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鬼姫と100秒を同じ部屋に7回閉じ込めてみた

1 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/19(土) 00:12:05 ID:TPXPnWSy0
鬼姫はオートチップを解除するようにきつく注意されたとさ

○前スレ(容量オーバーの予定)
 http://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1170375242/

○過去ログ
・初代(容量オーバー)
 http://game10.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1146584414/
・二代(容量オーバー)
 http://game10.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1156274043/
・三代(停止)
 http://game10.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1164383055/
・四代(容量オーバー)
 http://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1164713733/
・五代(容量オーバー)
 http://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1167594949/

○まとめサイト
 http://f1.aaa.livedoor.jp/~ecole/gfdm573/matome.html

○避難所
 http://mx.minx.jp/gfdm573

○各閉じ込めスレ総合まとめサイト
 http://pksp.jp/cardinal-pop/

○このスレの空気
・絵とか設定は自由。freedom。俺たちは自由だ。
・希望とかありだけど、スルーされても怒らない。泣かない。いじけない。しつこくしない。
・えっちなSSはうpロダに上げてからアドレスだけ貼り、という配慮をお願いします。
・ギタドラ以外はだめじゃないけど控えめに。

○姉妹スレ
・蠍火と嘆きの樹を同じ部屋に14回閉じ込めてみた
 http://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1177982468/
・“ポップン曲”を2回閉じこめてみた
 http://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1166747323/
・FAXXとCHAOSを同じ部屋に閉じ込めてみた
 http://game11.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1173537202/

2 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/19(土) 00:12:29 ID:nimv309Q0
manko

3 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/19(土) 00:16:52 ID:1lkinsri0
>>3
悔しいのうwwwww


4 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/19(土) 00:18:30 ID:t5WvydrS0
>>1乙です!

ごめんネタで>1乙しようと思ったけど浮かばなかったorz

5 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/19(土) 00:28:55 ID:8LoaKULcO
おにコースで遊ぶために右ふちを叩く

誤反応

むずかしいで遊ぶドン!

6 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/19(土) 00:55:10 ID:LE2gi9980
777「>>1おつでちゅ」
この子「気づけば7代目… 鬼姫も大変ね…」
MODEL DD7「でもまぁ、7ってのは縁起のいい数字だから、
      鬼姫様も出られるかもよ?」
七福神「というわけで、このスレをこれまでと同様…
    いえ、これまで以上によろしくお願いします!!」



NA-NA-NA「『なな』の付く曲は全員集合で挨拶って聞いて来たけど、
     …えっ、もう終わって解散したって? そんなぁ…」

改めて>>1乙。

7 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/19(土) 01:03:17 ID:Wip/lDecO
AXIS「>>1乙」
差無来!「乙」
AXIS「…」
差無来「…」
AXIS「おい、なんか喋れ」
差無来「じゃあ話題くれ」
AXIS「じゃあね…ハザードについて」
差無来「あれつけてやる人凄いよね」
AXIS「うん…」
差無来「…」
AXIS「…」

8 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/19(土) 01:20:05 ID:/kQ9PQKPO
オトバたまゆら「おにコースで遊ぶために右ふちを叩く

誤反応

むずかしいで遊ぶドン! 」
タイピ「……いきなり何言ってるのたまゆらちゃん?」
ゆらオトバ「おにコースで遊ぶために右ふちを叩く

誤反応

むずかしいで遊ぶドン! 」
タイピ「………」
ゆらオトバ「おにコースで遊ぶために右ふちを叩く

誤反応

むずかしいで遊ぶドン! 」
タイピ(…………楽しそう…?)












ゆらオトバ「おにコースで遊ぶために右ふちを叩く

誤反応

むずかしいで遊ぶドン! 」
タイピオトバ「おにコースで遊ぶために右ふちを叩く

誤反応

むずかしいで遊ぶドン! 」
コンチェ「いきなり何言ってるの2人とも?」

以下ループ

9 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/19(土) 12:23:41 ID:dNoOA0yFO
ヘリコ「>>1乙⊂二二( ^ω^ )二⊃」
こた「ちょ、危なっw>>1さん乙けてーw」
ひと「普通に>>1乙と言えないんですか御姉様方……
   …こんな姉達ですが、宜しくお願い致します」

10 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/19(土) 13:15:34 ID:yS74FijvO
FIRE BALL「>>乙だワン!」
三毛猫ロック「乙だにゃ!!」
しっぽのロック「>>1さん乙かれ様です。

途中色々な障害はありましたが、このスレも長く続いて、正直驚いてます」
鬼姫「妾(わらわ)も何時まで閉じ込められればよいのじゃ?」
百秒「そうね〜、新たな標的が見つかるまで?」
鬼姫「妾達は贄(にえ)か!!!」

11 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/20(日) 13:15:02 ID:0MON5ll4O
保守

12 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/20(日) 20:15:24 ID:NlipBlwXO
鬼姫「とりあえず>>1乙なのじゃ」
100sec「私達はいつまで閉じ込められていれば良いのかしら…」
鬼姫「初めて閉じ込められた時はこんなに長いこと閉じ込められるとは思わなかったのじゃ」
DD2「そんなことよりコンチェ様!とうとう7スレ目ですよ!私達の時代です!」
コンチェ「少しは遠慮しなよDD2…」
ゆら「そして私の時代でもあるわけですね」
DD3「そうだな」
三毛猫「みんなもっとニャー達のネタを投下するにゃ!」
ツミ子「わ、私達のネタも」
インフィニ「よろしくね」
アンコン「バアァァァァァァァァ!」
ワンフレ「アンコン様はまだ良い方ですよ…私なんて全然…」
蛹「ネタハカケマシター?」
DD2「やはり7スレ目を記念して私とコンチェ様のアンな話やコンな話を…」
ゆら「ある意味終わることのない恋愛ですよね」
コンチェ「良い加減彼氏でも見つけなよDD2。私が弐寺に行ってる間暇でしょ?」
DD2「いえ、コンチェ様が弐寺に行っていらっしゃる間は私は色々と妄想を…ハッ!(゚Д゚)彡」
コンチェ「こっち見んな。突然どうしたの?」
DD2「そうですよ!このスレの基本はFreedom!私かコンチェ様のどちらかが男という設定なら…」
ゆら「『あの人』さんの作品がそうですね」
DD2「というわけでネタ氏の皆さん!私とコンチェ様のラブストーリーをガンガン書いt」
コンチェ「私の意思は無視かい!」
ー赤OP発狂発動ー
DD2「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
コンチェ「良い加減この展開も飽きてきたなぁ…」
蛹「とりあえずネタ氏の皆さん」
ツミ子「な、7スレ目でもあさきっさをよろしくお願いします!」
そっと「さり気ない宣伝禁止!あんな喫茶店よりも私達の蒼そ論に…」
インフィニ「一応僕達のオレンジラウンジ(ふなきっさ)も…」
DD3「お前ら少し落ち着け。とりあえず今後とも」
三毛猫「よろしくなのニャー」













イスト「(´;ω;`)一応僕達の時代でも」
デパチャ「あるはずなんだけどなぁ(´;ω;`)」



13 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/20(日) 21:01:27 ID:jrGFuuwA0
三度笠ポン太は今日も行く「>>1さん、乙です。 しかし…」
わすれもの「7を2つ並べると77… なんとも言えない懐かしさがあるな…」
ポン太「もう一度あの頃に帰りたいよね。 DM赤が77だったあの頃に…」


777「V3で僕たちの時代が来たですね」
going up「ああ、やっと正当な評価がされたっつー感じだよな!!」

ポン太&わすれもの「おのれ裏切り者どもめ…」


AXIS「V4でオレはどっちになるんだろう…」

14 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/20(日) 23:50:13 ID:glAZOv0/0
FEEL the BREEZE「>>1乙だぜ」
エンクル「…おいコラ」
FEEL「何だよ兄さん時化たツラしやがって、せっかく新スレ立ったんだからもっとにこやかに」
エンクル「おまえV4の曲だろうが!まだ開発中だしロケテも終わったんだから軽々しく出てくんなよ」
FEEL「えーだって暇だしなー。ロケテなんかみんなしてエキストラステージまで来てネメシスやってくんだぜ」
エンクル「しょーがねーだろ唯一の高難易度なんだし」
FEEL「せっかく"新曲の目玉だ"…なんて言われて隠されてたのにエルドラさんやRingさんみたく話題にもなんねーし」
エンクル「…」
FEEL「あーあ、早く製品版出ねーかな」
エンクル「そう思うなら開発抜け出してくるんじゃない」
FEEL「へいへい…」

改めて>>1


15 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/21(月) 09:35:18 ID:xfqCSV2ZO
虧兎に告ぐを描いてみた。

http://a.p2.ms/iu2dh

なんか傘の形がおかしいのは気にしない気にしない。

16 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/21(月) 10:04:52 ID:ClkPCvU1O
そっと「>>1様乙です」
正論「もう7か…」
蒼白「前のスレじゃ兄さん出番少なかったしね」
正論「それは言わないで…orz」
そっと「何はともあれ、これで7何だし、私の時代が来たわ」
蒼白「そうね。8&7は最弱アンコール時代ね」
MODEL DD3「なんだとぉ! それは聞き捨てられねぇーなぁ!」
Infinity「右に同じく!」
正論「さぁーて、店の準備」
そっと「そうね」
蒼白「ちゃっちゃと終わらせないとね」

DD3「無視……?」
インフィニ「酷いやぁ…(´;ω;`)」

17 :あの人 ◆h99PAc1wKg :2007/05/22(火) 21:04:10 ID:Xbj0lAEq0
遅れながらも、>>1乙です
このスレの初の…


〜ちゃっと〜

月光蝶「ねぇねぇ」
jet coaster☆girl「何よ?」
月光蝶「これ見てよ」

ジェッ娘「ああ、これって
    過去の変曲…思い出したくはないけど
    の後の座談会よね?」
月光蝶「そうよ、そしてこれは
    チャットを通じて行われているのよ。
    つまりは・・・」

18 :あの人 ◆h99PAc1wKg :2007/05/22(火) 21:18:30 ID:Xbj0lAEq0
あさき「・・・・・・」
    (カタカタカタカタカタカタ)
TOMOSUKE「・・・・・・プフッ」
    (カタカタカタカタカタカカタ)
周りの人A「すげぇ、あの二人・・・
      キーボードを見ないでタイピングしている・・・」
周りの人B「しかもなんて早さだ・・・信じられない」
あさき「・・・・・・」
   (カタカタカタカタカタ)


