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俺、凌統だけど何か質問ある?

1 :凌統:2008/08/11(月) 23:57:45 ID:F6v2GWB+
あったら聞け

2 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 00:02:28 ID:+9jC7Ok+
ちなみに俺の顔ね↓

     _,.ィ彡ミ}}}Y小Y{{{ミ≧=-、
     fミミミミミハハWハハ三彡彡ヽ   
     人ミミ彡ミミヾ火シ彡、-ミミ彡Y   
    f三シ'´    `"''''"´   `ヾ三i!  
    {彡f               ミミ'|    
    {彡'      、 ,     ミミl
    ,}彡  ,.=≡≡、! : ≡≡=、 ミ}
   /ニY} .:',ィt:テミ、〉 : ,f‐t:テミ、 《fヽ   
    |l{ ,jリ   `""'´ : : `゙""´  }} l|
   l{Vハl     , _ : : _ 、    f,リl|
   ヽ__`!    /゙'ー、__,.‐'ヽ、  {_'シ′
        |   ,;'  __:.:__ ,、:  i |
       '、:.. ; ,.-=ニ二ア’: ノ /
       lヾ:..:'.、:.. .::. .. ..:..:,':,イ
       | \:..:..:..::.....::...:.../ ヽ
       |   丶:._:._::_:._/   \


3 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 00:07:20 ID:2z5B9uTN
        /::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
      /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
     /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::人:::::::::::ヽ
    /:::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::/  ヽ、:::::::ヽ
    |:::::::::::@ヽ-------‐‐'′    ヽ:::::::::|
   |::::::::::/                 |:::::::::|
   |:::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ===/ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ|:::::::::|
  |::::::=ロ  -=・=-  |,  |  -=・=-  ロ=::::::|
  |::::::::/ヽ      /ノ  ヽ      /ヽ:::::::|
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  |:::ノ        (●_●)        |::| >>1は本当はこんな顔
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  |::|        -二二二二-        |::|
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  \::::::\     _- ̄ ̄ ̄-_     /::::::/
    |Ξ|~ \             / ~|Ξ|
   /::::::ヽ/|\_______/|\ /:::::::ヽ
   |::::::::::|  \         /  |::::::::::::|
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4 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 00:12:03 ID:+9jC7Ok+
>>3
凌統の嫁はそんな感じ

5 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 00:12:34 ID:+9jC7Ok+
間違えた。
>>3
俺の嫁そんな感じ

6 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 00:18:22 ID:JUxFpSuO
                        _,,t-‐‐-、,-‐‐-、
                     三'::::::............... .....::::::`y,.
                     ナ::::::::::::::::::::::::::::::::: :::::::::::::ヾ
              | ̄|   V::::::::::::::::_{{ ({∫∬ノノjヾ:::::{
           | ̄| | ̄|   ナ::::::::::::::i`__,,,,,,,ァ_  _,,,,,_ t;;:ヌ
           |  | |  |  イヘ::::::(ヾ~!,ャt、 !'''i ィtン )=f }f >>1の素顔
           |  | |  |  i {t)テ" ヘ' '___,イ ヽ_/ 介'
           |  | |  | _,rヘ_,j|!'     /ー--''!     |'  
           |,.ィ―'''' ̄ /| |       /二ク     !
           /;;:::'';;::''::;;:/ { ! 、     ヾニン   ノ\   
            /'''::::;r|''':::;;;|  | ! \       _,,./|::;;'''\
        /:;;/ |;;;''::;;|   丶\  `__>-ー´   !;;;:'''::iヽ、
          i/   |'::;;;;''|      三 ―''"       !''::;;;;| /ヽ
        /⌒ヽ  |;;''':::;|       \            !;;::''|/  i
         /     \{'';;;::''}          ̄二ニ=    !::;;|   |
        /ヘ     |;;:::::;{            ‐-      !/   |


7 :凌統:2008/08/12(火) 00:19:20 ID:+9jC7Ok+
>>6
正史の俺はそんな感じ

8 :凌統:2008/08/12(火) 00:22:20 ID:+9jC7Ok+
>>3>>6
っというか性別矛盾してねーか?

9 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 00:30:13 ID:vDcMjVWQ
,'                              ',、ヾミ
   _,.z=三三三ミゝ、         rz'ニ三三ニ≧、、 ',Nlミ
  '"´         :.        `~´      ``:.ヾト'、
        _    :.            _       ヾ
     ,.ィ'F:::。゙卞、  .:         ,ィ´。:::下ミ、、_ ,
 −- 彡'´`゙ー一'‐ン ,:'    、  、^´ ̄ ̄´ `ゞ‐- '
    −---− '"´  / .:    ヽ  `゙`""'''"‐´
            ' .:  .     `
 . : : : : : : : . .       : :       . : : : : : : : : . . .
. : : : : : : : : : : : : .   ,:  :..:   :.  '、 : : : : : : : : : : : :.    
: : : : : : : : : : : :   ,´          ヽ: : : : : : : : : : : :.    
. : : : : : : : : : :   '、 ,....、   _,..、  人: : : : : : : : : :     
  : : : : : : : :     >-`~ `:−:'´  `´   ヽ: : : : : : : :   ,.! 
           /    :  :       ',        ハ  
         , '     _, -' 、_;. −、、    }       //l  
       ゚ 、  _,.  ':_ィェーェ―ァュ、_'ー 、 '      .///  
'、       '_,.   - '、`:.:` ̄:. ̄´.:.:ッ'´ `,      イノ/ノ  
ミゝ、          `−----−'′:        イノノィル  
、_  ヽ   .:               :.      ,ィツ人'"  

10 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 00:31:48 ID:+9jC7Ok+
>>9
演技の俺だっつーの!

11 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 01:35:23 ID:aT4w5pdm
演技じゃなくて演義な

12 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 01:40:22 ID:+9jC7Ok+
>>10
変換ミス

>>11
ん?どうした?

13 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 02:05:05 ID:2z5B9uTN
>>12
>ん?どうした?
突っ込まれてから、訂正してからこのスマした発言って


ア ホ 丸 出 しwwwwww

14 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 02:23:34 ID:+9jC7Ok+
>>13
釣りにマジレスかっこ悪いだっつーの

15 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 02:49:32 ID:siErSfoC
>>14
志村ケンさんですか?


16 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 06:05:48 ID:S4K6xbLW
てきしょーウヂドッダァァン

17 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 10:11:30 ID:aT4w5pdm
夏侯恵についてどう思う?

18 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 10:11:55 ID:rwckf+7X
>>14
釣りにマジレスかっこ悪いだっつーの

釣りにマジレス格好悪いっつーの(格好悪いっての)

こうじゃないかい?

19 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 10:30:27 ID:siErSfoC
>>18
おまえこそ真の凌統だw

20 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 10:32:08 ID:xLAUIS2P
偽者だとスレも伸び悪いな

age

21 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 10:45:51 ID:+9jC7Ok+
>>15
いいえ、わだじは変なおじざんでづっ

22 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 10:46:26 ID:+9jC7Ok+
>>16
てぎじょう゛うじどっだああああん!!!!!!

23 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 10:46:57 ID:+9jC7Ok+
>>18
おまえ凌統だろwwwww

24 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 10:47:29 ID:+9jC7Ok+
>>20
二是簿簿じゃない出津うううううううううううううううううううう
みどべばざいなあああああああ

25 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 10:48:19 ID:+9jC7Ok+
>>17
誰それ?おいしーの?

26 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 11:04:18 ID:rwckf+7X
>>19>>23
俺が真の凌統ねぇ、だとしたら>>1はどうなるんだい?


27 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 11:27:09 ID:aT4w5pdm
夏侯恵を知らずして呉の将軍をやっているとは……

なんたる愚!

28 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 11:50:52 ID:siErSfoC
>>26
1って甘寧じゃね?

29 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 15:27:57 ID:+9jC7Ok+
>>26
偽凌統になるんじゃねーの?

30 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 15:28:30 ID:+9jC7Ok+
>>27
何たる愚かしさ!
オオオオルハイイイイルブリタアアアニアアアアア!!!!!!!

31 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 15:29:01 ID:+9jC7Ok+
>>28





























ッハ!!

32 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 18:41:34 ID:rwckf+7X
>>28>>29
何か>>1が可哀相になって来たね。甘寧だとか偽物だとか・・・
そういや、>>1は何処に行ったんだい?

>>30
落ち着けっての。アンタはこの暑いのにやられたかい?
夏侯恵ってのはアレだろ?
夏侯淵の子供だろ?確か六男だったか?
字は稚権、子供ン時から優秀で、奏議を綴るのが得意だったとかで有名な奴・・・
だった気がするんだけど、合ってるかい?

33 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 21:26:31 ID:siErSfoC
>>32
1は呂蒙と一緒に同棲してるらしいが…

34 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 21:39:21 ID:eZ80cB1W
>>32 
調べてきたの?

35 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 21:45:41 ID:dIWAc9gH
じゃあ夏侯挙のことはどう思う

36 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 22:46:26 ID:rwckf+7X
>>34
ググッてきたんだよ。一応な。

>>35
夏侯挙?んな奴知らないっての。


>>1ー、早く帰ってこねぇと乗っ取っちまうぜ?

37 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 22:48:06 ID:rwckf+7X
>>33
ふぅん、ま、どうでもいいか。
その内来るんじゃないかい?

38 :名無し曰く、:2008/08/12(火) 23:15:08 ID:pKgQfZr4
>>1と遼東半島は何かしら関係あるのか?

39 :名無し曰く、:2008/08/13(水) 02:45:42 ID:PUopzOOd
>>36
おk、いいよー

40 :名無し曰く、:2008/08/13(水) 07:29:50 ID:q41/zHAZ
>>39
それは乗っ取っていい、のOKかい?
だったら、遠慮無く乗っ取るとするか!


このスレ、俺達が制圧したぁっ!

41 :名無し曰く、:2008/08/13(水) 07:55:17 ID:1TnJ/hg9
>>38
リアオトン=リントン

似てるなぁ

42 :名無し曰く、:2008/08/13(水) 22:01:16 ID:bt9UULNK
おまいの好きなタイプを
無双の女性陣で教えてくり

43 :名無し曰く、:2008/08/13(水) 22:51:16 ID:q41/zHAZ
>>42
そうだな、俺は貂蝉みたいな淑やかなタイプに引かれたりする。
かといって活発的な娘も嫌いじゃないんだけどな。
ガラシャなんて無邪気な少女って感じで可愛いと思うぜ。

44 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 01:03:00 ID:S/WOWtUz
シエロビーム!!!!

45 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 02:47:53 ID:vMuP+QPE
聞くぞー。
男で好きなタイプは?
やっぱり甘寧だよな?
甘寧だよな?
甘寧だよな?
甘寧だよな?
甘寧だよな?
甘寧だよな?


46 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 07:30:34 ID:z2vZ+EAo
>>45
何だ?アンタ、かなり圧迫した質問の仕方だな。
まぁ、今では甘寧のこと嫌いではねぇけど。
好きな男のタイプったら、明るい奴。一緒にいて楽しくなる様な奴だな。
陰険な奴はお断わりだっての。


47 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 13:38:34 ID:vMuP+QPE
嫌いじゃないって事はやっぱり甘寧だよな?甘寧だよな?甘寧だよな?甘寧だよな?甘寧だよな?甘寧だよな?甘寧だよな?甘寧だよな?甘寧だよな?甘寧だよな?

48 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 14:45:34 ID:AbZKIy7I
おおッ凌統ッ!ガラシャが少女っぽくて可愛いって…やっぱり君もロリコン孫呉の一員だなぁw
by周瑜


49 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 14:57:04 ID:e4iq1i4x
師ね周瑜!
呂様が相手だ!

50 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 14:57:17 ID:vMuP+QPE
>>46
陰険な奴で思い浮かんだ野郎:司馬・諸葛

51 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 15:44:54 ID:624JRpTo
>>47
しつけえww

52 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 16:24:27 ID:z2vZ+EAo
>>47
アンタはそんなに俺に「甘寧が好き」って言わせたいのかい?
気持ち悪いっての。
好きなところもあれば嫌いなところもある。そんなもんだろ。

>>48
悪いんですが、俺はロリコンじゃ・・・って、否定は出来ませんね。



53 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 16:27:51 ID:cY8Y07Kv
本当は甘寧ぬっころしたいんでしょ?

54 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 16:28:05 ID:z2vZ+EAo
>>50
まぁ、そんなところだな。

>>51
アンタもそう思うかい?少ししつこ過ぎるよな。
もっと言ってやってくれ。

55 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 16:30:58 ID:z2vZ+EAo
>>53
まぁ、親の仇だしな。
昔は殺したくて仕方なかった、でも今はそんな気にはならない。


56 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 16:31:39 ID:N4NET84i
凌統様、結婚してください

57 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 16:47:18 ID:z2vZ+EAo
>>56
随分大胆な人だ・・・照れるっての。でも、嬉しいぜ。
けどさ、そうゆうことは簡単に言うもんじゃないと思うんだ。
結婚って、凄く大事で重いものだろ?貴女にとっても、俺にとっても。
だから今回は名残惜しいけど断っておくよ。

58 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 18:09:25 ID:N4NET84i
(;´Д`)えー、凌統様のケチー

59 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 18:37:40 ID:z2vZ+EAo
>>58
ケチで結構。身体は安売り出来ないんでね。



60 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 21:29:38 ID:xtOpIGpW
おーいリントン!
醤油取ってくれー!

61 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 21:44:02 ID:vMuP+QPE
じゃあ反対に甘寧のいやなところはどこ?

62 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 21:46:55 ID:vMuP+QPE
じゃあ凌統付き合ってくれ

63 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 22:17:56 ID:z2vZ+EAo
>>60
ん?これか?
つ[しゅうゆ]
間違えた、こっちか!
つ[しょうゆ]
・・・一度はやってみたいネタだろ?

>>61
後先考えずに猪みてぇに突っ込むところだな。
策も台無しになるっての。
後はデリカシーが無いところとか。

>>62
付き合う?あぁ、便所ならあっち。子供じゃあるまいし1人で行けっての。

64 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 22:25:49 ID:bO7hpHhb
凌統さんの好きな食べ物はなんでつか?

65 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 23:16:15 ID:dA2KYZx6
や ら な い か

66 :名無し曰く、:2008/08/14(木) 23:51:18 ID:z2vZ+EAo
>>64
肉料理が好きだな。
焼売、餃子なんかだと、味には煩いぜ。

>>65
何をだよ。やらねぇよ。

67 :名無し曰く、:2008/08/15(金) 00:15:36 ID:la67+Neu
この前とある武将を射殺したんだが、その息子が父の仇とかって俺の命を狙ってきやがる

68 :名無し曰く、:2008/08/15(金) 00:20:49 ID:ojwvbi51
>>67
甘寧!貴様だけは許さあぁぁぁんっ!!

69 :名無し曰く、:2008/08/15(金) 01:47:56 ID:GNR6g5xs
おい凌統、セックスしねーか!?

70 :名無し曰く、:2008/08/15(金) 01:51:22 ID:GNR6g5xs
http://www2.uploda.org/uporg1609720.gif

71 :名無し曰く、:2008/08/15(金) 10:53:52 ID:+ws7qrqO
昨日じっちゃんの名にかけてとか言ってたけどどうしたの?

72 :名無し曰く、:2008/08/15(金) 18:53:02 ID:ojwvbi51
>>69
しねぇっつの!!

>>71
それは人違いだど思うぜ。

73 :名無し曰く、:2008/08/15(金) 19:00:26 ID:GNR6g5xs
なんでなんで??
しようぜ!しようぜ!
http://www2.uploda.org/uporg1609720.gif

74 :名無し曰く、:2008/08/15(金) 19:01:09 ID:GNR6g5xs
一昨日テレビのコマーシャルでじっちゃんの名にかけてとか言ってたけどどうしたの?

