5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

スマブラxのポケトレのエロスレ

1 :名無したんはエロカワイイ:2008/09/07(日) 15:03:34 ID:o/wRSiGg0
xのポケトレのエロ小説をメインにじゃんじゃん書いちゃってください

2 :名無したんはエロカワイイ:2008/09/07(日) 16:06:38 ID:b1S9/tfA0
いけ!俺のディグダ!

3 :名無したんはエロカワイイ:2008/09/07(日) 16:26:23 ID:T0y6WZglO
なんでスマブラXなんだよ
どっちにしろ死ね

4 :名無したんはエロカワイイ:2008/09/08(月) 22:17:53 ID:4+DseEra0
例(こんな感じで)
「僕は――
 貴方が好きなんです。」
「え、えっ?それって、どういう意味で言ってるんだ?」
「それはもちろん、
 恋愛対象として、ですが。」
きっぱりと僕は言った。
「冗談、だよね?」
ふと横を見てみると、ポケトレは僕の隣に座っていた。
「冗談。
 ではありません。」
そう言って僕はポケトレを押し倒して――
ディープ・キスをした。
「む・・・・・・むむむ、むむ・・・」
『な・・・・・・なにを、する・・・』とでも言いたかったのだろう。しかし、僕が口を塞いでいるのでまともに喋れていない。
そして、たっぷり十数えられる時間キスをした後に、僕はすぐ、ポケトレの服を脱がせていった。

いや、実際の所は『奪っていった』とか、『剥ぎ取っていった』と、言った方が近い。
この時、ポケトレが着ていたのがパジャマだったから良かったものの、そうでなければ、かなり手間取っていたはずだ。
あと、ポケトレは何ひとつ抵抗していなかった。

・・・きっと、こう悟っていたに違いない。
『もう逃げられないだろう。』と。

5 :名無したんはエロカワイイ:2008/09/08(月) 22:19:51 ID:4+DseEra0

そして、その後、僕も服を脱いでいく。
その時、僕は、
「何故、あなたはそんなに無抵抗なのですか?」
と、尋ねた。
すると、
「この運命を受け入れようと思ったから。」
と、返ってきた。
「何故ですか?」
「自分でも分からないよ。」
とうとう自暴自棄になっちゃったかな。ここ最近、何故か負けが続いているからだろうね。
「では、僕の好きにしてしまってもよろしいでしょうか?」
「・・・・・・いいよ。」
おーし、聞いたっ。
……でも、どうしようかなー。
……まずは軽く行ってみよう。
僕は、ポケトレの物を見た。
……全然。と、言う事で、僕はそこを舐めていった。
「・・・うっ、あっ、ちょっと、くすぐったい・・・・・・」
ポケトレがそう言ったときには、結構固くなっていた。

ポケトレのって、案外大きい・・・・・・
僕は、その根本まで咥えてから、ゆっくりと、全体的に舐めていく。
「・・・うっ、あっ、・・・・・・けっこう、気持ちいい・・・・・・」
もうそろそろ先の方を重点的に舐めていこうかな。
「・・・あっ、そっ、そこっ、すっごい、いい感じ・・・・・・」
……もうそろそろ限界らしい。僕は、ポケトレのを全て受け止めるために、半分ほど咥えた。
もちろん、舐めている所は変わんないけど。
「・・・あっ、やだっ、もう、ダメっ。
 イクっ、イッちゃうよおっ!!」
ポケトレさんがそう言った直後、
ピュッ!ドピュッ!ドプッ、トプッ、トプッ・・・・・・
ポケトレのが僕の口の中に放たれた。
……何か、この味、って、すっごくヘン・・・・・・

「・・・・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・・・・
 ……何故君はこんな事を知っているの?」
「それは――
 ――秘密です。」

6 :名無したんはエロカワイイ:2008/09/08(月) 22:20:35 ID:4+DseEra0
「・・・・・・ポケトレ、
 次は僕の番です。」
「・・・・・・うん、分かった。けど、
 如何すればいい?」
「四つん這いになってください。」
僕が指示すると、ポケトレは無言で四つん這いになった。
「始めてもよろしいでしょうか?」
「・・・・・・まだ、ダメ・・・・・・
 …………準備が、出来て――」
ポケトレの言葉が止まった。
「指ではダメですか?」
実は、周りを触ってみたのだが――
初めての感触に驚いてしまったらしい。
「・・・・・・どうせなら、指じゃない方がいい・・・・・・」
「本当に良いんですか?」
「・・・うん。
 早く、して。」
「それでは遠慮なく・・・・・・」
僕はそう言って、
一気に入れた。
「あっはあっ!」
突然の異物感の為か、ポケトレは嬌声を上げた。
「ご気分の程は?」
「うっ・・・・・・いたい、よう・・・」
「お楽しみはこれからですよ。」
そう言って僕は、
ゆっくりとピストン運動を始めた。
ズブッ、ズブッ、ズブッ、ズブッ・・・
「ぐっ、あっ、うっ、うぐぅ・・・」
ポケトレの呻き声・・・・・・

なんかいい感じ。
だから、もっと聞かせて貰おうかな。
ということで、僕は、動きにメリハリをつけていった。
ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!
「あっ!うんっ!はうっ!あはあっ!」
ああっ、この声がすっごくいい。
しかも、ポケトレの締め付け度合いもきついけど、すごい気持ちいい。
…………いっしょに、いきたい。
そんな思いがあるためか、自然と動きが速くなっていた。
ズブッ、ズブッ、ズブッ、ズブッ・・・
「うあっ!・・・・・・なっ、何か、気持ち、いいっ・・・
 ……なんかあっ、変にっ、なってくるっ・・・・・・」
「・・・ポケトレ、僕もです。」
うあ・・・・・・僕も・・・出ちゃいそう・・・・・・
「・・・ポケトレ、
 僕、もう、イキそうです・・・・・・」
「・・・・・・なんかっ、きてるよおっ。
 僕も、イッちゃうっ、イッちゃうよおっ!」
『ああああああっっっ!!!』

―僕たちは、一緒にイッた―

ふふ。
これからは、もっとイイコトをしましょうよ。ポケトレ。

7 :名無したんはエロカワイイ:2008/09/08(月) 22:40:39 ID:SFGrVAth0
それは秘密ですのせいでスレイヤーズのオカッパに変換されたw

8 :名無したんはエロカワイイ:2008/09/08(月) 23:10:32 ID:0ak3gJBZ0
>>1はどうせFR・LGをやったことがないんだろうな

9 :名無したんはエロカワイイ:2008/09/12(金) 00:56:26 ID:NseGnx2G0
ポケトレの一物がぐーんと上がった!

6 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)