肥塚「最近の機械にはついていけないでございます」
YUEI「同感だ」
Jimmy「何だよ、この二人・・・
    異様に返事するのが早くないか?」
肥塚「そういうJimmyさんも、なかなか早いのでは?」
Jimmy「まぁ、ちょっと講座に通って・・・」
wac「次にあなたは『講師のスリーサイズ』を言うッ!!!」



泉「えーっと、お、つ、か、れ、さ、ま・・・。
  ・・・みんな打つの早いなぁ。
  つ、か、れ、ま・・・」
DD6「手伝おうか?」
泉「いらん!! あー、つ、か、れ、ま、し・・・。
  ・・・・・・・・・。
  お、ま、え、ら、は、や・・・・・・よしっと」


ジェッ娘「・・・で、その妄想がどうかしたの?」
月光蝶「萌 え な い ?」
ジェッ娘「ハァ?」
月光蝶「パソコンのキーボードの前で一文字ずつ打つのに
    苦悩しつつ、意地になりつつもこうやって
    周りの会話についていこうとする、その姿!!
    スバラシイ要素だと思うわね、私は!!!」
ジェッ娘(前々からマトモだとは思ってたけど、ぶっ壊れたわね・・・)



どこからともなく
DD2とコンチェのアンな話やコンな話がどうこう聞こえたような気がした

19 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/23(水) 00:38:38 ID:+ikCZWtBO
虧兎「>>15さんGJです。GJなんですけど…」
AXIS「何だよ虧兎、何か不満でもあるのか?」
虧兎「私V3のキング曲の中で一番ネタが少ない気がするんです…」
キング曲一同「あ…」差無来「そんなこと無いだろう。何だかんだで…」
虧兎「うへころ荘で色々ネタにされた貴方に慰められても嬉しくありません」
AXIS(マズいぜ…完璧ネガティブモードだ…)
エンワル(今にもmushroom boyが湧き出しそうな湿っぽさですね)
アノヒノカゼ「でも君はあさき曲なんだしこれからあさきっさとかで色々ネタが出てくるかもしれないし…」
虧兎「自分で『空気曲』とか言いながらさり気なくこのスレでの登場回数は私より多いですよね」
アノヒノカゼ「う…」
エンワル「じゃ、じゃあネタが増えるように新たにキャラ作りをするのはどうでしょうか?」
AXIS「そ、そうだな。やっぱりあさき曲といえば歌詞が特徴的だよな」
差無来「『嘘をつく(ry』とか『耳、鼻、目(ry』とかがそうだな」
アノヒノカゼ「虧兎さんの歌詞の中で特徴的なフレーズといえば…」
AXIS「やっぱり『腰を振る』だろ」
差無来「だな」
腰振り「い、嫌ですよそんなJimmy臭のするキャラ!」
エンワル「ところで、『腰を振る』の前の『ざんばらに』ってどういう意味なんでしょうか?」
アノヒノカゼ「辞書によると…」
ざんばら髪…乱れた髪のこと
エンワル「つまり『乱れるように腰を振る』という意味ですね」
AXIS「エロいな」
差無来「全くだ」
エンワル「全くです」
アノヒノカゼ「女の情念ってそっち方面の情念だったんだね」
腰振り「何てことを言うんですか皆さん!そんなこと言ったら…」
ミラージュ「ふ〜ん、虧兎ちゃんってそんな変態さんだったんだ」
ヘリング「乱れるように腰を振る和服美人…み な ぎ っ て き た !(性的な意味で)」
コクピ「くそぅ…タイピに負けず劣らず最高だぜ(;´Д`)」
ケンタ「さぁ虧兎に告ぐよ」
ベロシティ「ヨウコソワレラガ」
JOKER「エロの巣窟へ」
虧兎「ほら、皆さんが変なこと言うからJimmy曲達が…な、何するんですか!やめてください!アッー!」
ピチュン



20 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/23(水) 18:14:15 ID:EJbczTO/0
DD7「ネタ師、絵師の皆さんとってもGJです!GJなんですけど…」
DD6「とりあえず前スレ埋めようぜ?」

21 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/25(金) 22:28:41 ID:DTh8FMt6O
保守

22 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/26(土) 00:45:06 ID:QhQlyN3uO
気持ちはわかるが、体育祭ネタまとめが終わってなくて、まだ落ちるなー!!!

と内心叫んでる俺がいる。もっと早い時にまとめればよかった…orz

23 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/28(月) 01:42:05 ID:BqBLXvGHO
腐女子と厨が多いスレですね^^

24 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/28(月) 01:54:14 ID:PrbOYsLyO
>>23あまりに圧倒的な今更さに全米が無反応

25 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/28(月) 11:33:28 ID:Xlvf05Oi0
>>23
せめてあと2,3人でも食いつくような煽り方できないの?

26 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/28(月) 12:14:22 ID:qsiHf6goO
ほっとこうぜ。前スレと蠍嘆スレにもいた。

女神「今なんかまだ良いさ、本当に腐女子の多い所ときたら…」
天体「厨共がこれ以上増えたら休暇がとれなくなっちまう…orz」

27 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/28(月) 12:30:18 ID:LBJAdob1O
ささきっさ&DDネタの漫画があのまま流れてしまうのが勿体無かったので、ここに残しておきました。

http://pksp.jp/sasaki-manga/?o=0

いるかどうかはわかりませんが。

28 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/30(水) 00:10:29 ID:Aps2ZTAC0
Venus「悪いな。 せっかく見舞いに来てくれたのに。 茶でも出してやりたいが、布団から出れそうもなくて…」

Day's「大丈夫?」
Forever free「メールを見た時は驚いたぞ、まさか病気になるとは…で、どこが悪いんだ?」
Venus「腰」

Day'sとFf「ヘルニアだな(ね)」
Venus「ヘルニア違うわ!! 勝手に決め付けんな!!! って、痛たた…」

Ff「悪かった… お詫びと言っては何だが、オレ達が少し看病してやろう」
Day's「じゃあ私がマッサージしてあげるよ!!」


―マッサージ中
Venus「嬉しいけど、オレの腰はタッチパネルを搭載してるわけじゃないから、もっと強くしても…」
Ff「ではオレが代わりにやってやろう。 Day'sは何か栄養のつくメシでも作ってやってくれ」

Venus「痛たたたた!!! おいおまえ、オレの腰でDDRプレイはやめろ!!!!」


Day's「ご飯ができたよー」
Venus「おお、うまそうな焼そばじゃないか!! 3人前あるから、これを3等分か…」
Ff「オレ達はいいから、全部おまえが食え。 病気を治すためには栄養が一番だ、さぁ食え!!!」


―30分後
Venus「……うぷ」(←結局全部食べた(食わされた))
Ff「よし、食事も終わったし、後は適度な運動… 異国に伝わるこのダンスを踊れば完璧だな!!!」
Venus「ダンスって… 余計腰を悪くするわ!! ってDay'sも手伝うなよ!! やめろやめろ……アッー!!!」


Venusの家を出てから…
Day's「Venus君、最後には泣いて「もう大丈夫だから帰ってくれ」って言ってたね!!」
Ff「ああ。 これまで気付かなかっただけで、オレ達には恐るべき医療の才能があるかもしれんな…」


彼らの献身的な看病(?)の結果、Venusの回復が大幅に遅れたのは言うまでもない…

29 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/31(木) 12:53:31 ID:VtRi+jEoO
前スレ埋まった

30 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/31(木) 12:56:55 ID:W87lGaHgO
ってお前が埋めたんだろw

31 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/31(木) 20:07:04 ID:6ptaK1k/O
>>28
Twelfth Styleかよ!w

32 :爆音で名前が聞こえません:2007/05/31(木) 22:18:59 ID:nM3+78DSO
DUE「>>1早すぎ」

33 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/02(土) 08:10:33 ID:XZQ/wz0/O
体育祭ネタまとめ完了しました。

http://pksp.jp/taiiku-gfdm/

一応報告。

34 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/02(土) 22:21:15 ID:XZQ/wz0/O
デスラバ「ねぇ、地味に私達ってジェットスティック誘発曲よね」

涙のregret「仕方ないわよ。ロック系とか激しめの譜面じゃあ勢い余ってすっぽ抜けやすいわ」

スタアの恋人「私もタムロール時に飛びやすいわよ」

マイフレンド「飛び出すな、ドラムは急に、トマトじゃレンコン」

デスラバ「誰が変え歌をやれと言った」



すみません、体育祭ネタの入れ忘れミスが判明しましたので今しばらくお待ちを。

35 :あの人 ◆h99PAc1wKg :2007/06/03(日) 17:31:40 ID:4501IZRf0
>>33
お疲れさまです

〜りゅうこうのあれ〜

LUCKY? STAFF「一つ、お前に聞きたいことがあるんだが」
FIRE「何だ?」
ラキスタ「最近、一部の人間が俺を見る目が変わってきているんだが
     原因は何か知らないか?」
FIRE「いや…知らないな」
らきすた「なんか、3cmとか、セーラー服とか。
     オリコンがどうこうって、聞いてくるやつがいるんだが、
     本当に知らないんだな?」
FIRE「全く知らない、そもそも、そんなことがあったのか。
   むしろ初耳だ」
らき☆すた「…何だか表記がどんどん変わっていってるが
      本当に、本当に何も知らないんだな!?」
FIRE「だから知らないって…」



FIRE「曖昧3cm…あ、いや、なんでもない」

36 :その漫画の作者:2007/06/03(日) 18:21:00 ID:jLKGZ3Pm0
>>27
ありがとうございます!
そこまでして頂けるなんて、作者冥利に尽きるという物です(使い方合ってる?)