75 :名無し曰く、:2008/08/15(金) 20:13:16 ID:ojwvbi51
>>73
まだこの身は空けられないんでね。

>>74
だから、人違いだっての!

76 :名無し曰く、:2008/08/15(金) 20:35:54 ID:GNR6g5xs
じゃあ今身を空けようぜ!

77 :名無し曰く、:2008/08/15(金) 20:56:47 ID:VmOcVlCQ
凌統さんはオリンピックに出ないんでつか?

78 :名無し曰く、:2008/08/15(金) 21:03:41 ID:GNR6g5xs
もちろん柔軟系の競技でるんですよねー?

79 :名無し曰く、:2008/08/15(金) 23:21:57 ID:ojwvbi51
>>76
嫌だね。空けてたまるかっての。

>>77
俺が出場したら他の選手が可哀相だろ?

>>78
出るとしたら柔道、水泳、体操、この辺りだな。


80 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 00:54:36 ID:l9afKHy0
まあ脳内で凌統はハァハァ言ってるから許そう
http://www2.uploda.org/uporg1609720.gif

81 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 00:57:27 ID:l9afKHy0
硝子細工


こんなこと、どうってことないさ。
好きでもない奴に身体を自由にさせるって、昔はよくやってただろ。
それと同じ。たいした事じゃない。
どうってことない。こんなの、俺は慣れてる。
たいした事じゃない。
たいした事じゃない。

(凌統さ〜ん、遠呂智様がお呼びだよ〜?)
あの女狐の言葉が脳裏に蘇る。
(ホラ、凌統さんって色っぽいし〜? 遠呂智様も興味わいちゃったみたいなのよねー)
(せいぜい頑張ってね。気に入られたら、きっといいことあるよ)
(遠呂智様、すごいから…。キャハハ、羨ましいな〜ぁ……)
「ひっ…」
皮膚を這う、ぬめりとした感触。
ひんやりとした手。爬虫類のような冷たい手が、凌統の身体をまさぐる。
二つの手が、やがて四つになり、八つになり、全身に絡みつく。
「……や……だ…っ」
怖い。
怖い……怖い!
「……め…ろ……」
快楽ではない震えが、全身に走る。
「…めて…くれ……やめて……ッ!」
冷たいそれが入ってくる。
開いた目の前、広げた両脚の向こうに、青黒い大蛇の姿があった。
「――――ッ!!」

82 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 00:58:16 ID:l9afKHy0
×××××

衣服は、身にまとうだけでやっとだった。
身体の震えが止らない。おさまらない恐怖に、歯がカチカチと音を立てる。
這うようにして城を出ると、門のところにあの女狐が立っていた。
「どうだった? 遠呂智様、すっごく好かったでしょ? あ、でも、人間の人にはちょっとキツかったかな〜ぁ?」
声に嘲笑が混じっている。凌統は無言で相手を睨み付けた。言い返そうにも、喉がひりついて、声が出ない。
すり抜けて立ち去ろうとした凌統を、妲己が呼び止める。
「ああ、そうだ。凌統さんの恋人? 甘寧さんって言ったわよね? あの人、ちょっと生意気」
「……っ!?」
「遠呂智様に下ったのにいつまでも反抗的な態度で……。遠呂智様もそれがお気に召さないみたいなのよねー」
「な……に…」
「だからーぁ、そこんとこ、凌統さんから甘寧さんによーっく言い聞かせておいてくれるかなあ?
遠呂智様に恭順しなさいって。でないと凌統さん、遠呂智様からまた呼び出しくらってお仕置きされちゃうかもよ〜ぉ?
あ、それか、甘寧さん本人が呼び出されて殺されちゃうかも! 怖いお方なんだよ、遠呂智様って」
「妲…妃……貴…様…」
「頭のいい凌統さんなら、わかるわよね?」
そう言って笑った女狐の目が、恐ろしいほど光っていた。

83 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 00:58:50 ID:l9afKHy0
×××××

「凌統!」
部屋に戻ると、甘寧がいた。
「お前ェ、遠呂智に呼び出されたって?」
「……あ……ああ」
「何しに行ったんだ?」
「……なんでも…ない…」
「なんでもねーわけねーだろ。……お前、どうした? 顔、真っ青だぞ」
「……なんでも……ないよ……」
「おい」
甘寧は、凌統の尋常ならざる様子に気付いた。
いつもきちんとしている凌統の衣服がだらしなく乱れ、髪も乱れている。身体が小刻みに震え、何より、甘寧と目を合わせようとしない。
「……お前、何しに行ったんだ」
「だから……何でもないって」
「何されたんだ、お前?」
「何でもないって言ってんだろッ!」
肩にまわされた甘寧の腕を、凌統はとっさに払っていた。
怖い。
誰にも触れられたくない。
怖い、怖い。
「凌統」
「…ゴメ……俺……」
言わなければ。
言わなければ、甘寧が殺される。
言わなければ、また――
「…な、なぁ、甘寧。俺たち、もう…本気で遠呂智に従わないか?」
「ああ?」
「……もう、孫堅様も下っちまったしさ……。いつまでも孫呉に……心残すこと…ないだろ?」 
「凌統、お前、何言ってる?」
「世界を…まとめられるのは……遠呂智だけだよ。だからさ……」
「お前ェ、本気で言ってるのか?」
「いいだろ? そうしようよ。…も……俺、イヤなんだ……」
身体の震えが大きくなる。見開いた目からポロポロと涙が零れ落ちた。
「ヤなんだよ……」
「凌統、しっかりしろ。何があった?」
「……や…だよ。もう…カンベンしてくれよッ!」
「凌統」
「あんなの……もうイヤだ……やだよ…っ!……やだったら……!」
「おい! しっかりしろよ、凌統! ……公績!!」
甘寧の腕に強引に抱きとめられ、凌統は我に返った。
そのまま、甘寧にすがりつく。
「……俺、あんたじゃなきゃ嫌だよ……甘寧……あんたじゃなきゃ……」
「凌統…」
「だから……いいだろ? なあ、甘寧……もう遠呂智に…ついちまおうよ……孫呉なんて…もう…」
甘寧を見上げる凌統の目が、狂気をはらんでいる。ポロポロとこぼれる涙が、やけに透明だった。
甘寧は悟った。
「馬鹿野郎……お前ェ……何されてきやがったッ!」
「…かん…ね…」
「お前ェは俺のもんだろが……。俺に黙って勝手なことされてんじゃねぇ!!」
叫ぶなり、甘寧は凌統をかき抱いた。

FIN

84 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:08:30 ID:l9afKHy0
夢の夢


寝苦しい夜は大抵夢に落ちる。
父親が死んだすぐ後は、夜はもっと、凌統にとってつめたかった。
誰かの哄笑の声が壁にこだましているように思えて掛布に耳を押し当てわざと雑音を出して眠る、そんな夜が続いたことを覚えている。
・・・誰か、などと誤魔化す必要は無い。それは哄笑ではなく鈴の音だったのかもしれない。一方で敬愛する主君と尊敬する先輩武将の声も絶えず耳に届いていた。
知っている。私怨だと知っている。戦のうえでのこと、個人を責めるのは間違っていると知っている。
それでも、父を斬ったその大きく反り返った甲刀を。血のついたそれを躊躇なく眉ひとつ動かさず肩に担いだ。
あの男。紅い飛沫。紅い土。紅い、男の頭布がその景色と同化する。
あの男のあのときの顔。きっと一生忘れないだろうと凌統は思う――――、たとえ、何がどう変わろうとも。
「凌統」
呂蒙に話しかけられて凌統は顔を上げた。無精ひげの面にある優しい目が、心配そうにこちらを見ている。
凌統は少し腕をあげて伸びをすると、なんでもないというふうに肩を竦めてみせた。
「大丈夫か?ぼんやりして」
「別に、なにも?昼食後ってのは眠くなるもんでね、呂蒙殿はそうじゃないんですかい?」
「疲れているんじゃないのか」
仕事、と言われて、凌統ははにかむように笑った。
最近直属の部隊数が増えた。それは凌統の働きに対する主君の期待と褒章としての結果である。やるべきことは確かに増えた。
俄仕込みの兵士も中には当然混ざっていて、全体の統制のために訓練するのは重要なことだ。一方で領地も加増された。
加増された直接の理由は、勿論、戦功によるものだ。父の代からの部下は凌家の繁栄を手放しで喜んでくれるが、さほど自分のことを良い領主だと考えていない凌統は、
領民のために何をどうしていくべきなのか、まだ手探りの段階である。
陸遜などは自分より若いというのに、流石に名家の流れを汲むというべきか、そういうところは幼い頃からしっかりと学んでいるらしく危うさが見えない。凌統には羨ましい限りだった。
凌統は再び、視線を窓の外へと向ける。少し汗ばむような陽気の午後、呂蒙の部屋での戦術指南。ためになると思い陸遜に誘われるままに講義を拝聴しに来たが、言われるとおり眠くて仕方なかった。
かといって、疲れていると認めるのも癪だった。
凌統は、少しはなれた位置で堂堂と卓に突っ伏して眠っている紅い頭布の男をちらりと見た。
慣れたもので、呂蒙は咎めることすらしない。時折いびきが大きくなると、隣に座っている陸遜が軽く咳払いをする。反応して男――――甘寧はぴたりと静かになる。
それは見ていてなかなか面白い光景ではあったが。
(・・・甘寧の野郎も、加増されたっけ)
頬杖をつきながら、ぼんやりと凌統は考える。
当然といえば当然だ、――――それは二人で行った作戦の成功による報酬であったから。主君孫権は、二人に平等に扶持を加増し、位階を同じだけ上げた。
そうして、とても嬉しそうに笑顔を二人に向けた。戦功を褒めているだけではなく、違う意味が含まれていることを、勿論凌統は、そして甘寧も知っている。
(親父は、どう思うかね?)

85 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:09:00 ID:l9afKHy0
凌家を支える凌統の姿には手放しで喜んでくれることだろう。
甘寧と背中合わせ、戦う息子の姿には?
(・・・しょーもない、ってね)
凌統は、再び眠りこける甘寧を見る。
甘寧は元水賊だと自分で言っている。いつから武将として軍を率いていたのか、誰も知らない。元は蜀の役人の家の生まれだとも噂に聞いたが、
本人に尋ねてもはっきりした返答は無いので凌統もそれ以上は聞けずじまいのままだ。
生まれ持った資質なのだろうか。陸(おか)は落ち着かねぇと言いながらも甘寧には不思議と人を惹き付ける魅力と度量があって、だから同じように仕事が増え、
同じように責任が増しても、本人の普段のいいかげん(に見える)態度とはうらはらに、なにもかもが安定していると凌統には思えた。領地の様子も、部隊への働きかけも。
それがどうしても悔しい。自分の不甲斐なさが悔しい。
甘寧にも疲れているのかと聞かれたのだ、最近。けれど言わなかった。
(此処で寝てるときは隙だらけだっつーのにねぇ?甘寧さんよ?)
夜の、虎のような目を思い出して凌統は少し俯いた。
はじまりも、同じ目だった。
あのとき感じた怒りと恐怖と畏怖を忘れてはいない。
その目が、今は。自分だけに注がれているとわかるとき、凌統は嬉しいとすら思ってしまう。
そうなったこと―――自分の変化と、此処へ来るまでの過程を後悔はしていない。していないけれど、以前よりもっとその男は凌統にとって身近で―――身近すぎて。
眠れない理由もなにもかも、全部、甘寧という男に帰結するのは悔しい限りであった。
凌統は立ち上がった。呂蒙が気づいて呼びかける。
凌統は、笑った。
「やっぱり疲れてるみたいなんでね。すみませんが、俺、ここで失礼させてもらいますよ」
それだけ言うと戸口へ向かう。背中に注がれる心配そうな視線にはとりあえず気づかないふりをした。
途中、眠っている甘寧の足を思い切り蹴飛ばしてやった。戸口を出たあと後ろで喚き声が聞こえたが、それも無視。
「ったく、一人で堂堂と眠りやがって・・・・・・」
外に出てから口の中で文句を言った。
「仕事で疲れて、夜は夜で甘寧の相手もして、そりゃ俺だって疲れるって。」
唇を噛む。
疲れている。眠りたい。眠れない夜。甘寧。好敵手。耳元で囁く、アイシテルと。声。父の顔。責任。凌家。仇。過ぎた時間。背中を預けて。戦。紅い景色。手を取って、共に。
殿の笑顔。抱かれる夜。夜。夜。
(甘寧、甘寧、甘寧、―――か)
すべてのことが甘寧に流れ込む。いまいましい、悔しい。負けたくない。父のためだけでなく、自分の矜持のためにも。
それでも、奴が、気に入っている。
気にいっている。
好きだ。
・・・ときおり、全部が夢ではないかと凌統は思う。
目が覚めたら、父親がいて、甘寧がいなかったら?
どちらが幸せなのか不幸なのかは凌統にはわからない。
だからそんなときは声に出して呼ぶのだ。
「甘寧」
と。

86 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:09:31 ID:l9afKHy0
「これ、やるぜ」
例によって夜。
城で泊まりの警備を仰せつかっていた凌統の房間に甘寧はやってきた。
「・・・なんだい、これ」
ぽいと放り投げられ、凌統の手の中にすぽりと納まった小さな袋を、凌統は見つめる。
鼻腔をくすぐる、あまい香りがした。
「買った」
「買った?これをかい」
「おうよ。市でなぁ、胡人のじいさんに」
「・・・胡人?なんなんだよ、これ?」
「香だ。夢見香」
凌統はその言葉を聞いて、珍しいものを見るように甘寧を見た。この男の口から「夢」なぞという言葉が出るのを聞くのは不思議な感覚がした。
首をかしげて寝台に座って、その袋に見いっている凌統のほうへ、甘寧は近づく。寝台に手をつくと、ずいと凌統を覗き込んだ。顔が急に近づいたので、
凌統は思わずうわっと声を出して後ろに体ごとあとずさった。
「なんだよあんた。急に」
「お前、最近寝てねぇんだろうが。隠してもバレバレだ」
ずばりと言い当てられて、凌統はかえってむっとして甘寧を睨んだ。
「・・・なんの話だ?」
「惚けんな。今日もおっさんの話の途中ぼんやりしてただろ。寝てねぇから苛々して俺の足蹴っ飛ばしたんだろうが」
「自意識過剰なんじゃねーの、甘寧さんよ?あんたのいびきが五月蝿いから成敗してやっただけでしょうが」
「話、誤魔化すんじゃねぇ」
甘寧の顔が、また近くへ寄る。
凌統は困って、手の中の袋を自分と甘寧の顔の間に挟むように差し出した。
「あのさ。俺が寝られてないとしたら、こうやってあんたが夜やってくるからだって、そういう発想はできないわけ?」
「普通はあんだけ運動したら眠れるもんだろうが。なんでお前、寝られねぇんだ、働きすぎだろ要するに」
「・・・運動とか言うなよな・・・」
日頃寝台で二人で行う睦みあいを“運動”と言い切られ、凌統は赤面しつつ呆れつつ、小さく溜息を吐いた。あんたがその“運動”でところかまわずサカるからでしょうが。
そう小声で呟くと、聞こえてんぞコラ、と応えが帰ってきてそのまま凌統は寝台に押し付けられた。
「ちょっ、と!・・・だからこれ、これの話だろ?なんだよこれ、夢なんとか、って」
どうしても今日はそういう気分になれなくて、凌統は話を逸らす。
甘寧は凌統をおさえつけたまま、じっと凌統の目を覗き込んでいる。相変わらず虎のような目だと凌統は思う。もしくは猛禽のような?
「・・・なんで眠れねぇんだ?」
視線の鋭さと釣り合わない優しい声が響いて、凌統は心の中で呻いた。
だから、あんたのことは好きだけれど、嫌いだ。
ただのあんたの思いつきの行動を、心から心配してくれているんだと、都合よく思いこむ自分が嫌いだ。
ほんの少しがんばっただけで眠れなくなって、皆に心配かけて、でも意地はってあんたの訪問も拒まないで受け入れて、余計に辛くなって。そんなつまらない迷路に入り
込んでいる自分も嫌いだ。
素直に、誰にも頼れない自分が嫌いだ。
甘寧のせいにしながら、来てくれて嬉しいと思っている自分が------
「いいからよ。これ、使ってみろよ」

