「…姉貴」
混沌としたオーラをまとった、この世に居るべき存在ではない者は鎌鼬に言う
「これで思いのこすことはないのね?」
「多分な」
「ふふふ…貴方も正直じゃないわねぇ」
「うるせーよ。とっとと行くぞ。いろいろしなきゃならないんだろ」
「そうむきにならないの」
闇シグは怪しげにクスリと笑う



476 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:23:45 ID:P+gEi9bvO
「まあいいわ。本人が大丈夫っていうのならいいんだけどね。じゃあいきましょうか」
一方、嘆きの道には、何時もと同じ風景があったが、今の嘆きにはそうは見えなかった

私と鎌鼬は関係など、所詮利用するしないの関係だ。すぐに忘れる。それにもう、鎌鼬とは会うことはないだろう。
だが…釈然としない。本当にこの結末で終わりになるのか。
本当にこれしか選ぶ道はなかったのか。
でも、私にもどうすることができなかった。
でも…こんなことは、認めたくはない。
嘆きは振り返る。だが、目の前には、いつもの町並みがあるだけで、もう誰もいなかった。嘆きはそれがわかると、また元の道を歩き出す
「やっぱり…私も同類なのかもな」



続きは明日の深夜にでも…ていうか明日2倍ぐらいの文章で終わります
ですが、量がかなり半端ないので、要らないところ削ずります

あとAと冥の小説書いてる人へ
タイミング悪すぎてスマン


477 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:27:10 ID:TMH7ql8q0
カマイタチ「バット?」
青龍「BAT?」
マインド「カキーンとホームラン?」
DEAD END「野球見てるとコンマイの広告ばっかり目につくんだよなー」
カマイタチ「誰?」
パラ鯖「帰るよー」
デッドエンド「せっかくスペシャルな鬼譜面手に入れたのにー」
パラ鯖「ここでは関係ないよー」

BAD END

まぁどっちでも良いって聞いたけど。

478 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:41:39 ID:P+gEi9bvO
荒れる長編をかいてしまったと思って本当にびびったww

479 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:46:11 ID:qsEAiemLO
HAPPY SKYワンモア曲フロア

A「なんだ……この部屋……冥!」
冥「私を呼んだ?私はHS地区の絶望を一身に受けたワンモア曲。冥と言うもので…」
A「違う!冥は絶望の存在なんか無い!」
冥「Aさんは何もわかっちゃいないね(威嚇攻撃

私のこの力が絶望以外のなんだと言うのですか?」
A「違う…冥は絶望の存在じゃ…絶対に無い!」
冥「おしゃべりが過ぎたようね。すぐに消してあげるわ」


冥-始発狂-

A「AAの言ってたことは本当なのかよ…………」
冥「それでおしまい?つまらないなあ……もっと遊ぼうよ。」
A「冥……!」
冥「だから何度私の名前を呼んだって無駄だって。私の機能は今ワンモア曲としてのモードに入ってますから。まさかハイパーの時とかの私なんて呼んでも出てこないよ」
A「?…別意識なのか?」
冥「あったりまえじゃん。誰に何されたかわかんないけどハイパー以下の時の人格は何故かプレイヤーを倒す為のものじゃなくなったし」
A「………よかった……」
冥「何か言った?まあいいや。まだ私本気でぶつかってないからさ、せめて20秒は耐えて欲しいな」
A「……これでもAmuroの血を持つんだ……負けてたまるか」
冥「その自信へし折ってあげる」

480 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:47:10 ID:qsEAiemLO
A「ぐ……やはり俺ではもたないのか……」

ジェノ「何ボサっとしてんだ!対抗すんぞ!」
A「ジェノ!?何故ここへ!?」
ジェノ「あんたの妹だ!後は察せ!一緒に耐えるぞ!」
冥「あれ?そこのあなた、スクスカと戦って無いね?ダメだよズルは……(始発狂」
A「ジェノ!」
ジェノ「なめんな!」



冥「まあなかなかやるね。でもすぐ消えな(序盤発狂」



AA「間に合った!兄さん大丈夫!?」
A「ああ…大丈夫だ……」
ジェノ「最後に登場とかカッコ付けてw」
AA「笑ってる場合か!兄さん!ジェノ!行くわ!」
ジェノ「あんたが無理にここに来たから、こんなことになってるが……生きて帰るぞ」
A「……すまない……二人とも、行こう!」
冥「みんな消してあげる」


A「必要以上に攻撃することは…!」
AA「でも全力以上の力じゃないと…!」
ジェノ「とりあえず耐え…」
冥「みんな消えちゃえ!何もかも!(低速地帯」

AA「ここが山場よ!みんな耐えて!」
ジェノ「俺はわかってるがA大丈夫か?」
A「ああ!……冥…」
冥「段々加速するよ!自らの愚かさを悔やめ!」

481 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:48:07 ID:qsEAiemLO
冥「…………さすがに三曲だと私には勝ち目は薄のかもね……」
ジェノ「最後まで気を抜けないぞ!」
AA「そんなのジェノに言われなくても!」



冥「はあはあ……やっぱり無理なの……?どんな曲数でも潰せるのは……」
A「冥……これで一曲終わりなんだよな?」
ジェノ「俺らが確認した時もこれで終わってた……」
AA「というかこんなの真っ正面から受けるとは思わなかったわ……」

冥「…………そうね……まあいいや……とりあえずどんな質問でも受けるわ……」
A「…君の人格はどうやって出来た?」
冥「…………ベースはAAさんで……研究所で攻撃的にされたわ………」
A「……そうか……あと一つだけな…元の人格の冥に会えるか?」
冥「…………出来ると言えば出来るけど……私はもう休むから何も答えな…い……」


冥「Aさんお久しぶりです!」
A「うん、久しぶり!」




AA「良かった……」
ジェノ「でもあんな幼子に執着するなんてあんたの兄貴ってロリk…(べし)あた!」
AA「全くジェノは……また蠍火さんに燃やされれば良いんじゃない?」
ジェノ「そ、それとこれとは関係無いだろ!」
AA「全く……場を考えてよね」
ジェノ「悪かったって…」

482 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:48:55 ID:qsEAiemLO
AA「兄さんが戻って来たわね」
A「二曲ともありがとう。戻ろうか」
ジェノ「しかし…二度とこんな思いはしたく無えぞ…」




こうして一応は冥と解禁まで待つという約束を付けて帰ることとなった
何を話してたか……ありきたりすぎて忘れてしまった。ただこれで良いんじゃないかと思う



―冥&スクスカ解禁―

スクスカ「どうだ?久しぶりの外の日差しは」
冥「すごく気持ち良いよ。結局あの子消えちゃった……」
スクスカ「SPは全部防いだし、DPもあまり通さなかったからな。はたして良かったのか……」
冥「スクスカさんは悪く無いよ。あの子段々寂しがって……話というか独り言が聞こえたような気がした……」
スクスカ「ん?どんな独り言だったのだ?」
冥「うん…」




冥「今日も誰も来ない……なんで君は寂しくないのよ……私は……一人が嫌だよ……こんなのが永遠続くなら……」



冥「そして段々弱っていったの。いつか出られたのに……」
スクスカ「そうか、だが冥はアナザーの譜面をしっかり持っている。アナザーの時の人格で無くても相手してあげなければな」

483 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:49:44 ID:qsEAiemLO
冥「はい……スクスカさん……ありがとうございます……エキストラとしてこんなに働いて頂いて…」
スクスカ「気にすることは無い」

A「おーい冥!」
冥「あ、Aさん…!」

スクスカ「Aあれから大丈夫だったのか?」
A「なんとかな、……冥」
冥「は…はい」
A「冥はもう完璧な一つの曲だ。だから胸を張って生きてほしい。」
冥「はい」
A「後は…もう俺に頼らなくても何とかなるだろう」
冥「……はい」
A「今日から立派な曲として生きられるんだぞ?暗い顔してちゃダメじゃないか」
冥「……はい」
A「じゃあ俺はこれで」
冥「あ!Aさん……最後にこれ…見てください!(灰譜面)」
A「ん?俺と同じノーツだ…本当に変わらなかったんだな……」
冥「ちょっと譜面は変わっちゃいましたけど」
A「うん、でも冥は冥だよ。じゃあね。気まぐれでどっかで会うかもしれないな」



冥「Aさんありがとうございました」
スクスカ「冥の師匠だったのか…」
冥「穴以外だけどね。見ず知らずの私を育ててくれたこと、絶対忘れない!」

484 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 03:50:45 ID:qsEAiemLO
そして今
なんだかんだあって

ジェノ「ふい〜……って何だろうなこの組み合わせ」
A「ハイパーのノーツが1111だとさ」
冥「ちなみにジェノさんはなんとなくという理由だそうです」
蠍火「まあ私はジェノがいるだけで一曲だけ1103ノーツだったとしても別に良いんだけどね」
ジェノ「素直だなw」
蠍火「ってそんなわけ……ある…けど…//」
A「蠍火も今はデレデレだな……」
冥「まあ羨ましいですけどね」
A「じゃあ俺は冥のそばにいようか」
冥「え!?え〜と……」
A「うん。まあスクスカさんの方が強いしな。ちゃんと好きな人が出来て嬉しいよ」
冥「あ…ありがとうございます…」
A「そんな遠慮がちにならなくても冥の方が俺より強いんだからね?」
冥「は…はい…」


Aと冥のハイパーのノーツが同じなのは何か接点があると思ってネタにしたら結構長くなった
最後まで見てくれた人サンクスです

485 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 04:07:44 ID:qsEAiemLO
>>478
気にしなくて良いですよ。
間が空いたのは初めて投下制限を食らってどうしたら良いかわからなかったからです。すいませんでしたm(_ _)m

486 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 04:54:45 ID:JfT0n4rX0
なんつーか・・・乙GJ!!

487 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 10:11:22 ID:ej8Ga7iu0
>>476
待ってたよ!続きはwktk全裸待機してますw
>>484
乙&超絶GJ!面白かったよー!

昨日の晩は久々に何か書こうかな、とか思いつつ酒飲んで死んじまったんだが
書かないでよかったw

488 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 13:10:21 ID:bj9QkWFtO
FAXX「たまには・・・」
扇子「?」
FAXX「互いの立場を入れ替えてみるのもいいんじゃないか?、俺がVipワンモアでお前が通常ワンモアって感じで・・・」
扇子「私は構わないけど、みんな混乱するんじゃないかしら?」
FAXX「やっぱりそうか・・・」

489 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 23:37:33 ID:2SAlVGK5O
私、FAXXは削除されようとしています。
なぜ、誰に、命を狙われているのかはわかりません。
ただひとつ判る事は、ソフランと縦連が関係あると言う事です。
顎と髭は犯人の一味。
他にもアーティストが4〜5人以上。

どうしてこんなことになったのか、私にはわかりません。
これをあなたが読んだなら、その時私はDDRに強制送還しているでしょう。
・・・二重階段や八分皿があるか、ないかの違いはあるでしょうが。
これを読んだあなた。真相を暴いてください。
それだけが 私の望みです。

                  Fascination MAXX


490 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/18(日) 23:49:04 ID:0eDWdK6v0
ヨロロ「という夢を見たんだが…」
FAXX「何そのありえそうでありえない夢ww               





    後で同じような奴(op31)と相談してくる」
ヨロロ「さりげなく信じてるじゃねーかw」

491 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/19(月) 00:07:52 ID:OZK/fmPj0
Line Times「ソフランと縦連が狙われていると聞いて」
FAXX「同士・・・・といいたいところですが、ポプ国に帰ってください」

492 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/19(月) 01:14:04 ID:yLmOvidCO
FAXX「弐寺国とポプ国じゃあ縦連の…意味というか、何か違う気がするな」
桜「ソフランは似た意味を持ってる気がします」
革命「階段は似て非なる意味の気がする」
VANESSA「あなたがたどこから入ってらっしゃったんですか?」

493 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/19(月) 01:48:22 ID:hArK/eAWO
メタリックは鎌鼬の家の前に来ていた。鎌鼬の住んでるマンションとやらは、基本はランキングに入ってるような曲が住んでいるマンションだ。だからかなり豪華なところである。私のような曲が行くところではない
でも、そんなのはどうでもよかった。私は郵便受けで鎌鼬の家を確認して、エレベーターにのった

グリッドがレストランを出たあと、私は青龍に電話した。
初めは、挨拶だけで終わらそうとしたが…青龍から思いも寄らぬことを聞いてしまった
鎌鼬は、元から私が詐称してることを知ってたらしい。
全てを聞いた時、私の考えは固まった。アイツにあって話をしなきゃならない
復讐とかじゃない。ただ、なんでそんなことをしたか聞きたかった。
その答えが、私を傷つけることになっても、仕方ない。
それがアイツの本心だ、私がどうこう出来る問題じゃない。
でも、このままうやむやにしたくない。終わりにしたくない。それだけだ。
ただ、鎌鼬にこんな嫌な気持ちを抱いたままにしておきたくなかった
だから私はグリッドの言われた通り、突っ切ることにしたんだ
諦めの悪いことだけど。こうしなきゃいけない気がした
「…待ってろよ、あの馬鹿曲」
エレベーターが鎌鼬のいる家がある階に着いた。
あとは部屋番号を探しだして、見つけるだけだ
数分後
「あった…」
私は、鎌鼬の家のインターホンを押す。が、何も反応がない
もう一度押しても、何度も押しても、鎌鼬はでて来なかった。
「居留守?そんな訳はないんだけどなぁ」
鎌鼬はまだグローバルランキングに入っている。いないわけがないはずだが
ケータイをかけても、反応なし
最終手段として、ドアノブをひねってみたが開いていなかった。
仕方ないのでそのマンションの管理人に話をして、鍵をもらい、鎌鼬の部屋に入った
「…」
その部屋には、家具はあったものの、鎌鼬が住んでたと証明するものが全て無くなっていた
いくらなんでも異常だ
削除されるなら、いろいろと騒ぎになってるはずだからない。だったら私を先に消してるはずだし…ありえない
自分であれこれ考えてても、良知があかない。
ケータイで助っ人にたよることにした
もちろん相手は
「はいはーい、青龍ですよ」
「青龍?ちょっと聞きたいんだけど」
「何?」
「鎌鼬ってもう退院したんだよね」
「みたいね。私もそう聞いたよ」
だが、鎌鼬が病院をでてから、数時間かかってる。
私は青龍にこの状況を詳しくはなした


494 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/19(月) 01:49:23 ID:hArK/eAWO
「確かにおかしいね」
「でしょ?」
「ちょっと待って」
青龍は少し考えた。
数分後
「…朱雀だ」
「え?」
「朱雀だったら、何か知ってるに違いないよ。アイツに一番近い曲だから。」
「わかった。いまから聞きにいく」
そうして、私は仕事場にむかうことにした
☆☆☆

「はぁ…」
今日も、いつもとおなじく、仕事の日だ。
噂によると、鎌鼬が退院して復活するとか
これで、段位認定でグリッドが一人だけ責任を押し付けられるということはない
確かにいいことだ。だが、気分は晴れない。やはり自分とは関係ないとは言え、ダチの陰口を叩かれるのも嫌なものだ
DP8段の部屋にて
「鎌鼬さん復活するのに、なんでグリッドさんは溜め息ついてるんですか!」
クルラボにとって、せっかくの日なのに、椅子に座って、溜め息をつく姿がいだったらしい。
「いろいろと嫌なことが重なるとこうなるんだよ」
「いろいろ…ああ、いろいろありましたねえw、神様怒ったし」
「笑いごとじゃないってーの、大体よ…解禁に近い日まで休むなんて、どういう了見だよ」
グリッドの愚痴る様をみて、クルラボは苦笑いした。この前に鎌鼬に愚痴ったのに、まだ足りないか…
しばらくして
「まだ、開店まで時間あるよな」
「ええ、まだありますよ」
今、時計が示してる時間は、開店まで26分であることを示していた「すぐ戻るから」
「はーい」
あの部屋で鎌鼬を待ち続けると愚痴いいまくってしまう。これじゃ、クルラボに迷惑をかけてしまうだろう、だから気晴らしにぶらぶらすることにした
ぶらぶらしてるうちに、レベル8のフォルダを通りかかった
最近、段位のほうで忙しかったためにこの部屋に来ていなかった。そろそろ顔を出しておいたほうがいいかもしれない
そう思って、レベル8の部屋に入ることにした。
その中は、沢山の曲がいた。
知ってる曲や知らない曲も沢山いた。
だけど、その中で一曲だけ一際目立っていた。その曲は、ただずっと外をみている。
なにもすることなく、ただ外をながめている
「今は止めた方がいいよ」
グリッドはメタリックに話かけようとするが、とある曲に止められてしまった。
だが、そう言われて、はいそうですかと言ってやめようとおもわなかった。メタリックがああやってることは、大体機嫌が悪い。後々ケンカになってもらっては困る
しかも、今も、鎌鼬のことをひきずっているかもしれない、そうなるとますます面倒なことになる。


495 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/19(月) 01:52:50 ID:hArK/eAWO
グリッドは、無視しようとしたが、相手が相手だったので、無視できなかった
「なんで貴方がここに?」
「今日はラジオの仕事が休みなんで、久しぶりに来てみたんですよ」
この部屋にtextureがくるのはかなり珍しい。というかほぼ、ないに近い
しかもラジオメンバーとつるんでないといないということは…逃げてきたのだろうな
ま、今はどうでもいいが
「で、なんでやめたほうがいいのです?」
「いつもの彼女のこと考えれば、わかるでしょ?」
「また、ケンカですか?」
「そういうこと」
どうやら、遅かったらしい。どうりで、メタリックの周りに誰もいない訳だ
「でも今日は相手が違ったんだよ」
「え、嘘!?」
メタリックがケンカを売る相手は大体は嘆きなんだが…珍しいな
「嘆きじゃないんですか!?」
「結構、変わったパターンでしたね」
textureによると…

メタリックがいきなりフォルダに入ってきた。
入った瞬間、フォルダの曲たちが静かになるぐらい、すざましいものを感じたらしい。
恐らく嘆きを探してたのだろうが、今日はたまたまいなかった。
しばらくして、他を探そうとして出ようとしたところ、タイミング悪いことに朱雀が入ってきた。
その時、メタリックがこういったらしい
「鎌鼬はどこに行ったか、アンタ知ってるでしょ?教えてよ」
何を証拠にそんなことを言っているかはわからないが、かなり強気だった
それに対して朱雀は、メタリックが何を言っても、知りませんの一点張り。
そのうち、メタリックが
「考えないでノートをばら蒔くだけが能の駄目な飼い主だから、飼い犬も役立たず」と挑発的な発言をした所、朱雀が
「嘆きお嬢様を馬鹿にするな」
と見事に釣られ、口喧嘩に発展
なんとか、textureが止めたからよかったものの、いなかったら撃ち合いになってただろうとのことだ

「しかし、この前の事件で変わると思いましたけど、そうじゃないみたいですね」
textureは笑っているが、俺にとっては笑い事ではないことがあった。
鎌鼬が失踪…メタリックは鎌鼬を探していることだ
鎌鼬がサボってるなら別だが、メタリックがここにいると言うことは、恐らく、家にもいなかったんだろう。
「textureさん、アイツはいつから、ああしてんですか?」
「確か、30分ぐらいからかな。…で、なんか色んな事情があるみたいだけど、何かあったの?」


496 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/19(月) 01:54:10 ID:hArK/eAWO
この曲はラジオやってる。てことは、もしかしたら、いい助っ人になってくれるかも知れない。
だから、知ってる事を全て話した。
「…そうですか。あの話にはそんな事情があったのか」
「アイツも、いろいろ大変なんですよ」
とりあえず、協力してくださいと話そうとしたが、間が悪いところに緑目が来た。緑目はtextureが逃げないように服をつかんだ
「どこ行ってたと思ったらここにきてたのね。逃げるなんて酷いわ」
「誰も逃げてませんよ。あなたがたが会議全然すすめないから、抜けただけです」
「はいはい、ラジオの打ち合わせはじまるから、戻りましょうねぇ」
「わかりました。だから、手に持ってる皿を下げてください」
女って怖い奴が多いんだな…
さて、本題にはいるか

「お前らしくないな、外に何かあるのか?」
「別になにも」
「まあいい、textureさんから話を聞いたんだが、鎌鼬はどうしたんだ?」
「わからない、朱雀に聞いたけどなにもはかないどころか、ケンカしちゃったし、八方塞がり。青龍さんが助っ人よぶとか言ってたから、待ってんだけどさ」
結構深刻のようだ、俺も探すのを手作うしかないな…。
俺は鎌鼬がいきそうなところを考えてみた
その時だ
「あ、電話!」
どうやらケータイがなったらしい。メタリックは早く出ようと必死にバックの中を探す
「もしもし!」
だが、相手は鎌鼬じゃなかった
そりゃ当たり前だが。
「青龍だけど、大体、話がつかめてきたよ」
「え、本当?」
「朱雀が鎌鼬の行方を知ってるのはわかった。あとね、鎌鼬の荷物を持ち去ったのも朱雀みたい」
「嘘!?」
意外過ぎる。嘆きの手下とは言え、あんな真面目な曲が盗みするなんて思わなかった
「朱雀ちんの事だから、くだらない理由で盗む訳がない。多分、鎌鼬に関係してることだろうね」
「それはわかった。けどどーすんのよ。朱雀が口割らないのはもう目に見えてるし」
「大丈夫!!手は打ってあるからね!…ふふふ」
「?」
その頃
textureは、ラジオ収録の部屋に緑目とささやかな会議してた
「ちょっといい」
「なによ、忙しいんだから早くしてよ」
「今日はふつおた中止ね」
「え、なんで?」
「ちょっとね、人助けですよ」

☆☆☆


497 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/19(月) 10:21:19 ID:ES7h+4VI0
STARS「あれー?どこに置いたっけなぁ・・・」

>>496
STARS「あぁ、あったあった」

STARS☆☆☆「へぇ、やっぱりコレがないと落ち着かないなぁ」

<Let's dancing!!

STARS☆☆☆「おぁ、DDR国の方でお呼びだ。あっち二番だからちょっと歌いにくいんだよなぁ・・・」

498 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/19(月) 13:30:48 ID:HyvAZR/hO
321「私とは遊びだったのね!ひどいわ!」
STARS「ねーよwwwwwwwwwwwwww」

499 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/19(月) 15:16:41 ID:yLmOvidCO
雪月花「one、two、three、ふぉー!(*・∀・)」
白壁「返してきなさい」

500 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/19(月) 15:44:53 ID:EZmRRzrEO
disっ娘「せっかく仕事もらえたのに返してください!><」

501 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/19(月) 20:00:10 ID:D3HKC0gmO
JIVE「勝手に取らないで下さい!?><」

502 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/19(月) 20:33:02 ID:HyvAZR/hO
spiral「そういや、今日って19.Novemberじゃねーか」
リソナ「明日は二十日だ」
spiral「全国のゲーセンでカップラーメンが食べられる光景を見られるわけだな」
リソナ「ないな」

503 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/19(月) 22:08:43 ID:yLmOvidCO
5.1.1.「代わりに某DSソフトの売上に貢献するという手も!」
5.8.8.「音ゲー関係ないからやめようよ…」

504 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/20(火) 00:34:50 ID:uxuFx7YQO
ヴァネッサ「nagureoさんお誕生日おめでとうございます!」
Dr.Love「あら、あなたがいうなんて」
ヴァネ「珍しいですか?」

ブラシャス |*・ω・)ノ ナグサンオメデトー

505 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/20(火) 01:24:52 ID:RaRle43E0
20,November「というわけで、今日は近場の音ゲーで出来る南雲曲をやって頂けますと感涙です。
私も弐寺に復帰しましたし、五鍵だって各所でまだまだ現役稼働、DDRでも旧verを発見したら是非是非」

506 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/20(火) 01:32:21 ID:1Bzdspfv0
19,November「一日過ぎたけど、私のことも忘れないでくださいね…。
えっと、グックル曲もやってくださると感涙です。」

507 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/20(火) 02:26:24 ID:acxXhT+u0
5.1.1.「あら、何かしらこの写真…」
5.8.8.「どうしたんですか?」
5.1.1.「久しぶりに掃除した場所から出てきたのよ」
5.8.8.「へぇ……あっ、これってもしかしてノベンバさん!?」
5.1.1.「そうみたいだけど、でも少し雰囲気が違わない?ずいぶんと色あせてるし…」
20,Novemver「呼んだー?何かあったの?」
5.1.1.「えぇ、ついさっきこんな写真が見つかったんだけど、写ってるのはあなたかと思って」
20,Nov「……あ、あぁぁっ!!!ねぇ、これどこに落ちてたの!?」
5.1.1.「ど、どこって…そこの棚の隙間だけど…」
20,Nov「良かったぁ…ずいぶん前になくしたかと思ってたの、この写真…!
 見つけてくれて本当にありがとう、5.1.1.!!」
5.1.1.「いえいえー(偶然だったんだけどな…;)」
5.8.8.「それにしてもノベンバさん、それってそんなに大事な物だったんですか?
 あなたがそんなに動揺するなんてめったにない事ですし」
20,Nov「あぁ、これはね……私がデビューしたばかりの頃に撮った記念写真なのよ。
 懐かしいな、もう10年近くも前の話になるわね」
5.8.8.「え…これで10年前なんですか?全然変わってない…!!」
20,Nov「んー?それは昔から老けてたって事かしら?」
5.8.8.「いいえっ!むしろ逆ですよ、全然魅力が薄れてないなんて尊敬しちゃいます!!」
20,Nov「何よ何よー、褒めても何も出ないわよぉ?」
5.1.1.「そんな事言って、ずいぶん嬉しそうじゃありませんか……って、
 後ろの方に写ってる曲って、もしや…」

ケチャ

jam jam reggae「Hey,Yo!!! お前ら久しぶりだな!
 そのもしや、So!もしかしなくても俺様、jam jam reggaeの事ジャマイカ!?」

一同「…………」

5.8.8.(え、えっと、今のはレゲエ発祥の地ジャマイカと「〜ではないか」を掛けたギャグですか?)
5.1.1.(きっとそうだと思うわ…正直、使い古されてるけど…)
20,Nov(と言うか、ここに入ってくるタイミングも確実に計ってたわね)
ジャムレゲ「オイオイオイオイ、渾身のギャグを解説すんなよー場がシケるじゃんよー」
20,Nov「シケさせてるのはアンタでしょうがっ!!」(トリル発射)
ジャムレゲ「いってー!…ンだよ、こっちじゃ縦連打じゃねーのかよぉ」
20,Nov「おあいにくさまー」

508 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/20(火) 02:27:37 ID:acxXhT+u0
sage忘れたorz


u gotta groove「すいませーん、俺もいるんスけどー。
 っとにもー、勝手に動き回るのもいいかげんにしましょーよジャムレゲさーん」

20,Nov「お、アンタも来てたのねグルーヴ」
グルーヴ「準備には男手も必要っしょ。一応ジャムレゲさんも入ってるぜw」
20,Nov「心強いわね!ジャムレゲ、アンタもきっちり働くのよ」
ジャムレゲ「へいへい分かってるよ、さすがにこの日くらいは気合入れざるを得ないしな」
5.1.1.「2曲とも、よろしくお願いしますね!」
グルーヴ「…あー、実は2曲だけじゃなかったりするんだよな…」
5.8.8.「え、ヘルプで呼んだのはあなた方だけだったのに…」
グルーヴ「そのはずだったんだけどよ」

2 gorgeous 4U「どうも、来ちゃいました」
greed eater「こっちはあいかわらず広いな…」
OVERDOSER「俺らも手伝うよ」
e-motion「つまり、5鍵国1st地区メンバー全員で押しかけてみました!」

5.8.8.「……皆さんも、準備の手伝いに?」
グルーヴ「あぁ…お前らはいいよって言ったんだけどさぁ、どうしてもーって言いやがんの」
20,Nov「気持ちは嬉しいけど、今回は5鍵関係ってわけじゃないし…」
オバドザ「水臭い事言うなぁ、同期のよしみじゃないの。
 君の親父さんが欠けてたら、俺らが生まれた場所だって創られなかったんだから」
e-motion「何よりノベンバたちだけで楽しむなんてずるいよー!」
greed「正直言やぁ、こっちが目的だがなw」
20.Nov「…やっぱりその思惑もあったのね、あんたら…」
ゴージャス「ま、人数が多い方が準備も早く済むし、盛り上がるでしょ」
5.1.1.「でもヘルスケさんに見つかったらまずいんじゃありません?」
ジャムレゲ「監視役やってんだっけ?大丈夫だろー、こっちの方が先輩なんだしな、はっはっはwww」
5.1.1.(楽観的ですねぇ;)


20,Nov「何はともあれ、これを言わなきゃ始まらないわ!
 誕生日おめでとう、お父さんもといdj nagureo!!」
5.1.1.「あぁっ!曲名の由来が誕生日とは言っても、一人占めなんて酷いですよー!」

509 :507:2007/11/20(火) 02:34:31 ID:eSBCnOIy0
…LOVE SO GROOVE忘れてた…マジで申し訳ないorz

510 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/20(火) 02:41:25 ID:BLZE/rV3O
LOVE SO GROOVY「・・・GROOVEじゃないよ(´・ω・`)」
Ska「ドンマイ」

511 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/20(火) 11:05:42 ID:GYlwUGrKO
ガチャミックス「ゲノム最強曲だぜ!wonderfulと入力してくれればおkだぜ」
ジアスライト「そう思ってた時期が俺にもありました」


???「わたしが♪おばさ(ry」???「負けないでーーーーーーーー」

512 :20,Nonamer:2007/11/20(火) 22:06:37 ID:rQV8zJ5Z0
『Happy 20,November!本日の音響寺は24時間nagureo祭りでお送りしています!さぁてお次の曲は───』

冥「ラジオ盛り上がってるね」
蠍火「毎回毎回、盛大よね」
嘆き「去年もそうだけど、この日って嘆きが薄すぎてダルイわ…」
蠍火「あんたねぇ…ま、あんたらしいか」

冥「GOLDで復活したのはびっくりだったね」
蠍火「GOLDの支配人がもの凄いお金積んで呼び戻したって噂よ」
嘆き「噂話を鵜呑みとは、蠍火もオバサ…熱っ、ちょ、熱つつつつつっっ」
蠍火「ふぅ、名前はしってたけど、実際にあってみて、なんていうのかな…オーラが違うっていうか」
冥「うんうん、もの凄い存在感だったよね。……はぁ、10年かぁ」
蠍火「どうしたの?」
冥「ノベンバさんみたいに、10年経ってもみんなからこんなに愛される曲に私はなれるのかなぁ、って」
蠍火「冥…」
冥「ほら、私って譜面先行の曲でしょ、これからもどんどんプレイヤーのレベルが上がっていって、私なんて上級者の入門曲みたいな扱いになっちゃうかもしれないでしょ?」
蠍火「…そんなこと」
冥「そんなときさ、私の譜面じゃ無くて、曲自体を好きでいてくれる人がいるのかな……って」

コツン

冥「痛っ」
蠍火「beatmaniaIIDX最強曲さまがなぁに弱気になってんのよ!」
冥「で、でも…」
蠍火「そんな先のこと考えてる暇があったら、今を全力で生きなさい!皆伝挑戦者をガンガン蹴散らして1人でも多くの人の脳みそに『冥』って曲を焼き付けてやるのよ!」
冥「そ、それって何かちがくない?」
蠍火「いいの、私達には私達にしか出来ないことがあるのよ!10年だろうが20年だろうが、忘れたくても忘れさせるもんですか!ってね!」
冥「そ、そうだよね!うんトラウマだろうがなんだろうが、10年、ううん、100年でも残ってやろうじゃないの!」
嘆き「そもそも、10年後に音ゲーが残ってるかどうか」
蠍火・冥「燃えろっ!」「凍れっ!」
嘆き「ちょ、せっかっく消火したnああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……」

嘆きの樹は燃え尽きつつ凍結されてしまった…


Happy birthday Mr.nagureo!
And thank you for creating this world!