37 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/03(日) 18:43:39 ID:imVeXnJj0
1/3

??「あっ、天体君だ、久しぶりだね!」
天体観測「誰かと思ったらあなたですか。 こんな所で会うなんて珍しいですね」

愛のしるし「だって、天体君あまりお酒を飲むってイメージがないから…」
天体観測「ふと昔の事を思い出したんで」
愛のしるし「気づけば私達が版権曲でナンバー1、2の古株になっちゃったからね」
天体観測「同期や(あなたを除く)先輩… 誰もいなくなって淋しいですよ」

愛のしるし「その曲達の事を思い出していたのね…」
天体観測「本当にみんないい曲で… そうだ。 あなたに聞きたい事があったんですよ」
愛のしるし「何?」


天体観測「僕はこれからどうしていけばいいんでしょうか?
       そんなに強いわけでもなく、厨曲のレッテルまで貼られてまで生きる意味って…」


愛のしるし「それはね…」
天体観測「頼りになる弟であり後継者(カルマ)も来たし、このまま削除されても…」
愛のしるし「そんな事言わないの!! …もう天体君飲みすぎだよ!」

天体観測「そうですね。 変な質問してすいませんでした。
       明日も早いんで、帰って寝ることにします」
愛のしるし「うん、おやすみなさい」

愛のしるし(相当悩んでいたみたいだけど、大丈夫かなぁ…)


その後、お酒のせいもあってすぐ眠ることができた。 そしてこの夜、僕は不思議な夢をみた……

38 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/03(日) 18:45:28 ID:imVeXnJj0
2/3

??「あっ、天体君だ、久しぶりだね!!」

天体観測「うわっ!! 桜の時さんとSTAY AWAYさんじゃないですか!!!」

STAY AWAY「久しぶりだな」
桜の時「この三曲が集まるなんて6&5th以来だね」
天体観測「僕がこの世界にやってきた時以来ですか。 懐かしいですね…」

桜の時「ところで、天体君。 なんかすごく悩んでいるみたいだけど? 顔見たらわかるよ」
STAY AWAY「オレ達でよければ相談に乗るぞ」
天体観測「(やっぱりこの二曲には嘘をつく事ができないな)ええ、実は…」

僕は二曲に今悩んでいること、つまり愛のしるしさんにしたのと同じ質問をした……


STAY AWAY「おまえの使命を何かに例えるとしたら…  道しるべだ」
天体観測「道しるべ、ですか?」
STAY AWAY「ああ。 プレイヤー、後輩の版権曲、両方のだ」
桜の時「最初はほとんどのプレイヤーさんが、あなたや愛のしるしちゃんを指名するじゃない。
     そしてそこから高難度の曲に挑戦していく… そのための道しるべよ」

STAY AWAY「そして後輩の版権曲には、この世界の事を教えて正しく導いてやる必要がある」
桜の時「目立たないけど、大事な役目で、必要とされる存在よ」
STAY AWAY「さっき『頼りになる弟であり後継者』が来たと言っていたが…」

STAY AWAY「おまえはその大事な役目を、まだ小さい弟にまかせるつもりか?」
僕はその言葉を聞いた時、反論できなかった。 できなかったけど、一つの決心はついた―

39 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/03(日) 18:49:08 ID:imVeXnJj0
3/3

STAY AWAY「答えは出たようだな」
桜の時「本当ね。 さっきとは顔が全然違う」
天体観測「二曲のおかげです。 ありがとうございました」

STAY AWAY「夜明けだな」
桜の時「お別れの時が近づいて来たね…」
天体観測「そうですね。 二曲となかなか会えない事を考えると淋しいですけど…」

STAY AWAY「まったくおまえはいつまでたってもバカ野郎だな! オレ達は…」
桜の時「私達は、みんなの心の中にいつまでもいるじゃない!! もちろん天体君の心の中にも…」

STAY AWAY「そういう事だ。 オレ達はいつまでもおまえの事を見守っているからな!!」
桜の時「だから、これからも色々と大変だろうけど、ね」
STAY AWAY「さぁ、もう朝だ。 さっさと目を覚まして今日も頑張って来い!!」

天体観測「はい!! 今日は本当にありがとうございました!!! 二曲ともいつまでもお元気で……」

―僕はこの時、涙をこらえ、胸を張って笑顔でいる事に必死だったと思う。
  「涙を流すより、笑顔で別れる」事が二曲に対する、僕なりの精一杯のお礼だと思ったから…



天体観測「夢か… それにしても不思議な夢だったな……」
カルマ「兄貴!! もう出発の時間だから、早く準備しろよ!!」
天体観測「ああ、わかった!!」


天体観測「先輩、どこまでできるかわからないけど、僕は与えられた使命を全うするため、
       もう少し頑張ってみます。 だから、こんな僕をこれからも見守ってやってください…」

僕はそうつぶやいた後、凛とした表情で玄関の扉を開け、今日の任務へと向かった。


―Fin

40 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/04(月) 10:48:25 ID:qXlX0bC7O
age

41 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/05(火) 11:03:22 ID:vZZNMP9RO
memories「本当は昨日だけど、誕生日おめでとう親父!!」

TAKA「ありがとうmemories。今回は珍しく全閉じ込めスレで祝われて嬉しいよ。

親父冥利につきるな」

memories「弐寺国の嘆きの樹の豪邸で誕生日パーティーやるようだから、早く向かった方がいいぜ」

TAKA「サンキュ。
行ってくる」


すまん、ギタドラ歴浅いからmemoriesしか浮かばんかった。

42 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/05(火) 12:00:56 ID:VU2yQTF5O
>>41
うp「やろうと思ったんだ、やろうと思ったんだけどさ」
ニート「ネタが浮かばなかったんだ」
うp「いいからお前は働け」

43 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/05(火) 15:21:06 ID:tvKj4h4v0
しっぽ「ねー、あたしはー?スルー?スルーなのー?」

44 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/06(水) 09:59:44 ID:UwFXyM01O
流れを読まずに投下。

AHD「チャララララ〜チャララララ〜チャララ〜♪」

デスラバ「あ、AHD君おはよ〜」

AHD「おう、デスラバはよぅ〜」

FT2「2曲ともおはよう☆」

AHD&デスラバ「FT2(ちゃん)おはよう」

FT2「最近選ばれ過ぎちゃって、ハイハットが痛くて…」

AHD「俺も俺も。
力入れ過ぎなんだよ、少しは力抜けっての」

デスラバ「そうねぇ、私はタムの移動が多いから余計力むプレイヤー多いのよね」

FT2「皆同じ事で悩んでるんだね」

デイドリ「ふぇぇぇん…また、おーとしんばるつけられちゃったよぉ(泣)」

FT2「あらやだ、お兄ちゃんたら又泣かされて帰ってきた」

AHD&デスラバ((情けねぇ(ない)なぁ…))

45 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/06(水) 13:58:28 ID:KEq8N0JxO
久々に絵投下しようかな。
この書き込みの秒数下1桁が
0→マイクロ
2→コンチェ
4→DD4
6→アルケー
8→アンコン
奇数→プログレ、DDFT、色兄妹、Jimmy一家、V3ラッシュから>>46指名よろ

46 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/06(水) 16:22:59 ID:LToqaM1uO
>>45
アンコンwktk

47 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/06(水) 19:33:51 ID:dmPFdLEs0
>>45
アンコン絵頑張って下さい!!
というわけでアンコンネタ投下。


―焼肉店『牛娘』での会話

DD5「悪いな… こんな所に呼び出して。 早速悩み相談なんだが。
    最近抜け毛が多くて困ってるんだ…」
アンコン「剛毛!!!」
DD5「剛毛って、オレ髪質柔らかいし、抜け毛対策と関係ねぇじゃん… まぁ、
    上司に叱られっぱなしで、それでストレスがたまったのが原因かもな…」
アンコン「こりゃーしょっぼい、こりゃーしょっぼい(ry」
DD5「おまえはオレにケンカを売ってるのか? まぁ、オレの営業成績が今イチなのは、
    認めるが… なんか追加注文するか?」
アンコン「おう、ロース!!」
DD5「わかった(オレのおごりだと思って、堂々と高い肉注文しやがって…)」


DD5「ところで、彼女に誕生日プレゼントをあげたいんだが、何にしようか迷っている…
    こういう付き合いもあるし、できるだけ安くつかせたいんだが…」
アンコン「バカモン!! ベネトン!! 柄もん!!」
DD5「バカモンの意味はよくわからんが、ベネトンの柄ものかぁ… 参考になった」
COWGIRL「ご注文のユッケになりまーす」
アンコン「ユッケ勝手に食えー!!!」
DD5「ああ、おまえは生肉ダメだもんな。 つか、言われんでも食うに決まってんだろ」


DD5「さて、お腹もいっぱいになったし、そろそろ帰るぞ。 って何食ってんだ?」
アンコン「こりゃーしょっぱい、こりゃーしょっぱい(ry」
DD5「バカ野郎w 塩タンについてたレモンに塩かけて食うヤツがどこにいるんだ!! 帰るぞ!!」

COWGIRL「ありがとうございまーす」
DD5「すいません、おいくらですか?」
COWGIRL「100クレになります」
DD5「(ゲッ、そんなに持ってねーぞ…)ところでアンコン、ものは相談だが、割り勘に…」


アンコン「バァアアアア!!!」(←逃走)
DD5「(あの野郎逃げやがった!!!)すいません、カードでお願いします……」


COWGIRL「うちカード使えませんよ」

48 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/06(水) 22:45:30 ID:+y7nGdRTO
>>47
ワロスWWW

>>45の投下待ち投下。
http://t.pic.to/da86z
イエパニ・アルケー

49 :36:2007/06/06(水) 23:39:50 ID:tUrS+r0aO
百(あ、落書き帳ったらまたPC点けっ放しで……あら、この動画は……)

ttp://www.nicovideo.jp/watch/1177668224

百(す、凄い……!そうだ、私達も合体してみれば……!)



子供の Least over DD 魔笛姫 in Blue phase 1.3.4 Miracle version



百(=ω=;)
百(…………やっぱり止めておこうかしら…………)
ゆら「100secさん、ご飯ですよ」
百「今行くわ」

50 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/07(木) 10:19:31 ID:BEk5A5uB0
プレイヤー1「無理無理刻み無理ー」ピチュン
プレイヤー2「無理無理足がつるー」ピチュン
FsW「総合力と体力つけて出直してきな」

too「さすがファンキー、糞譜m」
FsW「うるせー!」
too「まそっぷ」ピチュン
エンクル「…まったく。姉貴、さっきのプレイヤーが待ってるぜ」
FsW「へ?全然時間経ってねーぞ?…しゃーねーな」

p1「これなら抜けられる」ピシュンAUTO HH
FsW「ふぇ?ちょ、ちょっと」
p2「これなら楽勝じゃね?」ピシュンAUTO BASS
FsW「ちょ、や、やめてよ〜」
p1「覚悟は」
p2「いいかな?」
FsW「い〜〜〜〜〜〜や〜〜〜〜〜〜〜〜〜ぁぁぁぁ…」

FsW「ふぇぇぇぇ」
too「なんだなんだ」
エンクル「オート使われまくったらしい…ほら、いい加減泣き止んでくれ」
FsW「オートオプションなんかきらい!きらいだあ!うえ〜ん」
エンクル「とりあえず落ち着け。そんな泣き方されると可愛く思えtってちがーう」
FsW「もっと強くなってやるー!」
エンクル「ちょっと待て、どこに行く!?」
FsW「武者修行だ!探すなよ!」
too(ゼータクな悩みだなあ)
TS(まったくだよ)

51 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/07(木) 12:02:27 ID:40o9+n5MO
自分で書いといてまさか1/10の確率でアンコンがくるとは思ってなかったんだ。
授業中描いたやつだけど つttp://p2.ms/r4f0u
期待外れですみませんでしたorz
時間あったらリベンジするかも。