87 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:10:23 ID:l9afKHy0
甘寧は器用に片手で凌統の腕をおさえつつ、余った片手と口を使って袋の紐を開けた。いいにおいすんだろ?と、少しだけ指先につまんでそれを凌統の鼻先に近づける。
「なんか、いい夢が見られるってよ。面白い話だと思って、よっしゃ試してやんぜと思って買ってみたんだが」
「・・・あんた、その口ぶりだと試したのかい?」
凌統は心底呆れて言った。甘寧はその口調が気に入らなかったのだろう、眉間に皺をよせて凌統を見る。
「なんだ、悪いか。試したぜ?」
「あのさ。普通はこういうものって、いきなり試したりしないんじゃないのかい?」
「なんで」
「なんでって、危険な毒かもしれないじゃないか。阿芙蓉(阿片)とか、聞いたことないのかい」
そんなふうには見えなかったと甘寧は語った。城下の市、見慣れぬ風体の翁が(おそらく大陸の西の果ての身なりであろうと甘寧は思った)小さな絨毯の上でいくつかの
香木類を並べていた。元来それらは貴重なものであるが、当然紛い物も多く出回っていると聞く。それでも、あえかな香りに誘われて甘寧はその絨毯の前にふらりと近づくとしゃがみこんだ。
別に欲しいものがあるわけでもなく、甘寧は一通り品物を手にとってから「やっぱいいや」と手を振った。買うつもりは毛頭なかった。
けれどふいと、衣服の裾を引かれた。
怪訝な顔で少し身構えつつ相手を見ると灰色のかった蒼い目が細められて、ひとつの壺を甘寧に差し出したのだった。
「・・・で、それが、これ?とことん胡散臭い話だね・・・」
「でもよ。良い夢がもたらされるって言いやがってよ。面白いじゃねぇか、そう思わねぇか?」
「だから買って、試してみた、ってね。なるほど・・・」
やっぱあんたは馬鹿だね、と言うと、甘寧はむしろ豪快に笑った。
「悪いものならそれもそれで結構」
甘寧は元江賊らしい不敵な笑みを浮かべ、翁に金を払ったのだろう。目に見えるようだと凌統は思った。
けれど表向き、凌統はあからさまに呆れたと言いたげな顔をしておいた。甘寧はそれを見て、さらに少し唇を尖らせる。
「なんだよ。まだなんか、言いたそうだなお前」
「・・・っつーか、ほんとに。さっきも言ったけど、普通そういうの買っても使わないんじゃないの?どういうものか、分からないんだからさ。毒だったらどうすんだよ。
仮にも将軍さまでしょうが、そういうのを考えてもらいたいもんだねぇ」
「お前はよ、なんでそう、言うことがいちいち嫌味ったらしいんだ?あぁ?」
甘寧は凌統を押さえていた上体を起こすと、腕組みをして凌統を睨んだ。凌統も起き上がり、乱れた髪を手ぐしでほどきながら。
「嫌味で言ってんじゃねーっつの。常識だろ、あんたはほんと、自分の立場わきまえろよもう少し。呂蒙さんや皆に迷惑かかるだろ、あんたになんかあったら」
不機嫌に口の端を引き上げた。
ほらその顔が嫌味ったらしいんだ、と甘寧は毒づいている。はいはい、と凌統は肩を竦める、半分意地になっていた。
(嫌味な顔で悪かったな)
ところが甘寧は。

88 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:10:55 ID:l9afKHy0
「心配してくれてんだったら、そう言えよ、素直に」
真顔で真正面からさらり、そう言われて凌統は面くらい、慌てた。
「なんで俺が、あんたの心配なんざ。どうせ何言ったってあんたはいつも、思ったとおりにするんだから、ほっとくしかないだろ、俺は迷惑かけられるのは勘弁してほしいんです、ってね」
「ふーん」
「・・・で、あんた。使ってどうしたんだ。大丈夫だったのか?」
話を元に無理矢理戻すと、ぱっと甘寧は笑顔になった。
「そう!それがよ。ほんとにいい夢見られりゃめっけもんだ、くらいに思ってたらこれがなかなか」
「へぇ・・・・・・どんな?」
応えず、甘寧は立ち上がると燭の油を入れる予備の皿を用意し、ほんの少し、香をつまんで乗せると火を点けた。やがてゆったりと煙が燻り、天井へ向かって細い紫の筋が立ち昇る。
その様子を凌統はじっと見ていた。頼りなく揺れるさまが、どこか自分と似ていると思いながら。
ふと気づくと、隣に甘寧が座っていた。あれ、と思う間もなく、甘寧の唇が凌統の唇に被さる。ぽかんと、凌統の開いた唇の隙間から舌先は簡単に絡め取られた。
追いかけるように細くたなびく煙が、ゆらりと二人を巻き取るようにからみつく。あまい匂いが甘寧の吸い上げる舌の味と一緒に凌統の嗅覚をくすぐるように刺激した。
同時に甘寧の掌が凌統の衣服の袷を割ってするり、皮膚に触れてなぞる。
腕を思わず甘寧の背に回しそうになって、慌てて凌統はその動作を止めると逆に甘寧の肩を押して顔を無理矢理離した。
「・・・ッ、待てって!なんでこう、あんたはいきなり」
「いきなりじゃねぇだろうが。さっきからちゃんと、今から抱くぜって言ってただろ」
「ふざけんな!一回だって聞いてねえっつうの、そんな言葉」
「っかしーなー・・・・・・、」
甘寧は、掌をゆっくりと仰いだ。煙は空気の流れにかき消され、少したってまた一筋の線にもどる。
「夢だか現(うつつ)だか、よくわかんなくなってきちまった」
それから、凌統の髪に手を差し込んで、日頃とはまるで違う優しい仕草で髪を梳く。
「------俺、これを使ったとき、お前を抱く夢を見た」
凌統は息をのんだ。
甘寧は言う。普段なんども何度も抱いているのに、やっぱり夢でもお前を抱いたのだと。
何度もなんども凌統を思うさま味わって喜ばせて、一方で少し寂しがらせて、翻弄して。夢の中でも望むというのだろうか。
何故その夢を見たのかはわからない、けれど、楽しかったと。
「だから、きっと、お前もいい夢見て眠れると思うぜ?なぁ、凌統------」
言葉のおわりに名前を呼ばれると同時に、凌統は自分から、がまんできずに甘寧の口元へ唇を押し当てた。
視界の端に紅い布が一瞬見えたけれど、甘寧の言葉が嬉しくてすぐに忘れた。
いつもどおりに水音が壁にこだまして、いつもどおり甘寧の熱いくらいの体温がすぐ上にある。男の掌から花弁を散らすようにじんわりと刺激と快楽が落とされていく。
意識が遠のいていく。ちがうのは、あまい、香り。
今夜こそ眠れるかもしれない、でも勿体無くて眠りたくない。
そんなふうに考えた自分を嗤った。

89 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:11:45 ID:iHnaNAPA
省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
がでちゃったよ

90 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:11:59 ID:l9afKHy0
重い瞼を開くと、凌統は何度か瞬きをした。
辺りは薄暗い。暫く考えて、昨晩共寝した男のことを思い出し一人赤面した。
(・・・甘寧は?)
動こうとすると体が重い。あれ、と見ると、誰かが自分の上に乗っている。薄暗い空気は薄暗いくせにやたら重く肌にまとわりついて、
凌統はうまく視界がきかなくてまた瞬きをした。
「お前、邪魔」
突然に不機嫌な声がした。
凌統は首を傾げた。聞いたことのある、よく知った声だ。静かに身動ぎして、首をもたげてみる。
見覚えのある羽が二枚、相手の頭部で揺れていた。
次の瞬間、頭をわしづかみにされたらしい、いきなり引き起こされたかと思うと寝台の脇の壁にがり、と押し付けられた。痛い、と思った途端、自分の口が勝手に動く。
「殺してやる・・・」
(・・・おやおや)
喋る自分と考える自分がバラバラだ。凌統は薄く笑った。・・・つもりだったが、なおも自分は「殺してやる」と口走り続けるのである。
相手は今度は髪の束ねた根元を握りがんがんと二回、打ち付けられた。あまりの痛さに歯をぎり、と噛み締めると、流石に凌統は相手を確かめてやろうと睨み上げた。
やっと見えた。
「―――――」
相手はふんと鼻で哂っている。
「殺してやる、殺してやるって、うるせェ。相手すんのもバカバカしいから放っておいてやったが・・・そろそろ飽きた」
「ふぅん?飽きたから俺を殺すのかい、甘寧さんよ―――」
自分が呼んだ名前に凌統は今更驚き、うろたえた。
(そんなはずはない)
けれど応酬は続くのだ。
「殺されたって、俺はあんたを赦しませんぜ。赦すわけがないでしょうが」
「・・・てめぇ、こんな間近の殺気も感じられねぇか?よく一軍の将が務まってやがるな」
「殺気?ははっ、俺の?あんたの?どっちからもびんびんくるから、確かによくわかんないねぇ。殺気以外に、向ける何があるってわけ?」
「・・・一回聞いてみたかったんだがよ」
相手は凌統を、顔を近づけ覗き込んだ。
薄暗がりの中でもはっきりとわかる、切れ長の二重の眸。
(・・・甘寧?ほんとうに?甘寧なのか?)
呼びかけたのに、そこだけが声にならない。
「てめぇごときが、この甘興覇を殺せると、本気で思ってんのかよ?」
そう、言って。
甘寧は空いた手を凌統の喉元に食い込ませた。的確に急所をみしりと押さえてくる。ぐぅ、となんとも嫌な音が鳴った。このままじゃ本当に死ぬな、と凌統は冷静に考えた。

91 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:12:54 ID:l9afKHy0
冷静ではない口だけが凌統の意志を無視して勝手に言葉を紡ぐ。畜生、殺してやる、と。その繰り返し。
甘寧の、猛禽類を思わせる目をいつかどこかで見たなと凌統はまた考える。
(・・・いつか?だって?)
「あんたのその目。俺ははっきり覚えてるぜ・・・父上が殺されたんだ、どんどん冷たくなっていくんだ、あんたには分かるまい。わかってたまるかっつうの!」
「あぁ、マジでうるせぇ野郎だな・・・ぐちぐちと」
唐突に頬を張られた。唇が切れて血がにじんだ。凌統は目をいっぱいに開いて甘寧を見つめる。
(・・・なんだよこれ)
見覚えがあることに、ようやく気づいた。
「殺してやる・・・殺してやる!!」
(・・・あいつと、最初に・・・)
「マジで、うるせェよ。お前。女みたいにぐちぐちといつまでも」
「黙るのはあんただっつうの。何が鈴の甘寧だ、やってることはただの賊でしょうが、偉そうに」
「黙るのはてめぇだろ?俺ぁよく喋る野郎は嫌いなんだ。そんなに喋りたきゃいっそ女と同じ扱いしてやる」
「・・・・・!!!」
「抱き終わったら、首掻っ切ってやる。一瞬だ、有り難いと思え」
視線が刺さった。
凌統ははじめて、怖い、と思った。何故なら、こんな瞬間は記憶になかった。違ってしまった状況に、誰か助けを呼ばなければと焦る。けれど誰か―――誰か助けをと思ったとき、
脳裏に浮かぶのもやっぱり目の前の男なのである。凌統は混乱して逃げようともがいた。凄まじい力で押さえつけられる。誰か。誰か。甘寧。
(甘寧)
助けを呼んでいるはずなのに、唇はころしてやると叫ぶばかり。
いつの間にか服を脱がされていた。紅い巾が口に突っ込まれる。声が出なくなった。
違う、こんな状況知らない。
凌統は甘寧を凝視する。手にはこれもいつの間にか、鈍く光る短刀。目を奪われている隙に下穿きを取られてぐいと己を扱かれた。あっ、と、凌統は息を呑んで体を強張らせる。
もう感じてんのかいと甘寧が笑っている。笑いながら刀を振りかざす。
掌がぬるぬると凌統を扱いている、凌統は甘い息を吐く。
怖い。苦しい。助けて。何が―――何が起こっている?
甘寧は笑って、短刀を振り下ろした。
「――――!!!」
凌統は、飛び起きた。ぐっしょりと汗をかいていた。隣を見ると寝台に凭れかかるようにして甘寧が眠っている。
体が痛くて思わず呻いた。
(・・・何?これは何?)
やはりあたりは薄暗い。よく見れば自分の体にはあちこちに包帯が巻かれている。凌統はまたばたりと寝台に転がった。途端に激痛が走った。
「・・・い・・・痛・・・ッ」

92 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:13:35 ID:l9afKHy0
今度は声は意志のとおりに出たので凌統はほっとした。けれど、何故自分が怪我をしてここにいるのかがわからない。
「目、覚めたかよ?」
甘寧の声がした。
「・・・甘寧?なのか?」
やはり顔がはっきり見えなくて、凌統はおそるおそる尋ねた。何言ってやがる、と呆れた声がして、相手は凌統の上に乗ってくる。
「死んじまうかと思ったぜ、凌統?」
(・・・まただ)
凌統は思い当たって愕然と震えた。この光景を知っている。合肥で主君孫権を逃がして、大怪我をしたときだ。
でももう随分前のことだった。凌統は怪我も治り、甘寧と仲違いを解いて今に至る―――
(・・・“今”?今、って、いつだ?)
「凌統。心配したんだぜ?」
甘寧が口付けてくる。これも同じだった。凌統はぼんやりと、甘寧の暖かい舌先を感じていた。あのときどうしたっけ?あいつが無理矢理俺をおこして、俺を、確か・・・
凌統が思い出し思い描くとおりに、ことは進んでいく。動かない凌統の体。ただ下半身だけが熱かった。甘寧が張り詰める凌統を口に含んでいる。舌先が上下にねとりと蠢く。
凌統は赤面し、もがいた。
じっとしてろよ、気持ちよくしてやるからなと甘寧はあやすように言う。声の振動が伝わって、凌統は快感にまた震えた。
けれどそこで、違和感に気づいた。
鈍く何かが、甘寧と自分の横に光って横たわっている。なんだろうと指先でそっと触れると鋭い痛みが走って凌統は驚いた。痛む腕を無理に持ち上げると、指先がぱっくりと切れて血がにじんでいる。
「・・・剣?何故?」
「何故って、てめぇの息の根を止めるためさ、凌統」
甘寧は優しく口淫をしながら、さも当然のようにそう言った。
「愛してるぜ、凌統。だから殺してやるよ」
(・・・何?なに・・・?誰の声?あんたは誰?)
「いつもてめぇが、俺に言ってやがる台詞だ。なにも驚くこたねぇだろ?」
「・・・・・・ッ」
甘寧はきつく凌統を吸い上げた。ひ、と声をひとつあげて、凌統は簡単に達してしまい、甘寧の口の中に吐精した。ごくりと飲み込む気配。甘寧はのそりと上体を起こすと、
今度は凌統に圧し掛かり、口付ける。苦く生々しい味に凌統はぞっとした。
吐き出した精の味ではなかった。どちらかというと、血の―――
凌統は、恐慌を起こし、口付けをふりほどいて甘寧を見つめた。けれど視界に映るのは紛れも無い甘寧で、凌統はどうしたらいいかわからなくなった。
また、助けを求めなければと考える。
考えて考えて、けれど浮かぶ顔は、やっぱり甘寧なのである。
「・・・どうなって・・・んだよ?何?あんた、誰なんだ?俺は、なんで」
「おいおい凌統、どうした?これから俺が、お前を抱いてやるってのに嬉しくねぇのか?」
「抱く?・・・じゃあ、その刀は?」