513 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/20(火) 22:43:54 ID:1Bzdspfv0
20,November「一応私も最難曲だったんだけどね、初代五鍵だけど…」
19,November「せ、先輩、落ち込まないでください!?」
20,November「いや、落ち込んでいるわけじゃないんだけど…」


514 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/21(水) 00:29:08 ID:M3tJMMdLO
青龍「(・∀・)11/20も過ぎてしまったか・・・どうも青龍ですこんばんワラビモーチ」
青龍「(;∀;)この日になると、nagureoさんがどれだけ愛されているかわかるねぇ泣けるねぇ」
青龍「(・∀・)冥ちんやツンデレ蠍火嬢も言っていたけど、これからのIIDX、BEMANIシリーズもますます盛況するようにあたしら楽曲たちが頑張らないとね」
青龍「(・∀・)20周年、30周年…と、これからもプレイヤーの皆に愛されていく為に…」

青龍「(・∀・)今回はAGEさんの真似をしてみたけどどうだったかな?また会う日までさよならワラビモーチ!」

515 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/21(水) 14:13:55 ID:gVvz6SJjO
〜Global金部屋〜
誓い「すごく…居づらいです…」
炎AA嘆VANESSA「「「「そう?」」」」
誓「みなさん☆12中〜上級じゃないですか!」
炎「ただの皆伝足切りだよ」
AA「ただの体力譜面だよ」
嘆「ただのノマゲ最強だよ」
誓「どこがただのですかー!」
羽「まぁまぁ、姉妹の私がついてますから」
誓「うん…裁きよりは良いか…」

〜Global銅部屋〜
鎌鼬「最後のほうが発狂です」
ワキシ「人によっては最初から最後まで発狂です」
冥「冥(笑)」
裁き「良い加減誰か場所代わってぇえー!!(ノД`)゜・。」
〆「俺…かすむな…」

516 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/21(水) 23:24:14 ID:gVvz6SJjO
蠍火「ウィークリーでは良い調子ね!この勢いでグローバルに乗ってやるわ!」
GENOCIDE「その前に軍寺稼動すんじゃ…」
蠍火「う、うるさいうるさいうるさーい!」

517 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 00:11:42 ID:hz6CfDwXO
「誰もいない…よね」
朱雀はとある部屋に入る
その部屋はそれなりにひろく、キッチンやトイレもついてて、生活出来るぐらいスペースはあった
だが、あまりものはなく、殺風景な部屋でもある
カーテンが閉められてるために、薄暗く、更にその部屋を殺風景にしていた
その部屋で、朱雀は何かを探しているようだ。
多少焦っているので、いろいろとたどたどしかった
だが、朱雀がいくら探しても、その探しものは見つからない。
「何処にあるのよ。もう」
あれがないと、大変だ。
大切に持ってたのに、よりによってこの部屋で落とすとは…
人がこない間に探しだして、早くでないと
このプレッシャーのお陰で、朱雀は更に焦っていた。
自分がこの部屋にいたとなると、まずい。
朱雀は、一緒懸命に探すも、落としたと思われる所を探しても、何処にもない。
「なんで、ないのよ…」
「アンタの探しものって、これでしょ?」
朱雀は、声をした方向を向く。 そこには、朱雀の探しものを持ったメタリックがいた。
メタリックはそれを朱雀がとりやすいように投げる
朱雀の探しもの、それは四天王を倒した時のマークである。あれがないと嘆きの部屋に入れない
では、なぜメタリックがそんなものを持っているのか。実は青龍がこんなこともあろうかと思って持ち去ったからだ。それをメタリックが持っていただけのこと

「ベランダに隠れてたんですね」「そういうこと」
メタリックにまんまとやられてしまい、朱雀は悔しかった
メタリックは朱雀に近づきながら話を続ける
「私わからないんだけどさ。普通、無くしもの探すならもっとありそうな所さがせばいいのに、なんで、こんなところにきたの?」
「それは…」
「それに、なんでアンタは鎌鼬の家の鍵持ってるのよ」
「うぅ…」
朱雀は、もう逃げることが出来ないでいた。何を言ってもこの状況は覆そうにない
外からもう一曲、グリッドが入ってきた
「もう観念したらどうだ?これ以上逃げるなんて出来ないぞ」
これで、朱雀が本気だして暴れても、逃げれることは無くなった。四天王とはいえ2対1で勝つ保証はない。もう諦めるしかない
「鎌鼬はどこよ?」
知らないとは言わせない。と言ってるようなするどい目つきで睨む朱雀は、もう観念したようだ
「鎌鼬は、今…」
そこで、朱雀が口篭った。言っていいのかどうか、迷っているようだ。
メタリックは、溜め息をついた後「アンタさ、まさか私が傷つくとか思ってるわけ?」

518 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 00:17:41 ID:hz6CfDwXO
「そうじゃないけど…ただ…」
「何よ」
メタリックは、朱雀になめられてると思って、かなりいらついてるようだ。
朱雀も、それを察した
「わかったわ。教えてあげるわよ。でもそのかわり…後悔はしないわね」
「しない。だから言ってよ」
朱雀は間をおいてメタリックに告げた
「今、COREにいる」
COREって…確か、この世界のデータを扱ってる凄いところだよね
なんでそんな所にいるんだ
削除されるわけでもないし、一体
「なんで、そんなとこにいんのよ」
「あなたの親が鎌鼬の人気をかって、自分のアルバムにロング版にして入れることにしたんだって。だから、鎌鼬の引き渡しの準備してる」
アルバムに入れる。
鎌鼬は、この世界の概念とされる譜面を捨てて、音楽だけの存在となり、身体を改造される。
ある意味、削除界行きと一緒だが、存在する世界が次元なみに違うことと、
改造されることによって、別人のようにされる。
つまり、今まで築いてきたものの全て消えてしまうわけだ
「でも、tripping達やsigsigさんがいるし…」
メタリックはそんなことは考えたくなかった。
だから、それを否定するために、頭に思い浮かんだことを言って自分に聞かせる
だが、朱雀がことごと
「彼らの親は、beatnationに加わってる。だから、曲に記憶を持たせても、この世界の情報が彼らのアルバムの世界に漏れても問題ないのよ。
彼らの曲たちは親がクルーだから知ってるし、信用されてる。
だからバックアップ云々でなんとか2つに分離して、一つに神がまた記憶を付けることができるのだけど
あなたの親は、人気だけど、クルーでも無ければ、信用が高いとはいえない。
今はコンマイとはそんなに関係のない人。
だから漏れたら困るのよ。鎌鼬をこちらの世界に送るときに、あなたの親の曲がくっついてきたらどうする?
下手したら暴れて、この世界に被害を与えかねない…だからさ、その…出来ないのよ」
「そんな…」
メタリックの頭の中は、真っ白になっていた。何も考えられなかった
「明日、この世界から、あっちの世界に行くための電車が動くみたい。多分それに乗る」
メタリックは相変わらず、呆然としている。
グリッドも呆れたような感じだった
「なるほどね…アイツのやりたかったことがわかった」
鎌鼬は、悲しませないように、自分の事をメタリックの頭の中から消したかった

519 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 00:28:53 ID:hz6CfDwXO
「今行ったとしても」
「御託はどうでもいい。このままさようならじゃ納得いくわけない…一回ぶん殴らなきゃ私の気が済まないわよ!」
朱雀は止めようとしなかった。
だから、素直にメタリックにCOREの位置を教えた
「…わかった。言うわよ。COREはRED地区の中心の一番大きなビルの地下にある。だけど彼処は」
最後まで、メタリックは朱雀の言うことは聞いていなかった。朱雀が場所をいい終わった後、すぐに踵を返して、猛スピードでこの家をでていった。
走っているのか、足音がかなり大きく響いていた。
グリッドも、ついていこうしてと足音を追おうとしていた
でも、その手がかりとなる足音はすぐにピタリと聞こえなくなった
おかしいとおもいつつ、グリッドが外にでると、廊下にはメタリックの進行を阻むように、ある曲がいた
「あんた邪魔よ、そこ退きなさいよ!」
「わりぃな、そいつはできねぇ」
その曲はタバコを吸いながら言った
その姿を見れば、誰だって一発で名前が出る曲だった
「ガンボルさん!」
「おう、グリッド。お前さんの親は元気にしてるか?」
相変わらず、マイペースな方だ
メタリックは気づいているだろうが、そんなの関係ないようだった
「今、アンタにかまってる暇はない。行かせてもらうわよ!」
メタリックはガンボルをよけて、目的地に行こうとするも、ガンボルに服を捕まれ、阻止された。
ガンボルも、かなり本気のようでメタリックが暴れてもふりほどけなかった
「まあまあ、お嬢ちゃんも落ち着けや。な?俺も力ずくってやつはやりたくねえんだ」
「落ち着いてられないから、急いでるんでしょ!」
ガンボルがメタリックをなだめようとするも、全くの無駄だった
このままでは、ガンボルが強攻手段にでかねない。
「ガンボルさん」
「話は後にしてくれ。今、取り込み中なんだ。見てわかるだろ」
「それでも聞いてください」
だから、グリッドはガンボルにに今のメタリックの状況をつたえようとした。
「今の彼女は、遠いところに旅立つ彼女の親友と最後に話をしにいくだけです。だから、今日は見逃してめいいんじゃないですか?」
「グリッド、お前さんの気持ちは痛いほど解る。でもな、それで納得するほど甘かねえんだ。こっちも仕事なんでな」
「仕事って…今はそんな場合じゃ」
「お前さんは知らんだろうが、一度、削除界に行くはずだった曲がコンマイ神の監視の目を盗んで、逃亡してな。遂には捕まらずに、

520 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 00:29:44 ID:hz6CfDwXO
AC界に生き延びた奴がいたんだよ。あれで、いろいろと騒ぎになっちまったんだよ
それ以来な、コンマイ神は、対策として、おれらに訳ありの曲を神に引き渡すまでは、見張りを命じたわけだ。メタリックはレベル詐称曲、訳ありの曲に入っちまう。だから、コンマイ神も必死なんだ。俺らもサボるわけにはいかねえ」
さすがにコンマイ神のことが絡んできては、グリッドもどうすることはできない。
「マジかよ…タイミング悪すぎだろ」
それにもかかわらず、メタリックは力をゆるめない。
それほど、認めたくないのだろう
ガンボルも、これ以上暴れられたら、逃してしまうかもしれないと思った
「仕方ない…悪くおもわないでくれよ?」
ガンボルは、メタリックの腹にゼロ距離でおもいっきり、ノートを撃ち込んだ
「ぐはっ!!……うぁ…ぁ…」
ガンボルはH仕様のノートを撃ち込んだ。Hになると、量は変わらないが、判定が狭くなり、威力ははね上がる
普通よりも、かなりのダメージが与えられるものとなる
メタリックは、そのダメージに耐えきれず、気絶してしまった
「メタリック!」
「軽く気絶させただけだ。安心しな…やれやれ、若いやつも活発になってきたんだなぁ。これも時代ってやつか」
ガンボルは、メタリックを肩にしょっていく
「メタリックを何処に…」
「ああ、ちょいと1日、自宅謹慎してもらうだけだ」
そういうとガンボルは去っていった

☆☆☆

メタリックが起きると、そこは自宅だった。空は暗い。
時計を見ると、朝の4時ごろだ
とりあえず、昨日何があったかをおもいだそうと、頭を働かせる
しばらくして、やっと何があったかを理解した
「…そうだ、ガンボルにやられたんだっけ」
きのうから、大体半日寝てたことになる。
そう思うと、なんとなく、自分に辟易してしまった
その時、扉から音がした
メタリックが外の様子を見にいく。
扉をあけると、そこには、ガンボルの部下であろう曲が扉の近くに二人いた。
私が逃げない為に、そこにいるらしい。
他にも、アパートの入り口の近くに、二曲
それを見ただけで、かなり厳重であることがわかった。
「すいませんが、扉を閉めて、部屋に大人しくしてください。」
「…すいません」
メタリックは言われたとうりに行動した。そしてそのまま、元にいたベッドにはいった
メタリックのベッドの近くには窓があり、そっから青い空がみえた。
「結局、一発ぶん殴ることすらできないんだなー…私って」

521 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 00:33:47 ID:hz6CfDwXO
鎌鼬は今日のいつかは知らないが、あっちの世界に旅立つらしい
今頃、何を思っているだろうか
泣きはしなかったものの、悲しかった
鎌鼬に何もできなかった自分が惨めにおもえた。
こう考えている内に、何故か昔のことが蘇ってきた。
初めてあった時、私が初めてプレイヤーに勝ったときに、何故かアイツが一番喜んでいた時、鎌鼬が車で私を送ったとき
今、思うと…私はアイツに何をしたんだろう。思い当たることは…ただアイツに喚き散らしてただけか。
なんか、悪いことしたなぁ
私の頭に思い浮かぶのは、そんな思い出ばかりだ
だけど、なんだかんだ言って随分一緒にいたものだ。
そう思うと…せめて、最後に、まともな会話をしたかった。贅沢を言うなら、やっぱり殴りたかった。私の為に、どうしてあんな馬鹿な怪我しやがったんだって感じで
メタリックは上半身をおこし、窓に半身をのりだした

私が、ここから脱出したら、どうなるだろう。
ちょうど、見張りは少し油断をしてるようだ。
もしかしたら…行けるかもしれない。
恐怖なんて、あまり感じなかった。
ただ今は、この窓から飛び降りて、2階下に落ちても、痛みはないだろうとしか思わなかった。
だけど、下に落ちた時に、上手く走れなくて、すぐにつかまる。踏んだりけったりだ。
私は、しばらく悩んだ。そして考えぬいた結果
「…こんな所で、引き下がってたまるか」
私は、一か罰かにかけた。それにやらないよりはましだ
私は、ちょっとした身支度をして準備をした
そして、窓を開ける。
「よし、誰もいない。今の内に…」
その時だった
扉の外から、大きな音がした
バレたのかと思ったけど様子が違う。何かが倒れる音がしたり、こもる声が聞こえたり、異常だ
様子をみようとまた、扉にちかずく。すると、どすんと大きな音がまたなった
「わっ!」
少しびっくりしてしまい、声をだしてしまった
様子を見ていると、扉が静かに開く。
「せ、青龍?」
「メタリック…ふふ、やっぱり考えは一緒みたいだったね」
青龍は、下でのびてる曲を無視して一方的に話す
見張りの曲たちは、何もすることなく気絶させられたのだろう 「ああ、見張りの曲?なんか4ヵ月前にできた嘆きのこを食べさせたら気絶しちゃった」
そういう問題ではないだろうに…
青龍は時計を見た
「ヤバっ!時間がない!いくよメタリック!」
「え!ちょっと!」
青龍はメタリックの手を引っ張ると、HS5で走りだした。メタリ

522 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 00:34:48 ID:hz6CfDwXO
ックはこけそうになるもなんとかこらえる
「何処にいくのよ!」
「鎌鼬の所に決まってんじゃん!!アイツを殴りにいくんでしょ!」
鎌鼬のところ、それはゴールド地区の一番端のデータをやり取りするために曲を乗せる駅だ。それに乗って
ちょうど自分もそう思っていたし、アイツと話がしたいとも思っていた。だから、私も青龍のBPMに一生懸命ついていった
「走るよ!手をはなさないでね!」
「わかった!」

その頃、警察では
ガンボルの部下の曲がとびこんできた
「警部!大変です!」
「やかましい…寝てたのがわからないか?」
「メタリックが逃亡した模様です!!どうやら、青龍とグルになってたようです!!」
ガンボルは、眠そうな体をむちうって起こし、椅子にかかっていたコートを着る。
「たく、次から次へと…わかった、お前も追いにいけ」
「わかりました!」
その曲は走って外にでて行った
そのあと、曲が代わりに、ゆっくりと入ってきた
「警部さん…事件っすか?ふふ…」
ガンボルの相方のカルデラはいかにも楽しげだった。事件を楽しいイベントだと思ってるらしい
「ああ、立派な事件だ…だから、落ち着いてくれ」
「ごめんなさい、警部さん…、ふふふ、笑いが勝手に込みあげて…ひャハハ!待ってて、落ち着くから」
カルデラは、痩せた体を反り返して、ケラケラと笑う。
その姿は、かなり気味が悪い
「お前さん本当に大丈夫か?…水でもいるか?」
「…大丈夫っすよ…はぁ〜、収まった…くくっ」
この曲は最近、面白いことをもとめて5鍵の世界から勝手に来たらしい。
FINALの時は共に戦った仲だ
まあ、見た目からして、かなり狂ってはいる。だが、名義はちがえど同じ親、だから一時的だが、かまってやることにしたわけだ
…いざとなれば、力になるだろう。
「俺達だけじゃ心細い…久しぶりに、アイツらに動いてもらうか…」
そういうと、ガンボルは、部屋の入り口の近くの壁にあるナンバーキーみたいなやつに番号を入れた。すると
「なんすかこれぇ。こんな面白いものあったんすねえ…ハハハ!」
「俺は何時見ても慣れねえんだけどな」
入り口と反対の壁が音をたててスライドする。
「秘密の部屋かぁ…ハイテクっすね」
その薄暗く広い部屋とやらには、くろずくめのやつから、真っ白な人間まで、たくさんの人がいた
「でえ?…なんすかこれ?」
「上からな、いざというときに使えって、送られてきた奴らだ…なんでも、スクスカのム

523 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 00:35:45 ID:hz6CfDwXO
スクスカのムービーから取り寄せた…と聞いたが」
ガンボルは、その部屋にある起動スイッチを押した
すると、起動音が次々と辺りから響いて来た
「お前さん達にやってもらいたいことは…逃亡者を捕まえることだ。考えるのはそれだけでいい…じゃあ、働いてくれ」
すると、その人型を模したもの達は、逃亡者を捕まえる為だけに動きはじめた。その量はかなりの数である。
そいつらが出てく様をみてカルデラはかなり興奮しているようだった
「スゲエ」
自然と、笑みまで漏れている
そういつらが全員でおわったあと、ガンボルは密かに何かを手にもつ
「カルデラ、俺らもいくぞ…仕事だ」
「警部さん」
「なんだ」
「…バーン♪」
ガンボルが振り向くとそこには、力なくダラーンとして、少し反った姿勢でガンボルの銃をガンボルの眉間に向けたカルデラの姿があった
「何の真似だ?」
「忘れ物っすよ…警部さん?」
カルデラは狂ったような笑顔でおどけてみせる。だが、ガンボルが少し本気にとってるのがわかったみたいだ
「嫌だなぁ、冗談っすよ…」
「悪りぃ冗談だな」
「警部さん…大体、弾は入ってませんよ。ほらぁ」
すると、カルデラは自分のこめかみに銃をあてて、トリガーを引いた。
それと共にカチンと音がする。
「ね?痛!!」
「笑えねえよ、アホ」
ガンボルはカルデラの頭を叩く
「とにかく、行くぞ」
「はぁーい」
そして、二人は外にでて、車にのりこんだ
「今日は、…おもしろそうっすか?」
「結構楽しいだろうな、お前さんは気に入るかもしれんぞ」
「本当?全速力で行ってください!!」
「はいよ」
その車は猛スピードでメタリック達のあとを追った

☆☆☆

青龍とメタリックは町並みを走っている。風のように。
場所は何処だか知らないが、青龍が知ってるようだから、問題はないだろうが。
「この調子でいけば、間に合うけど…」
あのガンボルの事だ。何もして来ない訳がない。
だから油断は禁物だった
「くっ…間に合うかな…」
「間に合わなきゃいけないの!」
メタリック達は大通りの曲がり角を曲がる
すると青龍は、そこで止まってしまった
メタリックが疑問に思い聞く
「ちょっと、なんで止まっ…げぇ!」
そこには、青と黒の二色で塗られ

524 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 00:40:16 ID:hz6CfDwXO
人がうじゃうじゃと、気持ち悪いぐらいにいた
青龍も、これには若干引いているようだった
「ハハハ…どうする?」
青龍がひきつった笑顔でこっちを向いて来た。
そうしてる間にも、人をもしたものはどんどんと近づいてきた
「…吹っ飛ばす」
「え」
メタリックから、白と青の物が飛び出した。すると、そいつらが勢いよく吹っ飛んでいった。
「うぉー、凄い凄い!」
青龍がこういってる間にも、そいつらはまだ残っている。
「あーもう、面倒くさいから、違う道いこ」
メタリック達は、その場を引き返し、違う道を行くことにした。
あいつらは、青龍のスピードにおいつけないせいか、徐々に数を減らしていた。
「道変えて大丈夫なの!?」
「大丈夫大丈夫、実はこっちの方が近かったりするし」
青龍は、笑いながら言う。
メタリックは少し呆れたが、すぐにそんな気持ちも消えた
なんか、言葉には出来ないが…気持ちよかった。風になった気分になっていた
青龍の青くきれいな髪がなびいている。そして、この風
なんとなく、そういうように見えてしまった
このままいくと、間に合うだろう。いつの間にか、自信がわいてきた。
時々、あいつらが前にからくるのもあったが、その時はメタリックが吹き飛ばした
「く…ひつこい!」
だが、そろそろ限界だ。メタリックが装備してるノート数が限界を向かえてきたのだ。それにも関わらず、奴らはどんどんと沸いてくる。一体、何人いるんだ
「鎌鼬に会うだけなのに…なんでこんなに蝿がたかってくんのよ!」
「メタリック!曲がるよ!」
青龍が曲がろうとしている道は、建物と建物の間の小さな道
そうして、メタリック達はスピードを緩めずに入っていった
それを逃がさないと、感情のない奴らが追いかける
「また近道!?」
「違う!ちょっと遠回り!」
「は!?」
「大丈夫だって!!」
青龍達は、その小さな道をひたすら進む。その後ろを奴らが我がさきだと言わんばかりに追ってくる
時々、ビルから飛びおりてくる奴らもいるぐらいだ
そういった奴らは、青龍が対処するか、着地失敗して動かなくなるだけだ
その内、大きな道が見えてきた
「あともう少しだ!」
その小道を抜ける瞬間、青龍が叫ぶ
「これでも食らえ!」
すると、そこの小道に同時押し連続の譜面を放つ
その攻撃は、小道の幅いっぱいにばら蒔かれた
小道にいた奴らは、避けきれずに打ちのめされた
「ここまで綺麗に決まるとなんか気分が良いわね」


525 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 00:41:24 ID:hz6CfDwXO
メタリックが呟く
「まだまだ!休んでる暇ないよ!」青龍はメタリックの手を引っ張り走る
街頭がまだ均等に灯りをともしている。そして、空は少し薄暗いため濃い青に星と月の光がまだたいていた
まだ上がりきぬ太陽の光に照らされる。幻想的な景色の中、目的地に向かって走ってく
だが、まだ問題がある
「青龍!電車出るまであと少ししかないわよ!」
さっきの遠回りと、その前に引き返した分の時間が響いてきたのだ。このままだと、あっちの世界にいくための電車が言ってしまう
その前に、駅に着かねばならない
そしてもう一つは、頼みの綱の青龍のBPMが少しずつだが、遅くなってきている。
さっきの譜面発射と遠回りによって、ばてて来たらしい
「青龍!」
どうやら、さっきの喋りがギリギリのところだったらしい
今では、もう答える余裕もないようだ。だが青龍には、メタリックを送るという使命を守ろうとしてるために、止まろうとしない
ただ、息をする音がメタリックの耳に聞こえるだけだ
「大丈夫だから…絶対間に合うから!」
青龍はメタリックに聞かせるように言った
そしてまた曲がり角をまがる。
その先は上り坂だった
尚も青龍はスピードを緩めず、メタリックを引っ張り登る
メタリックも、青龍に負担をかけまいと、懸命に走った
その坂を上りきった時だった
青龍の足音が聞こえなくなった
メタリックはその原因がすぐにわかった
「嘆き…!」
青龍とメタリックの前に、嘆きが立ち塞がっていた。
嘆きの手には、ムービーの悪魔が持っている大剣が握られていた
それを背負い込むようにして持っている
つまり、殺るなら本気で対応すると言うことだ
その殺気がそうであることをものがたる
青龍は、道を切り開くために譜面を放った
「無駄だ」
だが、嘆きの剣の一振りで全て落とされしまった
青龍の疲れによるBPMの減速で切札である譜面も簡単にはけてしまうのだ
「そんな…くっ…」
青龍は疲れがピークに達したせいか、膝をついてしまった。だが、地面に手をついてなんとか持ちこたえた
恐らく、かなりの距離を全速力で駆け抜け、挙げ句の果てに譜面まで放ち続けたのだ。もう青龍には動く気力もない
「青龍!?」
メタリックは青龍を支えるためにしゃがんだ
「メタリック…」
「な、なに!?」
「……ごめん…本当に…ごめんね…」
青龍はただ謝るだけだった。少しだけだが、声かふるえていた
多分、髪て顔が見えないが、