52 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/07(木) 12:33:54 ID:8+Mwni3Q0
TS「みんな!姐さんが帰ってきたよ!」

FsW?「ふっふふっふふっふ…」

ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm374970

エンクル「…待て待て待て誰だお前は」
FsW?「俺はFsWの影…FsWのチート版」
FsO「人呼んでFunky sonic 音頭だ!」
一同「( ゜д゜)」
FsO「む、さっきのプレイヤーどもだな?面白い、返り討ちにしてやる」

p1「ちょwwwwなにこれ無理過ぎwwww」ピチュン
p2「オートとか無意味過ぎwwww」ピチュン

TS「…止めるべき?」
エンクル「…突っ込む気も起きんよ。ほっとけ」

次の日コンマイにしっかり治されたのは別の話

53 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/07(木) 15:25:35 ID:xsOv3z6qO
>>48GJ!
〜ささきっさ〜1/3
百「何と言うか…」
ゆら「暇ですねぇ…」
落書き帳「しょうがないよ、V3が始まる前もこんな感じだったし。V4が始まったらまたお客さんもたくさん来てくれるよ」
コンチェ「後は最近微妙な天気が多いからっていうのもあるのかな?」
タイピ「ジメジメして気持ち悪いですぅ…」
百「一応そろそろ準備しないとね。デパチャ、今日の朝食はトーストでよろしくね。それと林檎と蜂蜜も」
デパチャ「ああ、わかっt」
百「どうしたのデパチャ?パンがもう無いの?」
デパチャ「いや、有るにはあるんだが…パンって普通こんな色してないよな?」
百「ちょっと!何なのその見事なGREEN LIME色のパンは!?」
落書き帳「よもぎ入り食パンとか?」
コンチェ「たぶん『元』普通の食パンだよアレ…」
タイピ「デパチャ兄さん、それ以上そのパンをこっちに近付けたら赤OP発狂食らわせるですぅ」
デパチャ「さすがにコレは食えないよな…とりあえず今日の朝は林檎と蜂蜜だけだな」
百「ま、どうせ客もあまり来ないし大丈夫でしょ」
ゆら「悲しいですけどその通りですね…そろそろ着替えましょうか」
コンチェ「そうだね。どんなに客が入らなくても変態さん達はやってくるし」
タイピ「コンチェ姉さん、そんな曲でも一応客なんですから…うっ!」
落書き帳「どうしたのタイピちゃん!?」
デパチャ「まさかさっきの食パンを実は食べてたのか!?」
タイピ「そんな食い意地張ってないですぅ。私の制服が…」
ゆら「コクピさんに盗まれたのですか!?」
タイピ「有るにはあるですが…その…生乾きで…」
コンチェ「うわぁ結構キテるね…予備は?」
タイピ「洗濯中ですぅ…」
落書き帳「じゃあ私のを貸してあげるよ。今日暑いから私は夏用着るし」
タイピ「ありがとうですぅ」
落書き帳「あ―でもお姉ちゃんかゆらさんの制服を貸してダボダボ制服姿のタイピちゃんも捨てがたいなぁ…」


54 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/07(木) 15:29:31 ID:xsOv3z6qO
〜ささきっさ〜2/3

タイピ「あの…落書き姉さん…」
落書き帳「ん?少し大きかった?」
タイピ「いえ、サイズはピッタリなんですが…その…胸の部分がキツいと言いますか…」
落書き帳「・・・(#'A`)」
タイピ「痛っ、序盤のシンバルは地味に痛いです!どうしたら良いですかね?」
落書き帳「(#'A`)エプロン貸してあげるから下着+エプロン+靴下姿でウェイトレスやれば?」
タイピ「絶対嫌です!百秒姉さん、今日は私休んでも良いですか?」
百「まぁどうせお客さんもあまり来ないでしょうし良いんじゃないK」
コクピ「ちょっと待ったぁ!」
タイピ「何しに来たです変態。まだ開店前です」
コクピ「(タイピの寝間着姿ktkr(;´Д`))確かに落書き帳の言う通り下着+エプロン+ニーソックス姿のタイピも捨てがたい…だがそんな姿を俺以外の奴に見せるのもしゃくなんでな。こんな服はどうだ?」
タイピ「とりあえず今言ったことは流してやるから正直に答えろです…コクピ…どの曲から剥いできたですか?」
落書き帳「まさかロリコンな上に強姦魔だったなんて…最悪だよコクピ君…」
コンチェ「ゴーカンマってなんかポ〇モンに出てきそうだよね」
ゆら「コンチェさん、今はそんなことはどうでも良いです」
百「良いストレス解消になりそうね」
コクピ「だあぁ!待てお前ら!これは俺が作ったんだ!」
一同「え!?(;゜Д゜)」
コクピ「10&9th時代タイピは常にプレアンとしての正装姿だったからな。まぁそれも可愛かったんだが…タイピがプレアンの仕事から解放されたらいろんな服を着て欲しいと思ってな。暇を見つけて作ってたんだ」
タイピ「コクピ…私の為に…ど、どうしてもっていうなら着てやるから感謝しろですぅ」
コクピ「へいへい、ありがとさん。早速着替えて来たらどうだ?」
タイピ「わかったです。着替えてくるから絶対覗くなですぅ!」
コクピ「安心しろ、俺だって命は惜しい」
落書き(ねぇみんな…何か良い話っぽいからスルーしたけどさ)
コンチェ(うんうん、私もたぶん同じこと考えてる)
一同(正直キモいよねぇ…)
デパチャ(アイツが一人ミシンをカタカタか…恐ろしいな)
百(まぁタイピはよろこんでるみたいだし良いんじゃないかしら)
ゆら(何を言っているのですか皆さん、本当に恐ろしいのはそこではありませんよ)



55 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/07(木) 15:37:46 ID:xsOv3z6qO
〜ささきっさ〜3/3

タイピ「ど、どうですか?」
百「良いんじゃないかしら。似合ってるわよ」(どういうことよたまゆら?)
コクピ「おぉ、よく似合ってるぜタイピ。魔法のタルトとポプリドランジュを頼む」
ゆら(アノ服を見てください…)
落書き帳(よく似合ってるけどソレがどうかしたの?)
ゆら(アレってコクピさんが作ったんですよね…サイズがタイピさんにピッタリなんですよ…正確な3サイズを知らないとアレほどのモノは無理だと思うんですよね…)
一同「Σ(;゜Д゜)」
タイピ「コ、コクピ!その…ありがとう…ですぅ」
コクピ「気にするな。良いもん見せて貰ったしなw」
タイピ「な!?やっぱり覗いてたですか!?」
ー赤OP化ー
コクピ「ち、違う!そういう意味J」
タイピ「じゃあこれは入って来た時のあのふざけた台詞の分ですぅ!」
ー赤OP発狂発動ー
コクピ「ぎゃあぁぁぁぁぁ!」
百(やっぱり黙ってた方が良いわよねアレ…)
落書き帳(うん、結局いつもと変わらないオチだけどタイピちゃんがアレを知ったら流石のコクピ君もヤバいと思うし…)


56 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/07(木) 19:33:17 ID:j4QnlJSdO
>>51
やんちゃ小僧なアンコン超GJ!!

57 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/08(金) 10:33:07 ID:zbdkzSeYO


58 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/09(土) 17:12:05 ID:O5IF+zLx0
〜アンコンが商売を始めたそうです〜

アンコン「バカボン!ウィルソン!」
百秒「…」
アンコン「クワシテッポイ!」
百秒「……」



〜画面の前の皆様には、日本語訳したものをお送りします〜

アンコン「やあ(´・ω・`)

ようこそ、バカボンハウスへ。
この譜面は緑だから、まずクリアして落ち着いて欲しい。

うん、「保守」なんだ。すまない。
保守ageも3度までって言うしね、sageにして許してもらおうとも思っていない。

でも、新着チェックをしたとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「ときめき」みたいなものを感じていたと思う。
最近過疎ってるスレの中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って
この店を開いたんだ。

じゃあ、注文を聞こうか。」



百秒「なに言ってるのかさっぱり分からないわ…とりあえず、『うめ酒』頂戴な。」
アンコン「ユンケルアトイッパイ!」(訳:『埋め酒』ですか…スレ序盤から飛ばして大丈夫ですか?)
百秒「いや、ユンケルじゃなくて『梅酒』…」
アンコン「バアァ…」(訳:かしこまりました。)



その333秒後。
案の定酔っ払った百秒の暴走により、その場にいた全員ハザード落ち・バカボンハウスも閉店の危機に追い込まれるのだが…
それはまた、別のお話。

59 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/09(土) 19:13:46 ID:EWJx07ikO
あこがれ「DM赤譜面は、随分と中級者向けなのよね〜私って」

孤高の花「俺は足の数が違う位ってよく言われる…orz」

鼻モゲラ「オイラは出だしの歌が気抜けるって言われるなぁ。

黄譜面はバス練習にはもってこいだとは思うけどね」

魔笛「私は黄と赤で効果音変わってるのよ、知ってた?

緑譜面から既にタムロールとバスが大変だから、初心者は努力が必要よ」

茸男「ムービーキモイって言われる…orz

姉貴はいいなぁ、譜面も曲も好かれて」

孤高の花「君はハイハットの刻みにいい譜面だし、バスもちゃんと鍛えられる構成だから嘆かなくていいよ」

茸男「そ、そうか?(照)

なんか自信が持てた気がする!!」

鼻モゲラ「まあ、募る話の続きはささきっさでも…」

孤高の花「お 前 は また そ れ か ! ! 」



60 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/10(日) 01:12:50 ID:EZcto4RbO
エンクル「おい姉貴。もう日が変わっちまったが6月9日はロックの日らしいぞ」
FsW「何?そうだったのか」
too「つってもギタドラの場合ほとんどロックだろ」
FsW「それもそうか。たいして特別でもねーな」
ヴォイ「…俺、ジャンルがミクスチャーなんだけど」
エンクル「…まあロックでも構わないんじゃね?ミクスチャーロックってコトで」
大「拙者はヒップロックゆえ大丈夫でござるな?」
侍「きっと私もそうなるのでしょうね」
When「音ゲーのなんちゃってジャンル名で安心すんなよ…」
FEEL「そこでRock×Rockのコンセプトを持つV4新曲のこのおr」
一同「だからまだ出てくるんじゃないと何度」
FEEL「俺こんな扱いばっかじゃねーかorz」