93 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:14:14 ID:l9afKHy0
応えはなかった。ただ鈍い鉄の煌きが不自然に蠢いて、凌統は自分に向かってその刃が振り下ろされるのだなと、理解するしかできなかったのである。
「・・・甘寧?」
凌統は、薄暗い場所に立っていた。目の前に男がいる。逆立った髪に紅い巾。影のようにそこに佇んでいる。
どうした?と言いながら肩越しに凌統を振り返ったのは、甘寧だった。あぁ今度こそと、凌統はほっとすると、地面にくずれるように膝をついた。目の前の男は不思議そうに、
どうしたと凌統に近づくとその顔を覗き込んでくる。
凌統の好きな、荒っぽいけれど暖かい声だ。手が伸びて凌統の頬に触れる―――
けれど甘寧の掌は、凌統の涙の残る頬へは触れず、そのまま喉元へ届き、柔らかく締めつけた。
(・・・あぁ、やっぱり?)
凌統は声も無いまま、ただ呆然と目を瞠るしかない。三度目だなと数えて、そうではなくもうずっと繰り返しているのかもしれないことに気づいて息を呑んだ。
何度目?何度こうして、期待を裏切られた?いつから?元からこいつはそうだったか?元から俺は、こうしてこいつの前で、ただ膝を折り屈服し抱かれるだけだったか?
ただそれだけの関係を勘違いしていたのか?
「頭撫ぜてもらえるとでも、思ったかよ?」
甘寧は笑っている。
「まだ俺に、期待してんのか?自分に期待、してんのか?」
「・・・・・・ぅ」
「いいか、何度でも言ってやる。よく聴けよ凌統」
甘寧の掌に力がこめられる。苦しい、と、凌統は考えた。苦しい。何故?息ができないから?
「俺は、お前の親父を殺した。俺はてめぇの仇だ。俺たちは、それだけの―――」
「い、・・・嫌、だ!」
凌統は首を絞められながら激しく頭を横に振った。
「嫌だ!嫌だ!!あんたは、あんたじゃない。俺は、此処にいる俺は俺じゃない。きっとそう、だって、俺の知ってるあんたはそんなこと言わない、」
「馬鹿かてめぇは。俺はお前なんざ、どうだっていい」
静かな響きに凌統はまた涙をこぼす。言わないでくれ。何も言わないで。
「てめぇの親父もどうだっていい。・・・考えてみろよ、お前はこの手で殺した相手をいちいち覚えてんのか?」
首元から片方の手を外すと(それでも甘寧の掌は大きくて、片手ですら気道を確実に潰してくる)凌統の右手を取る。そうして口付けて笑う。優しい仕草と優しい声と聞こえる
言葉と力こめる態度が全部相反していて、凌統は視線を泳がせる。
「そんなにてめぇだけが、綺麗だと思ってんのか?てめぇの家も身分も、全部この手で他人の死体かきわけて手に入れたもんだろうが?」
「・・・かん、ねい、・・・甘寧?」
「納得ずくで殺してんのかと思いきや、ぐだぐだ言いやがる。俺はてめぇみたいなのは大嫌いだ」
「甘寧?甘寧、何処にいる?」
凌統は、助けを呼ぶ。―――甘寧を、呼ぶ。
「おいおい、俺は此処だぜ?」
ちがう、と凌統は心の裡で叫ぶ。甘寧は俺が。俺を抱いて幸せだと言ってくれて―――そうとも、そこまでは覚えてる。いつからこうなった?いつまでこうやっている?

94 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:14:46 ID:l9afKHy0
「俺の目の前から消えろ。目障りなんだよ、凌統」
(・・・それとも、俺が間違っていただけか?)
「そうとも。お前の幻想だ」
(最初から、考えてみれば最初から、俺はあいつを憎んでいたのに)
「そう、そう。思い出したか?」
(父上を、あいつが、殺して―――)
「そうとも」
目の前の甘寧は、いつも凌統が見ているとおりの、太陽みたいな笑顔で応える。
「・・・殺して、やる。甘寧、殺してやる」
虚ろに、凌統は口ずさむ。
甘寧が声をあげて笑った。
「そう、そう。そんなふうなお前を・・・愛してるぜ凌統」
凌統の言葉に反応して、今度は甘寧の手は優しく凌統の喉元をさすると、唇を柔らかく押す。凌統は口をあける。甘寧が、深く深く口付ける。
(あんたを憎む俺を、あんたは愛してる?のか?)
凌統は混乱する頭で必死に考える。
考えて考えて、でも何もかも口付けに流される。目を閉じては駄目だ。流される。ただ流される。また同じところへ戻ってくるだけだ。
そう分かっていても凌統の腕は甘寧を抱きしめるしか出来ない。
(違う、な・・・俺が、あんたを嫌って・・・好きで・・・尊敬して・・・軽蔑して)
(憧れて、嫉妬して、同じように戦いたくて、でも同じようにはできなくて)
(・・・これは、夢?どこからはじまった?いつから始まった・・・?父上が死んだときから?あいつが俺を助けたときから?俺があいつを許したときから?あいつが俺を抱いたときから―――?)
甘寧の犬歯が凌統の柔らかい舌に当たる。かちかちと、水音の隙間で互いの歯がぶつかる音。いつの間にか甘寧の掌が凌統の腹部を滑り降りて固く張り詰める凌統を握りこむ。
先端の裂け目を親指が圧し広げるように擦っている。あいたほかの指がその下をこじ開ける。零れる滴をたどるように上へ下へ。指が入ってくる―――慣れているはずなのに、
ただ水音がひたひたと響いて凌統を追い詰める。
堪えきれず、凌統は切ない息を吐いた。
「・・・ぅ、あ・・・かんねッ、」
「なんだ?」
「あ・・・あんたの、こと、俺は・・・」
「バーカ。何言おうとしてやがる?」
先の言葉を勝手に遮って、甘寧は凌統に囁いた。
「違うだろ?殺してやる、だろ、凌統。また首しめられたいか?もうやめるか?」
「い、いや・・・だ」
「じゃあ、言え。俺を罵れ。憎め。ありったけ、そうしたら、俺を呉れてやる」
凌統は荒い呼吸でうつろに天を仰ぐ。あるはずの空がない、天井もない、ただ暗い、果てしなく昏い闇があるだけだ。やっぱり夢なのだとわかっている・・・なのにどうしてこんなに苦しい?
どうしてこんなに悲しい?どうしてこんなに感じてしまう・・・?
「甘寧・・・殺して、・・・や、ああぁ!」
「ちゃんと言えよ、凌統」
「あ・・・ッ、あんたなんざ、死んで、しまえば、」
「そう、そう」
入り口に甘寧が当たって侵入を始めて、凌統は自分の口を覆って漏れる声を必死に遮った。
「ん。んんッ」
甘寧がちっと舌打ちをすると、その手を強引に外させる。ぐいと腰をおし進めると凌統の背は面白いようにしなった。
「・・・甘寧!甘寧、あ、あ、あぁ、―――」
「嬉しいかよ?嬉しいなら俺を憎んで、殺せ」
「い、あ、・・・ッふ、」
「ほら動くぞ。・・・あぁ、てめぇの中は気持ちいいな、凌統、血の熱さが」
「ん、ん、ん!あ、」
「てめぇが言わないなら俺が言ってやるぜ。いいかよっく聞けよ・・・俺はてめぇが嫌いだ!てめぇの能力がねぇのをねちねちと・・・反吐が出る。お前も言え、俺が嫌いだってな、

95 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:15:26 ID:l9afKHy0
・・・さぁ凌統?どうした?言わねぇと苦しいだけだぜ、ほらよ」
ぎち、と根元をきつく握られた。凌統は悲鳴を上げた。行き場の無い欲求に腰が勝手に動く浅ましさを恥ずかしいと思うがどうしようもない。同時に胸に覆い被さられ執拗に乳首を舌先で舐られる。
酷い話だ、と思った。
波に煽られながら、凌統はただ言われるがままに甘寧を罵るしかない。愛してると言いたいのに、言えばいつの間にか傍らに置かれた小柄できっと今度こそ喉笛を切り裂かれるから。
否、それ以上に、この歓喜の行為を中断されることが辛かった。
今までの何時よりも、この目の前の甘寧の手は優しく、的確に凌統を攻めあげ、追い詰め、愉しませているのは間違いなかった。凌統はいつの間にか声を隠すことすら忘れた。もっと、
とねだり、甘寧の唇をもとめ、手をもとめ、気だるい澱の沈んだ汗ばんだ肌を求め、ひたすらに抽送される甘寧自身を求める。それを拒まれはしない。寧ろ甘寧は求める以上に応えてくれる。
どの仕草も優しい・・・
ただ、言葉だけを赦されない。
どんなに感じて、声を上げて、互いを抱きしめて口付けて、深い満足の吐息をついても。
聞こえてくる意味を為す言葉は、激しい憎悪と罵倒ばかり。
(・・・いつから俺は、この夢を見て、いる・・・?)
「凌統。俺をこの小柄で刺せ。・・・そうすりゃイかせてやる」
やがてそんなふうに、甘寧は残酷な言葉を吐く。凌統は荒い息の下で閉じていた瞼を開ける。あけたところで闇は変わらず、もはや何も見えない。けれど目の前の男が
甘寧なのだと納得している自分を、凌統は不思議に思った。
おかしな話だ。刺したら甘寧は死んでいなくなってしまう。なのにどうして俺を満足させられる?けれど目の前の男は、それがさも当然のように凌統に詰め寄るのである。
「い、嫌だ・・・あんた、死んじまうぜ?それでもいいのか?俺は、嫌・・・」
「死ぬ?さぁて、知らねェな、・・・で、どっちなんだ?イきたいのか、このまんまほっとかれたいか。・・・おっと、自分でとか、甘いこと考えんなよ?」
甘寧は凌統の両手をひとつにまとめ、手首を縛る。腕を上げさせられた。上腕が図らずも両耳を塞いで、すべての音が篭りはっきり聞き取れなくなった。見えず、聞こえず、
ただ胸筋から脇を辿るように甘寧のざらつく舌が跡をつけているのがやけにはっきりと分かった。痺れるような甘い感覚に、凌統はまた声を上げ仰け反った。そんな締めンなよと
甘寧は笑って、意地悪く小刻みに揺らしてくる。
縛られた手に小柄を握らされたのも、分かった。
お前がイくか、俺が死ぬかだ、と甘寧はまた笑う。
(・・・夢だ。夢だ。わかってるんだ、なのにどうして醒めないんだ?)
凌統の目から涙がこぼれた。
(苦しい)
寄せて引いてまた寄せる快楽にひたりながら、凌統は泣いた。
(苦しい。苦しい。・・・ハハ、間抜けな話だ、)
(忘れていた、な・・・ずっと、苦しかったんだっけな、俺は)
もう、赦したはずだったのに。
もう、昇華したはずだったのに。
過去はずっと消えない。忘れることはできない。隠したわけじゃない。足元を覗き込めばいつだって其処に父の骨は埋まっている。
知っている。
それでも―――
「あぁ、俺、なんてしょうがない・・・ったく」

96 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:16:06 ID:l9afKHy0
「俺が先に斬ってやろうか?てめぇの親父をそうしたように」
甘寧の声は相変わらず楽しそうに残酷なことを言っていたが、凌統は縛られた諸腕に顔をこすり付けて涙を拭った。
夢だけれど、夢だと言い切れないのだ。凌統の内にある深い淵をただまざまざと見せられただけで。誰の、何のせいかは分からない。けれどずっと其処に在るものを呼び起こされただけ。
甘寧を殺したいほど憎んでいたことも、殺されてかまわないほどに好きだと思うことも、当たり前に其処に在る真実に違いなかった。ひとつではない、無限にある凌統の心だ。
「甘寧。苦しい。何処にいるんだよ、甘寧・・・」
「・・・てめぇ、巫山戯てやがんのか?俺が誰かわかってねぇってか?あぁ?」
眼前の男の顔が険しくなる。
かまわず、凌統は呼んだ。
「甘寧、何処だ?俺は・・・悔しいけど、いつも、あんたの背中を見てるんだぜ」
拭っても拭っても、涙が出た。
憧れて憎んで、殺意に焦り慕情に焦がれ、同じ場所を回りながら、それでもいつだってあの隣に立ちたいと、願う。
「どこ、ほっつき歩いてんだよ・・・俺がこんなに、苦しいっつってんのにさ」
「てめぇ!こっちを見やがれ!!」
男の声はもう、遠かった。かわりに、別の声が響いてくる。
男が小柄を凌統の手からひったくった。
何度目かの刃の振りかざされる気配を、凌統はただ息を呑んで肌に感じていた。
甘寧は椅子に腰掛け憮然と無言で俯いて、足先に当たる寝台の脚をこつこつと蹴っていた。入れ替わり立ち代り甘寧のいる部屋へ人がやってくるのを、顔を上げることも
訊かれる言葉に応えることもせず、ただじっと。
声の羅列が整然と耳にねじ込まれる。
ここ三日ですでに何度も聞いた話だった。
・・・医師はなんとも手の施しようがないと?原因がわかっても、それがどう作用しているかは体質によるので副作用の詳細は誰も知らないということです。なんだ結局、
どうしようもないということか。この先どうなるのだ?最悪二度と目覚めないと。目覚めない?死ぬ?死ぬのではなく生きているけれど目覚めないのです。呼吸をするだけです。
植物の、ように。では何も出来ないのか?ただ待つのか?待つしかないのです。彼が戻ってくるまで。
話し声が途切れて、誰かが溜息を吐いた。
甘寧は小卓に頬杖をついた。
すぐ傍らの寝台の上、眠る人物を見つめる。穏やかに窓から風が吹き抜けて癖のある前髪を揺らしている。寝息は規則正しく、顔色が酷く悪いわけでもない。
掛布の中に手を差し込むと、手を捜し、握った。穏やかな寝息とは裏腹にとても、とても冷たい。
「・・・ったく・・・」