526 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 00:45:23 ID:hz6CfDwXO
悔しい表情をしてるのだろう。
「…メタリック」
嘆きは、青龍のそばにいるメタリクに言った
「今のお前の状況はだ…頼みの綱となる青龍が再帰不能、そしてお前の前には最大の敵、後ろには警察の手先…いわば『四面楚歌』だ。さて…」
嘆きはメタリックに剣先をむける「そんな危機的状況の中…お前はどうする?私を倒して、無駄な努力をするか、それとも、私に屈して無様に去るか…選べ」
この選択肢には、どちらもメタリックにとって、良いものではないだが、メタリックにはすでに答えは決まっていた
メタリックは、嘆きの足元にノーツを放った
「これが、私の答えよ」
「ほう…」
嘆きは余裕の表情だ。その後嘆きは話しを続ける
「お前の勇気は認てやる。だがな…お前が私を倒しても、お前に待ち構えてるのは悲運でしかない!
間に合ったとしても、アイツは…鎌鼬はお前を置いてきぼりにするんだぞ!?お前には悲しみしかのこならないんだ!!それでも、お前はそんな思いをするためにアイツに会いにいくというのか!?」
「ああ、そうだ!!」
メタリックは嘆きの問いに叫んだ
「私はどんな結末でも受け入れる覚悟は出来てる…私はアイツとけじめをつけなきゃいけない!
ここで何もしないほうが惨めだ!この名前に傷をつけるようなことはしたくない!!
だから…だから私は進む!例え!嘆きが邪魔をしようとしてもだ!!」
メタリックは叫ぶと同時に譜面をちょっとした密集譜面を放つ
「何!?」
だが嘆きはいきなりの攻撃に少しバランスを崩すが、広範囲の螺旋階段を放ってその密集譜面を放って防ぐ。
だが、メタリックの武器はそれしかない。いくらはきずらい密集譜面があるとしても、12には敵わない
それでも、メタリックはひたすらノートを打ちまくって、嘆きに突進してきた
だが、メタリックのそれでは、嘆きのそれは、相殺できなかった
できなかった分は、全てメタリックに当たった
「があ!!」
メタリックはそのまま吹っ飛ばされ、坂道にたたきつけられた。
青龍はその様をただ悔しそうに目に涙を浮かべて見ていることしかできなかった。自然と手を握りしめ、歯をくいしばっている
そんな青龍をよそに、嘆きは坂の下のメタリックの様子を見に行く
すると、嘆きの目にはメタリックが息をあらげながらも立っている姿があった
これには嘆きも少し驚いた
「なかなかやるな…だが、これで………!!」
青龍にも、嘆きが動揺しているとわかった。


527 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 00:57:58 ID:x2knSG0X0
メタリックは、その隙を狙って、嘆きを目がけて走り出す
「そこだああああ!!」
「くそ!そういうことか!」
嘆きの完全で最悪な譜面にも、少しの隙(空白)は存在する。それは螺旋階段+αとデニムの間だ。デニムという一撃必殺を出すためには力を溜めることが必要なのだ
メタリックは広範囲にばら蒔くことでそれを狙ったのだ
「あまい!!」
嘆きは、メタリックが走りながら放った譜面をデニムの代わりに剣で横切りをして切り伏せ、その剣の勢いを生かし回転して、踏み込み、メタリックを縦切りで対処しようとしたが、メタリックはそれをよけた
剣は轟音と共に地面に叩きつけられる
だが嘆きには、最後のデニムを放つ力はすでに溜まっていた
嘆きはデニムを右手で放とうとする。が、剣を振ったときの隙はどうにもできず、その前にメタリックが嘆きの首元を手でつかんでいた
そこで、勝負はついたのだ
「…私の…勝ちね」
メタリックは息をしながらそういった
恐らく、嘆きが妙な動きをしたら首を吹っ飛ばすつもりらしい
少なくとも、メタリックはなにやってもいいから、駅に行きたいと思ってた。だから手段を選ばないだろう
「…自分の想いをつき通すためにここまでするとは…しかも私に勝った…これなら、大丈夫だろうな」
「あれ…」
メタリックの体に変化が現れた。嘆きに直面する前に感じていたきた不安も、諦めも、絶望も、精神的ストレスも、それにともなう疲れも体から抜けていく。メタリックの体がスーッと抜けるような感じになる
「けじめをつけにいく曲には嘆差など似合わない。今のお前には、私を倒した時と同じ姿が似合っている」
だから、嘆きはメタリックから嘆きをメタリックの手を通じてすいとったのだ
その時だ
赤いスポーツカーがメタリックの目の前にある十字路の右の道から猛スピードで現れ、嘆きの近くでクイックターンをして止まった
その運転席の窓が開く
「悪い!遅れちまった!!」
そこには赤域が乗っていた。嘆きがこんなこともあろうかと仕込んでいたらしい。
メタリックにはいきなりの事で何がなんだか理解できなかった。びびったみたいで、嘆きの首元からてを離してしまった


528 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:00:23 ID:x2knSG0X0
青龍も理解できずきょとんとしている
「赤域の力を借りれば、もしかしたら間に合うかもしれない」
「…嘆き」
「ガンボルの手先どもは私がやる。…だから」
嘆きは鋭い眼光でメタリックの瞳を見つめる
「お前は思う存分派手に砕け散ってこい」
嘆きはニヤリと笑いながらいった
だがメタリックには不安なことがあった
「アイツらはゴキブリのようにうじゃうじゃいる!嘆き一人で」
「お前は私をなんだと思ってる。DDの最強最悪の譜面をもっているワンモアだぞ?」
メタリックは、その自信があるような言い方に何も言えなかった
「…わかった。私行くよ…だけど、絶対無茶しないでよ!」
「ああ、行ってこい」
メタリックは、赤域の車に乗って、かなりのスピードでいってしまった
「さて…」
嘆きは、坂の麓を見落とす
その先には、まだ遠くだがガンボルが放ったムービーの軍団がこっちに向かっていくのが見えた
「悪いが今回は、神の命令には歯向かわせてもらおうか…いろいろとストレスも溜まってるしな」
「…お嬢様」
横には青龍が力を振り絞って立とうとしていた。
「お嬢様ね…私に従うのは辞めたんじゃなかったのか?」
「アンタを呼ぶには、この呼び方でなれちゃってさ……っ!」
青龍は立とうとするも、途中でよろめいてしまう。それを嘆きが支える
「今のお前には無理だ。休んでろ」
「だけどあの量じゃ…」
「ふ…私の信頼も底に失墜したようだな」
嘆きは青龍を抱きかかえ、隣の立っている建物の窓をわり、そこで青龍を休ませることにした
「青龍が私の為に戦うのは嬉しいが、お前は頑張りすぎた。だから休め。此は私の命令だ」
青龍を道端の安全な所に静かに横たわらせる
嘆きの目には、青龍は未だに不安な顔をしているのが写る。
「どうやら、お前は私が負けるという結末を迎えると思ってるみたいだな」
青龍はそれに反応しなかったが、内心そう思っていた。
あえて口に出さなかっただけだ
だが嘆きにはわかっていた
「そうか…なら、青龍の理論とやらを試してみることにしよう」
青龍を休ませた建物から去る時に嘆きはいった
「あがいて、あがいて、あがきまくって、お前の中にある結末とやらを変えてやるよ」
言い終わった時に嘆きは割ったまどからでていく
青龍は嘆きの後ろ姿を静かに見送くった
嘆きが建物からでた時には、ムービー軍団は、坂の中ぐらいのところまできていた
「…行くぞ!」
嘆きは、デニムを放とうとする
が、うつことはなかった
「また、邪魔が入ったか…」
「邪魔じゃないですよぅ〜だ」
嘆きの横から玄武がムービーの奴の上に乗っ


529 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:02:53 ID:x2knSG0X0
ていた。
「玄武か…悪いがあいつらは、私の獲物だ。手をだすな」
「私はそれでもいいんですけど、みんなが納得しませんよぅ?」
「みんな?」
そういえば、玄武のマシンからごとごと聞こえるが…まさか…
「みんなぁ〜出陣だぁ〜」
玄武は、のりで空をを指さしていう
すると玄武のハッチが開く
「玄武!この中せまいわよ!」
「あー…涼しい…」
「朱雀!白虎!!」
朱雀と白虎が玄武マシンの中から出てきた
朱雀はそこから飛び降りて、嘆きの傍による
が、白虎は中が暑かったせいか、風を浴びてすずしんでいる
「お嬢様!お嬢様一人で戦うなんてあぶなかしいことを見過ごすことなど出来ません!!私も戦います!」
「朱雀…張り切りすぎだよ。もう少し落ち着けって」
白虎が朱雀に落ち着くように言うが意味はなかった
まだ中には残っているようだ。
「早くしてよぅ」
玄武が早くしろと急かすと、中からぞろぞろとでてきた
嘆きは驚きを隠せないでいた
「お前ら…メタリックを忌み嫌ってたんじゃ…」
そこからでてきたのは、レベル8の曲たちだたった
「おおー沢山いるいる!」
とギガデリが叫べは他のやつらも「やりがいがあるじゃねえか」
とか
「暴れてやる」
とか反応して、おりてくる
嬉しいことはうれしいが、このままでは、私の相手の分が無くなってしまう…
「お前ら!!いいか!こいつらはな!」
「そんな事はどうでもいいですから、早くしないと来ちゃいますよ」
とFAXXは言う
だが、まだ嘆きは引き下がらない
自分の分をとられまいと曲たちの前で、説得しようと叫ぶ
「そもそもだ、何故お前らがここにいる。メタリックとは仲が」
「お嬢様…」
だが、直ぐに朱雀が遮ってしまう「なんだ!?」
「そろそろ、時間でございます」
嘆きは後ろを向くと、ムービー軍団達は戦闘体制に入っていて、いつでも襲って来そうな勢いだ。20m前ぐらいで止まっている
そして、こちらの曲達も臨戦体制。嘆きは諦めた
「もういい、今回は貴様等に譲ってやる」
すると、曲達から歓声が沸いた
嘆きは、見渡しのいい玄武のマシンの上の頭部に飛び乗る。
「お嬢様、いいの?かってに譲っても」
「どうせ制止しても無駄だろう…白虎も遊ぶのだろう?」
「まあね」
白虎は玄武マシンから降りた
既に各々が自分の譜面を用意したり、他の曲と競争しようと話してたりやる気まんまんだ
まあ、レベル8だなんて、目立つようで目立たない微妙な位置だ。
それなりにストレスもたまるのだろう。
「まあいいか」
嘆きは溜め息をついてから、やけくそになって叫ぶ。自分の大剣で敵陣を指す
「もうどうでもいい!おまえら、爆音のビートでアイツらの頭を逝かせてやれええ!!」

530 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:04:45 ID:x2knSG0X0
曲達はその合図と共に軍団に突撃する。そして、それと共に向こう側も遅いかかる
そこには、ギガデリの糞トリルやらFAXXのソフランやら、brodbanbebの糞譜面やら、いろんな譜面が飛び交った。そして、それぞれの特徴ある音がなる
「はあ…」
「まるで祭だな」
「貴様か…どういう技を使ったんだ?」
玄武マシンの上で、グリッドがその乱闘を見て、のんびりと語る
「技なんて使ってない」
「じゃあどうやってアイツらの気を変えたんだ?」
「ただ、テクスチャーに頼んでラジオでCS界にいく事になった時の事をそのまま伝えた後、メタリックの事を少しかたってもらったら、こうなったんだよ」
そういえば、あの曲もある意味、メタリックと同じ体験をしたようなもんだったな。
あとは語りのテクニックと渋い選曲で落とした…か
「やるな」
「大変光栄ございます。お嬢様」
「ムカつくから、その言い方やめろ…それとだ」
ここで嘆きは、グリッドに青龍の状態を伝えて、手当をさせに、青龍が休んでいる場所に向かわせた
まあ、あのアイツでも、病院に運ばせるぐらいはできるだろう
テクスチャーを呼べば、ラジオメンバーがいるし、簡単に運ぶことができる。病院には、争い事がきらいなクルラボもいるし、心配はない

☆☆☆

「警察さん♪…今回の事件てのはなんなんすか?」
「今回の事件か…軽くいえば、脱走ってやつだ」
「…………なーんだ」
カルデラはただの脱走事件かと聞くと、一気にやる気をなくしたようだ
さっきまで、妄想と興奮でクスクス笑っていたが、今じゃクスリともしない。死んだような目をしてじっとしているだけだ
「どうした、クスリが切れたか?」
「それよりも最悪だよ。…警部さん」
ガンボルは冗談でいったつもりだったのだが、カルデラはどうもやってるような発言をしていた
「通りで、奇妙なソフランかますわけだ…」
「なんかいいましたあ?」
「なんでもねえ」
「警部さん…嘘言ってるでしょ?」
そういってガンボルの顔を除き込む
「邪魔だ」
しぶしぶカルデラは前を向いた
「まあ、話を続けるとだな」
そういって、ガンボルはメタリックがやらかしたことを全てはなした。神っていう、かなり強いおえらいさんがいることからはじまり。メタリックのことの説明でおわる
それに対し、ふーんとかへぇーとかしか言わない
だが、コイツが興味をもったことは別にあった
「警部さん…そうえばさ…僕以外にもCALFっているんすかぁ?」
「…いることはいるが」
ガンボルが話そうとした時だ。
カルデラがいきなり、クスクス笑いだした。しかも早く車から出たいようで、指でハンドルをトントン叩きまくってる
こういうときは、なにかカルデラにとっては最高だがガンボルには最悪な何かの知らせだ
「聞こえる…聞こえるよ…ハハ…ハハハ!」
「どうしたカルデラ?お前さんの薬が切れたか?」
「違うよ警部さぁん…この音は、カーニバルの音さ♪今日は来たかいがあったよ!!ほらね!!」
カルデラが窓の外の大通りを指さす
「確かに祭だな、ありゃ」
ガンボルの目に映ったもの、それは、コンマイが作りあげた人のような物とレベル8の曲が激突しあっていた。
「ちっ…読まれてたか」
ガンボルからの目からみても、こちらの曲が不利であることがよくわかった
数はまさっていても、力の差が歴戦すぎる
このままでは、目的が達成できない



531 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:07:27 ID:x2knSG0X0

「仕方ねぇな…」
ガンボルは、その坂道のふもとの近くの道で車を止める
「大将を潰すか…カルデラ、お前さんは」
「警部さん…」
カルデラの手がガンボルの肩をガッチリつかんでいて、手をはなさかった
「まさか、一人占めする気じゃないっすよねえぇ!」
その時のカルデラは狂人の目をしていた。絶対に逃さないといった子供の目のような目だ
「すまねえが、お前さんには別の仕事をしてもらうよ」
「嫌だね!」
眼光は鋭くなる。相当邪魔されたくないのだろう
「大丈夫だ。お前さん…カーチェイスしたくないか?」
「何それ?」
少し興味を示した。チャンスだ
「猛スピードで走る車を追突してどちらが相手の車を止めるか勝負する遊びだ。HS5以上のスピードでぶつかり合い、下手したら命はない遊びだ。ここで弱い奴らをいじめるよりも、脳汁を爆発させて、トランス状態で頭がぶっとぶ極限のお遊びの方がたのしいとおもうがな」
カルデラの頭の天秤が大きく揺れる
とりあえず、ガンボルは適当なことをいったがきにしなかった
しばらくして、ガンボルが車から離れる
そして、タバコをすった
「さて、久々に抜かしてもらうぜぇ?A譜面をな」
ガンボルは進んだ
そしてガンボルの後ろには、車があるはずなのだが
ガンボルがぶつぶつ言っている間に轟音と共にかなりのスピードで車を走らせていた
「やれやれだぜ」

☆☆☆

嘆きは、曲達が楽しげに遊んでいるのを玄武のマシンの前で座って見ていた。
そして、溜め息を吐いた後、空を仰ぐ
「アイツらは間に合っただろうか…」
その時、嘆きのすぐ近くで物音がなった
まあ…アイツもレベル8だしな
「いるんだろ?blind justice」
すると、こっちに来ようとするが何かが原因でそれが出来ないらしい
「私が恐いのか?」
私が問いかけても、何も言ってこないか…図星か
「嫌なら隠れたままでいい。無理強いはしない」
すると、ブラジャスの存在を示す音が聞こえなくなった
だが、話す気はあるらしい
何かを言ってるかわからないが、ぶつぶつ言っている
「なんだ?私と話したいのか」
私はあえてブラジャスのいる方向は見ないで話した
しばらくして、やっと答えが帰ってきた
ブラジャスは嘆きに、何故いかないのかと問う
「気分が変わった」
―気分?
「ああ」
やはり、会話はすぐに途切れてしまう。というよりブラジャスがしたい会話ではないらしい
だが、向こう側は勇気がでないらしく、もじもじしている
なら…
「ちょうどいい、私の話を聞いてくれないか?」
―いいよ
「お前は嫉妬したことあるか?」―嫉妬?
「…嫉妬ってわかるか?」
―一応…知ってるよ
「ならいいが…」
―本当に知ってるよ
「わかったわかった」



532 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:11:06 ID:x2knSG0X0
私が話したいことはこんなんじゃない
「…全ての発端は…私がアイツを嫉妬したことから始まったんだよ」
ブラジャスは黙ったままだった
「黙って聞いてくれるのか?ならそうしてくれ。
…私は、カーディナルゲートの主として、その命をさずかった。
だから私は神の期待に答えるために誰にも力を借りず一人でここまで力を蓄えてきた。
そのおかげで、私にも門番たちが授けられた。その時は素直に嬉しかったよ…
だがな、それと同時に私の存在意義の半分は消えた。
自分の存在を知ってる者はいる…だが、私と戦う奴らはごく一部だ。あとは全て四天王に阻まれ潰えていく…
私は、解禁まで、真の自分の姿をほとんどの奴らに見せることができなかった。譜面、フレーム、スキン。それが全てそろってからこそ私なのに、誰も私を見てくれない。
解禁されてもフレームとスキンがそろった完全な姿の私を見てくれない…。
がんばってきたことの結果がこれだ。
そう思ってたとき私はメタリックの存在を知った。アイツは、私より力がないのに、全てのプレイヤーは完全なアイツを知っている。しかも、私と同じレベルだ
それが、許せなかったんだ。
アイツは私に持っていないものを持っているのが…
そのせいか、私はアイツに会う度に八当たりしてたよ。
今思うとな…メタリックがこういう結末を迎えたのは、全て私のせいとしか思えないんだ。
私がメタリックの存在を陥れた。
こんなくだらない理由でな…」
ブラジャスは嘆きに何か言いたかったが、言葉がみつからず、何も言えなかった
「ブラジャス…こんな愚かな姿をみて、神は何を思っているのだろうな」
―悪くは思ってないと思うよ
「何故だ。何故そう思う?」
―だって
「『お前さんが、メタリックのためにうごいたから』だろ?」
「やっと来たか…ガンボル」
「わりいな、さすがにあの群衆わを通り抜けたくなかったんでな。遠回してきた。あと坊主。かってに先に言って悪かったな」
ガンボルは、恐らくブラジャスがいるであろう方向にむけて言葉をなげかける
ブラジャスは別にいいよと言葉を返した
「しかし、お前さんに一本取られるたぁな…そろそろ俺も引退どきか?」
「私は何もしてないが?」
「この俺に嘘が通じると思うなよ?」
ガンボルがニヤリとして嘆きにいう
「朱雀の真面目な性格である事を利用し、アンタが朱雀に『私のことは私がやる』とか言ったんだろうな。
朱雀を鎌鼬があっちの世界に行くのを手伝わせた。朱雀は性格上、鎌鼬の手助けは全てやるだろう。だから鎌鼬の言う通り鎌鼬の荷物を鎌鼬と一緒に持ち運んだ。
朱雀が手伝っている隙にお前さんはアイツのポケットからマークを抜きとって、朱雀の部屋に朱雀が隠しそうなところにわざと隠す。
そして青龍が怒った時、自分が全てをやったみたいな言い方をして鎌鼬かばったんだってな…まあ、この場合は釣ったが正しいか。
青龍が自分の事を憎むように仕向け、鎌鼬をかばうと同時に、青龍がメタリックの心強い味方になる流れを作った。アイツはラス殺しを入れるぐらいに、用心深い。
だから必ず朱雀から万が一の為にマークを抜き取るだろうな。そこから、お前さんの思うようにとんとん拍子に進む。ここまでがお前の下準備だ。
あとは…青龍はメタリックのことを尾行してたんだ、ここら辺の地理には詳しいと予想し

533 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:13:28 ID:x2knSG0X0
赤域を青龍が確実に通るであろうここに、呼んだわけだ。なんせ、ここを通る道が一番、駅に近いからな…。
あとはお前さんが赤域がくるまで足止めだ。通りすぎちゃ必ず間に合わなくなるからな。
こうして、お前さんが汚れ役を買う事で、青龍に褒美を与えられるし、メタリックは鎌鼬と会える。
そして自分は愚かな汚れ役として幕引きもひき、ムービー軍団を壊した事で神に反逆した責任を全て背負い罰をうけると。
メタリックを陥れた責任を取るために自分を犠牲にして、全てを丸く納めようとしたんだろ?
だがテクスチャーの存在まではきづかなかったがな」
「……」
図星なのだろうか、嘆きは黙っていた
「ま、全てを総合して言うとだな……お前さんは意外と優しいってことだな」
「なっ!?!?」
「おいおい、もう紅葉か?まだ秋じゃないぞ」
ガンボルはからかうように笑った
そして嘆きはというと、顔が真っ赤になっている。誉められるのに弱いらしい
「そんなわけあるか!私は自分のためにやr」
「素直じゃねえなあ」
「うるさい!!」
しばらく、嘆きは否定し続けるがガンボルは聞く耳をもたない。
それどころか、完全にテンパってる嘆きの言い分の揚げ足をとってからかっていた
しばらくして、嘆きが静かになる
「どーしたぁ?」
「…ガンボル、時がきたようだな」
一瞬、ガンボルはなんの事だかわかったが、直ぐにわかった
「俺を口止しようとするぐらい恥ずかしいことなのか?」
「威厳にかかわる大問題だ…ガンボル、お前は越えてはならない線を越えた…だから、お前をけす」
嘆きは剣先を向けた。どうやら、からかいの度が過ぎて嘆きがぶちギレたみたいだ
「まあ、もとからお前さんを逮捕するためにきたんだし、乗らない理由はねえな」
ガンボルはアナザー譜面専用の譜面を取り出す
「行くぞ!」
こんな形で乱闘騒ぎに便乗することになってしまった
この時、まだガンボルは、メタリックを捕まることは諦めてはいなかった。まだガンボルには最後の切札とも言える存在が残っていた

☆☆☆

赤域の車にて
「あのさ、間に合うの?」
「ま、余裕じゃねえの?ガンボルの妨害がなければな」
「そう、ならいいけど」
正直、今は何も考えたくない。ただその車にゆられていたかった
確かに不安はある
でも、ここまできてしまったんだし…考えても無駄だろう。
今、私ができることは…自分の想いとやらをぶちまけるだけだ
それだけでいい
それができたら、私は満足だ。
だから、あとは車が駅に着くのをまてばいい。
「あともう少しか?ま、この調子でいけば間に合うな」
いろいろあったが、もう邪魔はされないだろう
…と、その時は思ってた
何故、その時と限定するか
その答えは簡単である。あの野郎のしつこさが異常だった
ガンボルの仲間はまだいたのだ
そいつの存在に気づくのは簡単だった

534 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:16:26 ID:x2knSG0X0
そいつの存在に気づくのは簡単だった
車の天井から、ドスンと音がする
ビルの屋上から飛び乗ってきたらしい
「…俺の車をへこませるとは、いい度胸してんじゃねえかよ!」
赤域は急ブレーキを踏んで、車を止める。すると何かが前にすっとんでいった
見た目からして、曲であるのはわかった。
そいつは起き上がり、奇妙な笑顔をして、まだこちらに向かってくる
「…無視した方がいいな」
赤域はアクセルを全開にして、避けようとしたが、その曲はメタリックが乗っている方のサイドミラーを掴み、まだついてくる
「んだよコイツ!」
その曲は窓を割って、車の中に手を入れてきた。これで簡単にふっきれなくなった
「…僕かい?僕の名前はカルデラっていうんだよ」
黒い笑みをうかべ、メタリックの服を掴みその曲が入ってこようとする
「きしょいんだよ!」
メタリックはカルデラの顔に向かって譜面を放った
カルデラの手はメタリックの服から離れたものの、未だ状況はかわらない
「…へぇー、意外と強いんだね…ハハハ…コイツは、楽しめそうだ!アハハハ!」
カルデラの手がメタリックに向けられる
直感でわかった。こいつはヤバい。
「捕まってろ!!!」
赤域は車を極限のスピードを出す。さっきから何回も曲がり角を曲がって振りはなそうとしても、しぶとく離れることはなかった
カルデラは相変わらず、メタリックを狙ってる
「君捕まえないとさ…警部さんに怒られるんだ。だからぁ…おとなしくしててよ」
カルデラはメタリックを車から引きずりだそうとしているらしく、凄い力でメタリックを引っ張る
「離してよ!」
「そいつはできないなあ」
このままでは…引きずりだされてしまう
「アハハハ!」
向こうはドアで足をバネにして使ってるためかなりの力がくる
「離れやがれえ!」
その時、赤域はかなりの勢いで車をドリフトさせた。
そのおかげでカルデラの分の遠心力に堪えられなくなり、ドアがはずれた
「うわぁっ」
その勢いでカルデラは手を離してしまい、ドアごと吹っ飛ばされてしまった
その勢いでメタリックの服の腕の方が破れてしまったが、それいがいは何もなかった
「あー、もう会いたくねえな…」
カルデラのおかげで、車は大きな損害を与えられてしまった
「大丈夫か?」
「はあ…なんとか…ね」
ドアがなく天井がすこしへこんだ車は、駅に向かった
その頃
カルデラは、さっきのドリフトで飛ばされて建物の壁紙に叩きつけられていた。身体の譜面は損失しており、頭からは血もかなりでていて、腕があさっての方向に曲がっていた
だが、カルデラは普通に立ち上がれるようだ。傷もそこまできにしてはいない
だが、その表情には笑顔はなかった
「今回は僕の敗けだよ…だけど、このまま僕が諦めると思うかい?」

赤域は、多少焦っていた
カルデラの妨害によって、かなりのタイムロスをしたのだ
今の時間じゃ、間に合わないかもしれない。
「くそ!間に合えよ〜!!」
遠くから、駅のベルの音が聞こえてくる。
このままでは、かなりまずいことになる
しかも、無理な運転をしたためか、カルデラが離れる際に何か細工をしたせいか、ガソリンが直ぐに無くなってきた。これ以上は運転出来そうにない
「メタリック!この車じゃもう無理だ!走れ」
メタリックはいわれなくても、既に走っていた。
目の前で別れるなんて、そんなのは嫌だった
せめて、せめて・・もうちょっとだけでいいから