61 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/10(日) 13:13:27 ID:M1Z6dT1L0
memories「弐寺国で生まれ、ポプ国、そしてここギタドラ国…
       色んな国を旅し、色んな曲達と出会って来たが、
       ジャンルなんて関係ない。 大事なのは中身だ、 ってオレはいつも思う」

memories「移植元や移植先で『〜ロック』ってジャンルじゃなくても、クサい言い方だけど、
       この国に産まれた事、この国に来た事を誇りに思う気持ちがあれば、
       それで十分じゃないか…」

memories「それに『色んなジャンルの曲がいる』というのもギタドラ国の魅力なんだから、
       くだらない事を気にせず、さっき言ったことを胸に、
       自分らしく生きる事の方が、ジャンルなんかよりよっぽど大事だと思うがな…」

裁き「そうですよね… ありがとうございました。 おかげで元気が出ました!!」
memories「わかればいいんだよ。 それじゃあな…」


memories「ふう、すっかり話が長くなってしまったな… おや、あの曲達は…?」


真超深「オレ、向こうで『コアダストビート』ってジャンルなんだよ… ハァ…」
ヒマワリ「私なんか『J-ハッピーハードコア』よ。 大して変わらないわ…」

memories「やれやれ、またか…」

62 :あの人 ◆h99PAc1wKg :2007/06/10(日) 14:51:31 ID:AqnAB3Fu0
前スレからの続きです
覚えている人がいるかどうか心配ですが
このスレで完結するはずです


Ring's mistery 5



――何もする気がしない。
動く気も、休む気も、何もしない。

無気力なんだろうか。
こうやって椅子の背もたれに体重をのせて
ただつけっぱなしだったテレビの画面を
ぼんやりとして、目で追っていくのか。


ひどいことしちゃったなぁ。
あんなこと言って、俺は何をしているんだろう。
別に俺が元凶と決まったわけじゃないのに。


違う。
俺は、この一つの事件の元凶だ。
こんな偶然があるか?
あるわけがないだろう。
俺は、繚乱ヒットチャート、無常の星さん。
そして、自分の父親さえも、消そうとしているんだ。


―――俺は、自分自身で、誰かを消そうとしているんだ。



途端に、自分の気分の悪さに拍車がかかる。
ひどい吐き気がして、トイレに駆け込もうとする。
間に合わず、トイレの近くにある洗面台に戻してしまう。


頭がガンガンと、クラクラする。
うがいをすれば、少しは気分は良くなるだろうとは思ったが
余計に吐き気を催すだけだった。


63 :あの人 ◆h99PAc1wKg :2007/06/10(日) 14:52:29 ID:AqnAB3Fu0
洗面台の鏡に映る自分の顔は、ひどいものだった。
これが自分の顔だとは思えないような有様だ。



――こんなことになるくらいだったら、俺を消してくれよ・・・。


何ふざけたことを言ってるんだと、相反する感情を持ちながら
洗面台の鏡に背を向けて、後ろのタオルで顔を拭く。

その最中、鏡から、何か出てくるものが。
鏡の中から、自分の腕が。
自分の首を掴み、引っ張り、鏡の中へ引きずり込もうとしている。


突然のことで、何も抵抗できないまま
あっさりと洗面台の鏡の中ですっと入り込んでしまった。

水の中のような感触。
目の前には、洗面台の鏡の大きさの光。
周りは真っ暗で、洗面台の鏡の大きさだけの光しか
この空間には無いみたいだった。
どんどん奥へ引きずりこまれる。
鏡の中に移っていた自分に引っ張られて、奥へ奥へ。


 そうだよ。
  これで俺が消えれば
 もう誰も消えることはないんだ。


四肢から力が抜けて、目はうつろんで。
わずかな光は、一握りから、一筋へ。
一粒の光へ、小さくなっていく。

もうこれでいいんだ。
鏡の中に自分に引っ張られて、どこへ行くかわからないが
二度と鏡の向こうがわ、ついさっき自分がいた場所には
戻らないのだろう。



64 :あの人 ◆h99PAc1wKg :2007/06/10(日) 14:54:58 ID:AqnAB3Fu0
光が消えそうになる瞬間。
ついさっき、玄関越しから聞こえた、
あの悲しい声がまた反響した。


目が覚めた。
こんなことやっている場合じゃあない。
自分が消えればどうにかなるっていう話じゃあない。
そんな都合のいいことを言っていられない。

謝ろう。
謝らなくちゃいけない。


奥へ奥へ引きずりこもうとする
鏡の中の自分の腕を振りほどいて
もがいて、必死に光へ向かって。
前に進んでいるのか、感覚はあまりなかった。
しかし、光がっしだいに、一粒から。
一筋へ、一握りへ。
光の向こう側に、ついさっき自分がいた場所が映る。
あと少し、あと少し。
光へ、鏡の中にいるニセモノなんかじゃない自分の
右腕を伸ばした。


目の前が、光でいっぱいになった。              (続)

65 :49:2007/06/11(月) 21:17:29 ID:q9nvFLH10
>>51
GJです!
アンコン久々にやってみようかな

DD2「Jake in the Boxさんって、他の曲の容姿や声色を真似出来るんですよね?」
Jake「はい、あまりにも体格差がある方の真似は出来ませんが……」
DD2「じゃ、じゃぁ一つお願いがあるのですが……」

〜そのままDD2一曲分お待ち下さい〜

DD2「じゃぁ撮りますよ〜……どうぞ!」
Jake『でぃ、DD2……わ、私、本当は貴方のことが大好きなの……ねぇ、DD2、私をだ(中略)っと大好きよ、DD2』
DD2「…………は、はい!おkです!ありがとうございますー!」
Jake「つーさん、鼻血鼻血……」
DD2「こ、今夜早速これを使わせて貰いますね!」
Jake「はぁ……異性に言うべきセリフじゃ無いと思いますが」
DD2「ではでは!ありがとうございましたー!」
Jake「……人助け……とまでは行かないけど、良い事したはずなのになんかスッキリしないなぁ……」

66 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/11(月) 23:04:59 ID:uPpQh+py0
???「あの、ギタドラ国で一番速いファンキーさんに悩み事を相談しにきました」
ファンキー「おう、このオレに何でも相談してみろ!!!」


あこがれ「ギタドラ国で一番遅い僕は、どうやったら速くなれますか?」

ファンキー「……」
あこがれ「……」
ファンキー「悪い。 ちょっとトイレ行ってくるわ」
あこがれ「僕、待ってますよ」


―30分後
エンクル「どうしたんだ兄貴? そんな汗びっしょりで」
ファンキー「エンクル… オメーの同期にはとんでもないヤツがいるな。 まさかあんな事を…
       オレはあまりの恐ろしさに全力疾走で逃げてきたところだ…」

エンクル「兄貴をあそこまでビビらせるヤツ、オレの同期にいたか?」


―そのさらに30分後
あこがれ「ファンキーさんまだかなぁ……」

67 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/12(火) 21:08:27 ID:TyUKpirE0
ジェッ娘「あー。 久々のギタドラ国だね!!」
三毛猫「ポプ国は正直疲れたにゃん…」
流星「だな。 できたら、誰かオレと交代してくれないかな〜」
ジェッ娘「バカ!! そんな事言うと……」

落書き帳「イヤならいつでも変わってあげるよ〜。 というか…」


落書き帳「プレイヤーさんが選曲したくても選曲できない曲のこと、
       時々でいいから、思い出してください……ウッ(泣)」
流星「本当にすいませんでした」

68 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/13(水) 14:55:33 ID:YTWH5UDNO
その前におまいはドラムの難度どーにかしてくれw

69 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/14(木) 19:36:28 ID:ODewDpiy0
???「私はLです」
Mr.Moon(ま… まさか… 何を言っているんだこいつ!?)



L「だってよ〜 こっちは本名(Real〜Lサイズの夢〜)にちなんで名乗ってるのにさぁ…
  Sとか名乗った瞬間、 『Sサイズの夢』になっちゃうから……
  これはしょぼい事になるぞ!!!(←エスケープトゥザスカイマン風に叫ぶ)」
月(そんな事オレに言われてもなぁ…)

L「かといってMサイズじゃありきたりだし、どっちかと言えば、
  私ドSだし……(キャー言っちゃった! 恥ずかしー!!)」
月「もうわかったから普通に本名で名乗れや(怒)」

70 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/15(金) 11:11:03 ID:uVp8vH0JO


71 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/15(金) 16:57:28 ID:aFfc9Sgr0
プレイヤー「今日はちょっと特攻してみるか」
デイドリ「ん…呼ばれたか…
     珍しいな…赤譜面・オート無しとは…
     よかろう、本気で行くぞ!」

〜シンバル連打発動〜

プレイヤー「ちょ、やっぱ無理!腕がもう動かないって!!」ピチュ…
デイドリ「何勘違いしているんだ?まだ俺のシンバルは終了してないぜ!」
プレイヤー「うわああぁぁぁ…」

FT2M「もうやめてお兄ちゃん、とっくに相手のゲージも黒よ!」
デイドリ「離せ!」



DD3「…で、アレは何やってんだ?」
DD2「バトルモード。Lv99を最後までプレイしたかったそうよ」
DD3「なるほど…で、自分も相手もゲージ真っ黒と」
DD2「ご愁傷様」



DD3「ところで、相手の選曲は?」
DD2「えっと…」

つ【FT2M】

2曲「あ…」

<何勘違いしているの?まだ私のタム発狂は(ry
<エスケテー
<もうやめろミラクル(ry

DD3「あ、真っ黒」
DD2「本当にご愁傷様…」

72 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/15(金) 17:40:21 ID:9bjQq9beO
エスケテワロスWWW




73 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/15(金) 19:05:26 ID:7PHtxm0z0
エルシド「久しぶりだな兄貴」
ブラジリアン「つかどうしたんだよその身長は!!?」


エルシド「実はな、弐寺国で少し前に『身長=BPM』になる薬が流行ったんだよ…
       で、それを夜飲んで寝て、朝起きたら… でっかくなっちゃった!!」
ブラジリアン「●ギー審司みたいに言われても困る」
エルシド「困るといえば、実際問題これ結構不便だぜ?」
ブラジリアン「そりゃあいきなり身長が265cmになったらな。
         オレももう少し背は欲しいが、さすがに260cmになるのは少し困るな…」


エルシド「しかし、この薬を一家全員が飲んだら相当なパニックになるな」
ブラジリアン「まあな。 舟木家がとんでもない事になるのは確かだな」
エルシド「兄貴はわかっちゃいないなぁ……」
ブラジリアン(??)