97 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:16:38 ID:l9afKHy0
甘寧はぼそりと声を出した。すぐに空気がぴりりと動いた。
「・・・まったく、なんですか?何か言うことが?貴方があんな、あんな薬を勝手に手に入れて使って。凌統どのがもしもこのまま―――」
突っかかったのは陸遜だった。甘寧は顔を上げなかった。凌統の顔から視線を外したくなかったから。
「陸遜。やめなさい」
呂蒙がたしなめて陸遜は素直に黙った。そのまま二人は部屋を出て行ったようだった。扉が開いて、閉まって、風がゆるやかに行きつ戻りつした。
甘寧はただじっと、凌統の手を握っている。
やがてそろそろと、横たわる彼に並ぶように、顔を寄せた。目元の黒子を指先でつついてみた。
いつもなら面白いように顔を紅くして怒るのに、まるで反応はなかった。伏せた睫毛は人形のように動かない。
「・・・凌統。何処ほっつき歩いてやがんだ?」
甘寧は問いかけた。返事はなかった。
もう丸三日、彼の声を聞いていない。
異常に気づいたのはあの日の朝だった。
目覚めると、いつもどおり凌統を腕枕して抱きしめた体勢だった。昨夜焚いた香の甘い匂いが鼻をくすぐって甘寧は小さくくしゃみをした。
起き上がり伸びをして、隣に眠る凌統を呼んだ。
凌統は朝が弱い。朝方決まって低体温になるらしく、いつも完全に目覚めるまでぐずぐずと理由をつけて、まるで寝言の延長のように、意味のわからない文句を言う。
甘寧はそれが面白くて、いつも鼻をつまんだり髪を引っ張ったり口付けたり、しばらく好きなようにまどろむ凌統で遊ぶのが常だ。
時には触れているうちにその気になってしまい、朝から抱いてしまうこともたびたびだったが。
もっともその場合、途中で凌統も完全に目覚めて、蹴りを入れられることもままあった。
そうやってじゃれあう時間は、普段とは違って、二人には大切なひそやかな楽しみだ。
あの朝も、だから甘寧はいつもどおり凌統の髪を指先で玩び、名前を呼んでいた。なんだい?という、あのふんわりした声が、眠そうに応えてくるのを待ちながら。
うつらうつらしながら寝返りをうつときの彼の鎖骨の動くさまを見るのが好きだ。甘寧のほうに向けた背中の滑らかな背骨の浮き出た皮膚の感触も、好きだ。彼は
いつも気に入らないとぼやいているけれど、触れれば指先にからみついてくる癖のある髪も好きだ。
甘寧は、待った。
けれど、凌統は何も返してこない。
甘寧はそれでもしばらく一人で凌統の体のあちこちを触ったりしていたが、そのうちさすがに飽きてしまい、先に起きて着替えた。ひととおり身づくろいができたところで、
凌統を振り返った。凌統はさっきと同じ体勢で規則正しい静かな寝息をたてていた。
「おい、凌統。いいかげん起きろ」
寝すぎだろ、と言って甘寧は凌統の耳を引っ張った。
反応はなかった。
今度は覆い被さり、無理矢理唇を重ねてみた。ひんやりとした感触に、甘寧は瞬きして身を起こした。
「・・・凌統?おい?」
頬を軽く叩いてみる。凌統は動かない。
「・・・凌統ッ!起きろ!」

98 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:17:09 ID:l9afKHy0
唐突に焦りが押し寄せ、甘寧は背中に嫌な汗が噴出すのを自覚した。強引に、背中に手を差し込み抱き起こすと、揺さぶって、耳元で大声を上げた。
けれどだらりと腕は下がり、静かなかすかな呼吸だけが響く。
甘寧は、息を呑んだ。力が抜けた。
凌統の体は、ずるりと甘寧の腕から滑り落ち、なんの抵抗もないまま、重い荷物のように床に転がった。
原因はすぐに判明した。
甘寧は呼ばれた複数の医師たちが額を寄せて難しい顔をするのを見ても、そのときはまださほど心配はしていなかった。けれど話を聞いているうちに、瞬きも忘れた。
このまま目覚めないかもしれない、と。
ごく稀に、こういうことがあるのだと医師たちは重い口を開いてそう、甘寧や近しい者たちに告げた。
「・・・なんで?だ?昨晩まで普通だった、隣に寝てた俺がそれはよく知ってる。何故」
医師は部屋にあった燭へ近づくと、その燃えさしを手に取り匂いを嗅いだ。
これを手に入れたのは誰かと訊かれ、甘寧は自分だと答えた。医師はやれやれと首を横に振った。甘寧はひどく苛々して、いきなり医師の首元を掴んで締め上げた。
医師が悲鳴をあげ、呂蒙が慌てて止め、手を離させた。
香木の類は、ときに眠りに誘う効果のあるものがあるのだと、医師は半分怯えながらそう答えた。
「・・・眠りだと?馬鹿言っちゃいけねぇぜ。俺はそれを買ったとき、いい夢が見られるってだけ聞いた。俺も二回試したが、無理に眠らされた記憶はねぇ。寧ろ頭は、
起きてるときはいつもよりずっとはっきりしてたんだ」
そうとも、と甘寧は心の裡で、確かめるように頷いた。
いつも以上に凌統をいとおしんだ。なにもかもよく覚えている。燭の焔に照らされて浮かび上がった凌統の表情も。自分を呼ぶ声も。潤んで誘うように震える双眸も。
それを聞いて医師はまた、項垂れるようにして首を横に振った。
「相性というものがあります。酒も、薬も、毒も。効き易い者とそうでない者がいるのです」
「・・・なんだと?」
「将軍には効かなかった。しかしながら・・・」
医師は横たわる凌統を見た。
甘寧も。
ようやく理解して、甘寧は呆然と口を掌で覆った。
「・・・目覚めない?だと?凌統が―――」
刃は必ず振り下ろされ、その都度螺旋を描いて見える世界は暗転する。
気づけばまた一人立っていた。
・・・誰かが呼ぶ声が聴こえたと思ったのも幻かもしれない。凌統は、ひとつ溜息をつくと、相変わらず暗い道を何処へと知れず歩き出した。
喉が渇いたのか小さく咳き込んだ。俯いた顔を上げるといつの間にか目の前に甘寧が立っている。何度目だろうが、数えるのは意味の無いことだ。
「・・・俺を、殺しに来た?」

99 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:17:50 ID:l9afKHy0
今度は凌統が先に問うた。甘寧は応えない。
「此処にいるあんたが・・・ほんとうのあんたじゃないって、俺は知っている」
手を伸ばして甘寧の頬に触れて、凌統は柔らかく笑った。冷たいその感覚は、遠いいつか、知った温度だった。
「でも、此処でずっとあんたとおっかけっこして殺しあうのもいいかもなって・・・きっと俺は、そう思ってるんだろうな・・・」
凌統の触れる指先で、甘寧の姿は揺らぎ、やがて死んだ父の姿に変わる。
「・・・ほんっと、情けない話だ。あいつを赦した、なんて―――豪語したって、俺は俺が赦せていないんだから」
この曖昧な夢の中で、赦せるはずがないと叫んでいた自分。
「そうとも。・・・きっとこれからも、赦せないだろう。自分も、甘寧も、先に逝った父上さえ、全部。・・・それでもいいんだよな。なぁ、父上?なぁ、甘寧?」
赦せない弱い自分を認めればいい。
どんなに普段穏やかに笑ってたって、昏い心を完全に昇華なんてできないだろう。きっとこれからも揺れ続けるだろう。なかったことになんて出来ない。
甘寧を殺してやりたいと思った事実も消えない。今、いつも甘寧を見ていたいと思っていることも紛れも無い事実として―――
父の姿は消えていた。
かわりに立っていたのは自分だった。凌統に背を向け、暗い天を仰いでいる。
「・・・時々、寂しくなるんだよな。あいつに、置いていかれそうで」
凌統は目の前にある自分の背に、そっと抱きつき額を当てた。
「俺には、あいつほどの力量は無い。・・・無いから、歯くいしばって努力するしかない」
凌統の抱くからだから、返事はなかった。かまわず、ひとり喋り続ける。
「自信が無いわけじゃないんだぜ?大抵のことなら遣り遂げてみせるさ。・・・でも」
凌統は瞼を閉じた。
「・・・惚れた男は・・・大きすぎてね・・・何もかもが。・・・惚れすぎたから、あいつが俺から無関心になるのも、逆にあいつが俺を心配するのも、居心地悪いったらない」
いつか、甘寧に追いつけなくなる日がくるかもしれない。部下として働かなければならない日もくるかもしれない。そのときあいつは、俺をどうするだろう。
一人の情人として過去に押し込められるのだろうか。
きっと自分は、心の奥底で逃げたかったのだろうと思う。
だからこの夢はいまだ揺ら揺らと醒めないのだろう。凌統の抱く体は途方に暮れて天を仰ぐ姿勢のままだ。
「でもさ。・・・俺、再確認、しちまったよ。あいつが俺によこしたこの眠りの夢で」
甘寧だけを見て、甘寧だけを呼び続けた。何度跳ね除けられ酷い仕打ちをされても。
「俺さ。・・・ほんっとに、あいつに、惚れてるんだなぁって、ね。認めますぜ、ほんとさ・・・」

100 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:18:23 ID:l9afKHy0
笑うと、涙が出た。
凌統の抱く背中は、再び甘寧のものに変わっていた。
刺青の龍が紅い目で凌統を見つめていた。
喉が渇いたな、と凌統はぼんやり思った。気づいてしまうと余計喉が渇き、咳き込んだ。
「おい、大丈夫か」
普段どおりの甘寧の声が心配してくれている。
「・・・水が、飲みたい」
咳き込みながら応えると、そうかと言って甘寧はふいと歩き出した。
「待てよ、甘寧」
「水、飲みてぇんだろ」
追いかける凌統を振り返って、甘寧は手を差し出した。
「ほらよ、凌統。こっちだ」
「――――」
一瞬躊躇して凌統は、けれどその手をおずおずと取った。
振り下ろされる刃は無かった。
甘寧の手は、しっかりと凌統の手を握り締める。
「ったく。・・・何処をほっつき歩いてんだよ、お前は。探すのに手間取っちまった」
そう言って笑う甘寧に、凌統も笑いながら、負けじと言い返した。
「それはこっちの台詞だっつうの。あんたこそ、俺の声さんざん無視してたでしょうが。何処ほっつき歩いてたんだ」
「・・・なんだ。つまり、二人で行き違いか?」
「・・・そうだね。やれやれ、間抜けな話だ」
笑って、真正面から、甘寧にしがみついた。
「俺がこんなに、惚れてるってのに。ちゃんと返事しろよ。ちゃんと気づけよ、甘寧」
「知ってるぜ」
「・・・知ってるのかい」
「おう」
軽く触れた口付けはひんやりと湿って心地よかった。
「・・・よぅ」
凌統はぼんやりと目の前にある顔を見つめた。
「・・・・・・かん、ね、い ?」
声を出すと、何か冷たいものが一筋、口元から首筋へ滴るのが分かった。
唇を動かすと、水を吸わせた真綿があるのだと気づいた。喉が渇いていたのでそのままその水を吸った。
「凌統どの」
きらきらした双眸が自分を覗き込んで、涙ぐんでいた。軍師さん、と掠れた声を出すと咳き込んでしまった。
わっと空気が騒いだ。

101 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:18:57 ID:l9afKHy0
凌統が喉が渇いたと思ったのも当然だった。三日間飲まず食わずで眠っていたのである。目覚めなければ脱水して死んでいたでしょうねと陸遜は大きな目を潤ませながら言った。
そうだろうかと凌統はぼんやりと、目に入る色々な人の笑顔を見、いたわりの声を聞いていた。
一番聞きたい声は、目覚めた最初以来、響かない。
「・・・甘寧は」
ようやく滑らかに動くようになった舌にその名を乗せると、傍に座っていた陸遜は少し眉を顰めた。
「さぁ。凌統殿が無事に帰ってきてくださったので、殿と周瑜殿と呂蒙殿にあらためてお説教を貰っているのでは?」
「説教?なんで」
「何故って。あんな危険な香を勝手に市で求めてよく調べもせずに使って、あなたを危険な目に合わせたのですから」
説教くらい当然です、と陸遜は至極尤もだといわんばかりである。凌統は苦笑した。
甘寧はあの香を使う前、自分で試したと言っていた。それでも何も起こらず、寧ろ老人の言葉どおり、良い夢が見られたとはっきり言っていたのだ。
凌統は違った。眠りの深淵に囚われ、悪夢に苛まれ、実際に死にかけた。
もしかしたら、あれは悪いものではなかったのかもしれない。ただ凌統の体質があの香に合わなかった―――単に運が悪かっただけだけかもしれない。
俺はつくづく甘寧より弱いのだろうかと、凌統は小さく溜息をついた。
(・・・呆れられちまったかね?)
弱い奴は嫌いだと、常々部下たちに甘寧が告げる、本音とも激励とも取れる言葉を凌統は思い出す。
(夢の中でも言われたっけな・・・)
甘寧に遅れを取りたくないという、自分の願いの裏返しがあの夢を見させたのだと、今の凌統は知っている。それでも―――甘寧と同じ条件で、
全く反対に最悪の現象に落ちこんでしまった自分を、情けないと思わずにはいられない。
甘寧は夕刻、ひょっこりと部屋にやってきた。
ちょうど世話役の女官が夕食を運んできたところだった。甘寧は自分が凌統に食べさせてやるからと、女官から食事の盆を受け取った。
凌統は驚いて横たわった姿勢のまま甘寧を見つめた。
「あんたが俺に?食事を?」
「おう。なんだ、嫌か?」
「嫌っていうか・・・珍しいこともあるもんだ」
他人の細かい世話をする男だとは思わなかったね、と凌統が皮肉っぽく笑うと甘寧は少しむくれて、食事の世話くらいできるぜ見てろ、と
羹を一匙凌統の口元に近づけた。凌統は嬉しいような困ったような、面映い気持ちで匙と甘寧を交互に見た。喰わないのかと訊かれ、曖昧に頷く。
「それより、水が飲みたい」
「―――また水かよ。水しか飲んでねぇんじゃ力つかねぇだろ」
「喉が渇くんだから仕方ないでしょうが。いいから、水」
枕元の宅に置かれている杯を渡されるのを見越して凌統は手を差し出した。けれど甘寧は手に持った杯の水を自分の口に含むと、
そのまま凌統に口移しで飲ませたのである。唐突すぎて抵抗する暇もなく、凌統は呆気にとられたまま甘寧から与えられる少し温い水をごくりと飲みこんだ。

102 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:21:55 ID:6NZqTBM5
「・・・いきなり何してんのさ」
「いきなりじゃないだろ。これのおかげでお前、目ェ覚めたんだろうが」
その言葉をしばし反芻する。
―――理解すると、たちまち凌統は耳まで赤くなって大きな声を出した。
「あんた!―――まさか、あのとき、俺に口移しで水、飲ませてたのか!?皆のいる前で、」
「おう。そうだぜ」
あっけらかんと肯定され、凌統は益々焦った。
「嘘だろ・・・目覚めたとき、口元に真綿置いてあったじゃねぇか、水含ませてさ。あれで飲ませてくれてたんじゃ」
「水飲ませないと死ぬって言われてよ。何度も口元を水でぬらしてみたけどさっぱりお前飲まねぇもんだから、しゃーねぇし、俺が無理矢理喉に流し込んだ」
「・・・・・・あぁ、なるほどね・・・ははっ、なんてこった・・・ったく!」
凌統は目を閉じて呻いた。夢の中で甘寧が手を差し伸べ、互いに口付けたとき、まさにあの時だったのだろう。皆はどう思ったのだろうと恥ずかしかった。
甘寧は、別段なんとも思っていないらしい。ちょっとは食えよと、また匙を運んでくる。凌統は仕方なく一口食べると、口をゆっくり動かして咀嚼した。
その様子を甘寧はじっと見つめてくる。どうにも居心地が悪く、凌統は視線を壁のほうに向けながらもぐもぐと口を動かす。
飲み込んだのを確認して、甘寧はまた水を口に含んで、凌統に口付けた。流し込まれる水を、凌統は飲み込んだ。すべての水を飲み込んでも、
今度は甘寧の唇は離れていかず、しばらくゆるゆると凌統の口内を、いつの間にか差し込まれた舌が確かめるようになぞっていく。
凌統は再び目を閉じた。先程杯を取るために掛け布の外に出したままになっていた腕を、甘寧の背に回した。さするように動かすと、
甘寧も覆いかぶさったまま、片手を伸ばして凌統の髪を梳く。
しばらくの間、そうやって確かめるように口付けを続けた。凌統が唇を離して息を継ぐと、甘寧はまた少し水を含んで凌統に口移す。飲み込み終わるとまた
確かめるように顔の角度を変えながら優しい口付け。それが何度か繰り返された。
「・・・心配してくれたのかい」
何度目か(数えていたが、途中でわからなくなった)の接吻の後、凌統は小さな声で尋ねた。
「心配ってか―――」
甘寧はようやく凌統から体を離し傍らに腰掛けた。
「お前がこのまんま目覚めないで死んだら、後味悪くてしゃーねぇな、とは思った」
「・・・あんたの持ってきた香のせいで死ぬから?」
「いや、まぁ・・・それもあるけどよ・・・」
甘寧は、額に巻いた紅い布を取ると、じっと見つめた。
「お前は、武人だからな。・・・戦場で死ぬなら本懐だろうし、俺もお前も互いがそうなったら、後悔はしないだろうなってよ・・・でも」
「・・・」
「眠ったまんま、自分が何処にいるかもわからねぇ状態で別れたら・・・お前も俺もずっと、道に迷ったまんまになるんじゃねぇかって」
夢の中で彷徨っていた自分を思い出し、そうかもね、と凌統は言って口の端を引き上げる。まったく、この男はいつも勘だけでものごとの核心まで迫ってくるので侮れない。
「だから、死ぬなら死ぬで・・・ちゃんと最期は目ェ開けて、俺を見てからにしろよと思った、かな・・・」
「・・・それで、いちかばちか、無理矢理口移し?」
「ま、そういうこった」
「・・・恥ずかしいとか、思わないのかね、あんたは?皆のいる前でよくまぁ」