535 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:19:11 ID:x2knSG0X0
☆☆☆

この駅は、この世界(フォルダ)とサントラ専用に改造するためのフォルダを繋ぐためにある電車が止まる駅
電車に乗ると、フォルダの中のデータのやり取りで世界単位のフォルダを移動する
そして、点検したあと、コンマイのパソコンから、メールで飛ばされる。
その駅の待合室にて
「姉貴はここに残るのか?」
「まあね、あっち行く意味ないし」
「ふーん」
鎌鼬は、窓の外から見える風景をずっと見ていた
そこからは、青い空と、いろんな施設やらビルがみえた
この世界には、色んなものがある、REDには管理するCOREがあり、HAPPYSKYのあの青い人工の空も、Distortedの屋敷も
この世界は、かなりのものである
プレイヤーを楽しませる為に作られた施設も、凝ったイベントももう見られない
「もう少し、あそんどきゃよかっかったぜ」
「あっちも、貴方の仲間が沢山いるし、すぐになれるわよ」
闇シグは鎌鼬の肩を励ますようにしてたたく
「だといいがな」
その時、駅のベルがなる。それと同時に電車の独特の音がなる
「もうかよ、景色ぐらいゆっくり見せろ」
闇シグは苦笑いした
鎌鼬は待合室からでる
(せめて、最後に姉貴以外の奴らとはなしておけばよかったよ、マジ)
たった2人しかいないホームには、既に電車が扉をあげて待っていた
「…じゃ、アイツによろしくいっといてくれ」
「わかった」
鎌鼬は電車に乗り込む、闇シグはただ扉にいる鎌鼬を見送る為にそこにいた
「あっちでも頑張れよ。私の代わりにさ…」
鎌鼬には聞こえてないだろうが、とりあえず言ってみた
そして、電車が動き出した。
鎌鼬の姿は徐々にスライドしていく、そのスピードは加速していき、その内に鎌鼬の姿が見えなくなった
「これで、私の役目も…メタリックに伝言を伝えておしまいね」
闇シグは駅の入り口に向かって歩きだす
「間に合わなかったってわかると…悲しむでしょうね」
その内にメタリックの走ってる足音が聞こえてきた
闇シグは少し悩んだ、このことをどうやって伝えるべきか。
正直、自分はこういうことを言うことは、苦手である
自然とため息がでてしまう
「鎌鼬は!?」
メタリックが荒い息継ぎをしながら入ってきた
「メタリック…」
その時だ、耳をふさいでしまうような爆音が響いてきた。
「何!?」
闇シグが後ろをみると、
電車の一、二両の目が脱線していて、近くの建物にぶつかって止まっていた
その爆音はかなりでかかったため、かなり響いた
その音は赤域にも聞こえていた
「うおぉぉぉ!爆発した!脱線したあ!ぶつかったああ!」
あまりのすざましさに何がなんだかわからない。
「コイツがコンマイクオリティか…」
もちろん違う


536 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:21:50 ID:x2knSG0X0
「…どうやら…ハハ…成功したようだねぇ」
赤域が後ろを振り向くと、痛々しい姿のカルデラがこっちに歩いてきた
「まさか、これ、お前のしわざ?」
「そうだよ。諦めたくなかったからねぇ…イベント」
カルデラがここでことの真相を話す
それは、カルデラが車をはしらせていた時の事だ
カルデラは興奮とこの先にあるであろうイベントに心をときめかせていた
目は魚か死んだような光のない目をしているが、興奮で笑みが自然とこぼれる。
だが、こんな最中にある考えがうかんだ。
追いかけっこするんなら…神様にちょっかいかけたほうが面白いかもしれない。
そうなるともうとまらない
頭のBPMは早くなるする。そうして考えに考えた結果
「線路に僕の譜面を置いて電車を少し浮かせた後、車を激突させて爆発させれば脱線するだろう?
…こうすれば…神様は困る、そしてぇ…僕にかまってくれる!!ハハハハハハ!!」
自分が楽しむ為に脱線させるとはねえ…考えが凄いやつだ

その頃電車の中は
「あ〜?いきなりなんだよ?たくよぉ…」
電車のアナウンスが現在の状況をつたえる
それによると、復旧作業は、COREの面々が全力でプログラムを作りかえるから10分ぐらいで終わるそうだ
それまでは、駅で待機してとの事だ
仕方ないので、ホームに一番近い最後の両まで歩いていき、そこからホームに行くことにした。
そして、線路からホームにつながる階段を登り、闇シグがいるところに歩いていた
しかし、そこにいたのは闇シグだけじゃなかった
「…お前」
「鎌鼬!」

闇シグはため息をまたつく
「このままだと、私は邪魔みたいね」
そういうと、その駅のホームからてクスリと笑いながら、消えていった

☆☆☆

鎌鼬と私は、待合室のから見える景色を見ながら時間まで話した
鎌鼬はたって開いた窓に身をのりだし、私は椅子に座っていた
「なんでテメエがここに」
そこまでは、驚いていなかったが、不思議そうな顔をしていた
「あんただって、あんな一言で廃人になるほど柔じゃない事ぐらいわかるでしょ」
「そりゃそうだけどよ」
鎌鼬はそんな事を聞いていないのは、わかっていた
でも、もう時間はない。こんな見栄はってる場合じゃない
「説明しなさいよ…」
「は?」
「だから…なんで、私に言わないで勝手に行こうとしたのよ」
「悪いか?」
「かなりね。別にアンタが何処に行ったっていいわよ。どうせ神が決めたことだし、私も何も言わない。
だけどさ、納得いかないわけよ…アンタが何も言わないことが…」
「仕方ねーだろ。俺にはそれしか思いつかったんだからよ」
「はぁ…馬鹿ね。アンタ馬鹿すぎ」
「だな」
「あんな事でアンタのイメージが変わると思ったの?
GOLDが作られたのと同時に親の初参戦の作品として私達が生まれて、お互い右も左もわからない状態から始まって、
お互いに初めてプレイヤーを倒したときは喜んで、段位認定やエキスパートの時の愚痴いいあったり、
慰めあったり…ずっとアンタと一緒にいたんだし、さ」
「言われてみたら、最近までずっと一緒にいたな。お互い本格的なHARDCOREだったからか?」
「さあね。でもさ…アンタは私とは違って人気があった。私も嬉しかったけどさ、

537 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:22:39 ID:x2knSG0X0
でも、アンタが私から離れて行くのがさ…怖かった。アンタの仕事が忙しくなって私にかまってくれなくなるんじゃないかって」
「意外だな。お前がそう思ってたとはね」
「だって…最初の頃は知り合いがアンタしかいなかったのよ?性格上さ、自分を曲げてまで他人と馴れ合うの嫌いだし…しかも、嘆きに嫌われて、ずっと一人だったんだよ。頼れるの…アンタしかいなかったのよ」
「ふーん…あのころから自分貫いてたしてたしな。お前」
「うん…」
「だからってわけじゃないけど、レベル9の俺の座席を頼んだぜ?」
「え?」
ここで私は鎌鼬の方を向く
「お前なら余裕だろ?嘆きとケンカしあう仲なんだし」
「私で…いいの?グリッドのほうが」
「アイツは地味だからな、俺見たいに荒れ狂う曲じゃねえもん、一応さ、お前も俺もレイヴリフ使われてるし、俺のことよく知ってるから大丈夫だろ」
「そうかな…」
「そうだって」

私は、椅子に座ってるのも飽きてきたから、鎌鼬と同じように窓から身を乗り出す
「捨てたもんじゃねーな、こういう景色もよ」
「まーね」
青い空のなかに白い雲がながれていく。
「もう、見れねえと思うと、寂しいもんだな」
「鎌鼬…」
「なに寂しそうな顔してんだよ」
鎌鼬は私の顔を見て笑う
「アンタがそんなこというから…なんか実感湧いて来ちゃってさ。もうすぐでアンタは…」
「ハハハ!馬鹿だなお前」
「笑うなって!」
「悪いな。ただよ、別に死ぬわけじゃねぇんだし、そこまでなる必要ないだろ?」
「大ありよ…私にとって」
「会えなくなるってか?」
私はうなずく、声はだせなかった。理由はいろいろあるけど今は言わない
「俺は必ずここに戻ってくるから安心しろ」
「え…でも」
「俺が嘘ついたことあったか?」
「…………ない」
アイツは今まで、私に隠し事はしていたけど私を騙したことはなかった。だから私は、始めの頃コイツのことを唯一のダチとして信頼したんだ
「約束よ」
私は窓に目を向けたままいう
「そうしてくれ」
アイツはそういいながら、私の髪をくちゃくちゃにした。まあ撫でまわしたというのがただしいか。そのあと、窓に背をむけて出口にむかう
その時だ。アナウンスがなり響く


538 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:27:40 ID:hz6CfDwXO
どうやら、電車のプログラムが復旧し終ったらしい。いつでも動かせるとか
鎌鼬と私は待合室をでると、そこには、ドアがあけて電車が待っていた
「お別れか…早いもんだな、なあメタリック?…ん?なんで俺に背をむけるんだ」
「アンタには関係ないでしょ!ほら、アンタ待ちなんだから…とっと乗りなさいよ」
鎌鼬はメタリックがそうしてることに笑いがこみあげてきた
「はいはい、わーったよ。じゃあな」
「鎌鼬」
「んだよ」
「……今まで…ありがとう。楽しかったよ、アンタといれて」
「俺も楽しかったぜ?」
鎌鼬は電車に乗った。
階段を登る音がする
そして、電車がでる合図のベルがなった
そのすぐ後に、ドアがしまる音がして、電車は走りだした
これでもう、アイツとは会えなくなる。今まで一緒にいたのに、もうすぐ、アイツはいなくなる
私の目の前からいなくなるんだ
「…うっ…くぅ…っ…くそ…」
そう思うとまた、涙がでてきた。さっきまで平気だったのに…なんで今更
私は歯をくいしばって、必死にこらえようとした
アイツの代わりをまかせられたのに、不安にさせてどうするんだ
だから泣いてはいけない。涙なんか、流しちゃいけないんだ
「くそ…止まれよ…」
だが、私の目から涙は少しづつこぼれていた
これ以上泣いた回数を増やしてはいけないのに…強くなくちゃいけないのに。そこまで自分は弱くはないのに!
だから…こんなところで…
「あらあら、なにやってんのよ?いっちゃうわよ」
闇シグがいきなりでてきて、私にそういった
「…っ…うる…さい…」
闇シグはクスリと笑う
「まあ、私はよくわからないけどさ…強い曲でもさ、たまには泣いたっていいじゃない。私はそう思うわ。多分、今の貴方が泣いたとしても…鎌鼬は許してくれる。アイツはそういう奴だしね」
闇シグの言葉で、私の感情は押さえきれなくなっていた。
この言葉は、何故か私の心に響いていた。その波紋はいろんなものを刺激していく
もう…堪えられそうにない
「鎌鼬ぃ…かまいたちいいいぃぃ!!」
私は、気づいてたら走っていた
アイツに追い付こうと全力で走っていた。もう号泣してることなんてどうでもいい!今はただ泣き叫んでもいいんだ
「私、ずっとアンタのこと待ってるから!アンタが戻ってくるまでアンタのレベル9の役割をずっと守って待ってる!!だから!お願いだから!!絶対戻ってこいよ!!?約束したんだからな!!破るなんてゆるさないからね!!」


539 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:29:38 ID:hz6CfDwXO
そして、ホームの一番端に私は着いた
そこの柵に身をのりだした
「ずっと待ってるからね!!」
その言葉を叫んだあと、私は鎌鼬の姿がみえた。
「『××××、××××××』」
私は泣いてたけど、その一言で笑みがこぼれた
まだ涙はでてるけど
私は、鎌鼬をのせた電車は地平線の向こうへと行くまでずっと見送った。私の前には、青く広大な空と白い雲がずっとつづいているだけだった
「…あっちでもがんばれよ。私も頑張るからさ」

☆☆☆

「いいなぁー…俺もああいう青春をおくりたいなあ」
赤域は駅の外で呟く
「…だったら、僕と一緒にエンジョイするかい?愛の暴走カーチェイスで」
いつの間にかカルデラが赤域の車の椅子に座っていた
「いやだね」
もう車を壊されたくないし

赤域はカルデラの姿を見て、ふと思ったことを呟いた
「お前さ…もしかして、親はCALFか?」
「そうだよぉ…それが?」
「いや、ただスクスカに似てるなって思ったからさ」
「誰それ?」
「誰って、お前の」
「僕は興味をもった曲しか知らない…だからそんな奴は知らない」急に殺気をとばしてきた。赤域は普通にびびった
「そ、そうか」
「じゃあ僕はかえるよ」
カルデラはドアがなくなった車からでて、赤域に背を向けめて譜面放ったのに全く当たらないし、しかも当たってもピンピンしてるし…ハハ、…私もまだまだか…」

☆☆☆

あの後、私は素直に警察に出頭して、神にレベルを見直してもらった。
初めは問題おこしたから、もっとどぎつい罰がくると思ったけど、そんなことはなかった。なんでもカルデラやら嘆きやら、問題おこした奴らが多すぎて、かまってる時間がないんだとか
という訳で、私は今はレベル9として、ここにいる
とは言っても何も変わらないけど
ただ一つ変わったとすれば
「まさか、アイツの車を持つとは思わなかった」
あの後、闇シグから鎌鼬の車の鍵を渡された。
しかも、闇シグ付きだ
「で?なんでアンタまでついてくんのよ」
「鎌鼬から、アンタのこと頼んだっていわれちゃあねぇ。断りきれないわよ…ふふふ」
コイツといたら調子が狂う
私は車のキーを差し込みエンジンをかけた。そして車をはしらせる
「で?どこいくのよ」
「仕事。最近はプレイヤーの数が多すぎて大変でさ」
「本当、大変そうよねぇ」
「誰かさんとは違ってね」
私は嫌味ったらしく言ったが、向こうは無視してきた。譜面ないから仕方ないけどさ

540 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:33:19 ID:hz6CfDwXO
私は着いた
そこの柵に身をのりだした
「ずっと待ってるからね!!」
その言葉を叫んだあと、私は鎌鼬の姿がみえた。
「『××××、××××××』」
私は泣いてたけど、その一言で笑みがこぼれた
まだ涙はでてるけど
私は、鎌鼬をのせた電車は地平線の向こうへと行くまでずっと見送った。私の前には、青く広大な空と白い雲がずっとつづいているだけだった
「…あっちでもがんばれよ。私も頑張るからさ」

☆☆☆

「いいなぁー…俺もああいう青春をおくりたいなあ」
赤域は駅の外で呟く
「…だったら、僕と一緒にエンジョイするかい?愛の暴走カーチェイスで」
いつの間にかカルデラが赤域の車の椅子に座っていた
「いやだね」
もう車を壊されたくないし

赤域はカルデラの姿を見て、ふと思ったことを呟いた
「お前さ…もしかして、親はCALFか?」
「そうだよぉ…それが?」
「いや、ただスクスカに似てるなって思ったからさ」
「誰それ?」
「誰って、お前の」
「僕は興味をもった曲しか知らない…だからそんな奴は知らない」急に殺気をとばしてきた。赤域は普通にびびった
「そ、そうか」
「じゃあ僕はかえるよ」
カルデラはドアがなくなった車からでて、赤域に背を向ける」
「そうだ…君の言うスクスカってさぁー…」
「なんだよ」
「やっぱりいいや…楽しみはとってくのが一番だよ。…くく…」

その頃の大通りでは
レベル8とムービー軍団の乱闘はすでに収まっていた
やっぱり、ただの映像の一部と曲+譜面じゃあ、圧倒的にデータ容量云々で曲の方がかっていた。全員、お祝いモードである
そして、もう一つはというと
「タンマだ」
「は?」
嘆きがガンボルに向かって、デニムを打とうとしたが、軽くよけられた
ガンボルは無線で誰かと話す
「早くしろ。まだ終わってないんだからな」
だが、ガンボルは嘆きのことを無視した
しばらくして、ガンボルが無線をしまった
「どうやら、お開きのようだ」
「逃げるのか?」
「そうさせていただく。撤退命令でたんでな」
「つまらんな」
「…俺の右腕がこわれちまったしな、至るところの骨がいっちまった。やれるような身体じゃねえんだよ」
それに…とガンボルは嘆きを背を向け、歩きだした
「お前さんもしんどいだろ?」
「…まあな」
ガンボルが嘆きの目の前から去った
そのあと
「あー…しんど」
嘆きは後ろに大の字にバタンと倒れる
ブラジャスが不安そうにこっちによってきた


541 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:38:17 ID:hz6CfDwXO
あの時、鎌鼬なぐらなかったのよ?」
確かに、私はあの時散々、殴らないと気が済まないみたいなこと言ってたしね
「なんかさ…アイツが戻ってきた時までとっとこうかって思って」
「あらあら、叶うといいわね」
「必ず叶うって。あ、いたいた」
目の前にグリッドが歩いていたのでグリッドをのせる
「お前に車か?似合わないな」
「うるさい」
「あ、ついでだけどラジオつけてくんないか?」
私は言われた通りラジオをつけた
すると、いつものラジオ番組が流れてくる
『はい、以上フツオタのコーナーでした。えーと、そろそろ曲の時間ですか。今回のはレアですよ!初公開です。曲は…』
テクスチャーが曲名を言うと、重低音のベースと、強烈な4つ打ちがなる
そして、途中からなりだすハイハットの音とハットの音が絶妙の音で混ざりだす
「そういやよ、プレイヤーどんだけ倒したんだ?」
「50人はこえるんじゃない」
「は?マジかよ、後もう少しで追い付かれんじゃん!」
グリッドが慌てる様を見て私は笑う
私は、鎌鼬の用になれるのだろうか。それはわからない。だけど、必ずなってやろうと思う。
アイツが戻って来た時に笑われないように
アイツを越えて、強くなったら…今度こそは、ぶん殴ってやる

ラジオから強烈なスネアロールが聞こえてきた。その音はさらに大きくなり…


アナタノココロハナニデデキテイルノ?

ワタシノココロハテツデデキテイルノ


頑丈な金属の足音をならして前をいく。止まる事なくひたすらに
ずっと…ずっと…





<おまけ>
「どうしたカルデラ?残念そうな顔してよ?」
「…電車脱線させたのに…『コンマイクオリティ』の一言で済まされたんすよぉ…マジで最悪」
「そいつは残念だな」
「でもね…見つけたんすよぉ…最高の遊び相手が…ハハハ」
「だれなんだ?そいつは」
「僕らCALFの中でも、一番のイレギュラー…scream squad本人さ!」
「お前さんの弟か?」
「さあね?…でも彼はね、僕らと同じ仲間なのに、仲間じゃないってみとめないんだよ。笑えちゃうよね…だってさあ、ハハ!!…彼自体僕と同じ狂人なのに、普通だと思ってるんだよ?!
挙げ句の果てには…曲を守って、必死に認めないってさ。無駄なあがきなのに、コイツは傑作だよ!!!
ヒャハハハハハ!!」
「それで?遊びにいくのか?」


542 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:40:38 ID:hz6CfDwXO
「ああ、そうするよ!だけど今日はちょっとだけさ!!楽しみは…後で美味しく頂くのさ!!…裏切りものには…徹底的にねぇ」
「カルデラ…いっとくが犯罪はやめろよ?」
「…ふふふ…頑張ってみるよ」

一ヶ月ためるとここまでなります
ひどいね…本当
スイーツだよ
じゃあ、マジで半年ろむります

543 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:44:27 ID:/DMPbW3pO
>>542
長編乙&GJ
いいもの見させてもらったよ

544 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:46:12 ID:0pv1U2xXO
お疲れ様&GJです

545 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 01:53:47 ID:pmvLEDYB0
Bloody Tears「・・・ん?終わった?あ〜よく寝た!」
CaptivAte〜誓い〜「あなた、映画の中盤辺りからずーっと寝てたでしょ・・・」
血涙「仕方ないだろー暗いところにいると眠くなっちゃんだよ」
誓い「吸血鬼っぽい割にはどうしてそう暗闇が苦手なのかねあんたは」
血涙「吸血鬼っぽいだけだから。だいたいムービーのゲームには俺の元曲一切入ってないし」
誓い「それがどう関係あるんだ・・・」

血涙「んじゃ、ちょっくらDDR国行ってこらあ」
誓い「へ?何で?」
血涙「ついさっき解禁したんで」
誓い「こんな時間に!?」
血涙「深夜解禁は弐寺でも昔あったらしいだろーHAPPYSKY時代だから詳しくは知らないが」
誓い「あれは事故でしょうに」
血涙「まぁとりあえず24時間営業店でプレイヤーの相手してくるわー」
誓い「ちいぃ、何か先越された気分なのは何故・・・」

546 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 02:03:11 ID:hz6CfDwXO
最悪だ…

>>540>>541の間が抜けてた

「全身全霊こめて譜面放ったのに全く当たらないし、しかも当たってもピンピンしてるし…ハハ、…私もまだまだか…」

☆☆☆

あの後、私は素直に警察に出頭して、神にレベルを見直してもらった。
初めは問題おこしたから、もっとどぎつい罰がくると思ったけど、そんなことはなかった。なんでもカルデラやら嘆きやら、問題おこした奴らが多すぎて、かまってる時間がないんだとか
という訳で、私は今はレベル9として、ここにいる
とは言っても何も変わらないけど
ただ一つ変わったとすれば
「まさか、アイツの車を持つとは思わなかった」
あの後、闇シグから鎌鼬の車の鍵を渡された。
しかも、闇シグ付きだ
「で?なんでアンタまでついてくんのよ」
「鎌鼬から、アンタのこと頼んだっていわれちゃあねぇ。断りきれないわよ…ふふふ」
コイツといたら調子が狂う
私は車のキーを差し込みエンジンをかけた。そして車をはしらせる
「で?どこいくのよ」
「仕事。最近はプレイヤーの数が多すぎて大変でさ」
「本当、大変そうよねぇ」
「誰かさんとは違ってね」
私は嫌味ったらしく言ったが、向こうは無視してきた。譜面ないから仕方ないけどさ、せめて運転ぐらいして欲しいものだ
「気になることがあるんだけど…>>541

547 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 15:58:42 ID:glxeQTzpO
【しぐんげのだらだらな一日】

ギガデリ「くぬぉ!」
カランバ「うわあああ!」
太陽「バット来たバット!」
水星「ほぉむらん!」
ギガデリ「ちょwそれ反則だろ!」

花吹雪「大乱闘デラッシュブラジャスX」

ポンパーン(あの音)


しぐ「…」
んげ「…」
しぐ「欲しい…」
んげ「ところでバカガバは良いとして、なんで花吹雪がアナウンスなの?」
しぐ「さぁ…」
んげ「この略され方もなんでなんだろ。」
しぐ「さぁ…」
んげ「…ずず…お茶変えた?」
しぐ「値上がりしたから安いのにしたけど。」
んげ「そう…(変える前よりおいしいのは何故?)」

548 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 17:10:44 ID:a8fml1nZO
敢えて書く

>>547
んげ、とか何? それでROM全員に通じるって本気で思ってんのか?
ネタはダラダラを通り越してgdgdだし
第一過去にケチャスレとの混同はやめろとあれほど(ry

いい加減自分だけが書いてて楽しいだけの脊髄反射な投下やめろ!頼むから!!

549 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 17:25:58 ID:pmvLEDYB0
あぼーんすればいいのに。

550 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 18:49:28 ID:0U5X3DIiO
RESONATE 1794「まぁた変なのが沸いたか…処理する方の身にもなれっての…」
earth scape「ぼやかないぼやかない。これも私達の立派な仕事」

551 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 18:57:38 ID:1eUD28b1O
spiral「お、久々にカタブツのまともな発言」
1794「お前がチャラチャラしすぎなだけだ」
spiral「んな毎日身入れてやるような仕事じゃないじゃねーか。緊急事態でもないってのに」
スケープ「TROOPERSは大丈夫なんですか?」
spiral「ご心配なく」
アンドロ「…そういうのは速いんですね」

552 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/22(木) 23:34:43 ID:glxeQTzpO
しぐ「無意味な投下ねぇ…」
うどん「まあ既出ネタだろうなってのは否定しないけどね…」
しぐ「まあ○ンマイが関与してたらなんとなく分からなくもないしさ。」
うどん「だから花吹雪って?回りくどいなぁ。」
しぐ「ま、スマX公式に載ってるから一発なんだけどね。」
うどん「それより、この略し方をだな…」
しぐ「季節外れの月見うどんおいしー。」
うどん「食うな!」
ユビキタス「ただいま…夜食は太るぞ。」

553 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/23(金) 01:12:07 ID:1dApcAPY0
>>542
遅ればせながら乙
主のカルデラのキャラが好きだ

554 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/23(金) 01:25:12 ID:vv+gAnaGO
A「('A`)うどんよりそばが好きだ」
AA「兄者ちがくね?('AA`;)」
A「(#'A`)馬鹿野郎!そばはうどんと違って体に良い、しかも消化にいい!蕎麦湯なんか出された日にゃもう…(ry」
AA「ここは弐寺国であって麺板じゃないよ('AA`#)」
A「(#'A`)・・・オレの譜面のようにツルっとした食感が(ry」
AA「('AA`#)」

555 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/23(金) 01:33:49 ID:8yW7WAfv0
ORION.78「沖縄そば最強」
桜「送っていきますから帰りましょうね」
ORION.78「沖縄そばはそば粉を使ってないから日本復帰したときに色々問題が」
桜「はいはい」
ORION.78「問題と言えばゆし豆腐も復帰時に問題があって当時の人たちの努力のおかげで」
桜「わかったわかった」

556 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/23(金) 12:57:29 ID:PT7lj9C/O
嘆き「今日は勤労感謝の日だ」
蠍「それはわかるけどさー…」
ジェノ「なんで俺等の家でコタツに入ってミカンだべてんだよ」
嘆き「駄目か?それはそうとこのミカンうまいな」
蠍「あげないわよ」
ジェノ(なんか、ギャップを感じる)「だからなんでここにいるんだよ〜」
嘆き「四天王たちに『今日は勤労感謝の日だからなんかくれ』と言われた」
蠍「そんなの、素直にあげればいいじゃない」
嘆き「じゃあ貴様はそこの曲に何かくれっていわれたらどうする」
蠍「あげる訳がないじゃない」
嘆き「だろう?」
ジェノ「それはおかしいだろ!!」
嘆き「貴様は人に威張れるほど働いたのか?」
ジェノ「うーん…働いてねーな」
蠍「情けないわね。もう少しアンタも仕事にプライドもちなさいよ!」
ジェノ「明日からな」
嘆き「本題に戻ろうか。いきなり言われたものだから、やる物など一つもない。反って、やらないと言ったら私に対する信頼が落ちるから言える訳がない」
ジェノ「ミカン食いながら言われちゃあ、説得力がみじんもかんじねえな」
蠍「なるほどね〜。だから一緒にプレゼントえらんでって?」
嘆き「そんなもの、貴様らに手を借りずとも出来る。ジェノ、ミカンおかわり」
ジェノ「もうねえよ!お前食い過ぎだ!」
嘆き「チッ…使えない奴だな」
ジェノ「人の家に来て言うセリフか!」
蠍「ジェノ、コタツ壊れるから暴れないでよ」
ジェノ「悪いな」
嘆き「だから私は、苦肉の策で『今日、一番私に貢献した奴にやる』って言った訳だ」
蠍「これまた面倒なことを…」
嘆き「適当に言ったんだがな。そしたら、全員働きに行ってな…暇だ」
蠍「今日休日だもんね」
ジェノ「だからって…」
<ピンポーン
蠍「はいはーい」
DEU「お届け物。だからハンコください」
蠍「はい、お疲れさま」
<ケチャ
ジェノ「お、随分デかい荷物だな」
蠍「いい匂いがする」
嘆き「野菜か?とりあえず開けたらどうだ」
ジェノ「旬の野菜カモーン!!!……………ミカンだ」
嘆き「ん?手紙があるな『お嬢様、ミカン無くなったようなので贈ります。美味しく食べてください 朱雀』」
ジェノ「どこだ!どこから見てるんだ!!」
蠍「とりあえず、たべましょ。あ、美味い…」
嘆き「朱雀に10ポイント」
ジェノ「おい!テレビの後ろに隠しカメラがあるぞ!」
2人「美味い美味い」
ジェノ「無視かよ…ていうか、ここまでして褒美が欲しいのかよ。アイツラ」

557 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/23(金) 13:28:07 ID:2oyWXJF/O
traces「今日は、勤労感謝の日です!」
karma「(そうだな。…で?)」
traces「我々ビーマニ曲は、日々コンマイの為に、そしてプレイヤーの為に、心身を粉にして働いています!」
karma「(……そうか?)」