エルシド「本当に恐ろしい事になるのは、あの家だ…」
―つづく

74 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/15(金) 19:07:23 ID:7PHtxm0z0
※ここからはセリフの後ろにその曲のBPMが付きます


三毛猫「朝起きたら三毛猫じゃなく、化け猫になっていた件」(246)


Endless Waltz「オラ、このチビ野郎!! 空気曲の痛みを思い知れ!!!」(240)
over there「うう……」(96)
a view「あれ、どうしたお前、反抗する気か? 急にでかくなりだして……って、ちょww」(150)

over there「で、誰が『チビ野郎』だって? もう一度聞きたいなぁ」(96→250)
エンワル&a view「ごめん!! 本気で謝るから赤DM譜面だけはらめえええ!!!」


ワンフレ「何やってるんだ、あいつら?」(300)
カクテル「兄さん大変だ!! クラパトライアスロンさんと復活さんがどこにもいない!!」(280)
ワンフレ「どこ行ったんだよ、まったく……」

復活「ココダヨー」(44〜258、現在44)
トライアスロン「キヅイテヨー」(36〜190、現在36)
less「まぁ、あの2曲には気づいてもらえないわよ。 あきらめなさい…」(79)


正論「しかし、これは正直キツいよね」(284)
そっと「大女ってレベルじゃねーぞ!!!」(290)
蒼白「これで確実に男は以前にも増して寄り付かなくなるね」(300)
三曲「はぁ……」





エルシド「なっ、恐ろしいだろ?」
ブラジリアン「……zzz」
エルシド「寝るなよ」

―おわり

75 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/16(土) 09:05:34 ID:slKypEnZO
ファンソニがかなりでかくなってしまうWWW

76 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/16(土) 13:04:10 ID:5dvJDjx/O
長身のお姉様…やべぇwwww

描いてくる。

77 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/16(土) 13:41:41 ID:8CB/K5Um0
エンクル「…一体誰だこんな薬買ってきたの」(178)
大「か、かたじけない…面白そうだったのでつい」(143~172)
TS「終盤だけおっきくなっちゃう…」(119~190)
侍「私もです」(168~210)

< え、え、Sけてー

エンクル「どうした姉貴!?」

FsW「…立てない」(400)
エンクル「…あー」
FsW「ねーエンクル、俺どうすりゃいい?」
エンクル「…今大さんが解毒剤買ってくるから待ってろ」
FsW「うぅ、首が痛い狭い早くなんとかしてくれ」
エンクル「頼むから暴れるな。家が壊れる」

VOID「俺…ちっちぇ…これじゃ小○田ま○太だよ」(136)

too「…比較的普通でよかったな」(148~168)
When「…全くだ」(185)

78 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/16(土) 14:47:11 ID:Rn2IsYT1O
あれ?そういえばFsW姉さん、途中で一瞬200に縮むんじゃない?………ってそれでも十分でかいなwww

79 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/16(土) 17:44:03 ID:oyxNL0UFO
ささきっさも恐ろしい事態になるな…w

80 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/16(土) 20:16:53 ID:DNbsz06wO
>>79
コンチェ「私達は割と普通だね。まぁ私は最後の方でかなり縮むけど」(103〜155)
落書き帳「そうだね…って、私本当はもうちょっと大きいもん!」(140)
ゆら「私もまだ許容範囲内でしょうか」(190)
ボビス「そうだね。ちょっと大きい気もするけど。僕は少し小さいかな?」(133)
デパチャ「俺も少し大きい気がするが…あいつらに比べたらマシだろ」(200)
100sec「さすがにここまで大きいのはちょっとねぇ…」(264)
タイピ「末っ子が一番背が高いってどんな家族ですか…」(287)
コクピ「こんなのタイピじゃない!(⊇Д`)」
DD2「ちっちゃなコンチェ様も可愛らしくて最高です(゚∀゚)=3」
ゆら「まるでこの季節のカビのごとく唐突に現れますね2曲とも…」
デパチャ「ていうかよく見ろお前ら。個人的に一番問題なのはアイツだと思うんだ」
イスト「ふえぇ〜、みんな大きいなぁ…コンチェ姉さんの最小時とはあまり差は無いけど…」
一同(か、かわええ…(;*'Д`))
裁き「えー、お取り込み中の所申し訳ありませんが皆さん薬事法違反ってことで裁かせていただきますね」
落書き帳「げ!?裁きちゃん!?みんな急いで逃げ…」
コンチェ「待った!」
裁き「あら、ささきっさに例の薬を持ち込んだ張本人が何の用ですか?」
コンチェ「裁きちゃん背伸びた?」
裁き「え!?い、いえそんなことは…そう!きっと成長期だからで…」(180)
コンチェ「成長期でも急にそんなに背は伸びないと思うけどなぁ(ニヤニヤ)裁きちゃんも使ったでしょ薬」
裁き「そ、そんなことは決して…」
コンチェ「だってそうじゃなきゃおかしいって。確か今までの裁きちゃんは真超ひゃくy」
裁き「うるさい!うるさい!うるさーい!」
ー赤OPラス殺し発動ー
コンチェ「そんなアッー!」
ピチュン
落書き帳「わ、私は何も聞いてないよ裁きちゃん!」
ゆら「そうです。真超が140代だなんて…」
一同「あ・・・」
裁き「裁かれるー!」
ー赤B発狂発動ー
一同「指が!指がぁぁ!」
ピチュン


81 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/16(土) 22:18:22 ID:dQ7jJ9mCO
真超「ウキョー( ゚д゚ )」
蛹「どしたの真超」
罪「自分は140cmに見えるのか……と言ってます」
子「駄目よ真超と身長の違いなんて突っ込んじゃ」
蛍「この子姉さん……」

子「……あ」


82 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/16(土) 23:08:34 ID:LeiCRYMU0
アニュス「僕は悲しいです……」
ヒマワリ「どうしたのアニュス君… そりゃいきなりタイピちゃんが287cmになったから、
      気持ちはわからなくはないけど……」
アニュス「違いますよ」
ヒマワリ「えっ??」


アニュス「本当に悲しいのは、飲んでちょっと背が高くなったのに、
      誰も気付いてくれない事ですよ!!! ヒマワリさんも気付かなかったでしょう!?」(168)
ヒマワリ(そんな事かよ。 くだらn)
カゴノトリ「激しく同意。 私も飲んだけど、誰も気付いてくれないの…」(140)
ヒマワリ「あんたもか」

カゴノトリ「でもヒマワリは、飲まない方がいいわね。 一発でバレるわよ」
ヒマワリ「うん、ありがとう。 でも… もう飲んじゃったよバカー!!!」(明日には185)



DD5「なんなんだオレの同期は。 どいつもこいつも…
   オレはそんなくだらん薬、絶対手を出さないけどな。 情けない限りだ!!」
コクピ「あの薬飲んだら背が縮むからだろ? オレもそうだけど…」(137)
DD5「それを言うな」(150)

83 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/17(日) 19:02:33 ID:KfJNnBf3O
流れをぶった切って久々に長文投下。

1/4


DD「デパチャよ、ちょっといいか?」
デパチャ「どうしたんすかデイドリさん、オトシンなら姉貴に頼んでくださいよ?」
DD「阿呆、誰が好き好んでオトシンなんか貰いにくるか。ちょいとお前さんに頼みがあってな」
デパチャ「はぁ……何すか?」
DD「その……料理を教えてくれないか?」
デパチャ「……はい?」


デパチャ「というわけで、厨房にデイドリさんがいたりするけど気にしないでくれ」
DD「よろしく頼む」
百秒「ちょ、どういう風の吹き回しよあなた!」
DD「こっちにも色々と事情があるんだよ。じゃあデパチャよ、よろしく頼む」
デパチャ「へーい」
ケチャ バタン
デパチャ「それにしてもデイドリさん、何で急に料理を教わろうと思ったんすか?どうせ教わるならDD4さんに教わればいいじゃないですか」
DD「まぁ…それは…あれだ、DD4に教わるのは何か癪でな。どうせならプログレ五人姉妹を男一人で食わせているデパチャに教わろうと思ってな」
デパチャ「そうですか…」
DD「そうしておいてくれ」
デパチャ「まぁ…とりあえず始めますか」
DD「あぁ、よろしく頼む」

百秒「大丈夫かしら…」
落書き「大丈夫だよ、少なくともデパチャ君がついてるんだよ、それに万が一があったらこれ使っちゃえばいいんだし」
っオトシン
百秒「えぇ……」
落書き「何かしゃきっとしないなぁ。あそっか、大好きなデイドリさんがいるから恥ずかしいのかな?かな?」
百秒「ひぐらし乙」
コンチェ「でもどうしていきなり料理なんか…」
DD2「それは私が説明いたしますわコンチェ様!!」
コンチェ「どっから湧いてきたのよDD2!」
DD2「まぁそれは置いといて…知りたくありませんか?デイドリ兄様が何で料理を教わるのか」
百秒「知りたいわ」
落書き「確かに。フォーちゃんに教わればいいのに何でデパチャ君に教わるのかとか」
DD2「分かりましたわ。…昨日の夜のことなんですが…」

84 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/17(日) 19:06:11 ID:KfJNnBf3O

2/4

〜昨晩〜

DD4「ちょっとデイドリ兄さん、食事中にタバコを吸うなんて!不謹慎です!!」
DD3「兄貴、後で吸えばいいじゃねえか、タバコは逃げたりしないぜ?」
DD「別にいいじゃねぇか、俺がいつどこでタバコを吸おうと俺の勝手だろう?いくら高性能なスポーツカーも燃料が切れると走れなくなるだろう?」
DD6「だからといって食事中はやめとこうよ兄さん、FT2やフェアリーもいるんだしさ」
DD「うるせぇ。別にいいじゃねぇか、俺はこのDD一家の長男だ。何をしようと俺の勝手だろう!!」
DD3「うわ、なんて自分勝手な意見d」
ドカン!!!!!!!!!!!!
一同『!!?!??!』
DD4「じゃあ好き勝手やればいいじゃない!!!!」DD「お、おい、怒るなよ?」
DD4「私もう二度と家事やらない!!自分で勝手にやればいいわ!!!!」
DD6「ちょ、姉さん落ち着いt」
DD4「うるさいわDD6!!あなたは引っ込んでなさい!!!」
DD6「((((゚Д゚;)))」

DD4「…兄さんがそこまで自分勝手だったとは思ってなかったわ。そんな自分勝手な兄さんの為に私が何で家事をしなくちゃいけないの?」
DD「……」
DD4「……兄さんに喜んでもらいたいから、必死に料理練習したのに……兄さんなんか大っ嫌い!!!!」
DD「!!!!」
ケチャ バタン!!!!!!
DD「DD4!!」
DD6「……姉さん、泣いてた…」
DD3「兄貴、さすがにやばいんじゃねぇの?」
DD「…………」