103 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:22:40 ID:6NZqTBM5
「恥じてる場合じゃねぇだろうが。・・・まぁ俺も結構必死だったんだろうぜ、多分な」
「―――そりゃ、どうも。ご心配いただきまして、光栄至極ってやつですぜ。・・・元はと言えばあんたのせいなんだけどね」
凌統が横たわったまま、大袈裟に肩を竦める仕草をすると、甘寧は笑った。
「まぁ、そんだけしゃべれりゃ、もう大丈夫だろうな」
やっといつものお前らしくなったじゃねぇか、安心したぜと言って、寝台の傍からよいしょと立ち上がる甘寧に、凌統ははっと顔を上げた。
思わず手が伸びた。
気づけば凌統の掌は甘寧の腰の紐を掴んでいて、鈴がしゃらんと涼しい音をたてた。甘寧が振り返る。
「なんだ?」
「―――、なんでもな・・・い」
慌てて手を離し、そっぽを向く。
「帰ると思ったか?まだ帰らねぇよ」
甘寧は声をあげて笑う。なんでもないって言ってるだろ、と口篭りながら文句を言うと凌統は甘寧に背を向け、掛け布を頭まで被って潜り込んだ。
寝台が軋んだ。甘寧が座ったのだろうなと凌統は考えた。それだけで少し心が温かくなった。ぽんぽんと、掛け布の上から甘寧の手が凌統の頭を軽く撫ぜている。
「・・・どんな、夢だったんだ?」
やがて問うてきた声は、柔らかいが真剣味を帯びていた。
応えなければならないだろうか、と凌統は、布団の中の薄暗い空間を凝視した。灰色にも見えるその色はあの夢の中の薄暗い永遠にどこか似ていて少
し怖くなった。正直に答えたら甘寧は傷つくだろうか、とも思い、黙っているべきかと逡巡しながら。
「・・・あんたが、出てきたよ。人の夢にまで図々しいってもんだ」
「俺が?それで?」
「・・・別に。あんたはあんただったよ。自分の思うとおりに動いて、いつも俺を振り回す。・・・普段のあんたと、さほど変わらないさ」
「それだけか?」
「・・・そうだね。それだけの・・・つまんない、夢だよ」
思い出すのはつらい、でも忘れるのもなぜか寂しい、夢。
「そんなはずねぇだろ。戻ってくる気力なくすくらいの、どんな夢見てたんだ。聞かせろ」
甘寧の掌がゆっくりと凌統の頭を撫ぜ続ける。
言わねぇよ、と反抗しながら、凌統は瞼を伏せて思い出す。
非道いことたくさん、言ってたっけ。お前にもお前の親父にも興味はないとか・・・うじうじしてて気に入らないとか。言いながら笑ってたっけ。俺の体、さん
ざ痛めつけてさ。非道い抱き方ばっかしやがって、・・・あぁ頬も張られたっけな、壁に打ち付けられたり・・・そう、いつも最後は刃で俺を殺そうとするんだ。
俺はそれを瞬きもせずに見てる。でもひとつの夢はそこで必ず途切れて、また次が始まる。あんたはやっぱり現れて、笑顔で俺に近づいて、俺をまた傷つけて殺そうとする、それの繰り返しだった。何度繰り返したか忘れちまうく
らい。―――あんたの言うこと、いつもいちいちもっともで腹は立つし、でも痛いし、苦しいし、夢だろうって思いながら夢じゃないと考えててさ。これがあんた
の本心かもしれないってね。でも俺は、・・・馬鹿じゃねぇのと思うけど、あんたに犯されながらあんたに助けを求めてるんだぜ、いつも。ほんと馬鹿馬鹿しい話だ。結局最後はやっぱりあんたが現れて、水飲みたいって言ったら水
を―――

104 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:23:12 ID:6NZqTBM5
「・・・もう、わかった。やめとけ凌統、もう黙っとけ」
甘寧が制した。
凌統はそこではじめて、自分が声に出して話していたことに気づいた。話すつもりはなかったのにと愕然としたが、言葉は止まらなかった。
「俺は水を、飲みたくなった。そしたらあんたが手を」
「黙れって言ってんだろうが、凌統」
「引っ張って・・・目、開けたら軍師さんとかみんながいて、」
「凌統、おい!!」
掛け布が勢いよく引っ張られた。
「――――」
甘寧は、黙って現れた凌統の横顔を見た。凌統は甘寧に背を向けたままきゅっと唇を噛んで一点を見つめていた。凌統、と今度は優しく呼ばれて瞼をきつく閉じた。
「・・・怖かったか」
「・・・」
「そんな夢見せちまって・・・悪かった。もう金輪際、妙なモンを使ったりしねぇ。もっと考えて行動する」
「・・・」
「安心しろ、習慣性は多分無いって医者どもが言ってた。あの香は俺が捨てた」
「・・・」
「怖かったか。苦しかったか。なぁ、おい凌統―――」
「―――怖かったに決まってるでしょうが!!!」
凌統は声とともに体を反転させると、甘寧に体ごとしがみついた。うわっという甘寧の声。二人の体勢は崩れて、甘寧を下敷きにする格好で、二人一緒に床に転がった。

105 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:23:48 ID:6NZqTBM5
「痛ェ・・・おい!急に動くなよ凌統、まだ動くなって言われて―――」
「痛くて苦しくて怖くて、悲しかったに決まってるっつうの!何がいい夢見られる、だ、適当なこと言いやがって!!あげくに何度呼んでも返事もしないでどういうつもりだ、俺がこんなにあんたを―――」
「―――おい、俺は何も」
反論しかけて、甘寧はぐっと言葉を飲み込んだ。
「・・・わかった、悪かったって。俺が全部悪かった。だろ?」
「そうとも!あんたが全部悪い!いつでも全部あんたが悪い、夢の中でまで俺を困らせやがって」
理不尽なことばっか言いやがる、と甘寧は少し眉を顰めたが、凌統の顔を見て黙ったまま肩を竦めた。
甘寧を責める凌統の面が、涙で濡れていたから。
本人は自分が泣いていることに気づいていないらしく、真っ直ぐに泣き顔を向けて睨んでくるので甘寧は困った。やがて気づかないふりをしながらさりげなく凌統の頭ごと胸に抱き寄せる。
凌統の低い嗚咽が響いた。
床に二人で転がったまま、甘寧は凌統の声が聴こえなかった三日間を思った。
生きている、けれどただ死んでいくだけの、引きちぎられた花のように次第に弱っていくのがわかる体を目の前に、何も出来ない三日間。向かうところ敵無しと豪語する己の持つ絶対の自信が全く無力なままの。
「・・・ったくよォ・・・俺の気も知らねェでよ」
深く長い息を吐き出すと、甘寧はゆっくりと、確かめるように言葉を形づくる。
「誰が、どうでもいい、だと?言ってくれるぜ」
吼えるように、声を絞り出した。
「―――この甘興覇があんな、生きた心地しねぇのは、マジで二度と御免だ」
甘寧は、こんなふうにしか、伝えられない。けれど紛れも無い事実だ。自分が死ぬより、誰が死ぬより恐ろしいと感じた瞬間だった。そう、怖かった―――
「すまなかったな、凌統」
お前の声がまた聞けて嬉しいぜと素直な言葉を紡ぐと、凌統は咽びながら小さく頷いたようだった。

fin

106 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 01:24:47 ID:6NZqTBM5
書き込みすぎエラー出たので途中からIDかえますた。
感想よろ

107 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 02:21:58 ID:XvguIQ2w
長い

108 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 02:26:45 ID:5EN1ahh7
相当気持ち悪い
純粋に気持ち悪い
頭沸いてる基地外氏ね

109 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 07:39:55 ID:Yo8OmMec
アンタ・・・小説家か何かか?
純粋にすげぇな、けど、何で俺と甘寧がくっついてんだよ!

110 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 10:39:46 ID:g3DikxZf
凌統サン?
甘寧に抱かれるのと吉田沙保理を抱くのとドッチが良いですか?

111 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 11:12:29 ID:q1tGOkQw
なんだかんだ言っても甘寧と凌統さんは仲がいいんですね。

112 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 11:17:18 ID:Yo8OmMec
>>110
吉田沙保理を抱くほうに決まってんだろ!
甘寧に抱かれるなんておぞましいこと言うなっての!

>>111
まぁ、な。
俺もアイツも互いのことを認められたからな。

113 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 11:38:37 ID:iHnaNAPA
アンタ・・・小説家か何かか?
純粋にきめぇな

114 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 12:11:20 ID:kHlqNXY8
凌統あるところに腐が湧くんだね
なんだか凌統が嫌いになりそうだ…

115 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 14:09:59 ID:q1tGOkQw
三國4エンパでは、いつも父君を仲間にしてます。 By 司馬懿

116 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 14:49:22 ID:g3DikxZf
むむぅ…まだ甘寧に抱かれたいと言わないか。。
じゃあ…甘寧に抱かれるのと奈美悦子を抱くのとではドッチが良いですか?


117 :名無し曰く、:2008/08/16(土) 21:02:32 ID:Yo8OmMec
>>114
一番腐にうんざりしてんのは俺だっての・・・

>>115
あ、こりゃどうも。
いつも父がお世話になってます。
(司馬懿が父上を・・・・・・中々見る目持ってるじゃねぇか)

>>116
奈美悦子。

あのなぁ、俺は小姓じゃねぇ、武人なんだよ。
男に抱かれるなんざ、武人としての誇りが許さねぇ。
相手がサッチーだろうがアジャ・コングだろうが、俺は男に抱かれるくらいならそっちを選ぶ。

これ以降、腐った質問は受け付けないんで。

118 :名無し曰く、:2008/08/17(日) 00:17:44 ID:6TpLjZEo
何故ぶどう酒の事知ってんだ?
あと麻雀の時の顔何とかしてくれい。
美形が台無しだよん。

119 :名無し曰く、:2008/08/17(日) 02:37:25 ID:F+9x/UO9
おお、スマンスマン、ちょっとネットできなくてこられなかった

2chじゃない掲示板で張られてたのでうp
キモイだろw

120 :名無し曰く、:2008/08/17(日) 04:18:54 ID:F+9x/UO9
                 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
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        /        ,'  ,;::::::::::::::::::', ',       ,'  ,;:::::::::::::::::::', ', \             凌統は何でタレ目で髪の毛サラッサラで黒子っ子で高身長でかっこいいんだお?
       /          {  {:::::::::::::::::::::} }        {  {::::::::::::::::::::::} }  \
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121 :名無し曰く、:2008/08/17(日) 05:27:05 ID:F+9x/UO9
スマン間違えた

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        /        ,'  ,;::::::::::::::::::', ',       ,'  ,;:::::::::::::::::::', ', \     <何で凌統は何でタレ目で髪の毛サラッサラで黒子っ子で高身長でかっこいいんだお?
       /          {  {:::::::::::::::::::::} }        {  {::::::::::::::::::::::} }  \
     /           '、 ヽ::::::::::::::/ /        '、 ヽ::::::::::::::/ /      \ 
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122 :名無し曰く、:2008/08/17(日) 18:20:47 ID:F+9x/UO9
スマン間違えた

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 |          {{        {        / ヽ     }             |
 |           ヽ       ヽ___/ __ \___ノ           |
 \          人        ヽ   ´    `  '            /  
   \           ( し.)                               /  
    \       `¨                          /    



123 :名無し曰く、:2008/08/17(日) 19:15:32 ID:Vs1mZlWc
>>118
んな褒めても何もでねぇっての。
そんなに顔ひどいか?(確認中)
・・・・・・あぁ、何だ、その、偶然撮られちまったんだよ・・・

>>120-122
アンタもそんなに褒めるなっての!照れるだろ。
髪質は親からの遺伝だな、寝癖がひどいから困る。
身長・・・は何でだろうな?気が付いたらこんなにでかくなっちまって・・・


124 :名無し曰く、:2008/08/17(日) 19:49:47 ID:IDnrl9Lm
無双5で武器が変わったのがショックです。
でも、買ったら今までみたいに一番最初に、凌統様がレベルも武器も最強になる。不思議!!

125 :名無し曰く、:2008/08/17(日) 20:29:46 ID:mmQvShY6
凌操「凌統!元気でやっておるか!私は今司馬懿殿のところに居るぞ!」

司馬懿「凌操!戻って来い!戦の真っ最中に抜け出すな!」

凌操「すまん、すまん。ではな、凌統!」

126 :名無し曰く、:2008/08/17(日) 21:00:01 ID:Vs1mZlWc
>>124
今回は皆揃って武器を一新したからな。
でも、使いずらくはないだろ?
毎回世話になって悪いね、これからも宜しく頼むぜ。

>>125
父上!ご無沙汰していましたが、元気そうでなによりです。
上手くやってるみたいで安心しましたよ。
また顔みせてください。

127 :名無し曰く、:2008/08/17(日) 22:32:15 ID:IDnrl9Lm
でさ、大喬と小喬どっちが好き?

128 :名無し曰く、:2008/08/18(月) 01:32:10 ID:Ptcs/XLF
>>127
そうだな、俺は大ky・・・ゲホゲホ


129 :名無し曰く、:2008/08/18(月) 02:03:04 ID:uCJ7ibd4
凌統には阿国さんが居るじゃないか!
…で、一緒に出雲には行きましたか?

130 :名無し曰く、:2008/08/18(月) 02:51:20 ID:xGeYFX/p
凌統様、だーい好き

131 :名無し曰く、:2008/08/18(月) 04:07:11 ID:Gxe/hakv
>>123
身長って知らないうちに大きくなってるのが一番いやだよな!
なんかどっちもでっかくなってたりしてたらうはうは

132 :名無し曰く、:2008/08/18(月) 08:52:17 ID:Ptcs/XLF
>>129
あぁ、阿国さんね。色気の中に可愛らしさが見えていいよな。
まだ出雲には行ってないんだが、何だか計画立ててるみたいだぜ。

>>130
・・・有難うな。
俺も、アンタのこと好きだよ。

>>131
どっちもって何だよ。
背以外に何がでかくなるんだ?

133 :名無し曰く、:2008/08/18(月) 12:17:34 ID:GW/O4DG8
はははは!血迷ったか孫権!!!


134 :名無し曰く、:2008/08/18(月) 13:19:51 ID:Ptcs/XLF
>>133
・・・最近、暑いな・・・・・・

135 :名無し曰く、:2008/08/18(月) 15:44:20 ID:BV3FyyB+
ゲイですか?

136 :名無し曰く、:2008/08/18(月) 16:34:34 ID:Gxe/hakv
背以外にっていったらそりゃアレですよ
アレ。
え?わからない?
んもーとぼけちゃってーアレだよア・レ!

>>135
ちょっと上のレス見ろwww

137 :名無し曰く、:2008/08/18(月) 16:35:36 ID:Gxe/hakv
そういえば>>126の後、誰かが死んだみたいですけど・・・あぁ、操の方でしたっけ?