EDEN「そう!(゚д゚)彡」
karma「(突っ込みありがとう。けど、帰ってね)」
EDEN「えー…(´・ω・`)」

traces「そこで、俺は提案します!
…今日という日を、人間に限らず、我々ビーマニ曲にも適応するべきと!」
karma「(…此処でじゃなくて、コンマイ神に直接言ったらどうだ?)」
traces「そうだね!じゃ、ちょっと行ってくる!」
EDEN「私も行ってきます!( ゚д゚ )」
karma「(ちょwww何でEDENまでwwwてか、後ろ向きで走るなwww)」


〜数時間後〜


karma「(どうだった?)」
traces「…駄目だった(´・ω・)」
karma「(そうか…)」
EDEN「代わりに今日を、振り向きの日にする様に提案してみたんですが、即却下されました( ´゚д゚ )」
karma「(…だろうね)」

558 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/23(金) 15:05:21 ID:bP9BoCEjO
>>556
GENOCIDE「カメラなぞいつの間に…ぶつぶつ」
嘆樹「蠍のエクストラは使えないな。こうも簡単に仕掛けをされるなど(むきむき」
蠍火「ですよねー困っちゃう(もきゅもきゅ」
GENOCIDE「あっ俺のもむいて」
2曲「手前でやれ」
GENOCIDE「(´・ω・`)」
嘆樹「というかこいつが君に剥いて出すべきじゃないのか」
蠍火「あと客であるあなたにもね」
GENOCIDE「(ちっ…ヤブヘビ…)ほらよ」
蠍火「あっ筋ちゃんと取ってよ」
GENOCIDE「筋に栄養があんだよ!食え!」
蠍火「う〜…(もきゅもきゅ」
嘆樹「…お前のワンモアは可愛いな」
GENOCIDE「やらんぞ!」


(モニタールーム)
朱雀「困ったわ…蠍火様はどうやったら手に入るのかしら」
MMYO、X-rated「あのー、テレビ返して欲しいんですけど…」

559 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/23(金) 22:50:44 ID:vv+gAnaGO
A「('A`)悪かった弟者よ」
AA「いや、こっちこそ悪かったよ('AA`)」
A「('A`)ところでブロバンがどこかの家をネット配信したんだとよ」
AA「ほうほうそれで?('AA`)」
A「('A`)とゆうわけでアクセス…」

<ミカンは焼くと美味しいのよね・・・
<あ〜嘆きてぇ〜、ジェノ真水風呂はいって
<ちょ、芸人じゃN(rz

(;゚A゚);゚AA゚)・・・

560 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/24(土) 09:19:09 ID:VVEdl+OG0
ジェノ「あ〜寒い……畜生、こんな時期に水風呂に入るとは思ってもみなかったぜ…
   また嘆きが無茶振りする前に、さっさと帰って頂こうか…」

蠍「あ、おかえりー」
ジェノ「お帰りじゃねえ、こっちは大変だったんだぞ」
嘆き「もうちょっといいリアクションは出来ないのか貴様は」
ジェノ「だから俺は芸人じゃねぇ!…ったく、四天王も大変だな…」
嘆き「もう一度水風呂に入りたいか?」
ジェノ「すみません二度といいませんから勘弁してください」
蠍「ほらほらそこにいても寒いだけでしょ、ほら、こっち来て」
ジェノ「そうだな…あ、蠍、みかん取ってくれ」
蠍「はいどうぞ」
ジェノ「ん、…はい蠍、あーん」
嘆き(なっ…!?)
蠍「え…///」
ジェノ「どうした?食わないなら俺が食べるぞ?」
蠍「………あ、あーん///」(パクッ)
嘆き(何だ、何なんだこの甘すぎるやり取りは!?)
ジェノ「ん、どうした嘆き?」
嘆き「い、いや…何でもない…何でも…」
蠍「ね、ねえジェノも……あーん、して?///」
嘆き(蠍まで!?!?な、何故だ、何故か凄く悔しい…)
ジェノ「ん、あーん」(パクッ)
蠍「///」

嘆き「………帰る」
蠍「え?もう帰っちゃうの?もっとゆっくりしていけばよいのに」
嘆き「…べ、別に嫉妬してるわけじゃないんだからー!!三。・゚・(ノД`)・゚・。」

561 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/24(土) 09:37:19 ID:7PmIaFQTO
姫「んふふ、おこたは偉大な発明ですぅ〜…」

テクスチャ「Σ(゚Д゚;)丸くなってる!」
緑目「親が親だから。それより私たちもみかんを…」
テクスチャ「放送コードに引っ掛かるからダメ」


|∀・)
クラウディ「ちなみに今日ははオペラの日らしいよ」

562 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/24(土) 10:58:00 ID:Y1JCPJTSO
しぐ「どうでもいいけどさ。」
月走「うん。」
しぐ「まだ甘いみかん出てないよね。」
月走「あー…でも今くらいちょっと酸っぱい方が好きだな。」
ユビキタス「はいよ、ねこぢるうどん。」
うどん「また懐かしいものを…ってまた名前が…」
しぐ「もううどんで良いよ。」
MOON「えばらせもーしょん。って曲変わっちゃうじゃない!」
しぐ「えー、じゃあこれ?」
RACE「あゆれれー。って違う!」
指痛ス「また懐かしいものを…って自分まで!」
しぐ「あんたらって本当にいじりやすいよね。」
RACE・ファンタ「早く直してよ。」

563 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/24(土) 11:11:54 ID:4xrxzpYnO
玄武「お嬢様帰ってきませんね〜せっかく館の床全部フローリングして暖かいのに〜」
青龍「あったかーい(・∀・)」
白虎「風情がないな。部屋に戻る」
朱雀「こらこら白虎!仕事に遅れるからー!」

564 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/24(土) 15:53:16 ID:+rC3xBceO
>>562
ポカリ「Σ飲料なかーま(*・ω・)人」

565 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/24(土) 17:49:53 ID:QwHeI530O
青龍「(・∀・)ねえねえ!ここに行ってみよーよ!!」

http://www.venusfort.co.jp/m/shop.cgi?sid=349

V「俺はパス…」

566 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/24(土) 19:20:03 ID:3Urxj6bFO
ブラジャス「|ω・)ワラビモーチ」
雪月花「|ω・)エサマス、エサマス」

567 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/25(日) 02:05:22 ID:zsaoia1SO
青龍「|∀゚*) ショタ&ロリコンビ・・・ハァハ(ry」
アポカリ・白壁「やめなさい」

568 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/25(日) 04:16:13 ID:Gi6PVbMLO
>>565

嘆き 「無理ね……」
レイジ 「無理だ……」
DUE 「無理です……」
扇子2007 「無理だわ……」
ブロックス 「なんとなく嫌な予感がするぜ……」
色 「同じく……」



青龍 (みんなあたしのこと嫌いなのかな……)

569 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/25(日) 07:04:37 ID:AU4tck7YO
ここでイラスト投下。
久々に雪月花描いてみたり。

http://imepita.jp/20071124/685400


570 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/25(日) 12:11:19 ID:uGPdIeL0O
FAXX「縦連まで2%だったのにクリアされた……」
プレイヤー「そんな落ち込むなよ…BPなんて270出てるしLV.1台だし」
FAXX「君もあんまり嬉しそうじゃないじゃないか……」
プレイヤー「俺は…」
FAXX「どうせノマゲだとLV12の中で最弱なんだー!」
プレイヤー「そんなことないよ。FAXXのソフランも1鍵も縦連も最高じゃないか!俺はまだできないけど……」
FAXX「……ありがとう」
VANESSA「私一度も選曲されて無いのですが……」
プレイヤー「ごめん」

571 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/25(日) 19:37:59 ID:SnD5sniGO
>>565
冥「ちょっと気になるかも・・・、色んな意味で」
全員「!?( ;゚д゚)そ」

572 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/26(月) 00:09:20 ID:xlIuhnP50
ワンモア「今週はキャンディがweekly曲なんだね」
キャンディ「そうなの、だから今週はもうすごい忙しくて」
クエ「VIPのキャンディがweeklyの曲となるとだいぶGOLDも終盤って感じだな」
ワンモア「そうだね、後は暁さんとと扇子さんってところ?」

FAXX「「|ω・`)」

キャンディ「そう考えるとTROOPERSまであと2、3週間くらいかな?」
クエ「12日とか19日とかそんなとこかもな。延期さえしなけりゃ」
ワンモア「また延期しないで、ちゃんと年内稼動するといいねw」
クエ「パラ鯖のやつも復活すればいいんだけど」
ワンモア「でもあんまりソフランが多いのもちょっと…」

FAXX「「|ω;`)ブワッ」

573 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/26(月) 03:38:07 ID:Pe3d3OAX0
Electro Tuned「ぬぉぁあコナミゲットォォ!!」

574 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/26(月) 12:09:12 ID:Z7oZvVCoO
『ネタ神:テクスチャとケチャが観覧車でダイエット。

これでネタを書け』

テクスチャ「と、言われましてもどちらかと言えば細い方なので、ダイエットは必要ないんですが…」

ケチャ「ケチャ!チャカポコチャカポコチャカポコチャk(ry」

テクスチャ「ケチャ○ートキ○ンプですか、こんな狭い所ですが女性陣も集めてきますか?」

ケチャ「ケチャ!!」



緑目「キック!キック!キィィック!!!」

姫「こんな事しても経費は出ないのよー!!」

ラッシュ「ワンモアセッ!ワンモアセッ!!」

ワンモア「呼んだ?」

テクスチャ「呼んでませんが、一緒にやりますか」

オチ無し。

575 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/26(月) 12:44:47 ID:ZeCy4p9b0
エアベル「ちょっと聞きたいけどさ」
鎌鼬「ん?」
エアベル「何でソフラン曲ってプレイヤーに嫌われてるのかな?」
鎌鼬「理由はそれぞれだと思うが、一度体験するとプレイしづらいっていうのがあるんだろうな。多分」
エアベル「なんと言うかもったいないね・・・」
鎌鼬「ところで何でそんなこと聞くんだ?」
エアベル「さっきFAXXさんが嘆いていたから」
鎌鼬「なるほど・・・」

叙情「…………」

576 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/27(火) 00:30:17 ID:htbtMZvTO
叙情「ソフランだからって…ソフランだからって…(´・ω・`)」
FAXX「まぁ、飲もうか…イッツマイ積み木」
叙情「あっどうもありがとうございます」

VANESSA「そうか!私もソフランを手に入れたらFAXX様と親密な仲に…!|ω・´)<覚えた!」

577 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/27(火) 01:22:58 ID:wMp5RtcvO
冥「スポーツの秋!!ってことでlucy、私とスパー(スパーリング)しなさい」
lucy「ちょw私を閉店させる気ですか?」
冥「大丈夫よ。手加減はするから・・・」
lucy「なら本気で・・・(灰譜面)」
スチャッ
lucy「なに・・・そのスティック・・・。ま さ かトイs」
冥「覚悟はいい?・・・では参る」
lucy「テイソクコウミツド アッー」


578 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/27(火) 01:36:01 ID:JwkZgIdmO
サンプリング・ハイツAYA、108号室



壱八「ここが新しいアパートか……悪くないな」




ここから、俺の新たな生活がスタートする……


主題歌「LOVE SHINE(エフェクト−4)」




続く

579 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/27(火) 12:47:04 ID:htbtMZvTO
>>576
革命「いやーめっきり寒くなったねぇ」
ヨロロ「譜面が凍らないように気をつけて下さいよ」
革命「分かって…ん?」

羽「たのもーっ!!」<バターン
≡(丶`Д)ノ)Д)゜゜
ヨロロ「はぶっ」
革命「おや、こんにちは」

羽「はぅ!すいませんヨロロさん!こんにちは革命様!」
革命「それで、どうかした?」
羽「はい!単刀直入にお聞きします!私をソフランに出来ませんか!?」
ヨロロ「えぇ!?ソフランって大変だよ!?特に弐寺では…」
革命「よしたか!間違えた、よしきた!じゃ、革命!」
ヨロロ「おぉーい!あんたも止めろ!」
羽「ふわー!?」

続かない

580 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/27(火) 15:52:35 ID:NzQzP7E2O
自分も便乗して。

>>579
ヨロロ「んー…? 特に変わりないようだが」
革命「おかしいな、そんなはずは…」
ヴァネ「とりあえず譜面展開してみます。えいっ!」

ポンッ!

ヴァネ(♂)「あれっ!?」
ヨロロ「男の子になっちゃったぞ?!」
革命「そ、そんなはずは」
ヴァネ(♂)「うう…えーいっ!」

ポンッ!

ヴァネ(♀)「ええっ??」
革命「今度はおにゃのこに…」
ヨロロ「譜面も、男の子の時と女の子の時で違うようだな」
革命「おにゃのこの時の方が、比較的易しそうだ」
ヴァネ(♀)「こんな効果はいりません!(´;ω;`)」

581 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/27(火) 16:45:44 ID:hi+U4VF+0
空気なんか読まずに久々の投下
息抜きにちまちま描いてた物なので需要とか気にしてないです
PC推奨
http://p.pita.st/?m=xqmfgmwx

582 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/27(火) 18:55:16 ID:Y/1ZerbUO
>>581
あなたの絵が大好きだ
GJ!

583 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/27(火) 22:46:04 ID:0ht3kD9RO
『つづく…』
しぐ「まぁた良い所で終わった。」
月走「どれもそんなんだって。」
しぐ「続き気になってしょうがないじゃん。」
月走「教えてあげようか?」
しぐ「駄目!それだけは駄目!」
ユビキタス「気になってしょうがないなら聞けば良いのになんで聞かないのさ。」
しぐ「そりゃ人に聞いて知ったら楽しみ無くなるじゃん。」
ユビキタス「それ、楽しみなの?」
しぐ「ところで…」
月走「ん?」
しぐ「あんたまたでかくなった?それと服返して。」
月走「そう?あ、しぐたん巫女服似合ってるから、服はもうちょっと。」
しぐ「うどんげもかわいいよ。でも返して。」
ユビキタス「(ふふ、気付かないようね…私がこっそりうどんげにシークレットうさみみを付けた事に!)」

584 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/27(火) 23:00:54 ID:PEAecNi1O
伝染るんですw

585 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/27(火) 23:02:02 ID:NaUKU2S8O
>>583
青龍「それって意味あるの?」
ユビキタス「ちょっとした遊びですよ。一つ貸してあげましょうか?」
青龍「遠慮しちゃう」

586 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/27(火) 23:44:30 ID:8IbYmY0fO
>>580-581に便乗

革命「革命パワーが足りないからこれあげよう」
ヨロロ「(どんなパワー?)なんだそれ?」
ヴァネ「なんか不思議な五角形の石ですね…ありがとうございます」
ヨロロ「なあ、あれって・・・」

〜その頃〜
DEADEND「あれ〜?コンマイ神からいただいた…う……ないorz」
プレイヤー「ちょwwSP譜面がソフランしねぇwwwテラEDIT」ガシャーン

<アシタガアルサー

587 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/27(火) 23:46:20 ID:8IbYmY0fO
レス番間違えたorz
>>579-580

>>581 スマソm(__)m そしてGJ!

588 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 00:05:26 ID:+anz7+Wb0
今更ながらオリコネタ。
SweetSweetMagic「親つながりで決めたみたいね。」
HAPPY☆ANGEL「そうね。」
Why did〜「難易度的にも」「まあまあみたいだな。」
CROSSROAD「そういえばねー」「あることに気がついたのー」
甘甘「なに?」
交差道「幸天使お姉ちゃんの」「ミスレイヤー」
幸天使「え、私のミスレイヤー?」
交差道「お姉ちゃんの」「ミスレイヤーに書いてある言葉は」
「「『幸せ、下降致します』でしょー」」
幸天使「え、ええ。」
交差道「私たちとー」「whydidお兄ちゃんとお姉ちゃんの」「曲のテーマを」「考えてみてー」
幸天使「え?」
whydid「私達のテーマは」「男女の別れだな」
甘甘「それであななたちは『変えられない現実と叶えられなかった理想』か…」
交差道「そうなのー」「だからねー」
幸天使「ある意味ピッタリって事か…」

今日作ってから気付いた。
明日灰でやってこよかと思う。

589 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 00:16:34 ID:7CSJmW7pO
ブラジャス「|´ω`)カクメイサンミツカラナイ…」
?? どいてーー!!!
(朱雀の鳴き声)
ガシャーン!!
ブラジャス「(#ノω;)ウウ…イタイヨ…」
ヴァネッサ「ごめん!!なんか変な石貰ってから急加速・急停止で…」
ブラジャス「(#ノω゚)ソレハDDRコクノDEADサンノナノデス…カエシテモラエマス?」
ヴァネッサ「これがALL100のグルーブレーダー…扱えない代物だから返します。」
ブラジャス「(#ノ∀゚)アリガトウ…イタイヨ…」
ヴァネッサ「重ね重ねごめん。」

590 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 00:18:57 ID:7TappUzxO
VANESSA「なんか知らないけどこれを使ったらソフトランディングするらしい!
これで私もFAXX様と深い絆で結ばれ…あ、私ったら『結ばれる』なんて!なんて!//」
CONTRACT「こら!そんな物騒なもの返しなさい!辛い思いをするわよ!」
羽「Σお、お姉さま!?…だって!FAXX様ともっと仲良くなりたいんだもん!」
朱雀「羽!」
羽「…お姉さまは!主がよその国に行ってしまったり、そこに私以外のエクストラが…
しかもより主と繋がりの深い曲がいる気持ちがわかりますか!私にはFAXX様しかいないのに!
ちっとも慰めて差し上げられない、その気持ちが!」
朱雀「…あなた…」
羽「…少しの間で良いんです!お姉さま!お願い!」
朱雀「…私は今から急用であなたが見えないくらい遠くへ行かねばならないけど、
あなたはここを動いちゃ駄目よ。絶対!分かったわね!じゃ!」
羽「お姉さま…!(じーん」

朱雀「あぁ、娘を嫁にいかせる父親の気持ちってきっとこんなね!辛いわ…!」

591 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 00:20:00 ID:7TappUzxO
>>589
やべ、リロしてなかた…サーセン…

592 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 00:28:34 ID:46K3gZPk0
I Was The One「sense!こんな時間にどこ行くの!」
扇子「別にいいでしょ。ほっといてよ」
Iwas「ちょっと待ちなさい扇s」
バタン!
Iwas「…まったくもう…!」

〜しばらくして〜

ガチャッ
扇子07「た↑だ↓いま」
Iwas「ビクゥッ!Σ(゚д゚;)ど、どちらさま!?」
扇子07「↓センスよぉ↑」
Iwas「そんな…!声まで変わってる!」

…………

Iwas「という夢を見たんですが」
大桟橋「また随分古いネタだね。っていうかもう店閉めていい?」

593 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 00:30:45 ID:7CSJmW7pO
>>591 いえいえこちらこそスマソ
板を【閉じ】で検索してたから平行して投下するスレ移動ネタをもう少し考えてみる。
|・ω・) そ


594 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 02:40:45 ID:g3tp11wEO
┃MVAク,
┃ω・)§ ……






。。_,
/ ,アエMVAク,
( § ・ω・)§ サムイネ…
ζ"⊃⊂"ハ
^^∪∪^


595 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 02:43:34 ID:g3tp11wEO
ず れ た
シノウ

596 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 03:10:18 ID:P3BxuLZgO
>>592
I was「お姉ちゃん、IIDXカレー踊る福神漬添えよ」
Sense「いただきまーす」
ぱくっ

にょき!
I was「お…お姉ちゃん…?」
むくっ! ばいんっ すらっ きゅっ くいっ…

Sense2007「オカ↑ワ↓リ」
I was「は、はい…」


こうですか!?わかりません!!><

597 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 12:10:41 ID:s+3MZ2MyO
かなり久々に投下してみる



DUE「もうこんな時間か……いつもながら、奴のゼミは長いよな……っと」

ガチャ

DUE「ただいま」
with you…「おかえり(カチカチ)」
DUE「………何やってんの」
with「んー、エロゲ」
DUE「そう」



DUE「エロゲって何だよ!?」
with「うほぅ!反応が遅いぜDUE!今日もOTSUKAREだなッ!」
DUE「何それなんでローマ字なんだよ!?つか違う、それ以前に…」
with「ほら、DUEもエロゲや ら な い か。…おっと、好感度UPだ」
DUE「人のPCに変なモンぶち込んでんじゃNEEEEEEEE!!!(HS5.0)」
with「ぶるあぁぁぁあ!!」



DUE「いや待て。これはもしかしたら…大学の研究課題に使えるかもしれないな」
with「そうだろ?そぉーうだろぉう?俺もそうだと思ってたんだ。大丈夫、ちゃんとDの方にインスコしといたから」
DUE「そういう問題ではない気が……」
with「あとアニメもぶち込んでおいた」
DUE「………へぇ」
with「今はやりの合体するヤツな」
DUE「……今度外付け買いに行くか。よし、場所代わってくれ。やってみる」
with「コーヒーいるか?」
DUE「頼んだ」
with「ティッシュ箱いるか?」
DUE「いや、それはいい」

598 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 14:16:56 ID:7b8xhICTO
air「呼ばれた気がしたんですが…」

ヘルスケ「…あなたはエールでしょ。早く帰ってください」

599 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 14:53:22 ID:x3fLjlFRO
『いちまんねんとにせんねんまえから…』
しぐ「このCMって気持ち悪いよね。」
月走「あなたと…合体したい…だっけ。」
ユビキタス「(セリフ取られた…)」
しぐ「露骨なエロ狙いは気持ち悪いよね。」
月走「というより聞き飽きた。」
ユビキタス「うっ…(なにを言うか!歌は至ってまともだ!)」
月走「どしたん?」
ユビキタス「な…なんでもない…」

600 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 17:30:23 ID:UbOoAuR70
いまさらだけど、ここって長編投下アリ?


601 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 17:39:17 ID:8NkAjnWXO
>>596
だめだ、まさおとラモス瑠偉が出てくる…

602 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 17:42:32 ID:eLxYUheoO
>>600
>>517におもいっきり長編投下されてるから余裕で大丈夫でしょう

603 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 17:48:42 ID:UbOoAuR70
いや以前も書いてはいたけど稚拙だったからずっと放置してて・・
thx

604 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 18:04:31 ID:lfVa4e8u0
書くときに名前欄に数字(1/5、2/5とカウントするやつ)を入れてくれると
何時終わるのか分かりやすいし途中乱入してしまう危険性も減るが
乱入するときは途中だろうが躊躇なく乱入するのでまぁ好きにしてくれ。

605 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 18:05:45 ID:P3BxuLZgO
>>599
R10000「一万年と?」
Viva!2000「二千年前から?」
Lovin'You「愛してる?」

SigSig「…揃いも揃ってどっから現れたのよ;」
MOON RACE「てかビバさんはポプ国に帰って下さい」
YFR「L'Yさん…最近のプレイヤーは貴方の事分からないと思います…」

606 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 19:49:36 ID:s+3MZ2MyO
カチカチカチ…

with「ほいコーヒー。で、どうよ?」
DUE「(カチカチ)いや、なんか女の子がいっぱいいるんだが」
with「そりゃあ、男がウッホウッホ出てきても嬉しくないでしょ」
DUE「それはそれで斬新だけどなぁ(カチッ)」



『また君と同じクラスだね、嬉しいな!一年間、頑張ろうね♪』
DUE「ほう……いい子だな」
with「どのゲームにも、こう言ったスタンダードなタイプは出てくるもんなのよ」


『言っとくけど、私に近づいたら殴るわよ?』
DUE「ぬ……なんだこいつは、失礼な(カチッカチ)」
with「DUE、その子はツンデレだ。関係最悪から、徐々にデレへと発展していくんだ」
DUE「なるほど…深いな」
with「ちなみに、統計的に見てツンデレはひんぬーが多い……何故だか分かるか?」
DUE「(カチカチ)……いや」

with「ツ ン デ レ だ か ら だ !」

DUE「……選択肢は…っと(カチ)」


『あ、あの、私、生徒会で会計をしているんですけど……よ、よよかったらご一緒に……ひゃあ!』
DUE「……大丈夫かこの先輩」
with「うぅん…奥手なドジっ子キャラに限ってきょにゅーなんだよな……」
DUE「確かにこの先輩、柔らかそうだ(カチカチ)」

607 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 20:39:06 ID:jWx844MK0
http://gban.jp/i/46s0iy
メタリックの話の534
この話のカルデラ好きです

608 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 20:50:15 ID:Kg2nX480O
>>606
青龍「窓|∀・) このむっつりスケベDUEめ・・・」
青龍「窓|∀・) ・・・後でみんなに言いふらそっと」
青龍「窓Σピシャッ 彡エサマス!」

DUE・with「だっ、誰だ!?(ドキドキ)」

609 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/28(水) 21:53:59 ID:vt0kwMNzO
ゴバザ「〜♪」「〜♪」「〜♪」
AA「あら分裂中?」
ゴバザ「たくさんで踊った方が楽しいですからね〜♪」
AA「にしても綺麗な体ねぇ……」
ゴバザ「AAさんも綺麗ですよ〜?さてさてジェノさん?」
ジェノ「ちぇ、やっぱバレてた」
蠍火「ついでに私も登場!」
A「ついでってか一緒だったんだけどね」
AA「あら兄さん」
ゴバザ「今九、十段曲集合みたいな感じですね」


ジェノ「実際こんなDPコースACにあったら楽しいなwww」
蠍火「一応ACで出来ちゃうのが怖いけどね」
ゴバザ「私はACに行けますかね?」
A「コナミ神の判断しか無いだろうね。
ところでAAどっか行った?」
蠍火「何かやることが出来たって」
A「ふ〜ん?」

そして>>608
AA「せ〜いりゅ〜ちゃ〜ん?」
青龍「(・∀・)何でしょうか?」
AA「変な風に言いふらしちゃ駄目よ〜?」
青龍「(・∀・;)え?え?何でわかったの!?」
AA「顔が生き生きしてたわよ」
青龍「(・∀・;)………」
AA「じゃ帰りますか〜♪」

青龍「(・∀・;)……何でわかったんだろ……?」


ゴバザを女の子にしようとしたら何か色々ごちゃごちゃにしてしまった……

610 :1/2:2007/11/29(木) 02:01:18 ID:JvI+AxrzO
>>589or590
羽「…はぁ…」
FAXX「やぁVANESSA」
羽「ふぁ、FAXX様っ!?」
FAXX「聞いたよ。ソフランしたかったんだって?」
羽「え、その」
FAXX「なのにあっさり返しちゃって、良い子だなぁw(なでなで」
羽「っ、/////」
FAXX「どうしてソフランなんか?」
羽「それは…」
FAXX「まぁ、言いたくなければ言わなくて良いさ」
羽「言いたくない訳じゃ!…その…そう!(゜Д゜)彡DDR国に行きたくて!」
FAXX「はは、ソフランしなくても行けるよ?」
羽「あっ…あう…(´Д`;)」
FAXX「でも嬉しいよ。君がソフランに悪いイメージがないみたいで…。俺なんかが…」
羽「FAXX様!そんなこと、仰らないで下さい!
どれだけの弐寺erがあなたを悪く思っても!どれだけの曲が悪く言っても…私は…」
FAXX「ごめんVANESSA、参ったな、泣かないでくれ。もう言わないから、この話は終わりに、」
羽「駄目です!今でもないと最後まで言えないから…私、私、あなたのことが…好きです」

611 :2/2:2007/11/29(木) 02:01:59 ID:JvI+AxrzO
>>589or590
FAXX「…」
羽「…FAXX…様?」
FAXX「…ごめん。俺のエクストラは、弐寺国だけじゃ…君だけじゃないから」
羽「で…ですよねー!冗談ですよ!FAXX様ったら本気にしちゃってー!」
FAXX「すまない…」
羽「冗談ですってばー!全く、そんなお人好しだから軽く見られちゃうんですよ!」
FAXX「VANESSA…」
羽「あ!もうこんな時間!FAXX様も早くおやすみになって下さいね!では失礼します!」
<ケチャ
FAXX「あ、ちょ…」
<パタン

羽「…ご心配なさらなくても、明日にはいつもの私です。おやすみなさい、FAXX様…」

612 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/29(木) 07:06:59 ID:P2GFJVt1O
朝から何故か泣いてしまった

613 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/29(木) 11:25:49 ID:Xhh/r6DPO
FAXX「分かる…分かるよVANESSA。君が俺を好きなのは痛いほどよく分かるし、俺も行為には答えてやりたい。でも…」

<プルルルルルルルルルプルルルルルルルルル

FAXX「ほら来た。恋愛沙汰になるとすぐにあっちから顔だけ出して」

<ポーンポーンポーンポーンポーンポーン

FAXX「ちょ、ちょっと待ていつもより展開が速いぞ!?」

<浮気者浮気者…ニヤニヤ

FAXX「ぐっ、胸に痛みが…これは呪いか、Faselの呪いなのか!?こらそこ、ニヤニヤするな!」


VANESSA「…………それは良心の痛みだと思いますよ」

614 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/29(木) 14:35:11 ID:k79S7GLRO
>>608

DUE「いたよな……今、ベランダに」
with「まぁ減るもんじゃないし、いいんじゃないかい?」
DUE「一般の方が見たら、間違いなく死亡フラグだろ……」
with「俺、大音量でアニメとか見ちゃうけどな」
DUE「頼むから、次からはヘッドホンを装備してくれ…」
with「そんなことより、ホレ、続きやろうぜ」
DUE「そうだな……一応カーテン閉めとくか」


カチカチカチ

with「DUE、そろそろ1人に絞っていかないとグッドエンディングにならないぜ?」
DUE「なんだって!?それを早く言ってくれ!」
with「いや、時期から察するに今からでも十分間に合う」
DUE「すごいなwith、まるでエスパーだ」
with「長いことやってるとな、見えてくるもんさ(プハァー)」
DUE「こういった知識を得ることで、現実の女の子の気持ちが分かるんだな」





with「……いや兄さん、エロゲやっててもそれは分からんて」
DUE「馬鹿な!!」
with「らしくないな、よく考えてみるんだ。この魅力的なキャラクター達を生み出した人を」
DUE「……………」





DUE「男……ですな」
with「そうですな」

615 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/29(木) 15:13:33 ID:k79S7GLRO
カチカチカチ

『お、お弁当作ってみたんだけど……か、勘違いしないでよ?私も一応女の子だし、これくらい出来て当然というか……ア、アンタのためにお弁当なんか作るわけないじゃない!味見役よ!味見役!分かったら……その………は、早く食べなさいよ///』

with「ほいコーヒー」
DUE「with」
with「おん?」
DUE「この子、指にたくさん絆創膏が付いてるんだが」
with「……まぁ、ツンデレは素直になれないんだよ」
DUE「…………」


『おいしい?……よかったぁ……う、ううん!当たり前でしょ!この私が作ったんだから!よ、よかったら、その……明日も、味見してくれない……かな?///』

DUE「with」
with「んお?」
DUE「顔がニヤケるんだが」
with「…………」
DUE「(カチ)まったく無茶しやがって……」
with「…………」
DUE「おいおい、顔が赤いぞ?(カチカチ)オートロードして……この部分セーブしとくか(カチカチカチ)」
with「…………」







with「……俺はどうすればいいんだ………」

616 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/29(木) 15:39:30 ID:k79S7GLRO
カチカチカチ


『私も……す、好きなんだからぁ///』

DUE「ぬほぁ!」
with「どうしたDUE!?」
DUE「つ、ついに告られた」
with「やったな!この調子だと、グッドエンディングだ!」
DUE「……って事は」

『も、もっと……一緒に…な、なりたいって言うか……///』

with「合体フラグだな」
DUE「(;゚Д゚)うぉい!!ここでか!(゚Д゚)ミちょちょちょ……」
with「さぁて、ちょっくらコンビニ行ってくるわ」
DUE「いやいやいや空気読みすぎだろ!!」

with「DUE!」

DUE「な、なんだ…?」

with「優しく……な?」

DUE「………ああ、もちろんさ」

with「じゃ、行ってくる」

DUE「with!」

with「ん?」

DUE「プッチンプリン……な?」

with「………ああ、もちろんさ」





DUE「むほぉぉぉぉお!!」

617 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/29(木) 15:48:58 ID:U86o4ycf0
|・ω・) ………?

|;・ω・)そ !!!?

|/ω\) ス、スケベデスネェ…

|彡 サッ!?