DD2「てことがありまして。おそらく手料理を作って謝りたいんでしょうね」
百秒「…最低ね」
落書き「何で男の人ってデリカシーがないのかねー?」
コンチェ「これはもうデリカシー以前の問題だと思うんだけど」
DD2「えぇ…。でも兄様もさすがにまずいと思ったんでしょうね、今朝一番にDD4の部屋に謝りに行ったんですよ」
百秒「や、そんなことしたら…」
DD2「当然追い返されてしまいました」
百秒「やっぱり…」
落書き「結構不器用だよね、あの人」
DD2「えぇ。兄様は自分の力が一番、俺TSUEEEEEEなところがありますから。だけど…」
コンチェ「だけど?」
DD2「優しいときは誰よりも優しいんです」
百秒「…苦労しているのね、彼も」
ケチャ
デパチャ「付け焼き刄だけど、これなら人に出しても大丈夫すよデイドリさん」
DD「あぁ、済まなかったな」


85 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/17(日) 19:09:30 ID:KfJNnBf3O

3/4

落書き「あ、出てきた」
コンチェ「どう?デパチャくん?デイドリさん料理出来るようになった?」
デパチャ「付け焼き刄だけどな。でも飲み込みは早かったよ」
DD「当然だ。俺を誰だと思ってる?」
百秒「オトシン付けられると途端にヘタレになる頼りない曲」
DD「うるさいぞ百秒!……デパチャ、世話になったな。またいつか教えてくれ」
デパチャ「へーい、いつでも待ってますよ」
DD「それじゃ」
ケチャ パタン
百秒「……彼の指、バンソーコーだらけだったわね」
デパチャ「あぁ、何でも包丁を握るのは初めてだ、て言ってたよ」
百秒「それほど必死なのね……」
デパチャ「何が?」
コンチェ「こっちの話だから気にしなくていいよデパチャくん」
デパチャ「……なんかまた仲間外れにされてる気分だ…(´・ω・`)」

〜そして〜

DD「野郎共、飯だ!降りてこい!」
DD3「え゛、まさか兄貴が作ったのか!?」
DD「その通りだ」
DD5「自分で何かを作るといったらカップ麺しか作らない兄貴が!?」
DD「その通りだ」
DD7「勘弁してよ、僕まだ削除されたくn」
DD「いい加減黙れ」
━シンバル連打+HAZARD発動━
DD7「目が、目がぁぁぁぁぁ!!!!」
ピチュン
DD6「ま、まぁとりあえずみんな席に着こうよ、ね?」
DD5「あ、あぁ」
DD「お前らは先に食ってろ。…俺はDD4の部屋に行ってくる」
ケチャ バタン
DD3「兄貴、大丈夫かなぁ?なんかまた追い返されそうな気がするけど」
DD2「大丈夫ですよ、きっと」
DD3「何を根拠に…まぁいいか」

86 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/17(日) 19:11:40 ID:KfJNnBf3O

4/4

DD(ふぅ…さて、と)
コンコン
DD「DD4、ちょっといいか?」
DD4「よくない。この部屋に近づかないでくれない?」
DD「じゃあ俺は今から独り言を言う。お前は聞き流してくれてかまわない」
DD4「………言いたいことがあれば言って。私の部屋の前で独り言されても困るから」
DD「そうか。……今日な、ささきっさのデパチャに料理を教わってきた」
DD4「…で?」
DD「お前も知ってると思うが、俺は生まれてから一回も包丁を握ったことがなくてな、おかげさんで指がバンソーコーだらけになっちまったよ」
DD4「……普段やらないからそんなことになるのよ」
DD「はは、その通りだな。…お前も最初の頃はこんな思いで料理を練習してたのかと思ったら…その…謝りたくなってな…」
DD4「…何よ…いまさら…」
DD「済まなかった。お前の気持ちとかを何も考えないで。最低な兄貴だな俺は」
DD4「兄さん……」
DD「許す許さないはお前が決めていい。だが謝らせてくれ。……ごめんな、DD4。もう一度、作ってくれないか?お前の美味しい晩飯を」
ケチャ
DD「!……DD4」
DD4「今日のご飯は何?」
DD「カレーライスだ」
DD4「まさか…それだけ?」
DD「もちろん」
DD4「えぇ!?それだけ!?ちょっと、栄養が片寄っちゃうじゃない兄さん!」
DD「す、すまん」
DD4「もう、しょうがないわね!キャベツ切ってサラダにするから手伝って兄さん!」
DD「……あぁ!」


ケチャ
DD6「あ、姉さん!」
DD4「待ってて、今すぐキャベツのサラダ出すから!」
DD3「よっしゃ、やっぱDD4が台所に立つと活気が湧くな!」
DD5「本当、兄貴が作ったカレーライスなんかどんな具が入っているか分かったもんじゃない」
DD「ほう。じゃあお前にはこいつを食わせてやろう!!!!」
━シンバル連打発動━
DD5「げぇ、関羽!じゃなiぎゃあああああああ!!!!!」
ピチュン
DD「ふん、この魚人が」
DD4「兄さん手伝って!」
DD「おう!」
DD4「……(後で兄さんが作ったカレーライス、一口食ーべよっと)」

おわり。
最近スレが伸びてなくて淋しいかぎりだなぁ…。V4が出たら少しは伸びるかなぁ。

87 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/17(日) 20:37:35 ID:RUsJ4BECO
>>83-86
GJ!


You'll be a man「今日は父の日。
親は子の成長を、いつも暖かく見守っていますよ。
ですから、たまには――その事を思い出してあげて下さい。
それが、僕から子供達に伝えるメッセージ」

88 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/17(日) 23:20:02 ID:j1qzw2ckO
良作の後で短編入れるの、なんかハズイなw

蛹「父の日か…、今回はアメショ送るかな」

真超「ちょwwww」

螺子「ナマモノ?」

この子「せめて生物って言おうよ、セイブツって」

Ru-Ru-Ru「黒猫さんで送るのですか?」

蛹「いや、飛脚」

螺子「ダメジャン」

月光蝶「動物は運んでくれないよ…宅急便は」

茸少年「皆でオンミョージかラキスタop踊った映像を送ったら?」

この子「そんなマニアックなもんやるな!!」

蛹「私こなたー!!
蛍がつかさで虧兎がみゆきさん、この子はかがみねー」

この子「オタク乙」

アルケー「とりあえず、仕事を頑張りましょうね〜」



どうもあさき曲でネタを考えると、ふざけてしまうな。

89 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/18(月) 00:35:12 ID:9ItOLiOR0
イエパニ「親父はオレ達に一つずつ『いいもの』をくれた。
      それは『個性を授かった』と言い換えてもいい…」


おまえには、我が家で初めてのEXTRA曲という役目を。
ブラホラ「あの頃は緊張したぜ… ま、いい思い出だけどな」

おまえには、我が家で最強のDM譜面を。
ホワトル「確かに。 GFのレベルと合計したら、V曲でも最強になっていたからなぁ…」

おまえには、通常曲には珍しい赤B譜面を。
ライム「今でも忘れられないよ。 本当に嬉しかったなぁ、あれは…」

おまえには、バカオルタ譜面を。
パースト「バカオルタ言うな!!(笑) なんかオレだけ扱いひどくないか?」


イエパニ「で、おまえらはこれをもらって損した事は無いはずだ。
      それ目当てに指名するプレイヤーさんもいるだろうからな…」
ホワトル「…で、兄貴は何が言いたいんだ? そして何をしたいんだ?」
イエパニ「流石我が家の最強曲。 察しがいいな。 これだ!!」

つ色紙

イエパニ「これに親父への感謝の気持ちを書こうじゃないか。 父の日だしな。
      オレたちは親父からプレゼントを貰った。 今度は親父にあげる番だと思ってな」
ライム「いいね。 やろう、やろう!!」
パースト「んじゃ、オレから書くわ!!」


ブラホラ「なぁ、兄貴。 悪いが、正直兄貴には
      これといった特徴がない(=プレゼントをもらってない)と思うが、
      色紙に何て感謝の気持ちを書くんだ? 案の定兄貴待ちだぞ」
イエパニ「もう書くことは決まってるから大丈夫だよ」


オレは譜面に関してどうこう言うつもりはない。 言ったらそれは贅沢というものだ。
それは何故か?


この先いつまでもこんな風に、楽しい日常を共有できる兄弟を授かったからだ……


親父、ありがとう。

90 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/18(月) 09:42:14 ID:PHILSw9oO
>>76
FsW姉さん描いた。

http://imepita.jp/20070618/345090

>>77でDes-ROW一家に萌えた。



91 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/18(月) 12:07:15 ID:eemFria3O
>>90
姉DEKEEEEEEEEEEE!!!!!!
GJッッ!

92 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/18(月) 17:41:09 ID:iGmrnVhXO
>>89GJ!
落書き帳「そういえば昨日って父の日だったんだね…」
百「私達には関係無い話よ。感謝の気持ちを伝えるべきお父様がいないんだもの」
ゆら「御義父様はバリバリ現役なんですけどねぇ…」
タイピ「何か…父様のために出来ないですかね?」
100sec「だから何かをしようにもお父様はもうここには…」
コンチェ「あるよ…お父さんのために出来ること」
タイピ「お帰りですコンチェ姉さん。それで、父様のために何が出来るですか?」
コンチェ「別に特別なことはする必要は無いんだよ。いつも通りいろんな人にプレイされればね」
100sec「何でそれがお父様のためになるのよ?」
コンチェ「うん…お父さんがどんな気持ちで私達を生んでくれたのかは分からないけど…
でも絶対『たくさんのプレイヤーを楽しませてあげたい』って気持ちはあると思うの」
wall「どっちかといえば『たくさんのプレイヤーをガシャーンさせてあげたい』のような…」
落書き帳「黙ってて」
ー赤DMラスト発狂発動ー
wall「アッー!」
イスト・ボビス・デパチャ(自分の身を捧げてまで出番が欲しいかwallよ…)
コンチェ「まぁwall君の言ったようなことも考えてたかもしれないけど…
とにかくそういうわけだからお父さんの気持ちを大事にして全力でプレイヤーの相手をすることが私達に出来る親孝行なんじゃないかなって…
あ、今言ったことは私が考えたわけじゃ無くて弐寺の先輩が言ってたことを私なりにアレンジしたっていうか…」
100sec「誰が言ったかなんて関係無いわよ。そうよね…貴方の言う通りだわコンチェ」
イスト「じゃあ僕達も親はもっと選曲されるように頑張らなきゃ…っと、言った矢先に選曲されるなんて凄い偶然ですね」
ボビス「あ、僕もだ(・ω・)」
100sec「全力で相手してあげなさいよ貴方達…あら?GFトプランコースが選ばれるなんて珍しいわね…全力で行くわよみんな!」
落書き帳・コンチェ・タイピ「はい!」
100sec(見ていてくれてますかお父様?)
落書き帳(私達は毎日パパから貰ったこの譜面と曲で)
コンチェ(全力でプレイヤーさんの相手をしているよ)
タイピ(これで…ここにはいない父様もよろこんでいるですよね?)
一同(一日遅れだけど…ありがとう、お父さん)