あ、スマン、禁句だな

138 :名無し曰く、:2008/08/18(月) 19:24:27 ID:Ptcs/XLF
>>135
何を間違えてもゲイにはならねぇ。気持ち悪ぃ。
俺は至って普通だ!

>>136
下ネタはやめろっての!

>>137
父上が・・・死んだ?
おい、嘘だろ?なぁアンタ、詳しく知らねぇのか!?

139 :名無し曰く、:2008/08/18(月) 19:36:01 ID:GjuGjk2B
額の丸はなあに?

140 :名無し曰く、:2008/08/18(月) 20:48:04 ID:RPjKg6At
>>138
凌操「凌統!私は生きてるぞ!なぁ、司馬懿!」

司馬懿「呼び捨てにするな!馬鹿めが!君主だぞ!」

凌操「はっは。すまん、すまん。」

諸葛亮「相変わらずですね、凌操。」

141 :名無し曰く、:2008/08/19(火) 02:18:39 ID:Hpz5gjEE
>>138
いやあ嘘じゃないけど死んだ事は知らされてるよ
知らなかったのかい?

142 :名無し曰く、:2008/08/19(火) 10:53:14 ID:c8P9G/ZQ
凌統様のママンは、どんな人ですか?

143 :名無し曰く、:2008/08/19(火) 11:32:54 ID:Hpz5gjEE
凌統のパパんはどんな人ですか?
やっぱり真面目なんですか?

144 :名無し曰く、:2008/08/19(火) 11:40:17 ID:Hpz5gjEE
凌統のムスコはドンナ子ですか?
ついでにアソコのムスコもどんな子かkwsk

145 :名無し曰く、:2008/08/19(火) 11:46:18 ID:Hpz5gjEE
凌統は遊びで女の人とセクースしたことありますか?
それと、セクースするときはコンドームつけますか?
それとそれと、おわったあとはちゃんと小股拭いてあげてますか?

146 :名無し曰く、:2008/08/19(火) 17:24:14 ID:yAwO3SsU
あの時代にゴムは無いだろ
女性用の避妊薬はあったみたいだけど
劣悪な物多かったらしいが

避妊薬無かったら妾なんて孕んでしまうもんなあ
チョウ蝉も妾からスタートしたしよ

147 :名無し曰く、:2008/08/19(火) 17:53:37 ID:Hpz5gjEE
チョウセンとうたくとセクースしたのかな

148 :名無し曰く、:2008/08/19(火) 19:18:21 ID:KdfIFk1E
>>139
何だそれ。俺には付いてねぇぞ?
三蔵法師と間違えてんじゃねぇのか?

>>140-141
一体どっちなんだ?
はっきりしてくれ・・・

>>142
優しくて、明るい人だったよ。
笑顔が綺麗でさ、それを親父が自慢してたな。

>>143
父上は何時も飄々としてんだけど、やるときゃやる人だった。
厳しくも無く、かといって優しすぎるわけでもない、そんな人だ。


149 :名無し曰く、:2008/08/19(火) 19:33:54 ID:KdfIFk1E
>>144
俺に似て、頭も良くて容姿も最高だぜ。

・・・だから、下ネタはやめろっての!
・・・・・・前に皆で大浴場に入った時、陸遜と呂蒙さんが二度見した後、「宝刀」だとか言ってたな。

>>145
・・・まぁ、昔、少しな。
避妊具はねぇから、その時は薄い紙を巻いた。
その後、後処理は手伝ったけど、凄い剣幕で「触らないで」って言われたな・・・
何がいけなかったんだか。

>>146
そうだな。あんまりあてにならない薬が多かったな。

>>147
そりゃ、したろ。
でも考えたくねぇよなぁ、あんな美人と汚ぇヒヒジジイがなぁ・・・

150 :名無し曰く、:2008/08/20(水) 02:35:54 ID:iJOZJ2ew
凌操「凌統!私は生きている!安心せい!」
司馬懿「凌操は我が軍にとって大切な将だ。そう簡単に死なせる訳がなかろう?馬鹿めが!」

諸葛亮「そのとおりですよ。」

151 :名無し曰く、:2008/08/20(水) 05:16:36 ID:8XnQgIqF
>>149
宝刀ですと!?
ってことはグヒヒ

凌統タソはセクースうまいですか?

さらわないでって・・・エイズだたんじゃないですか?その子w

152 :名無し曰く、:2008/08/20(水) 21:32:04 ID:+28XHxhN
>>150
あまり心配させないでください、父上・・・
でも、ま、生きてて良かったですよ。
司馬懿殿、諸葛亮殿、父上を頼みました。

>>151
・・・なんつーか、えげつないな、アンタ・・・
交わりについては・・・その・・・経験不足だと思う・・・・・・って、何言わせんだ!
エイズでは無いと思うんだけどな。

153 :名無し曰く、:2008/08/21(木) 01:19:54 ID:4jwMddxM
りょーたんて呼んでいい?

154 :名無し曰く、:2008/08/21(木) 02:19:38 ID:V3hG1kBu
>>153
りょ、りょーたん!?
恥ずかしいっつの・・・
ま、まぁ、駄目とは言わねぇけどさ・・・


155 :名無し曰く、:2008/08/21(木) 09:07:18 ID:KAijVGui
じゃあ俺はこうせきたんって呼んでいい??
こうせきたーん!
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ

156 :名無し曰く、:2008/08/21(木) 10:56:26 ID:4jwMddxM
甘寧「凌操は俺が討ち取ったぜ!!!」

157 :名無し曰く、:2008/08/21(木) 11:43:21 ID:KAijVGui
甘寧「凌統は俺が討ちとったぜ!(性的な意味で」

158 :名無し曰く、:2008/08/21(木) 21:10:56 ID:9dsmvFbZ
当時の普通の武器は矛あるいは戟…なるほど、宝刀というのは
見た目は悪くないけど平均よりかなり小さく、実用性が低い
ということですね、わかります

159 :名無し曰く、:2008/08/21(木) 21:26:09 ID:LJADy534
リントンタソなでなでしたるがな(´・ω・`)

160 :名無し曰く、:2008/08/21(木) 21:44:42 ID:KAijVGui
無双5スペシャルが出るけど武器戻ったね。
戻ったとはいえないけど戻ってよかったよかった
アレが一番凌統タソに似合うよ。
所で背中で三節棍回す姿がたくましく見えたのだが、お前はかっこいいのか、キモかっこいいのか答えよ

161 :名無し曰く、:2008/08/22(金) 00:50:57 ID:LY9hMtZq
>>155
怖ぇよアンタ!暑さで脳みそに虫でも涌いたかい?

>>156
父上はんな簡単に死なないっての。

>>157
おい待てよ!俺には覚えが無いっつーの!
やられてたまるかよ!

>>158
いや、多分青龍刀のことを言いたかったんじゃねぇかなぁ〜・・・

>>159
あ、有難うございます・・・

>>160
似合ってるかい?それはどうも。
俺は格好良いに決まってるっつの!
第一、何処にキモイ要素があるか判らないね。

162 :名無し曰く、:2008/08/22(金) 06:57:22 ID:nph22z+J
チュパチュパ

163 :名無し曰く、:2008/08/22(金) 08:27:04 ID:ZPGvzTGD
凌統タソお疲れ様です。

凌統タソって武器を使うより素手の方が強くない?

164 :名無し曰く、:2008/08/22(金) 08:59:14 ID:LY9hMtZq
>>162
(アイスでも食ってるのかな・・・)

>>163
ん、有難さん。

素手でもいけなくはねぇけど、ほとんど蹴りだけになっちまうからなぁ。
上部の攻撃は武器、下部の攻撃は脚、これで隙を無くせると思うんだ。

165 :名無し曰く、:2008/08/22(金) 09:42:34 ID:0tqv32Io
凌統タソはなんでそんなに萌え要素があるんですか?
ホクロ、タレ目、くせっけ(5ではサラサラになったけど一応)、オネエ言葉、高身長、なんでそんなに萌え要素あるんですか

166 :名無し曰く、:2008/08/22(金) 09:53:26 ID:LY9hMtZq
>>165
へぇ、黒子・垂れ目・癖毛・高身長は萌えなんだな。
こうゆうところも好きになってくれたら嬉しいよ。
でもオネエ言葉って何だよ!
俺、そんな喋り方してるか?

167 :名無し曰く、:2008/08/22(金) 13:19:34 ID:0tqv32Io
もう萌えだよ萌え
チュパチュパをアイスでも食ってるのかなと思える凌統タソも萌え
なんとなくオネエ言葉に聞こえるんだよ、しょうがないw


168 :名無し曰く、:2008/08/22(金) 17:17:26 ID:nph22z+J
凌統タソ ハァハァ


シコシコ

169 :名無し曰く、:2008/08/22(金) 20:38:37 ID:LY9hMtZq
>>167
それ以外に何があるってんだよ。
そう聞こえるのか・・・まぁ、個人差があるってね。

>>168
(俺は何も見てない聞いてない・・・)

170 :名無し曰く、:2008/08/22(金) 23:37:23 ID:CaC6yaVj
>>168
>>168
>>168
>>168
>>168

ハァハァ




















ドピュッ

171 :名無し曰く、:2008/08/23(土) 07:52:05 ID:f62J1eMy
おはよう〜

凌統って打つ時、凌辱統一って打ってから辱と一を消してる自分は少数派なのかな?

ハァハァ

172 :名無し曰く、:2008/08/23(土) 10:54:35 ID:hW0uq0D9
じゃあ凌統タソはマゾなんだね

173 :名無し曰く、:2008/08/23(土) 22:46:20 ID:qmMvD/4T
>>170
・・・はぁ・・・・・・。

>>171 嫌な打ち方すんなっての!
普通に打ってくれ、普通に。

>>172
俺はマゾではないと思うな。
至って普通。

174 :名無し曰く、:2008/08/24(日) 08:32:18 ID:1B6qtVON
凌統タソの顔エロすぎる

175 :名無し曰く、:2008/08/24(日) 09:12:30 ID:wNWN2lJg
>>174
顔がエロいってどうゆうことだ?
エロそうな面してるってことか?

176 :名無し曰く、:2008/08/24(日) 09:53:44 ID:itqj9Wmd
オレハァ それほど乱世にはなじんじゃいないンンンでねっ★

177 :名無し曰く、:2008/08/24(日) 10:23:41 ID:BRlwYW7X
張昭「もっと背筋を伸ばしてシャキッとせんか!これだから若輩者は……」

178 :名無し曰く、:2008/08/24(日) 12:14:54 ID:SpIkx4Ib
>>175
エロそうな顔してるよ、凌統タソは^ω^ハァハァ
http://www.uploda.org/uporg1629619.jpg

179 :名無し曰く、:2008/08/24(日) 22:35:45 ID:SpIkx4Ib
凌統タソの返事が24時間に1〜3回くらいしかないから寂しいハァハァ
早くお返事こないかなハァハァ

180 :名無し曰く、:2008/08/24(日) 23:39:16 ID:SpIkx4Ib
凌辱統一

凌 辱 統 一

凌   統 

凌統

でけたー゜Д゜

181 :名無し曰く、:2008/08/25(月) 00:16:31 ID:Mpv5N+/W
>>1
日本語しゃべれるのか?w

182 :名無し曰く、:2008/08/25(月) 03:02:54 ID:yzk5PGxR
>>1
5SPになってまた武器が変わりましたが使い易いですか?

183 :名無し曰く、:2008/08/25(月) 10:28:13 ID:Z92o3yS+
>>176
そんなに頭悪い喋り方はしてねぇと思うんだけどな。

>>177
あぁ、はいはい。すみませんっと。

>>178
何処がだよ!
いやぁ、流石は俺。決まってるな。

>>179
俺も暇ってわけじゃ無いんでね。
(昨日から友達の家で飲みながら麻雀やって朝帰りしましたなんて言えねぇ・・・(実話))

>>180
はいはい、良く出来ました・・・じゃねぇ!
だから、普通に打てっつの!

>>181
まぁ、な。
普通に喋れるぜ。

>>182
使いにくいってこた無いぜ。まぁまぁだ。

184 :名無し曰く、:2008/08/25(月) 12:06:50 ID:qDXG9B2a
>>183
さすが俺ってwwwww
エロそうな顔しちょるじゃろう〜ウヒヒヒヒ〜wwww

185 :名無し曰く、:2008/08/25(月) 12:07:54 ID:qDXG9B2a
朝帰り!?
ま、まさか、こんな事してきたのか?
http://www2.uploda.org/uporg1609720.gif

186 :名無し曰く、:2008/08/25(月) 12:26:18 ID:SJ3v12qe
>>183
友達って誰ですか?

187 :名無し曰く、:2008/08/25(月) 13:11:45 ID:Z92o3yS+
>>184
いや、全然してないね。
つかさ、アンタそろそろ自重した方が良いぜ。

>>185
画像を見てないから何も言えないが、ただ麻雀やって飲んだだけだっての。

>>186
呂蒙さんとか甘寧とか・・・あとは朱治。
今回はこの3人と麻雀打ってた。

188 :名無し曰く、:2008/08/25(月) 13:38:50 ID:SJ3v12qe
>>187
朱然の間違いじゃなくて?

189 :名無し曰く、:2008/08/25(月) 15:25:07 ID:cVQ1hhRF
小さいころどんなだった?

190 :名無し曰く、:2008/08/25(月) 18:22:22 ID:P40sR50a
結婚しようよ

191 :名無し曰く、:2008/08/25(月) 19:30:57 ID:qDXG9B2a
>>187
朱治を見て酒池肉林が浮かんだのは俺だけでいい

凌統たんはお酒飲むの?
酔ったついでに髪留めほどいて誘ったりとかするの?
ねえ、どうなの?????
どうなの??????????????

192 :名無し曰く、:2008/08/25(月) 23:32:48 ID:Z92o3yS+
>>188
え?(確認中)
まぁ、なんだ、その、疲れてんだよ・・・

>>189
至って普通の子供だったな。
ただ、小さい頃から脚力が強めだったらしいぜ。

>>190
またこれか・・・
俺はまだ身を固めようとか思ってないんで。

>>191
酒池肉林?あぁ、あのエロジジイか・・・
何で何か誘うのに髪を下ろす必要があんだよ。
俺はあんまり飲まないんでね。少し酔ったか酔ってないかってとこでやめる。


193 :名無し曰く、:2008/08/26(火) 00:51:14 ID:mbBH7LM/
イヒヒ(⌒ω⌒)

194 :名無し曰く、:2008/08/26(火) 02:34:43 ID:nIjxfvYJ
84〜85が無断転載な件

195 :名無し曰く、:2008/08/26(火) 12:10:42 ID:9z90dySo
主君の事どう思う?

196 :名無し曰く、:2008/08/26(火) 15:06:59 ID:Q8qBkZUO
凌統タソの可愛さは異常

197 :名無し曰く、:2008/08/26(火) 23:41:01 ID:7TOqJngZ
>>193
ん?何が可笑しいんだ?

>>194
孫権様のことかい?
そうだな、若いなりにかなり苦労してる名君だと思うぜ。
酒が入るとアレだけどな。

>>195
どうせなら『格好良さ』で誉められたいね。

198 :名無し曰く、:2008/08/27(水) 07:55:28 ID:EViaBqe/
ドジっ子な凌統たんテラモエス

199 :名無し曰く、:2008/08/27(水) 14:12:41 ID:YoukDNrY
>>192
凌統タンは酔ったら相手を誘いますか?



200 :名無し曰く、:2008/08/27(水) 20:16:10 ID:H68Yh7H3
>>198
いや、俺は違うね。
(朱然を間違えたことを言われてんのか?)