618 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/29(木) 15:54:45 ID:k79S7GLRO
with「ただいま」
DUE「おかえり」
with「終わったんか?」
DUE「あぁ……すまないな、僕たちのために」
with「何言ってんだよ……俺たち、仲間だろ?ほい、プッチンプリン」
DUE「HAHAHA!そうだな!プッチンプリン美味いな!」


with「……もう朝か」
DUE「さて、いい論文が書けそうだ。君には感謝しないとなwith。それに………」
with「……それに?」
DUE「あの子にも」
with「あぁ……」


DUE「じゃあ、行ってくるよ」
with「おう、気をつけてな!」


ケチャ……バタン





with「あいつ……一皮むけやがって……!カッコいいじゃねぇかよ……」



DUE論文「ツンデレとひんぬーによる、私の下半身のスコアグラフについての考察と、ほんの一握りのツインテール」




DUE「ただいま」
with「おう、おかえり!論文どうだったんよ?」
DUE「…………」
with「…………」







DUE「落ちた」
with「……そっか」


完!!




長すぎた。正直すまなかった

619 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/29(木) 16:04:23 ID:Xhh/r6DPO



で、どこが音ゲーなんだい?(・∀・)

620 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/29(木) 16:13:51 ID:U86o4ycf0
DUEとwithという音ゲーの曲の名前を持っている?キャラがいる所とか?(・∀・)


621 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/29(木) 16:23:40 ID:Zkc5GgG/O
>>619->>620
とりあえず、チラ裏に書け

622 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/29(木) 17:32:10 ID:JvI+AxrzO
>>618おもすれぇwww


SS「こんにちは、女性の心が分からないことに定評があるらしいスクスカです」
GENOCIDE「自虐自己紹介乙」
スパギャラ「まぁ、気さくそうな曲ではないな。まして女性が得意には聴こえん」
SS「エロゲーとかいうものをやれば女性の気持ちがわかると聞いた」
スパギャラ「まず無理だrむぐ」
SS「冥と仲良くなる努力をしようと…無理なのか?」
GENOCIDE「そんなことはない!ではまずこの30本からやってみようか!」
SS「…多くないか」
スパギャラ「おい後で義妹にジェノサイドされるぞ」
GENOCIDE「やかましい!こちとら布教に必死なんだよ!」
スパギャラ「こいつがハマるとは思わないが」
GENOCIDE「でもやらずにはおられない」
スパギャラ「漢だ…」

623 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/29(木) 17:37:47 ID:osmy8TADO
ファントム「案外、はまらなさそうな人がのめり込んだりするもんだろ?」
クォンタム「・・・誰に向かって話してる?」

624 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/29(木) 18:26:57 ID:h2bA+vyWO
何気にブラジャスが透視能力を兼ね備えている件について

625 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/29(木) 23:04:59 ID:JvI+AxrzO
FAXX「女性の気持ちがわかるようになると聞いて」
with「(#゜Д゜)リアルにヤンデレ妹やメイドまでいるやつは帰れ!!!!!」
FAXX「(´・ω・`)」

DUE「喪男は怖いな」
FAXX「そうだね。ところでヤンデレとか喪男ってどういう意味だい?」
with「あぁそれは」
DUE「い、良いから帰って下さい!」

626 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 00:07:46 ID:mY10SrCqO
ゴービヨ「ギャルゲーに惹かれて・・・」
with「(#゚д゚)CS皆伝で嘆きさんに冥ちゃん、クエルさんに囲まれてうはうは(?)な奴も帰れ!!!?」
ゴービヨ「(´・ω・`)」

627 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 00:29:42 ID:OKzj0mr70
ジェノ「布教に一名捕獲してきたぞ」
クエ「なんで俺」
with「(#゚д゚)リアルにロリ妹2人とお嬢様に言い寄られてるエロゲの主人公は帰れ!!!!!」
クエ「(´・ω・`)」
ジェノ「しゃーねーな、じゃあ俺が」
with「(#゚д゚)ひんぬーツンデレと同棲してるうらやましいヤツは帰れ!!!!!」
ジェノ「(´・ω・`)」

628 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 00:54:38 ID:9UtTF5C2O
緑目「全くエロゲエロゲって・・・正直ひくわ」
テクスチャ「まあまあ・・・男の性みたいなものだから責めない責めない」
緑目「ふぅん・・・若いわねみんな」

DUE「(こういうクール系なカップルが一番憧れるな・・・)」
青龍「うんうん、全くですな(・∀・)」
DUE「って!どっから沸いてきたこの電波覗き魔!そして心の声を読むなっ」

629 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 03:22:22 ID:Qz2pQEnzO
鎌鼬「どうした?」
メタリック「…エロゲって面白いの?」
鎌鼬「さあな。やったことねーからわかんね」
メタリック「ふーん…」
鎌鼬「お前さ、もしかして…やりた」
メタリック「うるさい!誘惑にまけたのよ!」
鎌鼬「買ったのか」
メタリック「…うん」
鎌鼬「しかもさ…これ男がやるやつじゃねーか。お前がやってもつまんねーだろ」
メタリック「だから、アンタがやるのよ」
鎌鼬「だからか…って俺!?」
メタリック「別にいいじゃん!!アンタに私の部屋とゲーム機貸してあげるんだから!!」
鎌鼬「え〜…ていうかよ、なんでお前興味もったんだ?」
メタリック「そんなの!…そんなの…」
鎌鼬「あ?」
メタリック「勉強のため…じゃ駄目?」
鎌鼬「あぁー、男はどんな行動にyahoooo!!!ってなるかを知りたいってか?」
メタリック「そういうこと。大体、男はこれみて疑似恋愛するんだからさ、テクニックの一つや二つ」
鎌鼬「いや、無いね」
メタリック「無いの!?」
鎌鼬「こういうのって、大抵男が云々すんじゃねえの?女が云々して釣られるゲームじゃないと思うぞ?」
メタリック「じゃあ確認してよ」
鎌鼬「どこで?」
メタリック「私の部屋で」
鎌鼬「だから、それがアウト」
メタリック「アンタも度胸ないわね!相手は絵よ!」
鎌鼬「そりゃそうだけどよ…」
メタリック「はい、決定ー」

(メタリックの部屋)

鎌鼬「なんだこれ。女から釣ってくるじゃん…え〜と、デニムと階段のどっちで…罰ゲーム過酷すぎだろ」
メタリック「罰ゲームの時は本気でぶちのめせっと…」
鎌鼬「メモるな。…とりあえず『死ねよ、スイーツ(笑)』」


デデデーン
『ハハハ!罠にかかったな!!』
a:嘆きに呪われよ
b:アナタが閉店した理由
c:警告
d:スクスカの濃い空


鎌鼬「よっしゃ!隠しシナリオ来た!!」
メタリック「えーと、ハハハ…」
鎌鼬「何処がエロゲなんだよ!?ていうかメモんな」
メタリック「…で、なによ、このいかにもあれな選択肢は?しかもバグ?」
鎌鼬「あ〜あ〜、画面がバグって顔がぐちゃぐちゃだよ。女の顔がTAKAみたいになったよwじゃあ…d」
メタリック「スクスカのね…」

数分後

鎌鼬「…なにこのグロイ話」
メタリック「…かかか鎌鼬…恐いよ…」
鎌鼬「そりゃなあ、あ〜…体が縦に裂けたよ。痛えぇ〜」
メタリック「キモチワルイ…」

エロゲやったことねえから憶測で

630 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 03:40:31 ID:MM1Omgba0
・・・えーっと、某なんたらの夜?

631 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 05:03:41 ID:84VhWkjIO
KAMAITACHIの夜

632 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 07:44:49 ID:k0R79HNOO
まんまw

633 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 08:45:02 ID:mY10SrCqO
嘆き「そういえば、ピンクシナリオっていうのがあったわね。エロゲじゃないのに妙にエロい番外編とか」
朱雀「く、詳しいですね・・・;」
嘆き「まあね」

634 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 10:40:00 ID:0Ako8UkqO
karma「(…なぁ、エロゲーって面白いのか?)」
traces「ちょwww何で俺に聞くのwww」
karma「(いや、お前は俺よりも世間の流行物に詳しいし、それに…)」
traces「それに?」
karma「ムービーが「どちらを恋人にしますか?」みたいな感じに展開している曲なら、解るかな。と思って…」
traces「そうそう!金髪の女神様の方も良いけど、黒い神様の方も捨てがたい魅力が…って、アホかぁ!(゚Д゚♯)」
karma「?!」
traces「お前、アレをそういう風に解釈してたんか?!そうなんか?!」
karma「(い、いや!冗談だ冗談…てか、何で関西弁?)」
traces「全く…冗談で言って良い事と悪い事があるで?気ぃつけや…」
karma「(解った…)」(だから何で関西弁なんだよ)


ECHOES「…何だか知らぬが、盛り上がっているわね」
traces「お!俺よりも、何気に流行に敏感な曲登場!karma、彼女なら(ry」
karma「(馬鹿!ECHOESがエロゲーなんかやる訳ないだろ!何考えてるんだお前!)」

ECHOES「エロゲー…そうね、男性向きのはやらないな」
karma「(ホラ見ろ!男性向きのは……って、え…?)」
traces「…えっと…という事は…俗にいう…BLゲーってやつなら、やりますよ。って事でしょうか?」
ECHOES「…えぇ。希にだけどね…」

karma(BLって…確か…男同士のわっふるわっふる…)
traces(い、意外過ぎる…)


ECHOES「……………冗談よ。数ヶ月遅れのエイプリルフール…」
karma「(…だよな!そうだよな!)」
traces「ですよねー!そんな感じじゃないですよねー!アハハハハハ…」


Bleeding Luv「BLと聞いて、CSDDから来ました」
Shoot'Em All「…って、今飛び込んでいったら君、フルボッコにされるよ…そうなる前に、帰ろう?」
BL「…そうする」

635 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 10:45:38 ID:tLzo3TN40
This「ツンデレって物語とかじゃ王道だけど実際いたらうざったそうじゃない?」
WWL「それも愛の形さ」
Close「そこで真面目に答えてやるなよ…」

636 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 11:03:02 ID:VJ+RkAB2O
姫「そうですよね。ツンデレじゃなくても独り身なわたしもいますし。…ツンデレじゃないのに!(ぷんぷん)」
//「これだけ可愛くても未だに独り身と言うのが不思議だな」
ティッシュ「何事も妥協しないと狭き門になるということです」
姫「慰めの言葉があるなら早く言いなさい」
ティッシュ「そうですか。元気を出しなさい」
姫「ありがとうございました」
ティッシュ「ありがとうございました」


三曲「「…だめだこりゃwwwwwwwwwwwwwwww」」

637 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 16:22:43 ID:t37U+GwF0
嘆き「そろそろクリスマス、楽しみね」
クエル「そうですね、クリスマスパーティとかありますから」
嘆き「いや、そうじゃなくて」
クエル「……?」
嘆き「もてない男達がラブラブなカップルに嫉妬の炎を燃やしたり、独り身の哀愁とか…様々な嘆きが聞こえてくるから楽しみなのよね。」
クエル「……はぁ」

嘆き「関係ないけど、貴女って穴譜面だと曲変わるのよね」
クエル「はい」
嘆き「ついでにBPMも早くなってるけど、何で?」
クエル「何でって言われても…;」

638 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 17:28:15 ID:AiVMXanRO
>>631
VANESSA「KAMAITACHIの夜というと、蠍火さんが怖くてGENOCIDEさんから離れられなくなったという、嘆き様が朱雀お姉さまにガオー…
っていうアレでしょうか」
高校恋「kwskはこのスレの過去ログで!」
GOLDRUSH「何っアレ百合ゲーだったのか!買ってくる!≡(`Д)」
羽「え。違っ、そっちの意味じゃ…あーいっちゃった…」

639 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 19:32:07 ID:gzQcO6zAO
ヴァネ「FAXX様」
FAXX「何だい? と言うか、この始まり方、久しぶりだね」
ヴァネ「プレイヤーの世界では、ヤンデレというのが流行っているそうです」
FAXX「いつの間にスルースキルまで身に付けたんだい(´;ω;)」
ヴァネ「失礼かとは存じますが、妹君のFAXEL様は俗に言うヤンデレです」
FAXX「やはりそう思うよね('A`)
でも、それがどうかしたのかい?」
ヴァネ「私は…怖いのです。FAXX様の身に何かあったらと思うと…」
FAXX「その時は君が守ってくれるんだろう?」
ヴァネ「勿論です! けれど…」
FAXX「大丈夫。心配しなくても私は簡単にくたばりはしないさ。君を置いて行く訳ないだろう?」
ヴァネ「FAXX様…」



|Д゚)
FAXEL「お兄様…最近私に冷たいと思ったら、そんな風に思っていたのね…
いいわ、お望み通りヤンデレとやらになってy」
ヨロロ「無理になろうとしなくてもいいから。と言うかDDR国へ帰るよ」

640 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 19:54:30 ID:08CEp15XO
白壁「あ…明日から12月だが……」
雪月花「ポコポンポン?」
白壁「いや……オリコで連奏させられて……疲れた……」
雪月花「ポコポン……」
白壁「そうだな…いつかは一緒にコースに入れてくれよ……」
雪月花「ポコ」




月走「なんか疲れてるわね〜?」
しぐ「うん……連奏させられてね……100回までやるんだってさ」
月走「それは大変だね…………たまには私をコースに入れてよね」

641 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 20:12:28 ID:AiVMXanRO
V「100回くらい何だよ…」
13「まったくだ。AAを見ろ」
AA「もうらめぇ…1000回なんてしたら(アケコンが)壊れちゃう…」
V「…(゜Д゜;)」
13「…やっぱり見るな」
V「(゚Д゚)彡」
13「こっちも見んな」

642 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 22:42:15 ID:4475mMdzO
プレイヤー「ふふ…ほら、こんなにいっぱいノーツ降らせて…いけない子だ。」
AA「あ…あっ…あぁっ…アッーー!」

A「遂に掘られたか…」
V「ハード抜けされたってちゃんと言いなよ。」


しぐ「…という夢を見たんだが。」
VAAA「「「何変な夢見てんだ!」」」
うどんげ「つか夢オチかよ。」


ユビキタス「(…ってのを今度の冬○ミの同人誌に入れよ。)」

643 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 22:46:11 ID:08CEp15XO
ていうかVAAAってww
V・A・AAなのかV・AA・Aなのかはっきりしろwww

644 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 23:01:30 ID:SebMB9nd0
ヴァアアッー!て感じだなwwww

645 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 23:06:59 ID:AiVMXanRO
the legend of MAXX「なんか似てる!俺の出番だな!せーの、ザッファァァァァ」
FAXX「はいはいDDR国に帰ろうね」
legend「最後まで!最後まで言わせてくれぇええ」
FAXX「続きはwebで(FAXXCHAOSスレ的な意味で」

646 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 23:10:42 ID:a6JekyZK0
A「あなたと、合体したい('A`)」
AA「アッー!('AA`)」

AAA「('AAA`)気持ちEー!」

冥「きもEー!の間違いじゃないの?」
AAA「('AAA`)…………」

647 :爆音で名前が聞こえません:2007/11/30(金) 23:39:48 ID:YCSyDXimO
>>642-646
声出して笑ったwwwwww
どうしてくれるwwwwwwww

648 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 01:42:29 ID:UHnc9pwGO
>>642
>AA「あ…あっ…あぁっ…アッーー!」
つまりこういうことですね?わかります。
http://imepita.jp/20071201/058030
AAも考える力が無いので見た目はAと一緒だと思って許して下さい。

つづき。心の準備をしてから開いて下さい。
http://imepita.jp/20071201/058270

649 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 02:10:27 ID:A8daFhNDO
ブラジャス「(-ω-)残念ダヨ」
雪月花「(-ω-)ポコポン…」
白壁「二人してどうしたんだ…?それよりもう遅いから寝なさい」

嘆き「…チッ 続きはどうなってるか期待していたのに」
朱雀「一体何をご覧になってるのです?それよりももう遅いのでお休みになられて下さい」

with「アッー!釣られた」
DUE「俺は…別に…(ドキドキ)」

650 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 02:29:48 ID:O1hshdUM0
>>638
GOLD RUSH「ブクオフで980円で売ってた。後関係ないがCS3rdが三本あった」
VANESSA「金色のシルエット・・・目に悪そう」
High School Love「まぁ、早速やってみましょうよ」




GOLD RUSH「ババババネババネ君?今日は泊まっていかないか?」
高校恋「そそそうよ!皆で一つの部屋で朝までおしゃべりしましょう!」
VANESSA「RUSHさんはそれとして、なんであの日からさんまで?
内容知ってるんじゃなかったっけ?」
高校恋「ネットのレビューサイトなんてkwsk書いてないのが常!」
VANESSA「なるほど、シリーズ物で『ファンなら+1点』とかと同じですね」

651 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 02:43:10 ID:NczgEajWO
age

652 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 03:39:12 ID:EhTZUYpVO
GAMBOL「もし続きがあるとしたら専用部屋があるからな。そっちでやってくれ」
白壁「おっさん何期待してんだよ」

653 :652:2007/12/01(土) 03:41:27 ID:EhTZUYpVO
安価は>>648

654 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 04:08:25 ID:EhTZUYpVO
>>648
冥「うわあ…お姉ちゃん凄い……」
AA「そ…そんなことないわよ//」
冥「私もそんなグラマラスになるかな?」
AA「な…なるんじゃないかしら?」
冥「じゃあ……あやかっちゃえー!」
AA「あやかる…ってちょっと冥!あっ、駄目だって!」
冥「お姉ちゃんのや〜らか〜い!」




省略されましたっと。続きが見たい方は何かこう…………して下さいっさ。

655 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 06:39:55 ID:HEo1HL6L0
xenon「DDR国でもはいてない絵がみれてこっちでも実にいい絵が見れるとは…」
桜「xenon様…またですか…(ゴゴゴゴゴゴゴゴ…)」
xenon「ちょおま桜まて話せばわかr(ガシャーン)」

656 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 09:25:11 ID:EhTZUYpVO
>>648
少年A「フルコンボレイヤーとミスレイヤーの試作品と聞いて」
A「それは……あって欲しい。めざせフルコンボ(*'A`*)」
AA「まだ軍寺じゃないからな兄者と弟者…?('AA`)」

657 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 09:56:26 ID:ApwX2Ok4O
桜少年AAAA「「「「桃色少年アッーー!」」」」
300「いやいや、流石に気持ち悪いって…」
ブロバン「あれか、ショタ物だな。」
Thunder「私が入ったらツンデレ少年ね。」
羽「僕がハイパーで入ったなら灰羽少年とか。」
ブロバン「いや、灰羽はまずいだろ。」

虹色「…(参加しなくて良かったぁ…)」

658 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 12:25:44 ID:UHnc9pwGO
>>650
CaptivAte誓い「酷いよRUSHさん!なんでみんな見るようなとこでやるのー!」
GOLDRUSH「HAHAHA!俺が怖いからに決まってるだろ!」

HighSchoolLove「知らないうちに被災者が…」
星をこの手に「怖くても気になりますから…」

VANESSA「み、みなさん頑張って。私は帰ります」
裁き「待って羽ちゃん、外はまだ暗いわ。何が潜んでるか分からないよ?」
羽「!?」
RUSH「どうした裁き」
裁き「朱雀さんがキャストにいるのに羽ちゃんが盗み見しないはずない!」
RUSH「そうか!全速力でFAXXさんの屋敷に戻って泣き付く気だな!」
羽「そ、そんないつも甘えてる訳じゃないもん!」
星手「話はまとまった?じゃみんな一緒に続きをやろう」
数曲「やんの!?Σ(゜Д゜;)」

659 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 13:18:30 ID:VSodQNY8O
零「恐い物見たさと聞いて飛んできました」

660 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 13:19:26 ID:2W/4P4j9O
AGE「(´・ω・`)やぁ、久しぶりだね」

AGE「(´・ω・`)・・・・・」

AGE「(*´・ω・`*)よ、呼ばれなくて淋しいから出て来たわけじゃないんだからね!?」

AGE「(´-ω-`)・・・なんてね」

661 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 13:21:49 ID:VSodQNY8O
赫「なあなあFAXX、一緒にサイレントヒルやらねー?」
FAXX「なんでそんな楽しそうに言うんだよ…あれ結構じわじわ来るんだぞ?」
赫「は?もうそういう季節じゃん…だってほら」

<くりぃ〜すますいずひ〜ぁ〜♪

FAXX「そっちかい!」

662 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 14:07:32 ID:Oijpzg3zO
|・ω・) ageサン・・・
| と)



663 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 15:38:16 ID:dbTnUNVNO
嘆き「朱雀」
朱雀「なんでしょうか」
嘆き「日にちが決まったみたいだな」
朱雀「はい12月19日でございます」
嘆き「またこの世界も華釐するの駸まあどうでも裟が鍜か…まあ駸いか…ガガ…ガ…ピー(気絶したように力抜ける)」
朱雀「…お、お嬢様!?」
嘆き「…」
朱雀「お嬢様!これは…早く病院」
嘆き「…スザ…ク」
朱雀「え?」
嘆き「正
しい
   選曲だ…
あ なたは思って イる。どんな事


ん な   削
除… がされよ…うと
あな たと


縁だと。そうダ
ろう?でも違う。今から、この瞬間からね。あなたは
   
  本当に苦しむ
……   あなたは本当
に脅える。
恐怖 するんだ…私が
最期に……………見た曲の
忌まわしい姿


ぼくの…     譜面をはがされたそれの嫌らしい音を」
朱雀「な…なによ…これ」
嘆き(朱雀の首を力強く掴み、逃げられないようにする)
朱雀「ひっ!!」
嘆き「譜面の音が
消されて…血みどろになる……………   音。
ずる りと

腹から、内蔵を引きずり出されたときの

感……
……触。触られたオブジェ データ

そうさ……私のの…感じ……たものの…全て。」
朱雀「や、やだ…誰か…助け…」
嘆き「(朱雀の腹に手をを添える)これは朱雀のもの、君の世界の話だよ…朱雀」
朱雀「あ…ああ…あ…」

664 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 15:40:10 ID:dbTnUNVNO
君の最期の夢…そう削除とはそんな世界…



なん…だよ

これはそんな世界だ。これはそんな世界だ。これはそんな世界だ。これはそんな世界だ。これはそんな世界だ。これはそんな世界だ。

…………………………こ………………れ………は…

…………そ…………ん………………な………セ…
……か……

イ……だ
これはそんな世界だ。これはそんな世界だ。これはそ
んな世界だ。これはそんな世界だ。これはそんな世界だ。これはそんな世界だ。
だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。だ。これはそんな世界だ。これはそんな世界だ。
だ。。だだ。だだだだだだだだだだ。。。。。。。。だ。だ。だ。だ。だ。だ。
これはこれはこれはこれはこれはこれはこれはこれはこれはこれはこれはこれはこれはこれは
な世界な世界な世界な世界な世界世界世界世界界界これは

んな
世界世界世界世界世界世界世界世界
世界

こ レ は そ ン な 世 界 な ん だ よ 朱 雀 く ぅ ぅ ! ! !」
朱雀「イヤアアアアアア……(気絶)」


嘆き「青龍、いい絵撮れたか?朱雀が怯えるなんて滅多にないぞ」
青龍「確かにいいけどやり過ぎだよ…私まで気絶しそだったよぅ」
白虎「お嬢様!!」
嘆き「どうした」
白虎「モニターで見ていた玄武が泣きました」
青龍「だろうね…」
嘆き「別にそこまで」
二人「そこまで恐い!!」
嘆き「…うs」
白虎「マジで!!」
嘆き「信じられんな…とりあえず蠍達に見せてくる」
二人「え!?」
嘆き「だから出せ」
青龍「……」
白虎「……」
嘆き「…正
しい選曲 だ」
青龍「はい」
嘆き「それでいい」
<ケチャバタン

白虎「騒ぎになるな」

665 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 16:00:21 ID:bgSkl7EaO
>>657
『桜少年ああああ』?