93 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/18(月) 22:59:05 ID:g898lRZC0
>>89
正直感動した
イエパニいいやつだな…

94 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/18(月) 23:08:13 ID:X7ewi/HWO
良曲なのに人格が無い曲を頑張って書いてみた。


Show Business「洋服屋を経営しようと思うんだ。どう思う我が妹よ?」
Little Prayer「そんなに私たち貧乏じゃないと思うけどどうして姉さん?」
ビジネス「や、自慢じゃないけど、私達土岐家ってスタイル良いし、何より私洋服屋ってのに憧れてたし」
リトプレ「一人でやれば?私これでも忙しいの。姉さんの夢に付き合わされている暇なんか私には無i」
ビジネス「そんな!いつから私の可愛い妹はこんなにもひねくれてしまったの!?やっぱりギタドタワーでの引きこもり生活のせいd」
リトプレ「タワーの話はするなぁぁぁぁぁぁ!!!!」
ビジネス「それとも普段wac一族と一緒に暮らしてるから彼らのひねくれ癖がついてしまったのね!あぁ、なんて可哀相な我が妹!」
リトプレ「ひねくれてないから!!!!」
ビジネス「じゃあ手伝ってくれるわね?心がとっっっっても広い私の自慢の妹だもの、絶対に手伝ってくれるわよね!」
リトプレ「……わ、分かったわよ…」
ビジネス「大丈夫よ、何たって美人二人が新しく店を開くんだもの、客も集まるわよ!」
リトプレ「何で私っていつも姉さんに頭が上がらないんだろう…orz」


洋服店『Cymbals』近日開店!

ちなみに補足。
Show Businessのボーカルは土岐麻子さん。
Little Prayerのボーカルも土岐麻子さん。
つまり姉妹。

gdgdでした。ちょっとROMってくる。

95 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/19(火) 00:00:51 ID:eemFria3O
>>94
リトプレ「そういえばRALLYは?」
ビジネス「早速ビラ作成に回ってもらってる」
リトプレ「いつの間に!?」



付け足し勝手にスマソ。
RALLYもボーカルは土岐麻子さん。………当たり前。Cymbalsの曲だし。

96 :あの人 ◆h99PAc1wKg :2007/06/19(火) 21:41:09 ID:KvLu4AAv0
>>90
姐さんでか過ぎ噴いたwwwwwww
4mって自分の2倍以上とか…

>>83の後の続きみたいなものを書いてみた。
蛇足なのは自分でもしっかりわかっている。


あれから数日が経った。
彼の手にあった絆創膏はまだ消えていない。
手のいたるところに絆創膏がついた状態の彼が、
タバコを吸っているシーンを見ると、くすっと笑ってしまう。
笑ってしまったところを見られて、ちょっと不機嫌そうな顔で
こちらの顔を見られるが、その後また何でもなかったように
タバコを灰皿に押しつけて、手のひらをじっと見つめる。

不審かもしれないけど、この絆創膏のついた手のひらを見て
苦笑いしていたのだ、彼は。


DD「なぁ、ちょっと台所使っていいか?」
DD4「いきなり…どういう風の吹き回しかしら?」
DD「ああ、あの本屋でこんなものを買ってな」


そういうと彼は、一冊の本を差し出した。
『誰でもできる 簡単お料理教室』と黄色い文字で書かれていた。
ちょっと受け取りたくはなかったが…。


DD「あー、なんだ、その。
   家事ができる男ってのも、あってもいいんじゃないのか、そうだよな」
DD4「その心がけだけは認めるわ」
DD2「別にいいんじゃない?
    まさか台所が爆発とか、漫画みたいなことにはならないと思うし」
DD「俺の技術はどこまでなめられているんだか……」


流石に己の技術の低さはしっかり自覚しているらしい。
確かに漫画みたいなことにはならないだろう。
これから買出しに行き、彼は留守番だ。
他の兄弟もそれぞれの理由でいないし、DD2は言わば荷物運びの役目だ。
台所でエプロンをなれない手つきで身に着けている彼を見たあと、
玄関へ向かっていった。




買出しを終えて。
まさか本当に漫画みたいなことになるとは思いもしなかった。 (終)

97 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/20(水) 00:07:52 ID:BJQJpWaEO
>>95
RALLYの存在忘れてたorz
付け足し感謝です。


ROMるのはキャラ確立させてからにします。


RALLY「姉さん…ビラ出来たよ……」
Litlle Prayer「ラリー姉さん!逝かないで!!」
Show Business「ありがとうラリー。……うーん、なんか私の思い描いている絵と違う気がするんだよなぁ…」
ラリー「……まさか」
ビジネス「もうちょっと華やかな感じのビラ、作ってくれる?」
ラリー「………やり直し?」
ビジネス「うん」
リトプレ「姉さん、これ以上ラリー姉さんに徹夜させたら倒れちゃうよ!?」
ビジネス「大丈夫よ、寝不足で死ぬことはないわ」
ラリー「何という独裁……くっ、今こそ革命を起こすしかない!行くわよリトプレ!」
リトプレ「OKラリー姉さん!この黒き時代に幕を下ろそう!!」
ビジネス「あら、私とやる気?ギタドタワーでニート生活してた曲が私に勝てるのかしら?」
リトプレ「タワーの話はしないでぇぇぇぇ!!!」
ラリー「ちょ、どこへ行くのリトプレ!!敵前逃亡は重罪よ!?」
ビジネス「そういえばラリー、あなたの部屋からこんなDVDが見つかったんだけど?」
っ【αрχηの目隠し(DARK)プレイ】
ラリー「あ゛!そ、それは……!!」
ビジネス「まさか美人かつ聡明で有名なラリーさんが、暇を持て余してこんな素敵なDVDを見ているなんてことがJimmy家に知られたら…どうなっちゃうんでしょうね?」
ラリー「どんなビラがいいのでしょうかお姉様?いかなるご要望にもお答えいたします」
ビジネス「そうね、もうちょっと爽やかで尚且つ華やかな感じにしてみて?」
ラリー「分かりましたお姉様」
ビジネス「うふふ、よろしくお願いね」

リトプレ「うわぁぁぁぁぁん!」
繚乱ヒットチャート「どうした姉貴。あ、そういえばビジネス嬢からこれを預かっているぞ」
っ【メモ帳】
リトプレ「これは…営業用ハンガー千本!?展示用のマネキン!?他にも金属棚、鏡……これってまさか!!」
繚乱「それと伝言を預かっている。『メモ帳に書いてあるもの全部買ってきて頂戴』だそうだ」
リトプレ「え゛」
繚乱「洋服屋を開くんだってな?頑張れよ姉貴!」
リトプレ「……あの人鬼だ…orz」

98 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/20(水) 23:14:52 ID:B2nvx/r10
傘屋を開いてみた。

プラ傘「私ここの店長のPlastic Umbrellaです。 梅雨のせいか傘が売れて、
     経営は順調ですよ。 あら、お客様だわ。 あなた達、お客様に失礼のないよう接客してね」


三度笠ポン太は今日も行く「いらっしゃいませー!」
????「傘を買いにきたんだが…」
風に吹かれて三度笠ポン太「お客様にはこの三度笠が似合うと思いますよー」

プラ傘「くぉら!! お客様に『売れないから三度笠はすすめるな』って何度言えばいいんだ!!!
     し、失礼しましたお客様… お客様にお似合いの傘を持ってきますので…」


ドラブレ「いや。 この三度笠でいい。 むしろこれがいい。 おいくらですか?」
プラ傘(え? ウソでしょ…?)

風に吹かれて「ありがとうございましたー!」

今日も行く「あらら店長、売れちゃいましたね。 …三度笠(ニヤリ)」
プラ傘「本当に信じられないよ。 なぁ、風に吹かれて」
今日も行く「僕、風に吹かれてと違いますけど……」
プラ傘「おまえら兄弟は、外見が似すぎでややこしいんだよ!!」


風に吹かれて「そうだ店長、今度僕の弟がこの店で働きたいって言ってるんですけど…」
プラ傘「ふーん。 まぁ今忙しいしなぁ… とりあえず面接してもいいが、どんな奴だ?」
今日も行く「とりあえず、外見が僕達にそっくりです!!」


プラ傘「…前言撤回。 面接するまでもなく不採用な。 これ以上ややこしくしてどーすんだ!!!」
今日も行く&風に吹かれて「そんなぁ……」

プラ傘「何と言われようとそいつ(おまえらの弟)は採用しないからな」

つづく!!

99 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/20(水) 23:19:03 ID:B2nvx/r10
>>98のつづき

プラ傘「はぁ… 何で私はあんな事を言ってしまったのかねぇ……」
彼女が視線を店の入り口に向けると、そこには…


母に抱かれて三度笠ポン太「いらっしゃいませー!」
Desert rain「傘買いにきたんだけど…」

風に吹かれて「お客様にはこの三度笠が…」
今日も行く「じゃなくて、お客様に似合う傘をいくつか持ってきますので、少しお待ちください…」
デザレ「は、はぁ… お願いします」

物陰にて
今日も行く「バカ野郎w 三度笠をすすめた瞬間、店長がものすごい殺気を放ったのに気づけよ!!」
風に吹かれて「本当にすまなかった」


風に吹かれて「お待たせいたしましたー」
今日も行く「この傘なんかお客様に似合うと思うのですが…」
デザレ「結構渋めのデザインだな。 オレに似合うかなぁ?」


母に抱かれて「何を言っているんですか! よくお似合いですよ!!」
風に吹かれて「背中に哀愁漂うお客様に本当に似合ってますよ!!」
今日も行く「ホント、うちの店長みたいに『背中に哀愁なんてない』って事がありませんから!!!」
プラ傘(きぃぃぃ!)

デザレ「オッケー、んじゃこれにするわ!!」
母に抱かれて「ありがとうございます!!」


今日も行く&風に吹かれて「呼ばれたから来ましたけど、なんですか店長?」
プラ傘「おまえら2曲、今月の給料10%カットな(怒)」
今日も行く&風に吹かれて「そんなぁ……」

プラ傘(私の背中って、そんなに哀愁が感じられないかなぁ……)


そんなこんなで、プラ傘の傘屋は今日も営業中です。

100 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/21(木) 06:30:17 ID:UHs4fTt9O
>>96

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