>>199
だから、誰を何に誘うんだっつの!
まぁ、便所にすら誘わないけどな。

201 :名無し曰く、:2008/08/27(水) 20:31:10 ID:EViaBqe/
凌統たんレス番間違えちゃってるよハァハァ

202 :名無し曰く、:2008/08/27(水) 23:05:41 ID:BsOl/i1G
5になってストパーかけたんだね。
クセ毛の方がかわいかったなー。5も好きだけど

203 :名無し曰く、:2008/08/28(木) 00:03:09 ID:Qa9sP4sa
>>200
便所に誘うんすかwwwwwww
アッー!

http://www.uploda.org/uporg1629619.jpg
流石凌統タン、決まってるNE!

204 :名無し曰く、:2008/08/28(木) 03:10:21 ID:dH7X8q5o
司馬懿と政宗どっちが好き?(馬鹿め的な意味で)

あと腐女子についてどう思ってんの?

205 :名無し曰く、:2008/08/28(木) 10:36:32 ID:C+73vA37
>>201
え?どこだ?

>>202
心機一転、ってね。
似合ってるからいいだろ?
>>203
何で便所行くのに人を誘う必要があんだよ。

>>204
・・・司馬懿かな。政宗は煩過ぎるし。

腐女子か・・・そうだな、妄想は個人の自由だからまだ良いけど、それを場所も考えないで露骨に表現するのはどうかと思う。
此処にもいるみたいなんだが、正直かなり不愉快極まりないな。


206 :名無し曰く、:2008/08/28(木) 12:20:37 ID:Qa9sP4sa
ハァハァしてる奴はリアルに男じゃないかと思うのだがw

207 :名無し曰く、:2008/08/28(木) 13:50:07 ID:C+73vA37
>>206
おぞましいこと言うな!


208 :名無し曰く、:2008/08/29(金) 03:35:26 ID:sp7e5aVI
この夏は何かいいことあった?

209 :名無し曰く、:2008/08/29(金) 07:46:06 ID:6IXfmCJ5
凌統たん彼女いないの?

210 :名無し曰く、:2008/08/29(金) 16:51:29 ID:2KhSlDbs
>>208
久しぶりに旅行に行けたことだな。

>>209
今はいないな。
そんなこと考える余裕が無いもんでね。

211 :名無し曰く、:2008/08/29(金) 16:57:19 ID:FHopP8Ow
>>208
誰とどこに旅行したの? 舟で?馬で?

212 :名無し曰く、:2008/08/29(金) 18:22:17 ID:2KhSlDbs
>>211
家族と船で南の方へ行ったんだけど、中々満喫出来たな。


213 :張繍:2008/08/30(土) 01:45:47 ID:Hu99XNZM
俺のとこに来ない?
今なら三食昼寝付きで、更に新野城の主に任命するよ!

214 :名無し曰く、:2008/08/30(土) 03:23:50 ID:h7JakYnv
凌統たん。↑くどいからヌルー汁

215 :名無し曰く、:2008/08/30(土) 08:37:21 ID:mylPmjb9
親父が甘寧にやられた時にはぶちきれるのに
黄蓋に爆殺されたときには気にせず任務を遂行するのは何故だ?
(無双4夏口の戦い)

216 :凌統:2008/08/30(土) 20:04:14 ID:7WI9B2cJ
これから一応コテつけるからな。

>>214
そうさせてもらうぜ。

>>215
いや、その、あの時はまぁ、何と言うか、えーと・・・(以下、gdgdなため省略)

217 :名無し曰く、:2008/08/30(土) 20:23:15 ID:rJqPc/qX
ウッ…(´;ω;`)

218 :凌操:2008/08/30(土) 20:49:01 ID:qBmH2FJi
む!伏兵か!

ぐはぁ・・・

くそ、周瑜め・・・

まんまと奴の策にハマッてしまった


か、甘寧よ、私はある方の命で孫呉の軍に潜入し奴等の陰謀を阻止しようとしていた。

そして先日あの男が・・・周瑜が私の事を調べているという情報を得た

身の危険を感じ私は息子と共にこの軍から去る決意をした

だが息子は真実を、まだこの事を知らない

甘寧、今ここにはお前しかいない。

君には大変な迷惑をかける事はわかっている

だが頼めるのは君しかいないんだ

もう任務などいい、奴等から息子を・・・凌統を守ってくれ

頼む・・・

219 :名無し曰く、:2008/08/31(日) 05:11:07 ID:uFux51z+
あなた両刀使い?

220 :名無し曰く、:2008/08/31(日) 16:21:29 ID:ntaWRBNt
>>217
何だ?

>>218
何か、胸騒ぎがする・・・

>>219
凌統だけに両刀使い・・・って、やかましいっての!
取り敢えず、俺は男に興味なんてないね。

221 :名無し曰く、:2008/08/31(日) 18:51:34 ID:VQZe+fST
ファザコンだよね

222 :凌統:2008/08/31(日) 19:49:22 ID:ntaWRBNt
>>221
いや、俺は父上を尊敬してるだけだから。
ファザコンとは違うね。

223 :名無し曰く、:2008/08/31(日) 22:31:43 ID:JaNvNmTG
親を尊敬してるって言うのって、なんか気恥ずかしいよね

224 :凌統:2008/09/01(月) 00:52:19 ID:X2aMkuc0
>>223
まだ精神的にも、考え方も若いとそう感じるかもな。
成長して、なんとなく親の気持ちが理解出来てくると恥ずかしいとかはあんまり思わなくなると思うけど、これは俺の場合だから、人によって違うと思うぜ。

225 :名無し曰く、:2008/09/01(月) 01:57:03 ID:Fkskshkl
屁でた

226 :名無し曰く、:2008/09/01(月) 07:30:30 ID:X2aMkuc0
>>225
・・・あ、そ・・・・・・

227 :名無し曰く、:2008/09/01(月) 15:29:58 ID:wefJvwRE
陸遜見てどう思う?

228 :凌統:2008/09/01(月) 17:46:27 ID:X2aMkuc0
>>227
俺より若いくせに、知勇に優れた良い軍師だと思うね。


229 :名無し曰く、:2008/09/01(月) 17:53:24 ID:wefJvwRE
陸遜とは仲がいいのかい?

230 :凌統:2008/09/01(月) 20:09:19 ID:X2aMkuc0
>>229
まぁ、同じ国の仲間だしな。
仲は悪くないぜ。

231 :名無し曰く、:2008/09/01(月) 20:41:08 ID:wefJvwRE
陸遜はよく火計使うよな?あれにはまいるよ。

232 :凌統:2008/09/01(月) 21:24:29 ID:X2aMkuc0
>>231
うちには放火m・・・いや、火計を得意としてる人が多いからな。
陸遜もその一人だけど、何時か火に巻き込まれんじゃないかってヒヤヒヤするっての。

233 :名無し曰く、:2008/09/02(火) 00:56:34 ID:7JkGwiO0
孫権って絡み酒してこない?

234 :名無し曰く、:2008/09/02(火) 04:36:13 ID:a0GPRSCI
周泰としゃべったことある?

235 :凌統:2008/09/02(火) 07:47:33 ID:U36w6TZw
>>233
あの人、酒癖が良くないよな。
俺はあんまり絡まれないけど、よく周泰が絡まれてるぜ。

>>234
あるぜ。
・・・っても、向こうは「あぁ・・・」って相づちしかしなかったけどな。

236 :名無し曰く、:2008/09/02(火) 12:08:22 ID:Zoocyu7A
雀の方でぶどう酒の事話してたけど、よく飲む?

237 :凌統:2008/09/02(火) 13:05:51 ID:U36w6TZw
>>236
たまにだけど、少し飲むぜ。


238 :名無し曰く、:2008/09/02(火) 15:28:03 ID:a0GPRSCI
周泰ってさ、笑ったことあるのかな。
凌統さん、笑わせてみてよ。

239 :凌統:2008/09/02(火) 16:46:17 ID:U36w6TZw
>>238
大笑いとかはしないけど、微笑んだりはするな。

俺に出来るかねぇ、まぁ、今度やってみるよ。

240 :名無し曰く、:2008/09/03(水) 15:49:43 ID:lRcXYmVi
今更なんだけど、答えてぐれてる凌統って4?5?
なんかおっとりしてて5っぽいんだが。

241 :名無し曰く、:2008/09/03(水) 17:33:23 ID:KUJUyB93
5の凌統きもいよ
「敵将討ち取ったよ」ってお前は女かっつーの

242 :凌統:2008/09/03(水) 18:40:59 ID:OH/3ubYu
>>240
別にどっちってわけでも無いよ。
んなことは意識して無いしね。

>>241
だから何だってんだよ、あぁ?
一々『女みたい』なんて忠告どうも。余計なお世話だっての。

243 :名無し曰く、:2008/09/04(木) 21:17:59 ID:Oe1IG3S2
川(・´ー`)

凌統タソ作ってみた

244 :名無し曰く、:2008/09/04(木) 23:22:00 ID:9Ytg+1QJ
凌統は脚長くてウラヤマシス
なんでそんなに長いんだよぉぉ

245 :凌統:2008/09/05(金) 02:55:36 ID:IDex+CsY
>>243
アンタも面白いものつくるねぇ。
何処となく似てる気がするよ。

>>244
生れ付きとしか言い様が無いね。
籠球でもやれば長くなったりするんじゃないか?

246 :名無し曰く、:2008/09/05(金) 21:19:27 ID:rghLOw20
森蘭丸って知ってる?

247 :名無し曰く、:2008/09/05(金) 23:02:26 ID:ADS/gYKK
>>246
そういやどっかで凌統にそっくりな顔の森蘭丸を見たなー

248 :マンコひひ:2008/09/05(金) 23:07:43 ID:61KPouQt
じゃあさ真面目に聞くけど、初めてオナニーしようと思ったきっかけってなんなの?
今まで子供だった体が精通することによって大人の体へ変身するわけじゃない?
その瞬間から!!
子供を卒業するわけよ!それってすごいことだと思うのね。怖くなかった?
あ、全然恥ずかしがらなくていいから!正直に答えて。
自分の体から子供を作る元が噴射される現象!
見たこともない真っ白な液体がおちんちんから噴出してくる現象!
どんな気持ちだった?びっくりした?達成感みたいな感じ?
やっぱり…恥ずかしかった…?
この神秘的な現象を今生きている大人の男はみんな経験をしているんでしょ?もれなく!!
それって信じられる?
あのイケメン俳優も、超有名スポーツ選手も、真面目な顔したお巡りさんも、
スーツ姿が凛凛しいサラリーマンも、エリート大学生も、お経を読むお坊さんも
美味しいスイーツを作るパティシエも、どんなに良い男でも
みんながみんなオチンチンがついている以上、経験済みとゆう奇跡。
好きな男が精通を経験してそれから毎晩オナニーをしてるのに、
普段は何事もない感じで喋ったり仕事をしている。
この件について凌統はどう思ってるの?信じられるわけ?
私はね、男を馬鹿にしたり興味本位で聞いているんじゃないの!
男を理解したいの!追求したいの!分かち合いたいの!男の気持ち快楽というものを…
そう、私にとって男とは永遠にかけがえのない未知なる存在なんだかんね…
…ちょっと用事があって当分来れなくなるけどまた来るから。協力よろ?

249 :凌統:2008/09/06(土) 03:11:30 ID:u1vhAIIT
>>246
あぁ、知ってるよ。
信長さんとこの小姓だろ?

>>247
ふぅん、そんなこともあるもんだ。

>>248
別に恥ずかしくは無いけどさ、アンタは恥ずかしく無いのかい?そんな下品な質問を長々と・・・
真面目っぽい文章書いてるけど、ごたごた言い訳してる様にしか見えないんだけど。
普通に質問すれば良いものを、くどいんだよアンタは。
取り敢えず、きっかけは16歳の時、村にいた娘に惚れたことだな。
その時は毎晩毎晩その娘のことを考えてただけだったんだが、やっぱ若いし、知識だけはあるからさ。
罪悪感感じつつも・・・ね。
これだけ答えれば良いだろ。

250 :名無し曰く、:2008/09/06(土) 05:03:50 ID:arwd1Nnk
金田一一ってエロ男知ってる?

なんかあなたと声が似(ry

251 :凌統:2008/09/06(土) 07:52:10 ID:u1vhAIIT
>>250
あー・・・あれと俺は無関係だからさ。
声質が似てるんだと思うよ。


252 :名無し曰く、:2008/09/06(土) 18:18:22 ID:zdAT0pM3
蘭丸見てどう思う?

253 :凌統:2008/09/06(土) 23:05:15 ID:u1vhAIIT
>>252
パッと見たら女だと思うよな。でも案外、武勇に長けた人だと思うよ。


254 :修造:2008/09/07(日) 01:05:27 ID:FQGl7eAU
なぜ4だと敵将討ち取ったがあんなに気合い入ってたのにOROCHIから静かになったの?

ダメダメ!あんなのじゃ全員聞こえないよ!

255 :名無し曰く、:2008/09/07(日) 03:17:13 ID:c6EMEhUw
>>248
糞ワロタwwwww何処縦読みwwwwwwwww

256 :凌統:2008/09/07(日) 11:43:38 ID:W7QdB9Kb
>>254
暑苦しいと言われたんで控えめにしたんですけどね。
っつーか、何で松岡さんが此処に・・・

257 :名無し曰く、:2008/09/07(日) 23:50:05 ID:c6EMEhUw
そういえば凌統タソは万丈目君知ってる?
頭ツンツンで黒髪でかわいいんだよ                          ブフッ

258 :名無し曰く、:2008/09/08(月) 00:41:41 ID:hDxKKlWW
1、10、100、1000・・・ (続きは凌統タンにパス!)

259 :凌統:2008/09/08(月) 01:20:28 ID:Eu9p9qkB
>>257
たしか遊戯王・・・だったか?よく知らないね。
(ブフッて何だよ)

>>258
一万、十万、百万、千万、一億、十億、百億、千億、一兆、十兆、ひゃ・・・って、何処まで数えればいいんだい?

260 :名無し曰く、:2008/09/08(月) 06:51:30 ID:xA7uYeoE
他の漫画ネタは控えろよ('A`)解らん椰子いるし凌統タン困るだろ

261 :名無し曰く、:2008/09/08(月) 10:42:10 ID:hDxKKlWW
>>260
ゴメンw

>>259
凌統タン=天然伝説始まる

262 :名無し曰く、:2008/09/08(月) 12:40:44 ID:vXznP+Co
凌統さん、アイス食べる?
バニラアイスだけど、うまいよ。

263 :凌統:2008/09/08(月) 18:45:14 ID:Eu9p9qkB
>>260
そうやって注意してくれると助かるよ。

>>261
天然?ありえないっての。

>>262
貰ってもいいのかい?
だったら頂戴しますかね。
有難うな。

264 :名無し曰く、:2008/09/09(火) 14:24:09 ID:H+ASQ2ZM
>>260
スマン、声優同じだから聞いてみただけなんだ

265 :名無し曰く、:2008/09/09(火) 21:37:48 ID:GO7a/G+l
他の漫画ったってスレタイにも>>1にもどの凌統とは書いてない気がするけどね
まあいいやじゃあ真面目な質問だ

尊敬する人物は誰ですか?(父上以外で)

266 :凌統:2008/09/09(火) 22:56:51 ID:C6ORki7e
>>265
まぁ、一応三國無双の凌統ってことでね。

孫堅様かな。


267 :名無し曰く、:2008/09/10(水) 01:13:58 ID:qkbp70q2
確かに書いてなかったな。こっちも言い方悪くてスマソ。


子供の頃は何して遊んでた?

268 :凌統:2008/09/10(水) 07:47:44 ID:bEt+y3Qh
>>267
子供の時・・・木に登ったりだとか、そこら辺走り回ったりしてたかな。
村の子供達と一緒になって遊んでたよ。


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