666 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 16:08:59 ID:lr2CSuj60
クエル「皆伝に挑む者よ、どうやら来れたようだな。
我が皆伝の第一関門である、quell〜the seventh slave〜である。
この状態の私はNや灰の時とは比べ物にならないほど早く、強くなっている。
力なき者は我にひざまづくといい!
力の有る者は我に挑戦し、そして絶望するがいい!?
我が越せないようでは皆伝に挑むのは諦めて、鍛えなおすことだな
でなければ、己の実力の無さを知るだけだ
さぁ、皆伝の挑戦者よ、我に挑み、力尽き、絶望するといい!!
フフフフフフ、ハハハハハハ、アーハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!?」

<ケチャ

冥「…」
クエル「め、冥姉さん!?」
冥「ご、ゴメン聞くつもりは無かったんだけどね(笑いを堪えながら)」
クエル「わ、笑わないでくださいよ!?、恥ずかしかったんですから!?」
冥「じゃあやらないほうがいいと思う」
クエル「ですね…orz」

667 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 16:57:45 ID:DjMYQtnwO
クエル「死 ぬ が よ い」
冥「どこの大佐よ……本気で殺りにかかってくるからタチ悪いし」

668 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 17:12:45 ID:UHnc9pwGO
>>664
冥「ひとりぼっちより怖いものなんてない」
蠍火「虐殺と葬送の世界より怖いものなんてない」
嘆「(´・З・)つまんね」

669 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 17:27:44 ID:EhTZUYpVO
AGE「(´・ω・`)まあ嘆き嬢の世界も恐ろしい世界なんだろうね
どうもこんにちは。また来てみたよ」

AGE「(´・ω・`)とうとう12月に入ってあとひと月で今年も終わっちゃうね」

AGE「(´・ω・`)今年が終わる前にDJTが稼働するけどちゃんとGOLDをやり納める準備も始めてるかい?」

AGE「(´・ω・`)次の世界ではどんな曲がエクストラやワンモアになるのかな?みんな楽しみにしてあげてね」

AGE「(´・ω・`)さてさて……また会う日までね」

670 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 18:53:37 ID:2W/4P4j9O
>>664
FAXX「妹とREGUL SPEEDより怖いものは無い」
鯖MAX「削除より怖いものはない」

嘆き「前者はともかく、後者は確かに怖いわね・・・」

671 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 19:09:09 ID:4xVPvMHU0
クエ「和尚ほどウザいものはないな」
嘆き「怖いものは?」
クエ「うーん、なんだろ?とくには…ないかな?」
嘆き「…佐藤(ボソッ)」
クエ「(ビクゥッ!)な、なに…!?」
嘆き「だから、佐 藤 よ !」
クエ「くぁwせdrftgyふじこlp;@:」
嘆き「あるじゃない、怖いもの。かわいいわね、うふふ♪」
クエ「か…かわいいとか言うな…」

672 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 19:30:15 ID:UHnc9pwGO
冥「(誰も言わないでしょうね…)」
嘆樹「(誰も言うな誰も…)」
蠍火「(べ、別にあんなの怖くなんか…)」
FAXX「え?銀って誰?」
全ボス曲「言うな貴様ァアアアアア!!!!!!!!!」

>>667良いけどIDがうめぇ(この板的な意味で

673 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 19:46:43 ID:O1hshdUM0
ワンモア「銀氏よりもあの片手神の方が怖い・・・」
MAX300「あぁ、そうだな・・・」
V「ノースピ・・・」

JIVE「その人に『主食はメトロノームに違いない』と言わしめたあの人は
今どこにいるんだろう。
動画で自分の知名度が抜群にあがったから今では感謝してたりするけど」

674 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 19:51:22 ID:XojEdj+aO
扇子「確か銀はNGワードだっけ」
FAXX「そうなのか」

扇子「私は五鍵みたいに終わるの怖いわね」
全員「重い話禁止」

675 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 20:46:45 ID:EhTZUYpVO
アニュス「つまり僕はいてはいけないってことですかorz」
ワンブル「そんなことは無いと思うけど?」

ムンチャ「というか前ニエンテがクリアされたりフルコンボされたりして絶望やらトラウマになるのは身勝手だって言ってたよ

だから銀さんのことだって恐れることでは無くて、鳥Aやフルコンボされようがそれは一緒に祝福すべきことなんだと思うよ

それが高難度である僕達の役目じゃないのかな?」

676 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 21:29:30 ID:O1hshdUM0
冥「でも彼彼女らは巧みな手さばきで私の譜面を確実に叩き擦るのよ。
ちなみに擦るときは嘗め上げるような感じで」
嘆き「それなんてDO」
冥「わざわざ私にスピードを合わせて、絶対領域を調節し、
ほとんどは私を乱させる。
そして、本当に上手い一握りは私に白い証を刻み込んでいくのよ」
嘆き「クリアランプ的な意味でな」

677 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/01(土) 21:48:17 ID:TVEhBXx+0

曲達「ごきげんよう」「おはようございますお姉様!」
  「今日も一段とお麗しい…」「ああん美しい黒髪に綺麗な二重階段…ステキ///」

 ピカグレ桜舞い散る朝の並木道、その道続くは麗しき楽曲達の園、
タカトリック系ミッションスクール『デラアン女学園』。

ゼファ「なあにスフィ姉?朝っぱらから礼拝堂なんかに呼び出して」
スフィ「ウフフ…急に貴女とFAXXしたくなっちゃって」
ゼファ「きゃあ!ちょスフィ姉やめ…」
スフィ「いいじゃないホラホラ、Xスポット気持ちイイ?」
ゼファ「いやぁそこRANでかき乱しちゃらめぇ〜、じゃなくて!ホラ、ここ礼拝堂よ!?」

 今日も乙女達の声が筐体から響き渡る――――


ゼファ『tatsh様がみてる!』




〜〜〜〜〜〜〜
てことで長編書こうと思います!
以前はgdgdだったんでちゃんと考えて書きます

678 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 02:26:48 ID:oeoZVVFHO
>>673
色「旧判定で穴JIVE片手20万点以上でしたっけ…」
冥「え?20万点って超えるの?」
蠍「ボーダーやパーフェクトスコアでちょっとだけね。」
色「まぁ、ほぼMAXなのは間違いないから…」
冥「…」
蠍「…」
冥「ちょっと不安になった。」
蠍「だだだだだだだだだだだだ大丈夫!JIVEなんて所詮Lv10だから!」


JIVE「所詮…所詮と言うか?」

679 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 02:54:39 ID:cVjRAHMnO
GENOCIDE「土曜日の夕方のロボアニメ、やっとヒロイン出たな〜」
spiralgalaxy「戦車型のやつのパイロットは女の子だと俺は信じてる!」
惑「ED担当は私です」
2曲「違うだろ」
惑「(´・ω・`)」

680 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 10:09:32 ID:FODXNX8kO
>>678
ジャイバーの俺に謝れ
なんだ所詮Lv10って

蠍たんはそんな痛いこと言わないやい

681 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 10:26:24 ID:8W/lGwhK0
ジェノ「逆に考えるんだ、それはほめ言葉という意味でうわなにをするやめrくぁwせdrftgyふじこlp;@:」

682 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 10:36:40 ID:YPgxBDyu0
みなさんこんにちわ、snow stormです。
最近やっと涼しくなってきましたね。
雪月花ちゃんや、Let the Snow〜姉妹、SWI…じゃなくてSNOWさんなど、冬の曲の仲間は活気がでてきました。

個人的にはあと20℃くらい低くなると嬉しいのですが、ワガママは言っていられません。
今までは本気を出せませんでしたが、これからは思う存分暴れさせていただきます!
実は、私は冬になればAnotherは3000ノーツを越える本気モードに…

Blue Rain「いや、もうTROOPERS始まるから…」
snow storm「え、ウソ!?」

683 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 11:42:16 ID:7xZJuMj/0
V「snow storm Miracle Version…(ぼそっ」
snow storm「どうしましたお兄様?」
V「いや、なんでもない」
snow storm「??」

684 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 12:02:50 ID:YndkWrwfO
GlobalRanking

Bronze部屋にて
裁き「そろそろクリスマスですねー」
冥「そうね、最近どこの店もクリスマスムードみたいだし」
青龍「クリスマスといえば勿論ワラビモーチケーキにワラビモーチツリーでしょ」
ニ曲「それはない」
青龍「ブーン!ぶーん!、ぶーん!(・З・)」

鎌鼬「それよりも軍寺稼動があるぞ」
Xep「色んな曲が増えると思うが、新参の人が入りやすいようなシステムも欲しいな」
冥「昔あった5Keyモードとか、DDRみたいなチュートリアルみたいな?」
Xep「そう、それ」
裁き「チュートリアルと言えば・・・」
三曲「ん?」
裁き「家庭用ですが、DDR国のあるTatsh曲がそれに当たるみたいですね」
青龍「確か(・З・)ラーイ!とかレーフ!とかアーッ!とかD・D・R!とか言ってる曲だっけ?」
裁き「そう、それです。簡単だけど、ちょっぴり厳しいみたいですが」
冥&Xep「糞譜面って言われるよりはマシじゃないか」
裁き「はぁ・・・;」

685 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 12:20:21 ID:FBrgmDOA0
拾弐式「でも糞譜面作る才能もすごいと思わないか」
Sphere「私のDPAなんて最後の皿数枚抜いたら良譜面扱いだもんね・・・・・・」
白虎「稼働して1年以上経つのに『未だに最後が意味不明』と言われる・・・・・・」
ジェノ「かと思えば最後気合い入れなかったせいでツンデレ呼ばわりされるしよぉ・・・・・・」

Xeoher「注目されてるんだから、よしとしないとね」

686 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 13:01:18 ID:T+Jhpx3LO
quellを描いてみたので久々に投下してみる
http://p.pita.st/?m=4t4ogqq5

687 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 13:23:19 ID:oRE6EiYMO
うめえな

688 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 13:27:38 ID:G/9v+bEI0
>>686
GJGJ

689 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 20:13:32 ID:eebUnm3lO
>>683
FAXX「つまりEXTRA曲Great率95%で無印が出て」
扇子「Great率98%でミラクルver.が出現するわけね」
羽&VIP「「厳しすぎです」」

690 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 21:11:16 ID:FrFbJFJw0
Agnus「厳しいといえば・・・」
冥「どうしたの?」
Agnus「ハピスカまでのワンモア出現も条件がきつかったんですよね」
冥「そのおかげで、出られなくて暇してたんだけどね…」


691 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 22:17:23 ID:Tlfbv7UXO
FAXX描いたので投下

http://img0.pksp.jp/imgout.php?ic=111e1PPZEZ1ZpZp&mdl=ezHI38

692 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 22:24:48 ID:cVjRAHMnO
>>689
電人、暁に斃れる。「つまりNORMALでも☆10近くあると」
GRIDKNIGHT「しかも下手な☆10や11より難しいと」
LASERCRASTER「色々とまずいだろそれ」

693 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 23:17:32 ID:tj62QfHNO
DUE「はぁ……」
with「どうしたよ、息なんか吐いても敵は倒せないぜ?」
DUE「僕はカービィでも何でもないんだが」
with「一週間歯を磨かなかったらあるいは」
DUE「虫歯になるだろ……」


with「で、何桃色ため息ついてんの」
DUE「桃色と言うよりはババ色だけどな………最近、運動不足で」
with「ほう」
DUE「何かいい対策はないかと」
with「なんだよDUE!そんなのすぐ近くにあるじゃないか」
DUE「うへ?」
with「これだ!」

ピラッ

DUE「広告?………『ビリーに勝るとも劣らない驚異のエクササイズ、FAXXブートキャンプ』。………こいつぁくせぇー!!」
with「あの人、なんか始めたみたいね」
DUE「まったく何やってんだか………」
with「その割に、支度しているのは何でなんだぜ?」
DUE「さっそく体験してくる」
with「待ってくれ、俺も行くYO!」
DUE「3分間待ってやる」


―前田NAOKI市営体育館―

ガラガラ

FAXX「お〜!いらっさい!」
DUE「運動不足のために」
with「おへそ丸見えなスポーツウェアを見に来ました」
FAXX「オッケィ!ちょうど始まるところだから、一緒にやろう!」
with「やっぱスポーツウェアは黒だろ……常識的に考えて」

694 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 23:20:06 ID:tj62QfHNO
FAXX「まず最初に、このエクササイズ(笑)にはいくつかの難易度に分かれていてだな」
DUE「待て、なんだ『(笑)』って」
FAXX「(゚∀゚)」
DUE「え、何ソレ!?やば、なんだかすんごい不安になってきた……っていうか、その顔が絶妙に不愉快だ」
FAXX「簡単なものからBEGINNER、BASIC、DIFFICULT、EXPERT、鬼といった具合に」
DUE「何で最後だけ漢字なんだよ!?」
with「あの鍛え抜かれた足……エロいぜ」
FAXX「鬼キツいからだ」
DUE「意味分からん…」
with「あの人、揺れてますな、揺れてますなぁ!!」
FAXX「鬼は作ったのはいいんだが、完走者が自分含んで3名しかいなくてなぁ」
DUE「変なモン作るからだろ……」
with「いや違いますって!僕は決して怪しい者じゃ……ごはぁぁぁぁあ!!」
FAXX「ちなみに、EXPERTと鬼の完走者はあの壁に名前が載る」
DUE「ほう……どれどれ」


EXPERT

白壁、青龍、DAISUKE、冥、スクスカ


DUE「冥ちゃんに無理矢理連れてかれたスクスカさんが目に浮かぶな……」



FAXX、こばやん、ドナルド


DUE「………濃い連中ばかりだな」

695 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 23:24:19 ID:2YG22AJT0
こばやんwww

696 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 23:27:40 ID:8W/lGwhK0
何故マツケンがないw

697 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 23:33:00 ID:tj62QfHNO
FAXX「で、どの難易度にするんだ?」
DUE「そうだな、じゃあ……」
with「鬼で」
DUE「(;;゚Д゚)うぉぉぉおい!!出来るわけないだろってか急に会話に参加してくるなっての!」
with「俺は空気を読む男でね」
DUE「頼むから、僕らの空気を読んでくれ……」


FAXX「はい!じゃあ皆さん、始めましょうか!」
DUE「ここ、鬼だよな……」
with「あきらめるんだDUE」
DUE「どうしてかな('A`)」
with「空気を読んだからだ」


FAXX「ミュージック、スタート!」


カチッ



ドゥルルルルルルルルルルルルルルルル………

DUE「((((;゚д゚))))こ、これは……」
with「Fascination MAXXだな!」
DUE「あいつの曲かよ!BPM400の場所とかどうすんのさ!?」
with「幽波紋でドナルドを、こう……」
DUE「できるかボケェ!!」
with「ちょ…揺さぶるな……つかお前も400だろがぁぁあ!」
DUE「僕は運動音痴だろうがぁぁあ!」
with「あ、そうでした」





加速



DUE・with「アッーー」






翌日





DUE「骨折ですね、withさん」
with「そうですね、DUEさん」

698 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 23:35:30 ID:tj62QfHNO
言い忘れた…



完☆



>>696
忘れとったぁぁぁあ!!

699 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/02(日) 23:58:04 ID:YndkWrwfO
|・ω・) カーンカーンカーンカーンカーンカーンカーンカーン・・・・

|・ω・) ウィーアコネクティド

|*・ω・) ナンチテ・・・

|・ω・) 言イ忘レテタケド、無理ナ運動ハ禁物ダヨ

|ミ サッ

700 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/03(月) 00:16:29 ID:ukN3SwMX0
>>694
ドwwwwナwwwwルwwwwドwwww

701 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/03(月) 01:11:21 ID:kUQrAeByO
雪月花「ドラマチック…バーストォォォ!!」
白壁「返してきなさい」

亜乃亜「ポコポン…ポーン!!」
トロン「ちょwwww」

702 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/03(月) 12:10:20 ID:vzdNpmC+0
>>693
MAX300「確実にビリーに勝ってる件」
FAXX「フ、そんな事は些細なことさ」

703 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/03(月) 19:36:26 ID:2Gj/vnTZO
>>701
キャンディ「キャハハ♪みぃーつけたっ!」
ワンモア「よわそうね」
キャンディ「あたしがやるわ!」
ワンモア「まって。ふたりできょーそー!」
二曲「「キャハハハハハハ♪」」


spiral「つまりその路線でいくとこういうボスが出てくるわけだな」
ジェノ「理不尽なゲームだな…」
クエル「東京と聞いて(ry」
ジェノ「おかえりくださいませ」

704 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/03(月) 19:45:56 ID:gT1kjAwW0
東京「東京と聞いて」
FAXX「帰れ」

705 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/03(月) 20:05:15 ID:DHJGMDEKO
>>694
白壁「つかお前凄かったな……流石にDANCE SPEEDなだけあるな……」
青龍「当然だね」
雪月花「ポコポン」
白壁「やってみたいって?和服じゃやりずらいだろ」
青龍「ふふふ……雪ちゃんがそう言うと思って動きやすい服をあげちゃうのだ!」
白壁「おいおい……ってこれ露出高くないか?」
青龍「私これでやってたしょ?」
雪月花「ポコポン?」
青龍「うん、じゃ雪ちゃん白壁ちんまたね〜♪」

白壁「……んで早速着るな」
雪月花「ポコポン?」
白壁「似合う?ってお前な…」
雪月花「ポコポン」
白壁「今すぐ行こうって…止めてくれorz」

706 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/03(月) 20:20:18 ID:2Gj/vnTZO
END OF CENTURY「DANCE SPEEDと聞いて」
JIVE INTO THE NIGHT「DANCE EXPRESS HI-SPEEDと聞いて」


白壁「…( ゚д゚ )」
雪「( ゚д゚ )」

707 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/04(火) 17:57:28 ID:E+AghaLNO
S.O.S.(THE TIGER TOOK MY FAMILY)&TAKE ON ME&FANTASY&NEW YORK CITY BOY「DANCE EXPRESS Hi-speedと聞いて」

白壁「( ゚д゚ )」
雪月花「多いね・・・・;」

708 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/04(火) 22:55:47 ID:z8FIm+CbO
朱雀「お嬢様、お食事の用意ができました」
嘆き「あ、ああ…わかった」
朱雀「どうなさりましたか?食欲がないようにみえますが…」
嘆き「いや…な、なんでもない。とりあえずだ、すぐにいくから待ってろ」
朱雀「はぁ…承知しました」
<ケチャ
嘆き「くそ…あれ見てから、食事どころじゃないな…」

数時間前

朱雀「お嬢様、今日の新聞でございます」
嘆き「わかった」
朱雀「お嬢様…今、大変なことになってますよ?あれ」
嘆き「あれ?何だあれって」
朱雀「お忘れになったのですか?Withさんがバイトでビクワさんにイタズラと称して、譜面にオブジェを盛りまくってる様子を隠し撮りしたやつをラジオに投稿したじゃないですか。嘆き目的で」
嘆き「ああ、あれか。その前に、朱雀に隠し撮りをしたことを言った覚えはないのだが」
朱雀「お嬢様のことは全て把握してますので、言わなくともわかります」
嘆き「そ、そうか…(真面目過ぎるのも問題だな)で、それがどうした?」
朱雀「それが取り上げられた直後、苦情が殺到して、withさん涙目wwwm9(^д^)プギャー状態みたいですよ」
嘆き「それは大変だな。それはそうと朱雀、お前は何時からプギャーなどと言う言葉を使うようになったのだ?」
朱雀「え?ずっと使ってましたが…」
嘆き「(あ、皿の時の音か。あれはm9(^д^)だったのか…)すまない。覚え違いのようだ」
朱雀「大丈夫ですか?最近変ですよ」
嘆き「最近、嘆きがすくないからか?多分大丈夫だ。まあ、新聞の件はご苦労だ。下がれ」
朱雀「わかりました」
ケチャ

嘆き「…まあいい。早速、withの話とやらを拝見するか」
嘆き「なになに…『先日、匿名希望の方からの内部告発により、バイトの悪ふざけの様子が暴かれた』と…ふっ(ニヤリ)」
嘆き「で、『コンマイは…他にも被害はないか調査にのりだした。その方法はオブジェの重さ』…重さ!?!?」
嘆き「つまり…神に体重を晒せということか?いや、そんな訳無い…神ならそんな遠回しなことはしないはずだ!データを見ればわかるだろう。
だが…もしも、もしもそれが本当だとしたら……くそ!どっちだ!どっちなんだ!」

今に戻る

嘆き「はああぁぁぁぁぁ……しくじった」

709 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/05(水) 00:05:17 ID:Va26IXrJO
 ♪ズンチャ!♪ズンチャ!
♪ズンチャ!♪ズンチャ!

ダイスケ「いえ〜い!」
嘆き「はあ?」
ダイスケ「嘆きさ〜ん?いえ〜い!」
嘆き「・・・」
ダイスケ「いじめ〜キャラが〜定着してる〜♪
だけども、だっけっど!
他の〜曲に絡めない、

でもそんなの関係ねぇ!」
嘆き「・・・#(発狂発動)」
ダイスケ「ツンデレオ@q§$☆」

朱雀「・・・年末ですね」

710 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/05(水) 16:26:47 ID:RR/Scb+D0
罠「ちゃらちゃちゃちゃらちゃ〜、ちゃらちゃちゃちゃらちゃ〜
  ちゃらちゃ〜ちゃちゃらちゃ〜ちゃらちゃ〜
  上からオブジェが降ってくる〜、僕はそれを…」
白虎「便乗乙。というか下に受け流したらPoorですよ。」

711 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/05(水) 19:04:48 ID:80eM+YyOO
WEEKLYRANKINGPLATINUM

電人「結局一位は取れなかったか……」
セカヘブ「俺も五位止まり……皆さんの底力を思い知ったわ」
AA「('AA`)というか旧曲が一位取るのはどうなんだろうか」
V「それだけ印象深くて選ばれてると考えなきゃな。感謝しなければ」
嘆き「本当よね。後二週間どうなるのかしら?」

BRONZE

キャンディ「今週はSenseさんがWEEKLYですね」
Sense「そうね、ワンモア曲だしビシッと決めて行かなきゃね♪」
青龍「おお〜燃えていらっしゃる(・∀・)」
No.13「ついに軍寺稼働まで近くなってきましたし頑張って下さい」
ハニパン「ブーラージーャースくーん……」

キャンディ「一曲だけ違うような……」

712 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/05(水) 23:41:12 ID:FcfHN4O8O
ブラジャス「\(・ω・)/ワーイ、九位デス。スーパーモグー!?」
ヴァネ「ブラジャス君、それ別の曲ですよ」
クロスロ「六位ですよー」「やったー」
炎「テンション低いように見えるな・・・」
クロスロ「これでも喜んでるよ、けど」「あっちにいる人はテンション低いけどね」
炎&ヴァネ「え?」

スノスト「うぅ・・・冬なのにこんなに暑いなんて・・・;」
炎「お、おい大丈夫か!?」
ヴァネ「今手当しますね!?」
スノスト「こ・・、来・・・な・・・・・いで(ガシャーーン)」
ブラジャス「(;・ω・)そ アッ!?」
クロスロ「('A`)あーあ・・・」「('A`)二人して近づくから・・・」
炎「お、おい、しっかりしろ!?」
ヴァネ「スノストさーん!?、しっかりー!?」

クロスロ「「('AA`)取り敢えず、君らが離れない限りスノストさんは倒れたままだと思うよ」」

713 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 15:02:23 ID:65L8DfWC0
ところで何で最近嘆きの口調変わったの?

714 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 15:09:28 ID:nSvh4EZCO
口調が違う嘆きを書いてるのは俺一人だけ
まあ、なんだ。ラスボスっぽいイメージがあんのよ

715 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 15:15:08 ID:vKiGf9r+O
人によって解釈が違うところも、このスレのいい部分だよね。さまざまな楽しみ方がある感じで

716 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 19:36:55 ID:SuIETgVo0
tatsh様がみてる【1】


―――デラアン女学園第13(ディストーテッド)組、朝のHR

嘆き「ごきげんよう皆さん。今日は皆さんに素敵なお知らせがありましてよ?」
朱雀「ンだよどーせまた冥の姉御か蠍火の姉御かの無修正ハード動画が出回ったとかだろー嘆きの姉御〜」
玄武「………興味…ない…………ふわ〜ぁ……ぐぅ…」
青龍「二人とも無礼どすなぁ。嘆きの姉はんああ見えてこの学園の3指に入る実力者どすのに…まったく」
白虎「ああ見えて、てフォローになってないわよ…ってお姉様ごめんなさい!!みんな朝で寝惚けて…」
嘆き「……おほほほ皆さん朝から挑発的でよろしいですわね……と、とにかく。コホン(覚えてらっしゃい……!!!)」

嘆き「今日からわたくし達に新しい仲間が加わりますわ!!」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
イメージメモ
嘆き…縦ロールお嬢様
朱雀…赤髪ボーイッシュ
玄武…スローリィ小柄
青龍…京女なロングヘア
白虎…ごく普通のギャル

717 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 20:06:32 ID:fufT8toTO
嘆き「ポロリポロリポロリパー、ポロリポロリポロリポー♪」
Xep「ぎゃぁああぁああぁあぁぁぁ!?」

嘆き「ハニャハニャハハッハー、ハニャハニャハハー♪」
garden「イヤァアァァァアァアー!?」
嘆き「んー♪、二人していい嘆きね♪」

冥「・・・・・EXPOラジオであったネタ?」
蠍「・・・・多分ね;」
冥「確か、貴女の父親がやってたネタだよね」
蠍「うん・・・;」

古いネタですまん;

718 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 20:19:40 ID:WrIu5RxmO
|∀・)
姫「これはわたし達も出番かしら…どきどき」
//「EXPOと聞いたら黙っちゃいないんだぜ」
ティッシュ「ありがとうございました」

719 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 20:32:32 ID:SuIETgVo0
tatsh様がみてる【2】


嘆き「さ、中に入ってもよろしくてよ」
コンチェ「は、はい」
朱雀「わお、けっこーカワイーじゃん」
玄武「………肌(と階段)が……とても…キレイ………」
青龍「こらまた可愛くもヤらしい譜面(身体)の娘はんどすなぁ…」
白虎(ふーん、階段がチャームポイントか…ま、あたしのブーメラン階段のほうがイケてるけどね♪)

コンチェ「えーと、ギタドラ高校から来ましたコンチェといいます。皆さんよろしくお願いします」
コンチェ(……まったく、見た感じ女だらけってトコ以外はギタドラ高となんら変わりなさそうだってのに……)


――――昨日の夜


720 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 20:33:26 ID:lMaBH0MTO
>>719
しっぽ「EXPO曲が」
レジェンド「収集されると」
香港「聞いて」
Jハウスポップ「全速力で」
アジアンミクスチャー「飛んで」
ピアノトロニカ「来ました」

姫&//&ティッシュ「一緒に飲みましょう!」
六曲「いえーい!」

721 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 20:35:56 ID:lMaBH0MTO
ミスった
>>718

722 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 22:07:33 ID:0kejqH+g0
>>717
|_・;)  Spher(・・・ほっ。)


723 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 22:41:56 ID:j2eNtmT50
shpere「スフェア?いいえ、ケフィアです」

724 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 22:47:18 ID:j2eNtmT50
sphere「shpere?そうです。まさかのスペルミスです」

725 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 23:09:30 ID:dAudS5x/0
ASTRAL VOYAGE「呼ばれてないけど参上してしまいました」

726 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 23:35:41 ID:fufT8toTO
朱雀「ふわふわの尻尾から」
朱雀&ヴァネ「ッアー!?(鳴き声)」

キャアァァアアァアアア!?

朱雀「ギタドラ国から何か聞こえた・・・?」
ヴァネ「ですね・・・」
朱雀「止めた方がよかったのかしら?」
ヴァネ「多分・・・・;」

|ω・) オ父サンノブログニアッタナァ・・・

727 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 23:49:48 ID:vKiGf9r+O
ピンポーン

DUE「はーい!どなたですかー!」
声「ウホッ!いい声……じゃなくて……あのー、隣に引っ越してきた者です。お近づきの印に食べ物を持ってきたんですが……」
DUE「食料だとッ!?……はーい、今開けまーす☆(猫なで声)」
with「DUE、誰よ?いや、それより今の声すっげぇ気持ち悪いな」
DUE「んー、新しく来た隣人さんらしい。ほら、隣の部屋空き家だっただろ?……それと君の気持ち悪さには及ばないさ」
with「(;゚Д゚)うぉぉう!!あの部屋には俺の同人s(ry……薄くて大きな本がだなッッ!」
DUE「あぁ、本みたいなヤツなら昨日大家さんが燃やしてた。『君は萌えているか?萌えているかぁー?』とか言いながら。あの人、何が言いたいんだろうな」
with「(; Д ) ゚ ゚ 」
DUE「お、飛び出た」
with「ANGYAAAAAAAAAAAAAAA!!!」




with「 ○| ̄|_ 」

728 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 23:51:58 ID:vKiGf9r+O
ケチャ

DAISUKE「ウホッ!いい男」

バタン!!

DUE「…………」
DAISUKE「ちょっと!なんで閉めるの!開けなさいよぉ〜☆」
with「 ○| ̄|_ 」
DUE「ヤバい……この状況は危険すぎる……!」
DAISUKE「あ、プリドンちゃん!お久しぶりねぇ〜♪」
DUE「なんだって!?」

ケチャ

DAISUKE「はい、私の勝ち☆」
DUE「(; Д ) ゚ ゚ 」
DAISUKE「お邪魔しまーす」
DUE「ウォォォォォ!!(高速トリル乱外れ)」
DAISUKE「あぁん↑」
with「 ○| ̄|_ 」







with「 ○| ̄|_―3 」
DUE「クサッ!」
DAISUKE「あら……刺激的なKA☆O☆RI☆」
DUE「止めないか、茶がまずくなる」
DAISUKE「え?やらないか?」
DUE「止めないか、だ!!このガチウホ野郎!」




with「 ○| ̄|_ 」

729 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 23:54:47 ID:vKiGf9r+O
DUE「もう挨拶はいいから帰ってくれないか。ついでに元いた世界に帰ってくれ、BPM600くらいで」
DAISUKE「それじゃあMAX.じゃないのよ……まぁいいわ、とりあえずコレ置いとくから、2人で食べてね☆」
DUE「食料に関してはありがとう。ついでにさようなら」
DAISUKE「もう、素直じゃないんだから☆」
with「 ○| ̄|_ 」
DUE「それと、頼みがあるんだが」
DAISUKE「ん……まだ私準備が」
DUE「コイツに同人誌を贈ってやってくれ」
DAISUKE「反応してくれよ……('A`)」
DUE「いい加減疲れた」
with「 ○| ̄|_〜● 」
DUE「ちょ……待て待て待て!!ストップ!ストップ!!」
DAISUKE「そいやぁさぁ、Don't Stop!って『どですか♪』って聞こえるわよね」
DUE「うわぁぁぁあ!!こいつ、すべての魔力を解き放ちやがった!!」
DAISUKE「無視かよ('A`)」




with「 ○| ̄|_ 」
DUE「with、夕ご飯だぞ」
with「 ○| ̄|_ 」
DUE「ひどい落ち込みようだな……まぁいいか。さて、DAISUKEからもらった食料を開けてみよう」

ガサゴソ

DUE「((((;゚д゚))))」


⊂二二二]
コードネーム「タートル」


DUE「((((;゚д゚))))」

with「 ○| ̄|_―3 」

730 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/06(木) 23:59:02 ID:vKiGf9r+O
DUE「手紙が……なになに、『鹿のタートル(変換済)は昔から精力剤として云々……』。なるほど、こいつは鹿のタートルということか……」
with「 ○| ̄|_ 」
DUE「………」



DUE「

○| ̄|_



⊂二二二]



…………





……………ニエンテ?



DUE「(;;゚Д゚)いやいやいやいやいやいや!!!」



DUE「むしろアク(規制)ンだよな、常識的に考えて」
with「 ピクッ○| ̄|_ 」
DUE「そこには反応するんかい……」

731 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/07(金) 00:02:12 ID:vKiGf9r+O
―3日後―

DUE「with、DAISUKEから同人誌が贈られてきたぞ。こないだの詫びだそうだ」
with「(゚∀゚)復☆活☆」
DUE「うぉっ!?」
with「(*。∀゚)シャーー!!」
DUE「な、何という食いつき!こいつにとって、同人誌は何よりの精力剤なのかッッ!!(棒読み)」





with「 ○| ̄|_ 」

DUE「あ、戻った」









with「 ○| ̄|_ 全部………ウホ本でした…………」

DUE「半数以上がYAMAKAWA先生だな……('A`)」






732 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/07(金) 00:31:08 ID:ERoLf9uJO
WARGAME「FAXXさん、スクデイってゲーム(とアニメ)があるんだけどや ら な い か」
FAXX「わざわざそれを言いに遠路はるばる。どんなやつ?」
WARGAME「主に二人の女の子から求められる優柔不断な最低男の話。ちなみに片方はヤンデレ」
FAXX「おい!何かの当て付けかそれは!俺を最低と言いたいのか!」
WARGAME「ちなみに最終的に男は滅多刺しにされて命を落とします」
FAXX「実感として怖いわ!絶対やらん!」
WARGAME「あっちもこっちも手出して弄ぶから…」
FAXX「弄んでねーよ!手出してないし!出すなら相手決めるわ!失礼な奴だなお前!」
WARGAME「え、そこはDDR曲らしく出すなら足とか言うとこじゃね?」
FAXX「全然うまいこと言えてねーよ!とっととそれ持ってカエレ!」
WARGAME「(´・ω・`)…残念だよ…」

733 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/07(金) 02:07:49 ID:EO/5hnQ7O
>>730


neu「φカキカキ……(呼ばれた気がしたから来てみた………)」

虹色「あの中に入ったら危険だよ。早くポプ国へ帰ろうね」

734 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/07(金) 10:18:27 ID:cBhloIedO
しぐ・うさぎ「んみゃああ!」

しぐ「な同人を作られた身としてはね…」
月走「全身真っ白ですからね。」
ユビキタス「(ふふ…気付いていないようね。間近にその張本人が居る事に!)」
しぐ「うさぎはさみしいと死んじゃうから…ね…しよ…」
月走「やめて。悪夢が…」
しぐ「エロは世界を救うのかなぁ。」
月走「畜生に落とすだけでしょ。」
ユビキタス「(ハァハァ…やっぱり今度のはしぐ×むんれいかな…)」

735 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/08(土) 00:30:27 ID:jw4cvpuJ0
朱雀「どうせやるならうpろだ経由で最後まで書ききっちゃえばいいのに」
玄武「皆さんそこまで踏み込む事はできないんですよ〜お子様ですから〜」
白虎「仮にも全年齢板なんだが・・・」
青龍「>>1にもちゃんと書いてある上に過去に前例があるから許容範囲かつどんと来い超常現象」
嘆き「古いな!」

736 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/08(土) 00:53:02 ID:nL+VBR1/0
雪「くわっぱ!」
壁「ちょwwwwそれはwwwwwwww可及的速やかに返して来いwwwww」


某山田「お前らのやったことは全てまるッとスリッとエブリシングポコポンポン!」
視聴者「( ゚д゚ )」

737 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/08(土) 03:00:14 ID:F4OGe4InO
>>736
GENOCIDE「ちょwwwww俺のゆきえちゃんがー!!!!」
spiralgalaxy「毎度思うがお前の嫁は何人いるんだ」
GENOCIDE「正妻が?本妻が?皇后が?中宮が?」
spiral「いや、もう良い」
GENOCIDE「妹やご主人様の枠もある」
spiral「はいはいわかっ…ってご主人様!?」
GENOCIDE「ぎんさまにジャンクにされTEEEEEEE」
ANDROMEDA「その前に蠍火さんに消し炭にされるよ…」

738 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/08(土) 03:11:19 ID:jw4cvpuJ0
DoLL「呼んだ?」
spiral「・・・これはこれで?」
GENOCIDE「段成り立てが灰を一曲目でやって逆ボダに泣く様しか見えん」

739 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/08(土) 11:10:57 ID:ueCzcotfO
朱「確かに慣れない内は地味に嫌らしくラス殺しですね、あの階段」
嘆「ちょwwwwwお前がそれを言うかwwwwwwww」

740 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/08(土) 19:50:53 ID:F4OGe4InO
gigadelic「そうですよ。CONTRACTさんのラス殺しはひどいです。☆10じゃないですか」
蠍火「つ、突っ込まないわよ!あんたなんかビギナーから穴までひどい譜面じゃないのなんて!」

741 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/08(土) 20:01:27 ID:pRqABt18O
e-motion「…という話が。」
SKA A GO GO「彼はもっと自らのラス殺しに誇りを持つべきだ。
ラス殺しだって立派な特徴の一つじゃないか!」
ヘルスケ「でもGABBA家は風当たりが強いですからね…」
20.NOV「君も穴リミで初見の人を大層困らせたもんだよ。」

742 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/08(土) 20:34:37 ID:jw4cvpuJ0
gigadelic「何を今更!DPNなんて☆10でよく分かんないのよ!!」
蠍火「ちょ、自ら墓穴掘ってるわよ!?」
gigadelic「放して!どうせまたDJTでの新曲がギガデリ3とか言われんのよ!!」
蠍火「気を確かに!トリリミが2であいからんば!が3なら次回作は4よ!!」
TRANOID「Hello!!」
gigadelic「呼んどらんわアンタなんか!!」
TRANOID「orz」
蠍火「あなたもしっかり!!次回作で難易度が落ちるだけよ!!」
TRANOID「melt...」
蠍火「と、トケター!?」

743 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/08(土) 20:48:01 ID:LxqNT41RO
ロッテルサン「・・・」
マーキュリー「・・・」
ヴァネ「えっと、私もGABBA・・・」
トリコン「少なくとも、今はGABBAに関しての話じゃないと思うよ」

744 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/08(土) 20:56:54 ID:Ph4R3WvQO
ようこそレベル4へ
あなたは更に大きな成長を遂げることが出来るでしょう
苦しいことも嬉しいことも増えるはずです

では行きます

…………


ようこそレベル6へ
あなたはお気に入りの曲を見つけましたか?
たくさんの曲が選べるようになって更に嬉しいことが待っていることでしょう

では行きます

…………


ようこそレベル8へ
あなたは十分に成長しました
これから先、更に高みに望むのも全ての曲を見つけるのも、もう十分に出来るはずです

私の役目はここで終わり
どんなことになっても、あなたの行く先の幸せを願っています

では行きます

…………


あら、あなたはもう私のアナザーを鳥Aでクリアしているではないですか
それでも選んで下さるのですね
では感謝とあなたの幸せを願って……



ーBALLAD THE FEATHERSー

745 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/08(土) 21:05:15 ID:USuqwz1UO
ブルミラ「…」
ハイプ「…」
バニッシング「なんだその目は!みるな!俺を見るな!バニッシュ!消えろ!」
二人「チョww」ピチュン

バニッシング「ふう…何はともあれガバタノシー!!」
オルタ「レベルなんかどうでもいいからガバタノシー!!」
2人「楽しければいいのさガバタノシー!糞譜面なんか気にしないぜガバタノシー!!イエエエエイ!!」


冥「…なんであの人たち泣いてんの?」
スクスカ「冥、あれが現実逃避ってやつだ」
冥「ふーん…」
スクスカ「帰るぞ」
冥「イエイ!マザファッカー!!」
スクスカ「どうしたいきなり」
冥「なんとなく言ってみたかったの」
スクスカ「そうか」


746 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/08(土) 22:47:01 ID:UNauKldCO
A「やけに外がうるさいな」
AA「ほっとけ兄者、どうせギガデリあたりが嘆いてるんだろう」
A「しかし、ラス殺しかあ」
AA「兄者はSPしかりDPしかり完璧にラス殺し曲だよな」
A「そりゃ片手にSPHまんまぶつけるからな、SPはいわずもがなだし」
AA「俺はノーツ数で押してく譜面だから兄者とは違うタイプだな」
A「弟者の頃は親父が本格的に高難度高密度にはしりだした頃だからな、10th頃から最多ノーツ数難度も更新し続けてるし」
AA「10thにNo.13が最多記録、
んで、REDに俺が塗り変えて…」
A「ハピスカの時の冥はTatsh譜面だが親父も関わってるとしてだ。そう考えると」
AA「DDで嘆きが2000でトップタイ、GOLDではスノストが☆10最多記録………親父自重って感じだな」
A「昔から詰め込む癖あるからな」
色「道中でも結構詰めてるのに発狂だとV兄さんみたく3つ4つの連続同時だからね〜。まあ、あれはデニムだけど。
そりゃ増えるっちゅーねん!ってね」
A「ぬお、色の姉者」
色「外のお祭り騒ぎに便乗して遊んでたらちょうど近くを通ってね。元気かなって」
AA「お祭り騒ぎじゃなくてバカが騒いでるだけな気もするが…」
色「いいの、気にしない!それよりも面白い事思いついた。二曲とも、賭けしない?」
AA「賭け?」
色「そ、DJTで父さんが最多記録更新するかどうか!負けたら勝った人に大桟橋で奢り!
あたしはする方に賭けるわ」
A「むう、ならば俺はしない方に」
AA「それじゃあ俺は最少とか違う意味での更新に賭けるぞ」
色「よぅし、後は稼動を待つのみね!」

…………




Xepher「楽しそうだなあ………あの三人」
Zenius「じゃあ、こっちも何か賭けてみます?」
ゼファ「お題は?」
ジーニアス「父が復活しても自重しないかどうか」
ゼファ「…………やめとく」

747 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 02:03:49 ID:FIqeZ66MO
>>745
OUTERLIMITS「ピチュン?」
OUTERLIMITSALTERNATIVE「おっと、名前がオルタなもんでついギタドラ気分になっちまった、すまない兄さん」
eRAseRmOToRpHAntOM「ギタドラかぁ…エンジン兄さん元気かな…」
OUTERLIMITS「エンジン?」
eRAseRmOToRpHAntOM「ギターCS地区にね、いるんだよ。イレーサーシリーズが」
OUTERLIMITSALTERNATIVE「様子みてきてやろうか?」
eRAseRmOToRpHAntOM「あんたギタドラどころか弐寺CS専門じゃないか…」

OUTERLIMITS「ていうか僕ら名前見にくいね」
eRAseRmOToRpHAntOM「でもカッコいいですよ」
OUTERLIMITSALTERNATIVE「もはや文かと思う長さだけどね」

eRAseRmOToRpHAntOM「私らの名前をそらで正確に表記出来る人はこの世に何人いるかねぇ」
OUTERLIMITS「悪いけど父さんですら危ういと思うよ」
eRAseRmOToRpHAntOM「やっぱりそうなのかな…?(´・ω・`)」

748 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 02:23:06 ID:6KsELyHVO
閉じ込め共通イベしてたころは最高の神スレだったのに今はなんだこれ…


749 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 02:42:06 ID:eBMYJ1o3O
なんかわりーか!
つかそう言うなら企画ネタ出して。いやだしてください

俺も正直今は・・・

750 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 02:46:26 ID:RkUFpapv0
DUE「そんなのあったっけ?」
LAB「あれじゃない?一部では黒歴史なりかけになってしまっているアレ」
the shadow「俺その頃居なかったんだよなーまぁGOLDでは最強曲更新にはならなかったから
ある種の出場選曲ってのは某☆9皿最強曲くらいかなぁ」
Dr.LOVE「まぁ仕方ないのよ・・・」

四曲「「所で俺(私)らがここに居るって事は・・・」」

三曲「「「さぁ、現在490KB!いつもの宴の始まりだ!!」」」
Dr.LOVE「あー、程ほどにね?どうせならDJTに合わせてみたら面白かもねー?」

751 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 03:33:57 ID:NJCwlYlzO
合同ネタか…
合同パーティネタとか合同ライブネタとか合同カウントダウンネタくらいしか思いつかん;

嘆き「さーて、そろそろ埋め作業に入りましょうか」
冥「DJTも稼働間近だし、まさに新規一転ってやつかな?」
ゴービヨ「おっ、新規と心機をかけましたね?」
嘆き「だれが上手いことを言えと」
冥「ところでクエルはまだ来ないのね」
嘆き「まぁ、待つのも時間かかると思うからちゃっちゃと埋めちゃいましょう」
ゴービヨ&冥「「OKーーー!?」」

(一方)
クエ「DP組も埋めに入るわけだけど…」
クオンタム「まだクエルが来てないな」
クエ「まぁ、SP皆伝とDP皆伝を掛け持ちしてるから仕方ないな…」
クオンタム「…待つと時間が掛かりそうだから埋めるか」
クエ「そうだな…」
クオンタム「秘奥義20秒間殺し埋め!?」
クエ「無茶階段自重」

(さらに一方)
クエル「うーん、CS皆伝の…最初の関門だからって、もう…オリコでの粘着はいや…です。
  …!?、いくらBMS並みの無茶譜面だからって、和尚は…和尚だけは辞めてくださいっ!?……zzz(寝言)」

752 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 03:58:21 ID:o6zpA0SXO
カーディナルゲートにて

青龍「もうすぐで新作だねえ」
白虎「もうそんな時期かい。早いね」
青龍「だからさ。ねえ…博打しない?」
白虎「面白いじゃないか。何する?」
青龍「そうだねえ…よし!朱雀の体重ね!」
白虎「いいのか!?」
青龍「玄武が知ってるみたいだし、大丈夫だよ!じゃあ数値が近いほうが勝ちね!私の予想は」
???「私も参加したいな」
青龍「あ、いいよ(振り返る)…げ!」
朱雀「面白いことやってんじゃない…ねえ」
青龍「いや、その…」朱雀「ふふふ」

(朱雀一曲分でお待ちください)

白虎「あ〜あ〜、真っ黒焦げだよ」
朱雀「白虎…聞いた?」
白虎「聞いてない聞いてない」
朱雀「よかった…」
嘆き「朱雀の体重は確か」
朱雀「わあああああ!わああああ!」

(朱雀(ry)

朱雀「なんで知ってるんですか!?」
嘆き「譜面をみたら大体把握できるだろ」
朱雀「ともかく!誰にも言わないでくださいよ!」
嘆き「……いいだろう。朱雀が勝ったらな」
朱雀「へ?ちょっとそれは…」
白虎「まさか、賭け事するの?」
嘆き「いくら私に忠誠を誓う四天王とはいえ、運に見放された主にはついて来たくないだろうからな…。運に見放されていないことを証明しなければならない。私もプライバシーを賭ける。これでいいだろう」
朱雀「だ、だからって」
白虎「お嬢様がその気なら…私もその賭けに乗った!!私もプライベート情報を賭ける!」
朱雀「え!?」
白虎「面白いからね」
朱雀「はあ…この調子だと」
玄武「私もやる〜」
青龍「私も!」
DAISUKE「私も」
嘆き「帰れ」

そして

嘆き「四天王全員参加か…負けたら体重公開じゃない罰ゲームに変更だな」
朱雀「ば、罰ゲームですか!?」
白虎「面白いじゃないか。で?何をかけるんだい?」
嘆き「そうだな…」
玄武「じゃあ、新作のワンモアさんのノートの多さっては〜」
嘆き「じゃあそれにしようか。私は2000辺りだな」
青龍「私1900ね!」
白虎「多分、密度で攻めるだろうから1950辺りだな」
玄武「じゃあ1800〜」
朱雀「そうですね…1890」
嘆き「これでそろったな。一番近い奴が勝ちだ。負けた奴は忘年会でお笑いコント。いいな」
四天王「は!?」
朱雀「そんな無茶な」
嘆き「関係ない。負けた奴は滑って恥をかけばいいではないか。決定。というか命令だ」
朱雀「え〜…」


753 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 04:15:58 ID:4WLluimnO
ネタを蓄えてる人もいるだろうにその言いぐさは無いだろ

色々あんぜぇ?クリスマスケーキ作りとかおせち料理作りとか年越しそばとか雪とかイルミネーションとかプレゼントとかサンタコスプレとかetc…

なんだ年末ネタばっかじゃん
今このネタやっても更に寒いだけだな

754 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 09:26:49 ID:pLIAZmWbO
マジレスすると玉石混淆なくらいが一番スレが衰退しないと思う。
それに最近は悪い意味での固定観念を崩すのが流行ってる感もあるし…

もっとも、崩したところで別の固定観念を上書きするだけじゃ無意味だけど。

755 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 10:30:06 ID:FIqeZ66MO
合同ネタが問題なかったとかむしろ神だったとか悪い意味の崩しとか、
え?本気で言ってんの?ネタじゃなくて?(笑)
つか残り危ないんだからまずチラ裏行けよ

>>751あと埋めは新スレ立ってからな。
続きしないでスレ潰したい人もいるのかもしれないけど

756 :携帯イラストまとめ:2007/12/09(日) 12:27:29 ID:8NNt+I03O
毎度どうも、携帯のイラストまとめです。

来年から私情の都合でまとめを続ける事が困難になりまして、後任の方を探しております。

SSのまとめの方もいない今、色々と大変かと思いますが、携帯でまとめしてもいいと言う方は避難所の報告スレにコメント下さい。

追って連絡用のアド晒しますので。

それでは、用件のみで失礼致します。

757 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 12:37:12 ID:FgOD9yBf0
蠍火と嘆きの樹を同じ部屋に18回閉じ込めてみた
http://game13.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1197170884/

冥「スレ立て完了!」
嘆き「これで安心して次回作の曲達を迎えられるわけね」
Sense2007「なんでVIPのアタシがこんなことしないといけないのよ」
蠍火「いや、今作のワンモアなんですから、引継ぎくらいちゃんとやりましょうよ……」




FAXX「スレ立て呼ばれなかった(´・ω・`)」
VANESSA「ファ…FAXX様はDDR国からの 超 V I P なんですから、そんなことする必要は無いと言うことですよ!   ……きっと」

758 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 12:42:23 ID:QDmip45DO
緑目「クリスマスが近いわね」
姫「ふふっ、当日はどうするんですか?」
緑目「そ、それはもちろん皆でパーティを…」
姫「そうですよねー、お楽しみは夜までとっておけますもんねー」
緑目「……///」
姫「うりうり、この幸せ者ぉ( ・∀・)σ」
緑目「…あ、あうあうσ)Д`*)」

テクスチャ「へっくし」
spiral「風邪か?インフルエンザ流行ってるんだから気をつけろよ」
テクスチャ「いや、流行るも何も俺達って風邪引かないんじゃ…」
spiral「バカだから?…お前暗に独り身の俺のことバカにしてるな?」
テクスチャ「なんでそうなるのさ」
spiral「だってお前、時期が時期だぜ?」
テクスチャ「いや、それは理由じゃないでしょ」

|ω・`)
スケープ「……」


ヘヴン「ヘェーイ!\(゚∀゚)/」
スカイ「スカーイ!\(゚∀゚)/」
HIGHLOWズ「「ホーゥ!\(゚∀゚)/」」

雪「フローゥ!\(゚∀゚)/」
sync「…いや、それは返して来た方がいいのではないかな」


Sense「…うーん、どれにしようかしら」
クラウディ「ん。ユーロマちゃんの所で新調する?ちょうどSEXYちゃんの退職近いし、遊びに行ってあげようよ」

ゴービヨ・RUSH「「…………」」
COSMIC「どうしたんですか、揃って鼻押さえて前屈mむぐ」
MINT「察してあげましょうよ…って半月くん倒れちゃってるし」
半月「きゅう〜…」

759 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 12:42:45 ID:Vf626u6xO
惑「最近スレも寂しくなったねぇ…」
18「ま、マンネリ化もあると思うけどね。」
冥「チー」
ネメ「…」
惑「でもさ、こうやってだらだらみんなで麻雀するのも楽しいよな。」
ネメ「ロン。メンチン一通。24000。」
冥「当たり牌全部持たれてる…」
18「まだ5順目だぞ…」

760 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 18:14:03 ID:Vf626u6xO
しぐ「埋まった?」
月走「とりあえず埋めてから次スレ使おうね。」

761 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 18:16:26 ID:buy8zlNm0
コンマイボーカロイドシリーズ
雪月花
ポンポコポンにしてあげる

762 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 18:28:47 ID:NJCwlYlzO
扇子「さーて埋めましょうか」
FAXX「・・・」
扇子「どうしたの?、浮かない顔をして、・・・もしかして、次回作はムービーが専用じゃなくなるからとか?」
FAXX「それもあるがWeeklyRankingで俺が来る前に軍寺が稼動しそうだなと思って・・・・」
扇子「WeeklyRankingが全てじゃないんだし、入らなそうだからって気落ちしないの!?」
FAXX「そ、そうだな!?」
扇子「そうそう、何があろうとも私達はGOLDのワンモア、そして一曲として頑張らないと」
FAXX「だな」

扇子「じゃあ、ちゃっちゃと埋めちゃいましょう」
FAXX「ああっ!!」

763 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 18:43:05 ID:RkUFpapv0
DUE「まだ居るのか!?ここは俺に任せろっていっただろうが!!早く次スレに行け!!」

764 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 18:51:33 ID:EDd7ocbd0
ヨロロ「あれ?俺は…(´・ω・`)

765 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 19:03:32 ID:aBblVHR3O
玄武「みんな〜、どこですか〜?」
ヴァネ「いたら返事して下さーい」

766 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 19:29:53 ID:XJwNUpLHO
>>759
麻雀格闘倶楽部「惑の積み込みはわしが教えた」
三人「帰って下さい。そして惑、全員に満貫払いな」
惑「orz」

767 :誤爆した:2007/12/09(日) 19:34:56 ID:XJwNUpLHO
↑惑をネメシスに脳内変換でお願いします

ザディープs「ロケテマダー?」
ギガデリ「イヤミデスカイ・・(;ω;)ブワッ」

768 :爆音で名前が聞こえません:2007/12/09(日) 19:36:28 ID:o6zpA0SXO
beatmaniaと言う名のちっぽけな世界には沢山の曲がいる
もちろんの事ながら俺もそのうちの一人だ。
まあ、こんなことはどうでもいいだろう。誰でもわかりきっている
本題はここからだ。
その世界でも、俺と他の奴ら…こういう言い方はおかしいな…。正しくはDJ TROOPERSの俺らと他の地域の奴ら…だな。この二つには徹底的な違いがある。
それは…『死』がないっつーことだ。
この新しい世界では俺らの生は保証されている。削除などありえない。
逆に、その他の世界の奴らには…削除と言う名の死がある。
何故かって?…簡単だ。この世界には『データ容量』てのがあんだよ。
データっていうのは…俺等の体を作っている物だと思えばわかるだろ。
つまりだ、この世界には人口の限界ってのがあるわけだ。俺等がうまれりゃ、溢れた曲は死んでいく…
俺等は生まれたばかりだから溢れるわけはねえんだよ。だから『死』は存在しねえ
だが、他の世界には溢れる曲が出てくんだよ。必ずな
溢れる曲ってのはな…力の弱いやつ、つまりは殺られた奴さ。
死んだら削除。あんたらの世界と一緒だ
自分の身を守れない奴は生き残れないもんよ…哀れなもんだ。
でも考えてみろ。自分の地域の曲が殺されるのを見捨てる奴がいると思うか?自分との同士を見捨てるぐらいの冷酷な奴なんかいねえよ。自分の仲間は守りたくなるのが人情だ
それに削除された曲が増えると自分の世界が消えるんだぜ?
大問題だろ。
そうなるとだ…ある事がおこる
そいつは…戦争だ
互いの世界が自分を、自分の仲間を守るため戦うのさ
…で、その間、俺等はというと…腐りきったあまぬるいこの世界で、くだらない訓練をやってるわけだ。誰でも簡単にこなせるような子供騙しのようなもんだ
外の世界で戦争が行なわれてるとも知らずにな
こんな奴らを軍隊と呼べるか?俺は呼びたくないね。こんなところで生きるんなら…一人の軍人として外の戦場で死にたい。
だから…俺はこの世界から脱出した。ロケテストという時期を狙ってな
そして、今…俺は戦場のど真ん中にいる。いろんな戦闘機が飛び交う中、俺は一人
どの軍にも属さない自由な存在
だから、勝手に負けそうな軍の見方をさせてもらう。それでこそ12の称号をもった『THE DEEP STRIKER』だからな…

なんとなく、次に書く予定の冒頭を書いた
あとは新作遊んで性格をつけるだけ
あくまでも予定ですから…埋めということで

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